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ワンピースの小説をアップしました!読んでいってな~(^_^)v
2004.12.31
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ゲン「まずは、牛の乳絞りだ!」ユキ「はい!」僕は乳絞り機で牛のお乳を取っていた。なんで僕がこんな事してるかというと…僕は廃墟と化した牧場を建て直すため、このゲンさんが経営するChosen牧場でいろんな事を学んでいるからだ。ゲン「おい!!ちゃんとやれ!」ユキ「うわぁ!」お乳が僕の顔にシャワーの様にかかった。たまに(?)失敗するけどね…しかし一番やっかいな事を僕は抱えている…それは… 「ちょっとまだいるわよ…」 「やだぁ…きっと“また”事件を起こすんだわ…」そう…僕は街の人達に嫌われている…なぜなら… 「近付かない方がいいわよ…あの牧場主の息子なんだも の…血は争えないわ…」廃墟と化した牧場の主の父さんは何やら大変な事をやらかしたようだ…ゲン「しっかし…お前は親父さんの仕事の才能は引き継いで 無いのかぁ~?引き継いだのはその手の早さだけ か?」この牧場主のゲンさんの娘さん、スズランは僕とはあれから一度も目を会わせてくれない…クリムは一応父さんの事を尊敬していたらしく、少し友達になれた。僕は少しでもお金を多くするため、たまに山で山菜とりをしている。そんなある日…ミ&ユ「あ…」ユキ「このあい…」ミイ「近寄らないで!こっち来ないで!あの牧場主と血が同 じなだけに、私をまた変な事させるんでしょう!」そう言うこっちを見ながらミイは後ろへ下がるとそこは崖で踏み外し崖から落ちてしまったユキ「助けないと!!」僕は山菜を入れる籠を投げ捨ててミイが落ちた崖に飛び降りた。僕は空中でミイを抱きそして…ユキ「ん…ん…っ痛…」ミイ「だ…大丈夫…?」そこには無傷なミイがいた。ユキ「ん…なんとか…っ痛…」僕の右腕と右足は動かなかった。ユキ「結構落ちたねぇ~」僕はふとミイを見ると顔を真っ赤にして僕を見ていた。ミイ「ねぇ…なんで助けたの…」ユキ「え!?」ミイ「私を助けなかったら今頃そうなっては無かったはず じゃん!」ユキ「いくら僕の事嫌いでも危ない人を放って置くわけには いかないじゃん!…っ痛…」ミイ「大丈夫…?…!、凄い血…」右足から血が流れでいた。ミイ「止血しないと…」ミイは自分上着を破り僕の足の血を止めてくたミイ「これで一時しのぎにはなるでしょう!さって、病院に 行くわよ!ほら、肩貸してあげるから!」僕はこっちへ来てから久しぶりに女性の優しさに触れた様な気がした…
2004.12.26
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ゲン「ここがおれのChosen牧場だ」ゲンさんの牧場はとても広く牛、馬、羊、鶏、アヒルが数十匹いた。ゲン「後、オレの家族だ。こっちが娘のスズラン。で、こっ ちが住み込みで働くクリムだ。」スズランはボーイッシュで麦わら帽子が特徴の女の子。クリムは顔中泥だらけで、キザっぽい顔の青年。二人とも同い年くらいだ。クリムはお辞儀、スズランは笑顔で手を振ってくれた。ゲン「で、こいつはユキ。あのGB牧場主の息子だ。」それを聞いた二人ははっきり言って悪い表情だった…何したんだよ…父さん…僕はゲンさんと一緒に街に行った。街には飛び交う声、とてもニギヤかな街だ。ゲン「ここは道具屋だここに来れば大抵の者は買える。」カランカランと客が来るのを知らせる鐘がなり双子の姉妹がきた。 『いらっしゃいませぇ~あらぁ~ゲンさん!まだ新しい 商品は入ってませんよ!』二重音で聞こえる双子の声、ワザトでは無い。年は年下に見える。ゲン「いや~タンチャンにポポちゃん。実は違う用事なん だ。」タンちゃんはミツアミでメガネをかけ、シャツにタイを着けた女の子。ポポちゃんはロンゲにメガネをかけ、ネクタイを着けた女の子。タ&ポ『あれ?初めまして!タンと、ポポです!』 「どうしたんだタン、ポポ。」奥からおじさんが出てきた。 「あれ?ゲンさん。それと…」ゲン「おぉ~ヨズ。今日はコイツを紹介に来たんだよ!」ユキ「僕の名前はユキです」ゲン「こいつはGB牧場の新しい主だ」そう言うと二人の表情は変わり、ヨズはゲンさんと僕を店から出した。ヨズ「出ていけ!