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雛人形、五月人形の吉浜人形です。飾らなくなった人形、どうしよう?吉浜人形にて長い間見守ってくれたお人形にあいがとうの想いとおつかれさまの想いを込めて人形供養「雛めぐり」を実施しています。【人形供養開催日】12月第1土曜日*今年は5日・5月5日【開催時間】午前9時より受付開始~11時頃まで(ご祈祷は午前10時頃より執り行います)【場 所】吉浜人形高浜市・本店 慈母観音前【供養料】こころざしとして、通常三千円~四千円程頂戴しております。(お人形の数・大きさにより異なります。当日ご相談ください)【受 付】通常は当日の受付のみ承らせて頂いておりますが、新たにお人形をお揃えになるご家族に限り、いつでも承ります。担当アドバイザーにお申し付けください。【その他】目・鼻のついたお顔のあるお人形が対象となります。飾り台・付随品・ガラスケース等は別途廃棄料が必要になりますので、できればお人形本体のみをお持ちください。めぐり雛とは節句人形はお子様の身代わりに災いを祓うお守りであることから、節句人形は1人1飾りとされています。お子様のお人形をお揃えになったら、ご両親のお人形は御礼の気持ちを込めて供養を行うのが習わしです。お人形の代替わりを女の子は「めぐり雛」、男の子は「新(あらた)の鎧」といいます。 吉浜人形についてはこちら
2015年11月30日
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雛人形、五月人形、羽子板、破魔弓、こいのぼりの吉浜人形です。初節句をお迎えになるお客様に、お知らせです。吉浜人形では、テレビCMをはじめ、情報誌「うれしい初節句」、折込チラシ、新聞とすべてお客様にご参加いただき、「うれしい初節句」の様子を皆様に知って頂ける様、CM展開をしています。皆様ふるってご参加下さい。 わたしも僕もモデルデビューについて詳しくはこちら
2015年11月29日
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雛人形、五月人形、羽子板、破魔弓、鯉のぼりの専門店。吉浜人形です。只今、吉浜人形全店にて、ご来店プレゼント「はじめての似顔絵」を開催中です。世界大会出場者も多数所属している精鋭似顔絵おじさん、おねえさんが初節句をお迎えになるお子様の似顔絵をその場で無料でお描き致します。初節句の記念に是非どうぞ!!*混雑する場合、お子様の写真をお預りして似顔絵をお描き致します。ご来店の折には念の為、お気に入りのお写真をご持参頂くと安心です。「はじめて似顔絵」年内の実演予定日11月21日(土)、22日(日)、23日(祝)、28日(土)、29日(日)、12月5日(土)*高浜市・本店人形供養同時開催!、6日(日)、12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)吉浜人形についてはこちら
2015年11月28日
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お雛様に飾る向き、現在の結婚式では向かって右側が女性、左側が男性と決まっています。しかし、大正時代以前は逆でした。昭和天皇の即位式が紫宸殿で行われた時、向かって左側に天皇陛下、右側に皇后陛下がお並びになったことから、関東地域の人形組合が左右を入れ替えて飾ることを決めました。ところが、京都だけは京都御所で天皇陛下の並び方(大正時代以前)を古くから伝わる故事を基に守っているため、お殿様が右側、お姫様が左側という飾り方をしています。和服の合わせが左前なのは、男性は女性の左手側にいるので胸元を見えにくくするためだとか…。一般的に京都のお雛様は、向かって左側にお殿様、右側にお姫様、それ以外の地域のお雛様は左右が逆と思って頂いていいのですが、実際に飾る時は好きな並び方で構いません。吉浜人形についてはこちら
2015年11月27日
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羽子板、破魔弓、雛人形、五月人形の吉浜人形です。赤ちゃんが生まれて初めて迎える年越しとお正月に女の子には羽子板、男の子には破魔弓(はまゆみ)を飾ります。誰が贈るの?羽子板、破魔弓は一般的には母方の実家から贈られていたものですが、今では、両家で折半するなど様々です。羽子板は11月あたりから店頭に並びはじめますので、12月初旬には飾りつけができるように購入するとよいでしょう。どこに飾るの?いつかいつまで飾るの?羽子板の設置場所などに決まりはありませんので、ご自身のセンスでお飾り下さい。