ひとりゴト

2006年08月19日
XML
カテゴリ: 昔の事
ナイロン製の服を洗って乾拭きし、洗面台の近くに干しておいたら、
水が数滴、床に垂れている事に対して母が、少しヒステリックな口調で小言を言ってきた。
それに対しボクは、
 人の通らない場所に水滴が10や20垂れるくらい、なんて事ない。
 そのあたりには母が飼っている犬のトイレがあり、
 高い頻度で汚れていて使い難い場所になっている。
 それ以外の場面で迷惑を被っているが滅多に文句を言わず(言っても無駄だから)我慢している。

それしきの事でうるさく言うなって事なんだけど納得しなかったようだ。
服の濡れ具合=どの程度床が濡れるか、という認識の違いがあったようだけど、
徳光さんの涙 >海亀の涙>>
>>超えられない壁>半日で無くなる水
だろ。

水滴の落ちた先に電化製品があるわけでも腐るよう床でもない。元々湿気の多い場所だ。
水が蒸発するって事を知らないわけないだろうが、文盲と再婚しただけの事はあると度々思う。

ヤツのヒステリックな口調を聞くだけでキレそうになるって知らないのだろう。
子供の頃、その口調で過剰に責められた不鮮明で気持ち悪い記憶が蘇るんだよ。

・・・ヒステリックでブルーな気分。。。

あ、そういえば ヒステリックブルーのナオキ君お元気ですか。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年08月19日 21時42分12秒
コメント(1) | コメントを書く
[昔の事] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: