2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1

セ・リーグ新人王当確の長野久義(巨)早くもスターカードに登場です。 怪我さえしなければパの新人王間違いなしだった荻野貴司(ロ)もスターカードに。
2010.08.31
コメント(0)

プロ野球の公式戦も残り30試合を切っていよいよ大詰めとなっています。プロ野球チップスも第3弾が発売され今日到着しました。スペシャルボックス限定カードは「遊撃手カード」です。ショートを守る選手といえば坂本(巨)中島(西)川崎(ソ)西岡(ロ)など人気選手が多いので、なかなか良いカードですね。
2010.08.30
コメント(0)

新日本プロレスのレフェリーでありコーチ、プロレス中継の解説者でもある山本小鉄さんが亡くなったそうです。 2008年の12月に後楽園ホールで開催された「昭和プロレス」で著書を買った際にサインと握手をしてもらった思い出があります。
2010.08.29
コメント(0)

和辻哲郎の「古寺巡礼」読んでみたけど、ちょっと難しいですね。自分はやっぱり、こっち側の人間です。 ↓ みうらじゅん&いとうせいこうの「見仏記3 海外編」3巻では韓国、中国、タイ、インドと仏像のルーツを求めて日本を飛び出します。
2010.08.29
コメント(0)

夕方4時といっても、まだまだ暑い・・・ 鈴猫ちゃんが車の下から出てきてくれました。何やら喋りながら転がってましたよ。
2010.08.28
コメント(2)

やのまんから発売されている水木しげるの妖怪フィギュア「大百怪」。もう1年以上新作が出ていません。まだ、ねずみ男や一反木綿、油すましなど鬼太郎ファミリーでフィギュア化されてない妖怪はたくさんいるのに・・・復活させて欲しいなぁ。そんな中、久々にヤフオクで1体入手しました。第五巻のシークレット「一目連」三重県桑名地方の暴風の神なんだそうです。台風の目ってことですかね。
2010.08.28
コメント(0)

松屋銀座店で8/11から今日まで開催されていました。「ゲゲゲの女房」効果でしょうか、大勢の人で賑わっていました。 そこで1体だけフィギュアを買いました。「おどろおどろ」の回の1シーンです、鬼太郎が飛行機に乗ると勝手に動き出しおどろおどろの棲む屋敷に連れて行かれるシーンだったと思います。本当はもっとたくさん買いたかったけど・・・
2010.08.23
コメント(0)
2日目の両国国技館は超満員でしたよ。第1試合 統一タッグ選手権 ハート・ダイナスティwithナタリアVSザ・ミズ&T・デビアスwithマリース 初来日のミズはMITBのカバン持参でやってきました。 キャリアはそんなに長くはないけど、ヒールとして いい味出してます。 この試合に出場したDH・スミス、ナタリア、デビアスは 2世代目、3世代目になります。 スミスの滞空時間の長いブレーン・バスターや デビアスのフィスト・ドロップのフォームはお父さんそっくりでした。第2試合 ゴールダストVSデイヴィッド・オトゥンガ ゴールダストも第2世代の選手ですね。 全日に初来日の時は爽やか路線でした。 今回はモリソンの代打でしたが、自分としては ゴールダストが来てくれて良かった。 残念ながら昨日に続いての勝利はなりませんでしたが・・・第3試合 特別レフェリー イブ ベラ・ツインズVSA・フォックス&ジリアン 前日は歌わなかったジリアンがこの日は 歌ってくれました。 この試合はそれだけで充分でした。 でも、わざと音痴に歌うって難しいよなぁ。第4試合 レイ・ミステリオVSエヴァン・ボーン 珍しいベビー同士の対戦です。 去年のSDツアーの時にも実現したかな? 勝ったミステリオは最後にエディのムーブを披露していました。第5試合 ビッグ・ショーVSマーク・ヘンリー リングが軋むスーパーヘビー級対決 殴る、蹴る、ぶつかるだけの わかりやすい試合内容でした。第6試合 ランディ・オートンVSウェイド・バレット バレットは売り出し中のNXUSのリーダーだけど オートンの前に立つと、まだまだなのは仕方ないところ。 2、3年後にどのポジションにいるのか? 1期生の中では一番期待できる選手ではあります。第7試合 J・シナ&ヨシ・タツVSシェーマス&C・ジェリコ ヨシ・タツ凱旋!というマッチメイクですが 試合をコントロールしていたのはジェリコです。 WWEの日本ツアー最多来日数を誇るジェリコは 前日のヨシ・タツとのシングル戦を含め 今回のツアーのMVPではないでしょうか。 今回のツアーは横綱・大関クラスの選手が大挙して来日していたので、かなり盛り上がりましたね。次は順番からするとSDツアーになるけど次は久々にアンダーテイカーに来てほしいな。
2010.08.22
コメント(0)
WWE、RAWのサマースラムツアー初日の8/20両国大会に行ってきました。去年のSDツアーと比べると、参加メンバーが豪華なので平日にもかかわらず、客席は結構埋まっていました。第1試合 ゴールダストVSテッド・デビアス第2試合 イブ&ベラ・ツインズVSジリアン&マリース&A・フォックス第3試合 WWE統一タッグ選手権 ハート・ダイナスティwithナタリアVSM・ヘンリー&E・ボーン第4試合 WWEヘビー級選手権 シェーマスVSランディ・オートン第5試合 レイ・ミステリオVSザ・ミズ第6試合 ヨシ・タツVSクリス・ジェリコ第7試合 J・シナ&ビッグ・ショーVSW・バレット&D・オトゥンガメインには現在のストーリーで活躍しているNEXUSの2人が登場。参加予定だったS・シェフィールドがハワイ公演で怪我をしたため来日中止となりました。そのせいか2人だけのNEXUSというのは物足りない感じ。シナを孤立させて苦しめたけど、B・ショーに蹴散らされ最後はハッピーエンド。会場での人気が高かったのはゴールダスト、オートン、ジェリコ、ミステリオ、シナの5選手でした。特にジェリコとオートンは独特のオーラを出していて流石WWEのトップ選手だと思いました。今日もこれから2日目の観戦に行ってきます。
2010.08.21
コメント(0)

