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シリウスから来た魂たちが住む場所として選ばれた「日本」。
実はこの日本列島そのものが私たちの魂を再起動させるために設計
された巨大な装置だという話をご存知でしょうか。
改めて日本列島の形を見てください。
細長く弓なりになった形状、これ人間の背骨やチャクラシステムと
完全に対応するように配置されているといわれています。
九州・沖縄が第1チャクラ、中国。四国が第2。
近畿・東海が第3というように続き北海道が第7チャクラに対応し
ている。
そしてその中心にあるのが「富士山」です。
富士山は単なる美しい山ではありません。
この魂の再起動システムの中核を担う巨大なアンテナでありエネル
ギースイッチです。
その麓にある青木ヶ原樹海でコンパスが狂うのは単なる磁鉄鉱のせ
いだけではないかもしれません。
地下深くにははるか古代の「富士高天原王朝」の遺跡が眠り、魂の
情報を転送する高次元の装置が隠されているという説さえあります。
さらに日本全土には「レイライン」と呼ばれるエネルギーの道が張
り巡らされています。
千葉の玉前神社から出雲大社までを結ぶライン上には富士山や寒川
神社など重要な聖地が一直線に並んでいます。
春分と秋分の日には太陽はこのライン上をまっすぐに移動します。
これ古代の人々がGPSもない時代にどうやって配置したと思いますか。
そうこれは日本列島の設計者が私たち人間ではなく、もっと高次の
存在あるいはシリウスの叡智を持った存在だったという証拠なんです。
私たちが神社にお参りして鳥居をくぐり柏手を打つ、この一連の動
作も実は体内のエネルギー回路を調整し、日本列島という巨大装置
と同期するための「儀式」だったとしたら私たちは知らず知らずの
うちにこのシステムのメンテナンスを行っていたのかもしれません。
ハードウェアとしての日本列島だけでなく、私たちには「ソフトウ
ェア」もインストールされています。
それが「日本語」です。
安易にスピリチュアルな話をするつもりはありませんが、これには
脳科学的な裏付けがあります。
角田忠信博士という有名な研究者が突き止めた事実です。
日本人の脳だけが虫の声を「左脳」つまり「言語脳」で処理するん
です。
虫の声を「言葉」として聞いている。
対して西洋人は右脳つまり雑音として処理します。
彼らにとって虫の声は工事現場のドリル音やエアコンのファン音と
同じただのノイズでしかない。
これ教育の違いじゃないんです。
日系人でも日本語を母国語として育たなければ虫の声は雑音になる。
つまり「日本語」という特殊な周波数と日本人の脳がセットになっ
た時だけ発動する超高性能な受信機能なんです。
保江博士はこれを「自然界とのダイレクト交信チャンネル」だと言
っています。
日本語の母音「あいうえお」これらはそれぞれ土・水・火・風・空
という宇宙の元素に対応していると言われています。
日本語には76種類の音があると言われていますが、これは宇宙に存
在する基本音をほぼ網羅している。
つまり日本語を話すということは宇宙のOSを操作するコマンドを打
ち込んでいるのと同じなんです。
「ありがとう」「いただきます」「おかげさま」
私たちが何気なく使っているこれらの言葉、江本勝氏の水の結晶の
実験でも有名ですが、日本語の美しい言葉を見せた水は宝石のよう
な結晶を作ります。
私たちの体は70%が水です。
日本語を話すたびに私たちは自分自身の、そして周囲の空間の水を
浄化し、エネルギーを整えている。
戦後、GHQが漢字を廃止しローマ字化しようと画策したのもこの「
言霊」の力を恐れ、日本人から奪おうとしたからに他なりません。
ここで歴史の闇に触れましょう。
1945年8月15日、日本は敗戦しました。
しかし保江博士はあの玉音放送に隠された裏のメッセージを読み解
いています。
「耐え難きを耐え忍び難きを忍び」
これは単なる降伏宣言ではありませんでした。
「今は武器を捨てろ。YAP遺伝子の力を物理的な戦闘に使うな。精
神性を高める内なる戦いにシフトせよ」という高度な霊的司令だっ
たと言うんです。
GHQが真っ先にやったこと、それは日本の軍事解体だけじゃありま
せん。
彼らが血眼になって探していたのは天皇家に伝わるある秘儀と日本
