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今日は夕方から武道館でプロレス観戦、それまで掃除をしたりゲームをしたりのんびりしていましたが、ある間違いに気付きました。16時半開場かと思っていたら、16時半試合開始です。慌てて家を出て駅に向かう途中・・・ 鈴猫ちゃんが突進してきました!足元をぐるぐる回って、靴枕。手を出すとペロペロ舐められました。 ゆっくり遊んでいたいけど、試合開始が迫っているので心を鬼にして靴を引き抜きました。また、今度~。
2010.02.28
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山田芳裕 講談社戦国時代の茶人大名・古田織部が主人公の漫画なんて珍しいですね。NHKの「歴史秘話ヒストリア」で古田織部の回があってその時に作者の山田芳裕氏が織部について語っているのを見て、コミックを買ってみようと思いました。1服(1巻ではない)のラストでは秀吉と千利休が明智光秀をそそのかして信長を暗殺しようという展開になっています。ちょっと面白そうなので、2服以降も読んでみようと思います。
2010.02.28
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松原卓二(写真・文) マガジンハウスオメガっていうのは動物のクチとその周辺のことω←こうなっているところ。動物オメガの虜になった松原卓二氏が撮りためた写真集。最近お気に入りの動物はコツメカワウソ、3年前に鳥羽と二見の水族館で見たコツメのコーナーから動けなくなりました。この写真集にもたくさんのコツメカワウソの写真が!大阪の海遊館ではコツメと触れ合えるそうです。ぜひ、行ってみたいω
2010.02.27
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泉直樹著 草思社NOAHファンなので、「プロレスは生き残れるか」というよりも「NOAHは生き残れるか」と考えてしまいます。三沢光晴の死から太田一平、伊藤旭彦の2人の若手選手の突然の引退(理由は発表されませんでした。)フリー選手(菊地、泉田、川畑、本田、橋)の契約打ち切り。新人選手が5年間デビューしていない状況。怪我人が続出している問題・・・やっぱり、若い選手がどんどん出てきてほしいですね。それと会場に子供ファンがやってくるようになると将来は明るいんですけどね。今の子供は「プロレス」という言葉さえ知らないのかもしれません。最近のNOAHはディファ有明でのSEM大会の小中学生料金を無料にしているそうです(江東区在住に限る)。これなんかは良いアイディアだと思います。更に、それを地方大会にも広げて、小中学生は500円位に出来ないものでしょうか。今は赤字でも、将来この子供たちが自分でお金を稼ぐようになってそのお金でチケットを買ってくれるのではないかと。選手を育てるのと同時にファンも育てないといけません。
2010.02.23
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2/8(月)発行 地方自治法施行60周年記念 奈良県 図案は 大極殿正殿と桜と蹴鞠 長谷寺と牡丹 浮見堂となら燈花会 室生寺五重塔 吉野山の桜今年、平城遷都1300年を迎える奈良県からシリーズ第7弾の発行です。室生寺五重塔とシート地には興福寺五重塔、塔好きには堪らないデザインです。
2010.02.21
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今日は外を歩いていて、久々に「暖かいなぁ。」と思える日でした。 歯医者が終わった後、だんだんへ。酒屋さんの裏で小柄な黒猫が日光浴中、小さな声で鳴いていました。後ろを振り返ると、コマルがいたので撮影しようと携帯を構えると、撮影は嫌なのかそそくさと歩いて行ってしまいました。霊園ではチャトランが日の当たる枯葉の上で瞑想中でした。
2010.02.20
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西武ライオンズの赤田将吾外野手とオリックス・ブルーウェーブの阿部真宏内野手の交換トレードが発表されました。かつての選手会長の赤田ですが、最近は出番が減って去年は阪神とのトレードにも名前が挙がっていました。小瀬選手を喪ったオリックスは俊足好守の赤田に期待しているのでしょう。両選手ともに活躍して、良いトレードだったと思えたら良いなと思います。
2010.02.19
