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上の写真のネコは、エキゾチックショートヘアーといいます。ネコ好きな人は、知っていると思いますが、ネコはネコと考えている人にはあまりなじみがないのではないかと思われます。私も、猫の種類には詳しいのですが、このネコを実際に見たのは二度しかありません。それも、ペットショップで。お店にもほとんど売られていることはなく、ネットで調べてみたのですが行き着いたのは海外のブリーダー。海外では結構人気があるみたいなのに、日本ではあまり認知もされていないし、ブリーダーさんもほとんど存在していない感じです。まあ、人気が出すぎて、一時のアメリカンショートヘアーやスコティッシュフォールドのような乱繁殖が起こるのもネコにとってはかわいそうなのですが。先天性の疾患を持って生まれてくる子猫が増えて、早死にしてまうから。このネコは、ペルシャの体型で短毛種の猫がほしいという人たちの情熱によって生み出されたらしい。ペルシャとアメショを掛け合わせることによって実現した。ペルシャやヒマラヤンの毛を短くカットしてもこうはならない。やはりエキゾチック独特のかわいさにはかなわない。いずれ、うちのヒマラヤンの夏用に短く毛をカットされた写真を載せますので比べてみてください(圧倒的に、うちのネコのほうがかわいいですが)。ネコ馬鹿でごめんなさい。
2005年02月23日
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昨日、昼休みに久しぶりにはなまるうどんを食べに行きました。以前は、月の半分近く、はなまるうどんで食べていたのですが、最近はとても寒いのと、うどんにさすがに飽きたということもあり、足が遠のいていました。昔は百円引き券なるものを配っていて、かけうどん小ならただで食べられたのですが、今は配ってないみたいでとても残念です。そして、はなまるうどんの後に立ち寄っていたのがミスタードーナツ。それも月の半分以上。はなまるうどんに行かない時も、単独でミスドに行っていました。何ヶ月もその生活が続き、私こそがMr.ドーナツであると職場のスタッフに話していたものです。店頭でもらえるキャンペーンプレゼント商品は、数知れず頂きました。ビーズクッション、傘立て、スリッパ立て、手帳、ランチボックスなど。しかし、うどん同様飽きたんでしょうね。ここ数ヶ月は、ほとんど行っていませんでした。ところが昨日、うどんを食べ終わると無性にドーナツが食べたくなりました。条件反射とは恐ろしいものです。そこで、帰りにドーナツを買おうと意気込んだ矢先、店が無いではありませんか。工事中の模様。改装しているのかと思ったらどうも違う。完全になくなったみたい。ミスドのホームページで確認してみると、やはりない。移転もしないようだ。これで渋谷区内にある店舗は、代々木上原店のみになってしまいました。どうか、ミスドの関係者の皆さん、この日記を見たのなら是非、渋谷駅近郊に店舗を復活させてください。お願いいたします。
2005年02月22日
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今日は、朝から地震で起こされるは雪は降るはで、自分も含めて東京近郊にお住まいの方はご苦労様です。普段、地震が起きてもぴくりともしない私が起こされるぐらいだから、相当の揺れだと思い、出勤してからすぐにインターネットで震度を確認しました。すると驚いたことに、23区内でも震度4以上の地域があったみたいです。自分は低層階に住んでいますが、高層マンションに住んでいる人たちは、さぞかし生きた心地がしなかったでしょうね。
2005年02月16日
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友達が若くして(25歳♀)自宅購入を今年の目標に掲げていた。今月に入り内覧も始めた。どうやら彼女は本気だったみたいだ。 住めば都とは本当によく言ったもので、東京都内でも地代はけして安いとは言えない(高級住宅地でもないが・・)場所で組める限りのローンを組んでの購入計画らしい。私は賃貸に住んでいるが、戸建購入なんて夢のまた夢。彼女の現実的な話を聞いていたら『家族のために大金はたいてマイホームを建てる世のお父さんたちはたいしたものだ』と感心してしまいました。年齢的に自分もそんなことを言っていてはマズいのかもしれませんが・・。みんな人生設計は結構はやくから本気なんですね!?
2005年02月15日
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とても高価そうなチョコレートを頂いた。アシスタントの女の子曰く、今は高級チョコレートが流行らしい。私も甘いものが嫌いなわけではないけど、一粒¥250もする高価なチョコレートを買おうとは思わない。昔あった明治のハート型をしていたただのチョコレートが好きなくらいだ。そう思っている矢先に頂いた高級チョコレートだったので、もらった喜びはあったが、やはり味はいまいち私には表現できない。女性ばかりの職場に勤めているが、従業員同士なんて義理も義理のいいところだが、今年は義理とはいえ従業員以外の若い女の子に頂けるなんて光栄だった!!・・・のかな!?
2005年02月14日
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昨日、仕事から帰宅すると実家から手紙が届いていました。早速中をあけてみると、御札が入っていました。見た瞬間、またこの季節が来たかという思いと、また年を取ったんだという思いがよぎりました。その御札というのは、毎年母方の実家から送られてくる厄除けの御札で、裏には姓名と数え年が記載されているごく平凡なものです。三十も過ぎると、自分の年齢を忘れがちですが、これを見るたび自分の生きてきた年月を感じます。私自身は、神も仏も信じていませんが、この御札だけは別ですね。というのも、西暦2000年12月31日に90歳で他界した祖母が毎年自分の子供と、孫の健康と安全を思いわざわざお寺までもらいに行ってくれていたものだからです。今はこの世にいないので、おじが継続しくれています。もっとも、亡くなる数年前からおじが引き継いでやってくれていたと思いますが。普通に考えれば、お寺の境内までの長い急な階段を足腰の弱い年寄りが上っていくのは無理があります。御札そのものには大した御利益は無いと思いますが、私にたどり着くまでのいろんな人の真心に感謝しいつも肌身離さず持ち歩いています。おじが亡くなったら、その息子(私の従弟)が引き継いでくれるのだろうか、この御札リレーを。
2005年02月13日
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我が家の猫です。もう16歳のおばあちゃんですが、二本足で立つことができます。これはお正月に帰省したときに、焼津さかなセンターでの一枚です。洋猫のせいか、魚の匂いには無反応でした。。。
2005年02月09日
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