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水木しげる著 ちくま文庫全ての人類が平等で平和に暮らせる理想社会「千年王国」の樹立を目指して闘う悪魔くんの活躍を描いた作品です。現在放送中の「ゲゲゲの女房」でも登場する「悪魔くん」ですが、貸本版では途中で強制終了となってしまいます。悪魔くんが復活するのは、漫画雑誌が週刊誌となってからです。
2010.06.27
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歯医者からの帰り道 賑やかなキジトラ、食後のひととき。
2010.06.26
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会社近くの公園 ベンチの上にはキジトラ、ベンチの下には黒白。こちらがしゃがむと黒白が近づいてきました。 足元でゴロッと横になりましたよ。撫でて欲しいのかと思って撫でてみると飛び起きて、パンチの構え。そんなことを2度3度と繰り返しました。
2010.06.25
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6/18(金)発行図案は 長良川の鵜飼 岐阜城・金華山 横蔵寺 美濃和紙あかりアート展 馬籠宿岐阜の寺というと、多治見の永保寺かと思いきや横蔵寺という渋~いお寺がデザインされています。岐阜城や馬籠宿もなかなかきれいです。
2010.06.22
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今日も蒸し暑いや。相棒のキジはいないのかな・・・ ちょっと離れた所にいました。タオルを敷いてもらったのね。
2010.06.21
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いつも一緒のチャト&キジ 暑い中、まどろんでます。 お腹を撫でたらバンザイしました。
2010.06.20
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歯医者の帰りにぶらぶら猫散歩 だんだん上に黒猫がいました。撫でると「にぃ~」と鳴きながら場所を移動します。そっとしておいて欲しいみたいです。 猫まき散らし地帯のキジ隣の駐車場には2匹のノビ猫がいました。暑くなってくると、ノビ猫の季節です。
2010.06.19
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6/14(月)発行図案は「鋼の錬金術師」から エドワード・エルリック アルフォンス・エルリック リザ・ホークアイ ロイ・マスタング シャオメイ メイ・チャン リン・ヤオ ランファン ウィンリィ・ロックベル デン/エドワード・エルリックこのシリーズも13集、最近採り上げられるのは自分にとっては、あまり馴染みの無い作品ばかり。また、昔の作品も採り上げて欲しいです。
2010.06.19
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6/7(月)発行図案は 日本学士院シンボルマーク 第一回授賞式を伝える新聞記事写真と賞状 第一回授賞式会場 旧日本学士院会館 長鳴鳥(古事記中の黎明を告げる鳥)日本学士院とは学術上優れた論文や著書などの研究業績に対して賞を授与していてこの賞は学会最高の栄誉なんだそうです。
2010.06.19
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1960年にデビューしたアントニオ猪木、今年でちょうどデビュー50年の節目の年となります。小学生の頃からアンチ猪木だった自分が猪木の本を買ってしまいました。というのも藤波辰爾、木戸修、魁勝司、藤原喜明、スタン・ハンセン、タイガー・ジェット・シン、坂口征二、アニマル浜口らのインタビューが非常に面白いのです。プロレス史を真剣に勉強したいと思っているので大変貴重な資料になります。
2010.06.18
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5/31(月)発行 昨日から始まったサッカーワールドカップを記念した切手です。当初は発行予定が無かったけど、急遽発行されました。20枚シートには過去の大会ポスターと優勝カップ、5枚シートには今回の南アフリカ大会のポスターとエンブレム、日本代表チームエンブレムがデザインされています。
2010.06.12
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夕方のだんだん、雨がポツポツ落ちてきたけど傘をさしている人はあまりいません。三毛も雨なんて気にしてません。 草むらの中には、もふもふが2つ。
2010.06.08