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山崎武司著 講談社+α文庫東北楽天ゴールデンイーグルスの主砲・山崎武司が昨年まで監督を務めた野村克也氏と出会い、野球・人生について教わったことを1冊の本にまとめました。この本を読むと山崎武司が野村監督に深く心酔していたことがわかります。今年からはブラウン監督に交代しましたが野村監督の教えを忘れずにプレーを続ければイーグルスの優勝も夢ではないでしょう。
2010.02.18
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監督 ギレルモ・デル・トロ出演 イバナ・バケロ セルジ・ロペス マリベル・ベルドゥ ダグ・ジョーンズ アリアドナ・ヒル アレックス・アングロ1944年、内戦中のスペインを舞台に読書好きの少女が繰り広げるダークなファンタジー作品です。ファンタジーというと子供向けな感じがするけどこの作品では少女の義父となる冷酷な軍人やレジスタンスと彼らを助ける人々などが絡んでいて一味違うファンタジー映画となっています。評価☆☆☆★★
2010.02.14
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監督 シルヴェスター・スタローン出演 シルヴェスター・スタローン ジュリー・ベンツ ポール・シュルツ マシュー・マースデン グレアム・マクタヴィッシュ「ランボー」シリーズの4作目、20年ぶりの新作だそうです。今回の舞台はミャンマー、軍事政権に囚われたアメリカ人宣教師や医師を救出に向かうというストーリー。観ていて思ったのは、戦闘描写がかなりリアルで残酷になってるということ。「プライベート・ライアン」以上でしょうか。何も考えずに観るのには、ちょうど良い作品です。評価☆☆☆☆★
2010.02.13
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監督 アラン・パーカー出演 ミッキー・ローク ロバート・デ・ニーロ リサ・ボネ シャーロット・ランプリング謎の人物の依頼によって、失踪した歌手の行方を追うことになったブルックリンの探偵ハリー・エンゼルをミッキー・ロークが演じています。この作品は小学6年の時に映画館で見たけど何だか意味がよくわかりませんでした。20年以上ぶりに観てみると、なかなか面白い作品です。M・ロークのちょっとうらぶれた探偵役、悪魔のようなデ・ニーロ(本当に悪魔なんだけど)。小学6年の自分には早すぎる映画でした。評価☆☆☆☆★
2010.02.13
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監督 リチャード・シェパード出演 リチャード・ギア テレンス・ハワード ジェシー・アイゼンバーグ リュボミール・ケレケスボスニアで民族浄化を指揮した戦争犯罪人フォックスを追うTVリポーターと仲間たちを描いた作品。R・ギアが一世を風靡したが、その後落ちぶれてしまったTVリポーター役を演じています。かつての仲間にボスニアに潜伏していると思われる戦争犯罪人フォックスにインタビューをしようと声をかけるが、その本当の目的は恋人を殺したフォックスを生け捕ること。実話を基にしているだけに、何の役にも立たない国連軍など皮肉たっぷりに描かれています。評価☆☆☆☆★
2010.02.12
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駒込の光源寺の境内で開催された「羽鳥書店まつり」に行ってきました。 天気予報では雪マークが出ているあいにくの天気ですが、11時のスタート時にはもうたくさんの人がテントの下に広げられている本を物色中です。大勢の人に圧倒されながらも、100円の本を2冊購入。皆さん、持ち切れないほどの本を抱えていますがお手伝いの人たちが本を預かってくれます。そんな感じなので、どんどん本が無くなっていき更に追加の本が運ばれてくるという状況でした。羽鳥書店まつりは14(日)まで開催中です。
2010.02.11
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本日発売の週刊プロレスの表紙です。 本当に大丈夫なんでしょうか先日には伊藤旭彦の引退が発表されました。もう新人が4年以上デビューしていない状況での若手選手の突然の引退は大きな痛手です。昨年から暗いニュースの多いNOAHですがファンとしては会場に足を運ぶぐらいしか出来ません。
2010.02.10
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上野の国立博物館を出た後は、アメ横をぶらぶらしながら買い物などを済ませます。13時までに根津神社に行かなければいけないので日暮里駅から谷中霊園を通り、ねんねこ屋の前を通過して、なんとか3分前に根津神社に到着。神楽殿がステージとなっていてそこで東大教授のロバート・キャンベル氏と作詞家・歌手の依布サラサさんによる「谷根千文豪トークショー」が開催されました。 キャンベル氏はとてもアメリカ人とは思えません。江戸から明治時代の日本文学や歴史風俗などに造詣が深く、非常に面白い人でした。一方の依布サラサさんは井上陽水の娘さんだそうです。NHKの「Jブンガク」という番組のナビゲーターということで日本文学に詳しいのかなと思ったら、今時の普通の女の子でキャンベル氏とのトークも先生と生徒の会話という感じでした。この後、二人と先着20名の一般の人たちで谷根千をぶらぶら散歩する企画がありましたが、既に定員いっぱい。勝手に後ろをついて行こうかなと思ったけどあまりの寒さに断念、約4時間の散歩は終了です。
2010.02.07
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上野の国立博物館で開催中の「土偶展」去年見に行ったけど、招待券を貰ったのでもう1度見に行ってきました。 前回はやらなかった「埴輪と土偶+土器」のガチャガチャ2回やってみたけど、出てきたのは踊る埴輪と弥生式土器土偶は出てこなかった・・・実際に展示されている土偶で一番のお気に入りは山梨県から出土した猫っぽい土偶です。勝手に猫仮面土偶と名付けました。土偶展の後は、常設の仏像コーナーを見てから2階の国宝室へ。今は雪舟の「秋冬山水図」が展示されています。秋と冬の2幅の掛け軸の作品ですが墨の濃淡だけで季節を表現し、観る側にもそれがわかるというのは素晴らしい作品です。
2010.02.07
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今日も強い風が吹き続けています。そんな中、歩いて上野の国立博物館へ・・・その前に龍谷寺をのぞいてみました。 独りぼっちです。 お賽銭箱が新しくなっていました。 爪とぎ用の古い賽銭箱は横に置いてありました。
2010.02.07
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北風がとても強い朝 室外機の上は暖かそうだねぇ。
2010.02.07
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冷たい風が吹いている有明の公園 手袋を外し、携帯を構えながら近づきますがこの辺りが限界です。なかなか覚えてもらえません・・・
2010.02.05
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2月6日(土)7日(日)に根津神社と全生庵で「谷根千まつり」が開催されます。当日は文豪スタンプラリーや朗読、落語、講談、トークショーなどを見ることが出来ます。その中で楽しみなのは根津神社で7日に行われるロバート・キャンベル氏のトークショー。NHKの「英語でしゃべらナイト」や「ブラタモリ」に出演していた東大教授のキャンベル氏を見て「面白い人だな~」と思っていたのでぜひ、行ってみようと思います。
2010.02.04
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監督 ピーター・ウェーバー出演 スカーレット・ヨハンソン コリン・ファース トム・ウィルキンソン キリアン・マーフィー エシー・デイヴィス ジューディ・パーフィットフェルメールの代表作「真珠の耳飾りの少女」のモデルとなった少女と彼女を取り巻く人々を描いた作品。この絵画のモデルになった少女は実際にいたんででしょうが、1枚の絵を基にここまでストーリーを膨らませた監督の想像力には恐れ入ります。S・ヨハンソンがだんだんと実際の絵の少女に似てくるのには驚きました。評価☆☆☆★★
2010.02.02
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1/29(金)発行 旅の風景シリーズ第7集「宮城(仙台/松島)」 松島遠望(2種) 仙台城跡 黒漆五枚胴具足 るーぶる仙台 定禅寺通 仙台七夕まつり 瑞鳳殿 輪王寺(2種)今まで取り上げられた観光地は京都・沖縄・奈良でそれぞれ2回に亘って発行されましたが宮城県は今回のみです。仙台には小さい頃に行ったことがあるけど全く記憶に残っていないのでぜひ、行ってみたい所です。上野から新幹線で2時間で着きますからね。
2010.02.01
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