二度と来るな!」…“バタン!”…とドアを閉めた。ゲン「大丈夫だ!お前と親父さんは違う。みんないつかは分 かってくれる」そうだといんだけど…ゲン「ここは図書館。ここ町長の娘さんのシンスちゃんが やってるんだ」デッカイ屋敷の図書館だ。シン「こんにちはゲンさん。珍しいですね」シンスは長いスカートにお嬢様の貴賓漂う子で年は年上に見える。ゲン「ちょっとコイツに街を案内してんだ」ユキ「僕はユキっていいます!よろしく!」ゲン「コイツはあのGB牧場の息子だ」シン「へぇ~あの牧場の…」そう聞くとシンスは二人を外に出したシン「あの人の親族は入れない事にしてますのでサヨナ ラ!」“バタン!”とまた閉められた。ユキ「ゲンさん…父さん…いったい何したんですか?…」ゲン「いずれな…」ゲン「ここは酒場だ。お前もたまに来るようにした方がいい ぞ!ここはいつ来ても楽しい」そう言うとドアを開けた。 「あらゲンさんいらっしゃい!」 「よう!ゲンの旦那!」ゲン「この子はこの酒場で働いてるローズちゃんで、この酒 場のマスター、ノース。そしてここで飲んでるのが大 工の女親方のネーションさん。その弟子のロキとネキ だ」みんなに僕は自己紹介するとまたゲンさんがゲン「コイツ牧場の息子だから」そう言うと大工の三人は酒とジョッキを投げてきたノー「はいこれ」渡されたのは知らない伝表。ユキ「なんですか?これ?」もの凄い金額が書いてある伝票…まさか…ノー「なんたの親父さんが残したツケだ。これを全部払うま でウチに来るなよ」そう言ってまた外に出された。父さん…いったい何しでかしたんだ…ゲン「ここが野菜とかくだものの種がある店だ。」そう言ってゲンさんが入った。 「いらっしゃい!あれ?ゲンさん!最近全然顔見せない からあの牧場主みたいに死んだと思っちゃった!」店にいた女の子は短いスカートで金髪が特徴だ。ゲン「ミイちゃん!オレはアイツより丈夫だよ!」ミイ「あれ?初顔ね。こんにちは!ミイでぇ~す!あなた は?」後ろにいた僕に気付いてミイは聞いたゲン「こいつはユキ。あのくたばった奴の息子だ」ユキ「どうも」また嫌な顔…でもこの子は違った。嫌な顔を消して元に戻した。ミイ「ごめんなさい。あの人とあなたは別人ですよね~」初めてそう言われた…僕は喜びでイッパイだった。ミイ「じゃ、私が色々と教えてあげる!こっち来て!」ユキ「ありがとう」そう言うとミイは僕の腕を掴んで奥へ行こうとしたとき、僕は足をつまづいて転んだ。何か、何か柔らかい物が顔に当たっていた…ミイ「ちょっと…」それはミイのお尻だった。また二人は外に出された。ミイ「ヤッパリカエルの子はカエルね!二度と来ないで!」“バタン!”ユキ「ワザトじゃないのに…」ゲン「そしてここが我等が長。オーガとオーガ夫人だ」ユキ「どうも!GB牧場のユキです!」ここまで来たらもう僕はどうでもよくなった。オー「君がユキ君か…」ユキ「はい!牧場主の息子です!」そう言うと険しい顔から笑顔に変わったオー「父親のそういうところはソックリじゃな!顔は全然似 とらんけど…気に入ったぞ!頑張れよユキ君!」ユキ「はい!頑張ります!」最後の町長はいい人でよかった……けどここまで酷くなるって父さんはどんな事したんだろ…僕は考えこみながらゲンさん宅の借り部屋のベットで横になっていた。僕の目標は二つ。1つ、街の人達へ汚名返上2つ、廃墟と化した牧場を元の一流に戻す事!それが僕のできる事だ!明日から頑張らなくっちゃ! 続
2004.12.23
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ここはロゴスタウン。父が残した。いや、僕にくれたたった一つのプレゼント…父は遠くの地で牧場を経営していた。これがそのGB牧場。父が死んで遺言で父がくれた牧場。僕はこの牧場で、楽しい牧場ライフを過ごそうと、お・も・ったのが悲劇の始まりだった。ゲン「ここがお前の父が残したGB牧場だ」この人はゲンさん。父の友達で牧場仲間だ。そしてこれが僕の…荒れ果てた…いや、荒れ果てたを越して廃墟とかしたこの無惨な牧場…ゲン「お前の親父さんは牧場主としては一流だったが、街の 人達の付き合い方は最悪だったんだ…だから親父さん が死んだ後、街の皆はこの牧場を壊しにかかった。 が、お前さんへの遺言書が出てきて、壊しかけでこん なになったんだ」僕は愕然とした。