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会社近くの公園 ベンチに座っていた白黒猫が近づいてきました。この公園で唯一の人懐っこい猫かと思い手を出してみたら、猫パンチ!手袋をしていたので、無傷で済みました。
2010.03.30
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3/21(日)京セラドーム大阪での野球観戦 この日は黄砂が凄かった、本当に空が黄色でした。 前回来たのが2004年の5月でした。その時のカードは近鉄対ダイエー、今は両チームともありません。 当日券の発売は9時半からなので少し前に球場に到着して列に並びました。開場が11時半・・・新聞敷いて座ってDSやってました。開場してから試合開始まで更に2時間、DSでドラクエをやり続けます。折角、大阪まで来て待ち時間でかなり取られたので時間が勿体無かったかな~と思ったけど試合自体は面白かったので結果オーライです。楽天の先発は田中将大でオリックスは巨人から移籍してきたばかりの木佐貫。メジャーから復帰した田口は7番レフトで初出場、猛打賞。DHは嫌だとごねて開幕戦から外されたカブレラは改心してホームラン。西武から移籍の赤田が移籍初ヒット、最後は楽天・小山の暴投でオリックスのサヨナラ勝ち。結構見所の多い試合で観戦した甲斐がありました。
2010.03.28
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當麻寺には2つの塔が建っています。東西両塔が創建当時のまま残っているのは日本で唯一なんだそうです。 塔好きには堪らない光景です。
2010.03.27
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枝垂桜が咲いていることをアピールする護念院 確かに見事な枝垂桜が咲いていました。きれいなピンク色なんだけど携帯カメラだと白くなってしまいます・・・ 宗胤院の庭は無料で入れました。お寺の方に一声かけてからの見学です。 京都の龍安寺でも見かけた「吾唯足知」の蹲がありました。真ん中の「口」の字を4つの漢字が共有しているのです。龍安寺で意味を教えてもらったことがあるのですが意味は忘れました…禅の言葉だったと思います。
2010.03.27
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當麻寺の塔頭・西南院は白鳳時代の創建で池泉回遊式の庭園は江戸初期の作庭だそうです。 高台から眺めた西南院庭園 池に映る西塔 紅葉?緑の季節に赤は映えます 水琴窟は2ヶ所にありました。こんなに素晴らしい庭なのに、観光客は少ないので水琴窟の音色が良く聞こえました。 ちょっと珍しい形の灯篭もありました。
2010.03.27
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當麻寺奥院は知恩院の奥之院として建立されたお寺で、法然上人を本尊としています。ここでは奥院と宝物館を見学しました。「宝物館を見たい。」と言うと受付の方が鍵を持って出てきてくれて少し離れた宝物館まで案内してくれます。蔵のような宝物館の鍵を開けて、電気を点けて「さあ、どうぞ。」と中に入れてもらえます。ここで活躍するのは案内のカセットテープ、展示物の解説を受付のおばさんに代わってしてくれました。宝物館で良かったのは、二十五菩薩来迎像宇治平等院にいる楽器を演奏する天女たちのような菩薩たちですが、かなりおどけたポーズをとる菩薩たちで平等院のよりも面白いかも。一体一体、時間をかけて眺めていました。 宝物館を出た後は、浄土庭園を散策。 十三重石塔 暖かかったので桜も開花今回の旅行で桜が見られるとは思っていませんでした。
2010.03.27
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當麻寺中之坊の庭は大和三名園の一つだそうです。 この日は春を通り越して初夏のような陽気でした。 池泉回遊式の庭には「丸窓亭」という茶室がありました。その名のとおり、大きな丸い窓が特徴の茶室です。
2010.03.26
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3/20(土)新幹線で新大阪へそこからホテルのある天王寺へ行き荷物を置いてから、近鉄で奈良県の当麻寺駅へ。駅のすぐそばにある中将堂本舗で煎茶セットで腹ごしらえ。 当麻寺駅から當麻寺までの道のりは古くて味のある家が並んでいました。 東大門をくぐると広大な敷地に本堂や講堂、塔頭などが点在しています。當麻寺は奈良時代に中将姫が一晩で蓮の糸で曼荼羅を織り上げたという伝説が伝わるお寺です。曼荼羅堂には本尊である曼荼羅が飾られていました。 金堂には白鳳時代と鎌倉時代の四天王がいます。この四天王は日本最古の乾漆像で外人風の顔立ちでした。さすが、京都より歴史の古い奈良!旅の初っ端から素晴らしい仏像に出会えました。
2010.03.25
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天気が危ぶまれた今回の旅行、運良く雨に降られることはありませんでした。 3/20(土) 當麻寺中之坊 當麻寺奥院 當麻寺本堂・金堂・講堂 千仏院 西南院 護念院 宗胤院 石光寺 3/21(日) オリックス対楽天戦観戦 3/22(月) 四天王寺 生國魂神社 安居神社 今宮戎神社 直前まで何処に行くか決めていなかったけど2日目に野球観戦を入れたので寺社仏閣巡りはちょっと少なめ。旅から戻ってきたのに、また何処かに出かけたくなってしまう・・・
2010.03.22
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今日これから2泊3日の関西旅行に行ってきます。でも、予報では日曜は大荒れの様子・・・今までの旅行では割と天気に恵まれていたけど今回はどうなることやら。とりあえず、新幹線の中で計画を立てよう。
2010.03.20
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会社の近くの公園で… こちらが一歩近づくと一歩後ずさり、一歩下がると一歩前へ出てきます。警戒してるのかなと思うと、目の前でごろっと横になったりします。常に微妙な距離を保っています。
2010.03.18
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3/14(日)ディファ有明での丸藤正道プロデュース興行「不知火 為虎添翼 翼ノ巻」を観戦してきました。当日のカードは リッキー・マルビン対梶原慧 ブル猛対パンチ志賀 力皇猛&モハメドヨネ対起田高志&宮原健斗 橋誠対中嶋勝彦 佐野巧真&菊タロー対佐々木健介&齊藤彰俊 石森太二対Y2P-150kg 秋山準&小川良成&井上雅央 対 スーパーストロング・マシン&ダイナミック・マシン2号&ストロング・マシン・ジュニア 丸藤正道&初代タイガーマスク対金丸義信&平柳玄蕃力皇&ヨネ対起田&宮原のタッグマッチは起田&宮原は2カウントを奪えば勝利という変則ルールでした。そのせいか非常にスリルのある試合展開でしたが残念ながら2カウント奪えず力・ヨネの勝利でした。試合後に村上がヨネを襲撃、乱闘となったけど正直なところ「村上なんていらないよ。」と思いました。村上と言えばとにかく「打たれ弱い」という印象しかありません。橋と勝彦のシングルマッチは橋のベストバウトなんじゃないかと思える試合内容でした。こんな試合を以前からしていたら、契約解除なんてされなかったのにとも思いましたが、橋をちょっと見直しました。第5試合からセミまでは笑いもありの試合で特別興行らしい雰囲気で楽しめました。メインは初代タイガーマスクがどれだけ動けるのか心配だったけど、序盤の動きでそんな心配は吹き飛びました。全盛期とまではいかないけど、それを彷彿とさせる俊敏な動きを披露してくれました。パンフ見たら、1957年生まれなので今年53才なんですね~。丸藤興行全4回、全て観戦しました。こういったお祭り的な大会は普段と違うものが見られて非常に楽しかったです。とりあえず、為虎添翼は終了だけど丸藤本人もプロデュース興行には前向きなようなので今後も期待しています。
2010.03.16
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いつも仲の良いチャト&キジ昨日程は気温が上がらなかったけれど日向はぽかぽかしていたので道を横切る猫を何匹も見かけました。
2010.03.14
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風は強いけど、ぽかぽか陽気の朝。 靴枕で寛ぐ鈴猫ちゃん 公園キジトラメンバーの1匹 チャトの友達のキジトラ、視線の先には見慣れぬ猫が・・・チャトは留守でした。
2010.03.13
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1/25(月)発行チョコレート(50円5種シート) みどり色のじょうろ 妖精の国の郵便やさん 花のバスケット 鳥の航空便 花の合唱団フラワー(80円5種シート) 春のブーケ フルートの乙女 空の花束 ト音記号 うさぎの丘夏と冬のグリーティング切手はあったけど春バージョンは初めての発行です。チョコレートは永田萌、フラワーは新井苑子とお馴染のデザイン。フラワーの方は郵便局で買えたけどチョコレートは売り切れだったので通販で購入。
2010.03.13
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白輪剛史著 角川文庫著者の白輪剛史氏は動物好きが昂じて動物輸入商となった人物でそんな氏が動物商の裏側を明かした作品です。意外と高価な動物や、値段的には買えそうだけど飼うことは難しいな~という動物たち。谷中の猫たちで我慢しよう。
2010.03.12
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監督 ジョン・アヴネット出演 アル・パチーノ アリシア・ウィット エイミー・ブレネマン リリー・ソビエスキー ウイリアム・フォーサイス ニール・マクトリーアル・パチーノがFBI犯罪分析官に扮しかつて自分の証言で死刑判決を受けた男が仕掛けてくる罠に挑むサスペンス・スリラー。「一体、誰が犯人なんだろう?」「バッド・エンディングになりそうな感じだな~」と思いながら見ていたけど、案外普通のラストでした。最後まで見て、ちょっとがっかり。評価☆☆★★★
2010.03.10
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カルビープロ野球チップス2010年第1弾、今回もトッププレーヤーカードにはパラレル版のゴールドサインカードが入っています。 現時点ではダルビッシュ有と杉内俊哉の2選手のカードを入手。涌井と田中将大も狙っています。
2010.03.08