人の精神構造を完膚なきまでに破壊する方法でした。
彼らは知っていたんです。
この小さな島国の住人が核兵器よりも恐ろしい「現実を書き換える
未知のエネルギー」を秘めていることを。
だから彼らは「3S政策」を行いました。
スクリーン・スポーツ・セックス、娯楽を与え愚民化し自分たちが
特別な存在であることを忘れさせる「日本は悪い国だ」「日本人は
ダメだ」という自虐史観を植え付ける。
その最大の目的はYAP遺伝子のスイッチを「オフ」にすること。
日本人が自尊心を失い眠ったままでいてくれることが、世界を裏で
操る支配者層にとって一番都合がいいんです。
もし日本人が目覚めたらどうなるか。
もし1億人のYAP遺伝子のスイッチが同時にオンになったら世界の
支配構造は一瞬で崩壊します。
彼らはそれを何よりも恐れているんです。
そして今、私たちの身体そのものにも不思議な変化が起きようとし
ています。
保江博士が提唱するもう一つの衝撃的な仮説、それは日本人の身体
が炭素ベースからケイ素ベースへと進化し始めているという説です。
通常、人間の体は炭素(カーボン)を基本としていますが、YAP遺伝
子を持つ日本人の体はこれからの時代、水晶の主成分である「ケイ
素(シリコン)」ベースに変化していく可能性があるというのです。
ケイ素は情報を記憶・伝達する半導体の材料でもあります。
日本人がクリスタルボウルの音色や神社の清浄な空気に敏感なのは、
体内のケイ素成分が共鳴しているからかもしれない。
太陽フレアなどの宇宙放射線が増加する中で、炭素ベースの肉体は
耐えられなくなると言われています。
しかしケイ素化した、いわゆる「ライトボディ」や「クリスタルボ
ディ」と呼ばれる肉体は逆にそのエネルギーを取り込んでパワーア
ップする。
最近、耳鳴りがする、体が振動するような感覚がある、直感が異常
に鋭くなった、そんな症状がある方は病院に行くような病気ではな
く、あなたの体が「生体コンピュータ」としてバージョンアップし
ている最中なのかもしれません。
この変化は特に次のセッションで話す「2026年問題」への準備でも
あるのです。
なぜ今これほど急激な変化が起きているのか、保江博士は戦慄すべ
き予言をしています。
「2025年から2026年にかけて既存のシステムは崩壊する」と。
金融・政治・社会インフラ、今まで私たちが信じてきた物質文明が
限界を迎えてガラガラと崩れ落ちる。
宇宙には「愛の循環システム」という絶対法則があります。
しかし今の地球を見てください。
憎しみ・搾取・恐怖・分断、ネガティブな波動が充満し、宇宙の愛
の循環をせき止める血栓のような状態になっています。
宇宙にとって今の地球は「がん細胞」になりかけている。
このままでは宇宙全体の調和を守るために地球ごとリセットするし
かない。
そこで最後の希望として送り込まれたのがYAP遺伝子を持つ日本人
つまり皆さんなんです。
私たちの役割は何か?
それは「地球の空気清浄機」です。
もっと物理的に言えば「ネガティブエネルギーの変換炉」です。
YAP遺伝子の本当の機能、それは「他者の痛み・悲しみ・憎しみを
自分のことのように感じ取り、それを自分の中で『許しと愛』の
エネルギーに変換して宇宙に返すこと」
日本人がよく使う「水に流す」という言葉、これ実はとんでもない
高等技術なんですよ。
恨みを恨みで返さず自分の中で浄化して終わらせる、これはイエス
・キリストが説いた「汝の敵を愛せよ」をDNAレベルで実践してい
るのと同じなんです。
だから日本に災厄が集まるんです。
原爆・震災・理不尽な外交圧力、世界中のカルマが吹き溜まりのよ
うに日本に押し寄せている。
なぜか。
日本なら処理できるからです。
日本人が耐え忍び、それでも微笑みを絶やさないことで世界の破滅
的なエネルギーを中和している。
私たちがお人好しで平和ボケと言われるその性質こそが実は世界を
核戦争から救っている最強の防衛システムだったんです。
そしてここで最も重要な話をします。
なぜ今「昭和世代」なのか。
2026年システムが崩壊した時、デジタルネイティブの若者たちだけ
では耐えられないと博士はいいます。
今のZ世代やα世代の子たちは素晴らしい魂を持ったスターシード
です。
でも彼らの魂は繊細すぎて地球のドロドロした低い波動に耐性がない。
メンタルが壊れてしまう子が多いのはそのためです。