破魔弓(はまゆみ)の飾り場所は、かつての主流は床の間でしたが、現在の住宅事情では、床の間がない場合も多いと思われます。その場合は、魔除けの意味からお子様の寝室や皆様に見て頂ける場所がよいでしょう。いつ頃飾るの?いつまで飾るの?旧年の風に当てることから、12月の大安などの良い日に飾ります。羽子板、破魔弓(はまゆみ)は小正月(1月15日)過ぎにしまうのが一般的ですが、縁起物ですので、一年中飾っていても構いません。収納は?羽子板、破魔弓(はまゆみ)を収納する場合は、晴れた乾燥した日を選びましょう。しまう際は、防虫剤は少なめにして乾燥した場所を選びましょう。羽子板について詳しく教えて?羽子板の歴史は古く、七世紀から宮中で行われていた「毬杖(ぎっちょう)遊び」が起源と言われています。これは先がヘラのような形をした杖(毬杖)で毬を打ちあう遊びです。この杖が変化して羽子板になったものと考えられています。江戸時代になると、大名の間で、年の暮れに女児の生まれた家に羽子板を贈ることが慣例となり、羽子板は女の子の厄除けという認識が醸成されていきました。羽子板で突く羽の玉、あの黒くて堅い玉は「むくろじ」という大木の種です。この「むくろじ」は漢字で「無患子」。すなわち、「子供が患わ無い」という意味です。また、羽子板の羽がトンボに似ていることから、子供の病気の原因となる蚊をトンボが食べてくれるように、また、羽を恐れて子供が蚊にさされないようにという、女の子のお守りともいえるものです。羽子板は大抵の場合、ケースに収納されていますが、それ以外にもスタンドが用意されていたり、裏面にも絵が描かれていることからケースから完全に取り外して裏面も見えるように工夫されているものまで様々です。破魔弓について詳しく教えて? 破魔弓(はまゆみ)は文字通り、魔よけ、つまり厄(やく)払いのお守りです。破魔弓(はまゆみ)にはいくつかの起源に関する説があります。いずれにしても、弓矢には邪気(じゃき)を払う特別な力があると考えられて、さまざまな行事、神事に使われることが多かったようです。弓矢はもともと武器でしたが、平穏な世の中と人々の無事を祈る魔除けの道具として親しまれるようになりました。また、矢の羽「むくろじ」という大木の種に鳥の羽をつけたもの。この「むくろじ」は漢字で「無患子」。すなわち、「子供が患わ無い」という意味です。また、破魔弓(はまゆみ)の弓がトンボに似ていることから、子供の病気の原因となる蚊をトンボが食べてくれるように、また、羽を恐れて子供が蚊にさされないようにという、男の子のお守りともいえるものです。その後、破魔弓(はまゆみ)の作りがしだいに豪華になっていくにつれ、飾ることが主流になり、平穏な世の中と無事を祈る魔除けの道具として親しまれるようになりました破魔弓(はまゆみ)には様々な形状をしたケースが用意されています。お好みに合わせてお選び下さい。吉浜人形についてはこちら
2015年11月26日
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雛人形、破魔弓、羽子板、五月人形の吉浜人形です。今日から吉浜人形全店にて吉浜人形雛人形特選会を絢爛豪華に開催中です。羽子板、破魔弓市も同時開催中です。さらに、ご来店プレゼント「はじめての似顔絵」も実施中初節句をお迎えになるお子様の似顔絵をプロの似顔絵士が無料でお描き致します。初節句の記念に是非どうぞ!!*混雑する場合、お子様の写真をお預りして似顔絵をお描き致します。ご来店時にお写真をお持ち下さい。「はじめての似顔絵」年内実施日は11月21日(土)、22日(日)、23日(祝)、28日(土)、29日(日)12月5日(土)*高浜市・本店人形供養同時開催!、6日(日)、12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)となります。吉浜人形公式WEBサイトはこちらから
2015年11月21日
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雛人形専門店の吉浜人形です。雛人形につきものの赤いモーセン(敷布)どんな意味合いがあるのでしょうか?古来より赤い色は健康を意味する縁起の良い色とされていますお子様の健康を願って赤いモーセンを敷きましょう。吉浜人形について詳しくはこちら
2015年11月16日
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雛人形の吉浜人形です。11月21日(土)より吉浜人形全店にて雛人形特選会を開催します。お子様の健やかな成長を願うひな祭り。ご家族お揃いでお出かけください。吉浜人形についてはこちら
2015年11月15日
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