夢見る頃を過ぎても
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
5月は6冊だったらしい。漫画はないけど雑誌が2冊。ってことは4冊ですな。2013年5月の読書メーター読んだ本の数:6冊読んだページ数:1251ページナイス数:269ナイス初陣: 隠蔽捜査3.5 (新潮文庫)の感想安積シリーズはもうお腹一杯なのに、竜崎シリーズは大好き!この作品はスピンオフで、伊丹からの召せんで描かれているけど、過去の作品をもう一度読みたくなってしまった。隠蔽捜査、これからも楽しみな作品だ。読了日:5月28日 著者:今野 敏VERY (ヴェリィ) 2013年 06月号 [雑誌]の感想井川遥と清原亜希の対談読みたさに購入。 いつまで女でいようと思う。 ファッション誌は最近毎月は買わないけど、たまに読むと元気になるよね♪読了日:5月17日 著者:ヨルク・シュライヒ ほかCREA (クレア) 2013年 06月号 [雑誌]の感想美しすぎる!井川遥という表紙の井川遥に目を奪われ購入。 買っただけで痩せそう!!読了日:5月17日 著者:避暑地の猫 (講談社文庫)の感想25年位前に読んだ気がする。。。その頃は何人もに勧めた記憶があって、どんな話か思い出せず再読。予想外の重さに仰天した。こんなに淀んだ雰囲気の内容だったのか?人の心に棲みつく邪悪な感情を理解出来るだけに、目を背けたい内容だった。読了日:5月16日 著者:宮本 輝悩む力 (集英社新書 444C)の感想全く心に響かない。姜尚中の本は、いつもそうだ。合わないのかもねー。読了日:5月10日 著者:姜 尚中文庫版 死ねばいいのに (講談社文庫)の感想初、京極夏彦。一人目、二人目、とグイグイ引き込まれていく。何とも言えない嫌な感じが心に響いた。私だってダメなとこばかりだよ。といろんな思いが。。。読了日:5月10日 著者:京極 夏彦読書メーター
2013年05月31日
コメント(0)