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第6試合 KENTA復帰戦&GHCジュニア選手権次期挑戦者決定戦 KENTA VS丸藤正道 待ちに待ったKENTAの復帰戦、第5試合終了後に 巻き起こったKENTAコールの大きさが期待の 大きさを物語っていました。 丸藤は宣言どおりKENTAの負傷個所の右膝を攻めるも KENTAは自ら膝を叩いて、「効いてないよ。」といった 仕草を見せていたけど、やはり徐々に辛そうになっていました。 試合はどっちが勝ってもおかしくない展開でしたが 最後は丸藤のタイガーフロウジョンが決まって終了。 KENTAの目論みどおりにはならなかったけど KENTA一人が戻ってきただけで、今後のジュニア戦線が 本当に面白くなってきました。 勝った丸藤は7/10有明コロシアムで金丸の ベルトに挑戦することが決定しました。第7試合 GHCタッグ選手権 B・スミス&K・ウォーカーVS杉浦貴&谷口周平 今シリーズ開幕戦から新型ジャーマンSHで勝利を 積み重ねてきた谷口、GHC初戴冠の機運が高まっていました。 実際、試合の終盤には「あわや!?」という展開でしたが 奮闘空しくバイソン・テニエルで敗退。 外国人コンビのタッグ王座防衛はGHC史上初となりました。 ベイダー&スコーピオ、スコーピオ&ダグ・ウイリアムス ディーロ・ブラウン&ブキャナンはいずれも初防衛に失敗。 次はヒーロー&カスタニョーリとのコンビとの 外国人チーム同士での防衛戦なんかはどうでしょう。
2010.06.06
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Navig.with Breeze'10最終戦の6/6(日)後楽園ホール大会、観に行ってきました。会場の後楽園ホールは東西のバルコニー席も南側の立ち見席も大勢の人で埋まっていました。昔は常に超満員だったんだよなぁ、これが続くようになってほしいところです。第1試合 田上明&平柳玄蕃VS井上雅央&J・ジョーンズ 田上と雅央が絡むと、どうしてもコミカルな試合になりますね。 満員の会場を適度に温めてくれました。第2試合 石森太二&R・マルビンVS佐野巧真&宮原健斗 前回の後楽園では石森&マルビンは宮原&起田との 対戦で健介オフィスの若手を翻弄するような試合を 展開しましたが、今回もマルビンは宮原を挑発。 この流れをジュニアタッグ戦に繋げてほしいです、 もうすぐ中嶋勝彦も復帰するし。第3試合 モハメドヨネVSボビー・フィッシュ シリーズ開幕戦から膝にサポーターを巻いていたフィッシュ、 何とかシリーズ完走することが出来ました。 蹴りを主体にヨネを攻め込みましたが 5分位でキン肉バスターの前に沈んでしまいました。 良い選手なので次は万全の体調で来日してほしいです。 その時にはE・エドワーズあたりとのコンビで ジュニアタッグに挑戦させてあげても良いかも。第4試合 秋山準&小川良成VS金丸義信&本田多聞 本来なら金丸のパートナーは力皇でしたが 負傷の為、急遽多聞さん参戦です。 師弟関係の秋山と金丸の対戦という 珍しい試合でした。 最後は小川が多聞を丸め込み、 この日は1、2、4試合が丸め込み決着となりました。第5試合 高山善廣&齊藤彰俊&吉江豊 VS 佐々木健介&森嶋猛&起田高志 6人全員がヘビー級、迫力のあるぶつかり合いが 見られるタッグマッチとなりました。 中でも森嶋と吉江のぶつかり合いは日本人離れした もので単純に凄いな、というどよめきを呼んでいました。 試合後、吉江の対戦アピールに森嶋も応えて シングルで当たることが決定したようです。
2010.06.06
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6/4(金)発行 図案は APECロゴマークと花(10種)APECとはアジア太平洋経済協力会議のことなんだそうですが、この切手を見てもよくわかりませんね。花切手と考えれば非常にきれいで使いやすい切手なのではないでしょうか。
2010.06.05
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6/1(火)発行 図案は 「白糠線」白糠郡白糠町 2種 「タンチョウ」阿寒郡鶴居村 2種 「大地の花」上川郡美瑛町 2種 「まきば」石狩市 2種 「冬眠」稚内市 「運河の春」小樽市ふるさと心の風景シリーズは今まで春夏秋冬と花、祭をテーマに6集まで発行していたけど7集目の今回は「北海道」がテーマになっています。夏の発行なのに冬の図案があったりとちょっと季節感がありませんが・・・
2010.06.05
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会社近くの公園 この公園で一番懐っこいのが近寄ってきて何度も頭突きをしてきます。正面からの撮影をしたかったのですが動きが激しすぎて無理でした。
2010.06.04
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会社近くの公園 この日はツキノワがベンチの下に。いや、ツキノワというよりも白スカーフかな。
2010.06.03
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