8/2(月)発行図案は 歌川広重「名所江戸百景 するがてふ」 喜多川歌麿「婦女人相十品 文読む女」 歌川広重「名所江戸百景 神田紺屋町」 東洲斎写楽「三代沢村宗十郎の大岸蔵人」 歌川広重「名所江戸百景 浅草田圃 酉の町詣」 喜多川歌麿「錦織歌麿形新模様 白うちかけ」 歌川広重「名所江戸百景 王子滝の川」 東洲斎写楽「谷村虎蔵の鷲塚八平次」 歌川広重「名所江戸百景 上野山した」 喜多川歌麿「名所腰掛八景 ギヤマン」2007年から続くこのシリーズは第4弾、毎年楽しみなシリーズです。今年は上野や浅草などお馴染の場所が登場、浅草の図案には猫が描かれています。
2010.08.19
コメント(0)

8/9(月)発行シリーズ第10弾は福井県図案は 恐竜と東尋坊 越前水仙 三方五湖 一乗谷朝倉氏遺跡 越前がに一乗谷朝倉氏遺跡やシート地に描かれている永平寺はいつか行きたいなと思っている場所です。ただ、福井県は交通の便があまりよくないのでちょっと気軽に行ける所ではないのです。早く北陸新幹線を開通させて欲しいなぁ。
2010.08.15
コメント(0)

今日もまた歯医者のついでにダイナに会いに行きました。曇っているので少しは涼しいかな。 ひんやりしたニクキュウをぷにっと押したらのけぞるダイナ。
2010.08.14
コメント(2)

芸術新潮8月号は「水木しげる」特集。NHK朝の連ドラの視聴率や評判はよくわからないけど水木しげる関連の本は次々に発売されています。この本の見所は哲学者の梅原猛(85才)と水木しげる(88才)と対談です。戦争体験や貧乏自慢?など楽しい対談となっています。日本を代表する妖怪・水木しげる、健在です。
2010.08.13
コメント(0)

この日は谷中・全生庵で圓朝まつり 噺家さん達がカレー、焼き鳥、焼きそば、煎餅などのお店を出していて大勢の人で賑わっていました。買い物ついでにサインを貰うお客さんも大勢いました。 谷中霊園、いつもの黒猫。お墓参りの人に背中を向けて寝そべっていました。 いつもベロが出ています。
2010.08.11
コメント(2)

