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「映像留学生と交流する会~ぼくらは夢を持って日本にやってきた」 のご案内をいただきました。 撮影監督協会では日本の学校に「映像」を学びに海外から留学されている学生の皆さんと、現在日本映画界や放送業界で活躍されている現場のプロフェッショナルの方々とが交流する場として2001年よりこの会を催してまいりました。 第3回は、交流をより広く、深く致したく、監督の皆さんにも参加していただきたくご案内させていただきました。 何卒よろしくお願い申し上げます。 日本映画撮影監督協会 理事長 兼松熈太郎 〃 国際交流委員会 委員長 小山一彦 〃 〃 事務局長 石田耕一郎開催日時 平成15年11月25日(火) 開場 午後12時30分 開始 午後1時~午後6時(終了予定)開催場所 パナソニックマルチメディアセンター(東品川) りんかい線「品川シーサイド駅」下車徒歩5分内 容 1.〔留学生参加の〕作品上映 2.作品講評 3.質疑応答「映像の仕事に就くということ」 4.懇親パーティー(6時半~8時) *参加無料お問い合わせは、日本映画撮影監督協会事務局まで ℡03-3356-7896
2003.10.26
いよいよ今年も東京国際映画祭の時期になってきました。11月1日(土)~9日(日)まで渋谷地区を中心に開催されます。協会員には《チケット》をご用意できますので、是非ふるってご参加下さい。 *チケットは枚数に限りがあります。先着順。ご希望にそえない場合もあることをご了承下さい。
2003.10.23

先日もお知らせした小津安二郎監督の切手ですがいよいよ10月23日の発売日が近づいてきました。デザインはこんな感じだそうです。 尚、事務局では少しまとまった数の切手シートが入手できることになりました。会員の方で欲しい方には実費にてお分けできそうです。
2003.10.21
富士写真フィルム映画部より、ご案内をいただきました。フィルム映像を愛する映像クリエーターの皆様に向けて、『第5回フィルムラバーズフェスタ』を下記の通り開催致します。今回はショートフィルムから長編まで自主制作作品の上映会を予定しており、上映作品の中から審査員による選考によりまして“第5回フィルムラバ-ズフェスタ大賞”の選定を行います。つきましては下記の通り、上映作品を募集いたしますので奮ってご応募願いたくご案内申し上げます。■開催日: 2003年11月30日(日) ■開催場所: 港区西麻布2-26-30富士写真フイルム(株) 本社1Fホ-ル&B1レストラン* 上映会終了後に抽選会・懇親パ-ティ-を開催 ■締め切り: 2003年11月5日(水)必着 ■募集内容: 自主制作作品でジャンルは問いません。但し、過去3年以内に製作された作品 ■作品フォーマット・サイズ * 16mmプリント/60分以内(撮影はフィルム、ビデオも可) * 35mmプリント/100分以内(撮影はフィルム、ビデオも可)(8mm作品は対象外) * ベータカムSP・デジタルベータカム・VHSテープ・DVD/60分以内(但し、撮影はフィルムに限る/8mm撮影は除く) 上記にて出品可能な作品 ■応募要領 専用の応募用紙(PDF形式)に必要事項を記入の上、必ず作品と一緒に応募下さい。 ■応募先 〒103-0023東京都中央区日本橋本町1-2-8 (電話:03-3274-7890)報映産業(株) 映像事業本部 第5回フィルムラバ-ズフェスタ係 宛 ■上映作品決定 応募者に直接通知(応募作品多数の場合は上映できない場合もございます。) ■出品者特典 大賞:賞金10万円、出品者全員に記念品 ■問合せ先 報映産業(株) 映像事業本部 第5回フィルムラバ-ズフェスタ係 電話:03-3274-7890 http://www.hoei.co.jp/japan/event/filmlovers.html
2003.10.20
国内上映支援(日本映画を単館上映する際の経費を一部補助)の今期3回目の申請を受け付け中です。監督協会員からの申請は監督協会事務局に申請書等を提出していただきます。尚、第3期の文化庁側締め切りは10月29日(水)です。申請予定の方は早めにご連絡下さい。*第3期の支援対象上映期間は12月1日~来年3月31日までです。
2003.10.16
事務局に2004年度の「入会申し込み書」が届きました。監督協会に加入されている映画監督で、アカデミー賞協会に入会を希望される方は事務局までご連絡下さい。申し込み用紙をお送りします。尚、監督協会の推薦がないと入会することはできません。推薦締め切りは2004年2月末です。
2003.10.15
① 当協会も「後援」し企画等で協力している第6回小津安二郎記念「蓼科高原映画祭」が開催されます。今年は小津安二郎生誕百年記念国際映画祭として11月1・2・3日の開催です。『蓼科高原は、小津安二郎監督がコンビを組むシナリオライター野田高梧と共に、高原の生活を愉しみながら数々の名作を生み出したゆかりの地です。小津監督が亡くなってから40年を経た今でも、小津映画に対する評価はますます高まり、世界の映画人に大きな影響を与え続けています。今年の第6回小津安二郎記念・蓼科高原映画祭は,生誕百年を記念し、小津監督・作品に魅了された国内外の監督、ゲストを招いて国際映画祭として開催いたします。』詳しくはコチラへ→http://www.tateshinakougen.gr.jp/cinema/ ②NHK-BS2では「史上初現存37作品を一挙放送」という企画で今週から小津監督作品の放送が始まりました。10月13日 『一人息子』(1936 松竹) 14日 『晩春』(1949 松竹) 15日 『宗方姉妹』(1950 新東宝) 16日 『小早川家の秋』(1961 東宝) 17日 『秋刀魚の味』(1962 松竹)いずれも夜8時スタートです。詳しくはコチラ→ http://www.nhk.or.jp/ozu/ ③日本映画撮影監督協会(JSC)では、かねてより映画人(監督、スタッフ、俳優等)を題材にした記念切手の発行を関係機関に要請しておりましたが、この度「ふるさと切手」のシリーズの一つとして〈映画監督青春の地(小津安二郎生誕100年)〉小津監督の肖像入り切手が発行される事が決定しました。発行日は10月23日。三重(東海)郵政局*「ふるさと切手」は、ふるさとの特色ある風物等を題材とした郵便切手を発行することにより、文通に対する関心を高め、個人間通信の拡大に資するとともに、ふるさとを全国に紹介し地域社会の振興に寄与することを目的として、平成元(1989)年4月から発行されています。 販売は、原則として関係地方郵政局管内の郵便局ですが、それ以外の地域のお客様にもお買い求めいただけるよう、各都道府県に定例販売局を定め販売されています。また、東京中央郵便局で通信販売も行っています。
2003.10.14
10月1日、日本映画監督協会の公式ウェッブサイトが更新されました。今回の秋号のメインテーマは「セックス&バイオレンス!」内容充実、読み応え十分。秋の夜長にじっくりとお付き合いください。広報 秋 協力委員 号 各員高原編集長 祝 おめでとう!事務局 開 編集部各位 通 各位編集を担当された監督の皆さん、本当にお疲れさまでした。
2003.10.01
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