僕は父の様に一流の牧場主になることが小さい頃からの夢だったのに…ゲン「ところで、お前さんの名前は?」ユキ「え、僕の名前はユキです!」髪を後ろに回し、額にバンダナ、白いシャツとジーパンの膝の所をおり、ブーツをはいた青年!年は19!楽しみにしていた夢が崩れていくのを感じている中ゲン「ユキよ!どうせこんな所じゃ、まだ何にもできないと 思うからうちの牧場で働かないか?ちゃんとバイト代 は出すぞ!」ユキ「本当ですか!」崩れていった物が戻りかけた。ゲン「あぁ、ここじゃ、住めないし、何もできないだろう。 だからうちで働きながら金を稼いで少しずつここを直 していこうや!」ユキ「はい!ありがとうございます!」僕はなんどもお辞儀をした。僕のホノボノとした悲劇的な物語。そして僕の牧場物語が始まった。自分でも大好きなゲーム牧場物語。しかし今回の小説はゲームでも始めは荒れ果てていますが、それを越して廃墟となっているのがポイントです。笑。次は街の住民を紹介します!!
2004.12.22
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みい「あなたです!」みいが指を指したのは…みい「生徒会会長、柳!」視線は柳にいった。みい「あなたは事件のあった少し前、被害者である水保さん を呼び出した。そうですね。」柳 「…」柳は目線をそらした。みいは山勘が当たってホッとした。黒鋼「それとこれと、どう事件に関係しるんだ?」サッパリわからない警部をほっとき、話を進めた。みい「あなたは少し被害者と話したあと、そこのベランダの 前でバットで殴った。」ベランダでバットで殴る様なフリをした。柳 「ちょっと待て!どこにそん…」みい「このはりぼての裏に、なんでバットとガラス戸がある んですか?」そこには割れたガラス戸とバットがあった。柳 「でもアイツはここの上の階の音楽室から飛び降りたっ て…」みい「確に死んだのはそこですが、始めはここです。あなた は水保さんを生徒会室に呼び出し、少し話し、去って 行く水保に向かって、バットを振りかぶるとガラス戸 に当たった。そのさいにガラス戸は割れた。そのまま 振り落とした。そのさいに携帯は直ぐ近くのカーテン に隠れてしまった。本能のままやってしまったあなた は、自分が殺ったと悟られぬよう、ベランダの緊急階 段を水保さんを担いで登った。そのさいに階段は汚れ た。この階段はまだ誰も使ってないそうです。しかも かなりの体重だったため階段はこの様に傾く、そして そこで自殺と見せかけ、新聞にあった様にしたわけで す!」各場所に移動して話す私、これが私の推理だ。 しかし柳 「でもオレには殺す動機がない!」そう最後の鍵穴、動機だ。桜 「はいはぁ~い!動機ならあるよぉ~!柳生徒会長は生 徒会長の決める投票のさい、不正を行った。それを水 保ちゃんはバラしてもいいかの事…でしょ?」みんなは驚いた。一番驚いたのは柳だ。その顔では本当なんだろう。みい「そして、ここでそれをバラすならと脅し、聞かなかっ たからと殺った…」柳 「…」みい「どうなんですか?生徒会長?」静まる生徒会室口が開く柳生徒会長柳 「そうだよ!オレが殺ったんだ!アイツがバラすなんて 言わなかったら…」黒鋼「…署まで来てもらおうか…」そうしてこの事件は終ったのだ。幸さんの事は桜が北神新聞でデカデカと載せて無事に終了。そして私は…みい「幸さん…もし…もしよかったら私の…私の助手になっ てくれませんか…?」快くOKしてくれて今ここにいる。幸さんは私がこの報告書を見ている中、私の為に一杯くる依頼を全て拒否するので頑張ってくれている幸 「ですから!今、みいさんはとても忙しいので…」私はフカフカの椅子に伸びていますみい「世界の中心でミステリーと叫びたぁ~い!」ご依頼の方は北神中学の校庭にある部室にいる。幸さんにお申しください幸「みいさぁ~ん!!助けてくださぁ~い!」みい「ミステリィ~最高ォ~!!」 続なんか変ですねぇ~やっぱりミステリ~は難しい…こんどはほのぼのとした連載小説を書こうと思っています。世界の中心でミステリーと叫びたいは皆さんが忘れた頃に戻ってきます(^o^)笑。
2004.12.21
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今度放送されるデジモンアニメ『デジタルモンスターゼヴォリューション』…ユグドラシル…ドルモン…ヤバ!!Σ(>.