プロレスリングNOAH創立10周年の記念日に当たる8/5(木)のディファ有明大会を観戦してきました。この日の全対戦カード 平柳玄蕃VSアレックス・ペイン 石森&マルビンVS中嶋&起田 田上&小川VS本田&青木 森嶋&佐野VSヨネ&齊藤 高山&潮崎VS金丸&井上 谷口周平VS秋山準 杉浦貴VSKENTAメインの杉浦とKENTAはやはり面白い試合になりますね。ヘビーの杉浦とジュニアのKENTAといっても体格差をさほど感じさせないKENTAの攻撃、王者らしい杉浦の受け。杉浦は8/22有コロ大会で秋山との防衛戦が控えています。高山に続き先輩の秋山を下すのか、秋山がもう一度王座を奪取するのかNOAHの下半期の流れはどうなるのでしょうか。その秋山ですがこの日は谷口周平驀進十番勝負の最終戦の相手としてリングに上がりました。杉浦とのコンビでブレイクしかけた谷口ですがこの日の秋山との対戦では正直今一つでした。じれったいというかもどかしい試合内容なんですよね。リング上で迷っているような感じが無くなれば一気に上に行けるのではないかと思います。
2010.08.08
コメント(0)

龍谷寺から谷中霊園に向かいます。 黒いノビ猫が2匹、逃げません。真夏は猫散歩には向いてないけど良いことが1つ、それは猫が逃げない。 いつも同じ墓石で寝ている黒猫この猫はいつでも撫でることができます。 黒猫を撫でていると後ろに何やら気配を感じます。振り返ると、片目のチャトラがいました。 富士見坂を下りた所にあるギャラリー横毛繕い中の猫。暑いけど、よ~く探してみるとあちこちでゴロゴロしてますね。
2010.08.08
コメント(2)

歯医者の後の猫散歩 龍谷寺をのぞいてみると、ノビ猫がいます。近づいても片目を開けてこちらを一瞥。 玄関の方にも2匹、みんな暑そうだなぁ。
2010.08.07
コメント(2)

水木しげる著 講談社文庫太平洋戦争で南方に送られながらも、奇跡的に(左腕を失ったが)生還した水木しげるが描いた戦記漫画。 敗走記 ダンピール海峡 レーモン河畔 KANDERE ごきぶり 幽霊艦長6つの作品に出てくる登場人物は皆、死にたくないのに、理不尽な目に遭い死に追いやられていきます。当時はこれが普通だったのでしょう戦争を体験した水木しげるが描いているので非常にリアルです。
2010.08.03
コメント(0)

久々の猫散歩 ダイナが寝ていたので、そぉ~っと近づいたけど気づいたダイナは賑やかに鳴きながら、こっちにやってきました。しかし、暑さでばてているのかゴロッと横に。ふさふさだから暑さも堪えるんだろうねぇ。肉球だけはヒンヤリ、ぷよぷよでした。
2010.08.02
コメント(2)

南條範夫著 文春文庫南條範夫が24名の戦国武将の生き様について冷静に厳しく評価している作品です。ここで描かれている武将は 細川藤孝 松永久秀 浅井長政 朝倉義景 柴田勝家 高山右近 黒田孝高 大友義鎮 津軽為信 蒲生氏郷 前田利家 明智光秀 伊達政宗 直江兼続 本多忠勝 藤堂高虎 小早川隆景 加藤清正 小西行長 大谷吉隆 安国寺恵瓊 宇喜多秀家 長宗我部盛親 真田幸村一般的に人気があって、天下取りの実力があったのでは?と言われている蒲生氏郷や伊達政宗、直江兼続らについて著者の南條氏はかなり手厳しく描いていますが確かに冷静に分析すると、そこまでの器の人物ではないですよね。今作品で高く評価されている人物は柴田勝家、本多忠勝、小早川隆景、大谷吉隆あたりでしょうか。
2010.08.01
コメント(0)

7/8(木)発行 「瀬戸内海を渡る道 その2」図案は 天かける白い橋 2種 浄土寺 2種 白滝山五百羅漢 向上寺三重塔 大山祇神社 大三島橋 今治城 2種毎年11月恒例の秋の大旅行の行き先が倉敷&尾道に決定。「瀬戸内海を渡る道」その1と2で切手になっている所にも何ヶ所か行く予定です。
2010.08.01
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1