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プロレスファン歴は29年になります。小学生の頃は周りの子たちが猪木や長州、タイガーマスクのファンだったのですが、自分が好きだったのは彼らの対戦相手となる外国人選手。スタン・ハンセン、ブルーザー・ブロディ、ジミー・スヌーカ、アブドーラ・ザ・ブッチャー、タイガー・ジェット・シン、アンドレ・ザ・ジャイアント、マスクド・スーパースター、ダイナマイト・キッド、アドリアン・アドニス・・・でかくて強い個性的な選手が好きでした。タイガーマスク引退、維新軍の新日離脱の頃に日本のプロレスから少し距離を置きテレビ東京で放送していた「世界のプロレス」に夢中になりました。ロード・ウォリアーズやロックン・ロール・エキスプレス、マグナムTAらが当時のお気に入り選手でした。1987年の全日本プロレス、世界最強タッグ決定リーグ戦のブロディ&スヌーカVSハンセン&ゴーディ戦をきっかけに再び、日本のプロレスも見るようになり現在に至っています。このように外国人選手が好きなので、ここのところNOAHのリングに上がる外国人選手が少なくなっているのがちょっと寂しいです。経費の問題など、いろいろあるのでしょうが外国人選手は日本人選手には無い明るさや華があるように思えるので、1シリーズに5,6人は来日させて欲しいですね~。
2010.03.07
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ちょうど1週間前の2/28(日)、今年初のプロレスリングNOAHの武道館大会を観戦してきました。 この日の全対戦カード 小川&井上VS中嶋&起田 田上&ブキャナンVS金丸&平柳 本田&石森&マルビンVS齋藤&エドワーズ&フィッシュ 秋山&佐々木VS丸藤&NOSAWA論外 青木篤志VS鈴木みのる 森嶋猛VS川田利明 GHCタッグ選手権 力皇&ヨネVS高山&佐野 GHCヘビー級選手権 杉浦貴VS真壁刀義まずは第3試合に登場したエディ・エドワーズとボビー・フィッシュの2選手ですが、非常に動きが良かったです。2人とも来日を重ねる毎に良い試合をしてくれるのでこのコンビでGHCジュニアタッグに挑戦させたいです。 第4試合は完全にNOSAWAが主役になってしまいました。プロレスって強さだけではなく弱さも必要なのです。それにしても、丸藤はNOSAWAのことが好きなのかな。青木篤志の閃光十番勝負の最終戦の対戦相手は鈴木みのる、かなり期待していたのですが、青木がちょっと消極的に見えてしまいました。森嶋と川田の対戦、試合前の予想では森嶋が怒涛の攻撃で川田を秒殺してしまうんじゃないかと思っていたけど10分超えの試合になりました。結果も川田の勝利と、完全に予想が外れました。引き続き川田はNOAHに参戦するのでしょうか、グローバル・リーグ戦の参加選手の発表が楽しみです。セミのGHCタッグ選手権、佐野にベルトを巻かせてあげたかったけど残念ながら王者組が防衛に成功。試合のほとんどを高山&佐野が攻めていたので勝てると思ったんですけどね~。どうしても、力皇&ヨネは好きになれません。メインのGHCヘビー級選手権は杉浦の防衛を信じての観戦でした。ただ、真壁は非常に良い選手です。今のNOAH所属選手であれだけ観客をヒートさせる選手がいるのでしょうか?ちょっと思い当たりません。本当はNOAH所属選手が挑戦者として名乗りを上げてリング上を盛り上げて欲しいんですけどね。この日の主催者発表での観客は9500人、正直そんなに入ってはいませんでした。いつの日か、それも近いうちに武道館のチケットがプラチナペーパーになるような日が来るのかな、と考えながら武道館を後にしました。
2010.03.07
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今年もプロ野球チップスの季節がやってきました。 今日から毎日おやつはコンソメ味のチップスです。 1箱目からは今年要注目のルーキー西武の菊池雄星のカードが登場!第1弾からカード化されるルーキーはなかなかいません。期待どおりに活躍できるでしょうか?
2010.03.07
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出勤前にちょっと横道に逸れてみました。 チャト発見!のび~ すぐにごろっと横になりました。 チャトを撫でていると、何やら突進してきました。チャトと仲良しのキジトラです、鼻をくっつけて挨拶していました。
2010.03.06
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監督 ポール・マザースキー出演 アート・カーニー エレン・バースティン チーフ・ダン・ジョージ ジェラルディン・フィッツジェラルド ラリー・ハグマン アーサー・ハニカット奥さんを亡くし、猫のトントと暮らしている頑固爺さんハリー。住んでいるアパートが取り壊しの為に強制退去させられたハリーはトントを連れて、離れて暮らしている子供たちを訪ねる旅に出る・・・チャトラが出ずっぱりのチャトラ好きにはたまらないロードムービー。1974年の映画ですが、そんなに古い作品には思えません。評価☆☆☆☆☆
2010.03.02
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監督 ロジャー・コーマン出演 ジェイソン・ロバーズ ジョージ・シーガル ラルフ・ミーカー ジーン・ヘイル ブルース・ダーン1929年2月14日に実際に起きたアル・カポネによる敵対するモラン一家のメンバー虐殺事件をドキュメンタリータッチで描いた作品です。なかなか面白いのですが、登場人物が多すぎて覚えるのが大変でした。記憶力が落ちてきてるのかも・・・評価☆☆☆☆★
2010.03.01
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