2004.12.20
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.hack小説をアップしましたよかったら見てってください!!(^o^)
2004.12.10
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デジモン小説の続きを書きました!!(^o^)よかったら読んでくださいてか読もう!!
2004.12.09
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柳「なんだよ!探偵部…!…」私は生徒会長、柳を生徒会室に呼び出したのだ。柳「なんでここに‘警察’がいるんだ?」この生徒会室にいるのは私は知り合い、黒鋼(くろがね)刑部である。私と黒鋼刑部が知り合ったのはちょっとした事件がきっかけである。それはまた今度!みい「ちょっとねぇ~この間の飛び降り自殺の件で依頼があってねぇ~私なりに調査したところぉ~意外な結果が出たのよぉ~」私は人指し指を立てて、幸さん、黒鋼刑部、柳生徒会長の周りを回って言ったみい「まずこの携帯!なんだと思います?刑部?」私はポケットから携帯を取り出した黒鋼「ん?みいちゃんの携帯かい?」私は首を横にふったみい「違います。これは被害者、速水 水保さんの携帯です!ここ、“生徒会室”にあったのです!」黒鋼「!」柳「!まさか…そんなはずわ…」みい「いちよう、指紋検査して被害者と一致してます!」柳「そ、その携帯がどう事件に関係してるんだよ!」待ってましたと言わんばかりに私は携帯を開いたみい「この間の北神新聞で書いてありましたよねぇ~二回片想いの人、つまり陽平さんにメールを送ったと…」黒鋼「それがどうしたんだ!みいちゃん!」みい「この携帯の送信ボックスを見ると…」黒鋼「─!陽平さんへのメールが無い!」みい「そう、無いんです」柳「…水保さんが消したかもしれないじゃないか!」みい「確かに消したかもしれませんね、でもこのメールだったら送信ボックスあるわけないですよ!桜ぁ~」私がそう言うと待機していた桜が陽平さんと一緒に入って来た桜「みぃ~連れてきたぁよぉ~」陽平「何ですか?いったい…」私は陽平さんに近付いたみい「あなた宛てに来た水保さんからのメール、見せていただけませんか?」そう言うと陽平さんは見せてくれたみい「皆さん、このメールを見てください。」黒鋼「確かに被害者、水保さんからのメールだ…これがどう事件に関係あるんだ?みいちゃん?」みい「私が言いたいのはここ!時間の所を見てください!」私は携帯の画面の上の所を指差した黒鋼「これは!」みい「そう!送信日、その他モロロの記録がないんです!」陽平「でも確かに新聞で答えた時間に来ましたけど…」みい「えぇ確かに…あなたはその時間帯に受け取ったかもしれない…しかしそれは他の誰かが送ったもの」陽平「!」黒鋼「!」柳「!─じゃ、まさか…」ニヤリと私は笑ったみい「この謎と言う扉の鍵は一つ…この携帯の表示されない記録です。これは匿名メーラーと言う携帯のサイトで相手のアドレスを使って他人に送る事が出来るのです」私は自分携帯を使って桜に送った。送った人は幸さんになっていた桜「とまぁ~こんな感じに人のアドで他人に送る事ができんだょ!」みい「つまりあのメールを送ったのは水保さんでは無く…水保さんを殺害した犯人こそがこのメールを送ったのです!この扉(謎)の奥の犯人は…あなたです!」 続
2004.12.06
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テスト終了~!!全7教科世界史赤点かも…数学も授業聞いてなかったからなんとか解いた…
2004.12.03
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いや~思ってた程簡単でラッキィ~~~!!実はいっつも授業中は寝てるか、小説書くかどっちでテストの前日にいっつも徹夜で勉強してます。笑
2004.12.01
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