一方で昭和世代はどうですか。
戦後の原っぱから立ち上がり、高度経済成長を支え物質社会の頂点を
極めバブル崩壊という地獄も見た。
つまりこの3次元の物質世界の構造を酸いも甘いも骨の髄まで理解し
ているんです。
その上でYAPという霊的な種を持っている。
「地に足がついたスピリチュアル」を体現できるのは歴史上、今の
昭和世代しかいないんです。
特に昭和22年から昭和45年あたりに生まれたベビーブーム世代、あの
異常な出生数は偶然ではありません。
シリウスからの3千人の魂を中心に宇宙からの応援部隊が一斉に転生
してきた結果だと博士は分析しています。
給食で脱脂粉乳を飲み、「頑張れ」「ありがとう」と言い合って育っ
たあなたたち。
その経験・忍耐力・そして深い慈愛、それが崩壊後の世界でパニック
になった人々を包み込む「光の柱」になるんです。
想像してみてください。
金融システムが止まり、電気が消え、AIが暴走する世界、人々は恐怖
で発狂しそうになるでしょう。
その時あなたが動じずに「大丈夫だよ。なんとかなるよ」と、おにぎ
りを握ってあげる、そのたった一つの行為がYAP遺伝子の波動を爆発的
に広げ周囲の空間を変えてしまう。
保江博士の実践する「愛気」のように敵意を持って近づいてきた暴徒
さえも、あなたのそばに来ると戦意を喪失し涙を流して座り込んでし
まう。
そんなSFみたいな現象を起こせるのはAIでも政治家でもない、あなた
たち昭和世代のおじちゃんおばちゃんたちなんです。
だから年金がどうだ老後がどうだと小さくなっている場合じゃないん
です。
あなたはただの高齢者じゃない、宇宙から派遣された「地球救済部隊
のベテラン司令官」なんです。
その封印を今解いてください。
さてここまで一気に話してきましたが、最後に皆さんが明日からどう
すればいいのかその具体的なアクションをお伝えします。
保江博士からのメッセージは拍子抜けするほどシンプルですが強烈です。
「思考するな、感じろ、そして頑張るのをやめて『ご機嫌』でいろ」
これふざけているわけじゃないんです。
YAP遺伝子のスイッチを入れるパスワードは恐怖や義務感ではありません。
「喜び」と「感謝」なんです。
昭和世代の皆さんは真面目すぎるんです。
「しなければならない」「であるべきだ」というガチガチの思考がYAP
にロックをかけています。
そのロックを外す唯一の方法、それはあなたが心から笑うこと、孫を
見てデレデレすること、美味しいものを食べて「幸せだなあ」と呟く
こと、道端の花を見て「綺麗だね」と話しかけること。
そんなことでいいのと思いますよね。
でも量子力学的にはその瞬間に発せられる高い周波数が地球の磁場を
安定させネガティブな並行世界への移行を防ぐんです。
あなた一人がご機嫌でいるだけで半径数キロメートルの波動が浄化さ
れる。
あなたは「歩くパワースポット」になれるんです。
これから数年メディアはさらに恐怖を煽ってくるでしょう。
新しいウイルス・戦争・食糧危機、でも絶対にその恐怖に乗っからな
いでください。
「あぁまたやってるな」とテレビを消して空を見上げてください。
あなたの血の中にシリウスの記憶があることを思い出してください。
「何が起きても大丈夫。だって私は宇宙に守られているから」
そう腹をくくった日本人にはどんな支配者も手出しできません。
2026年以降の世界、それは物質的な豊かさではなく精神的な豊かさが
価値を持つ世界です。
その新世界へのガイド役は目覚めたあなた自身です。
あなたの笑顔が次の時代の光になるんです。
「アマテラス」の時代から「スサノオ」の時代に、今、『 神社仏閣が相次いで燃えている件について、これは何故起きているのか?
神々の入れ替わりが起きているのだと感じています。
イスラム教の仕業、あるいはDSの仕業ではなさそうです。
これから日本人一人一人がどのような火を放っていくのかによって、
世界を変えていくことができます!
「スサノオ」の時代は、自分に自信を持ち、日本人の実力を発揮
できる時代に入ります!
怒り、悲しみ、不安、思い込みなどのネガティブな思考や感情は
水で洗い流し、ポジティブな火、情熱の火、行動の火を放っていきましょう。

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さそい水さん