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サンスポに信じられない記事が・・・曰く来期ロペスのみ契約で、ボルジェスは海外も含めて売却、チアゴはレンタル延長しない。外国人はロペスと2トップを組むFWとボランチを補強するのが理想。え~?シンジラレナーイ仙台の戦術では生かされておらず、日本の忙しないサッカーにも順応しているとはいえないチアゴ・ネービスについては、百歩譲って良いとしよう。潜在能力的・テクニック的には3人の助っ人の中で一番だとは思うけれど、今の状態のまま外国人枠を彼に使いつづけられるほど仙台に余裕は無いし。しかし、ボルジェスは大枚払って獲得した3年契約の完全移籍選手なのに。「今後何年も仙台の顔として活躍してくれる選手」だったんじゃないのか?しかもボルジェスを切る理由が「順応してないから」だと。順応していない状態でJ2得点王になれる選手を切ってどうするのかと。ちなみに、俺の個人的な理想としては、2トップの一角にボルジェス。トップ下にロペス。ボランチに新外人が良いと思う。ボルジェスは1トップで活躍するタイプの選手ではないと思うし、ロペスは中央で活躍するトレクァルティスタタイプの選手のような気がするので。そうなると、ダブルボランチの一角、直樹の相方と考えるならカバー力と展開力を持ったボランチが必要。でもその他にもラインコントロールの上手いDFも必要だと思う。と言うか、ここが一番のポイントのような気が・・・あとは連動する動きとかプレスを掛ける場所とか、そう言う戦術的な面を熟成していけばOKではないだろうか。まぁそんな事は今はまだどうでも良くて、外国人選手の移籍だって所詮サンスポだけの記事だし、コレが真実だとは断定できないが、こんな移籍は納得できない。間違いである事を祈ろう。
2006年10月31日
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帰宅して水槽のライトをつけてみると、スネークヘッドが居ない・・・慌てて周囲を探したが見つからず。結局部屋の反対側のヒーターの裏で、乾燥した遺体が見つかった。3m位移動した事になる。スネークヘッドに飛び出しはつき物なので十分注意していたつもりだったが、ライトを固定している部分のフタの隙間から逃げ出されたようだ。他の部分は隙間無くフタしてあるから、そこ以外考えられないんだけど、こんな狭い所からなぁ・・・僅か1日の付き合いとなってしまったドワーフスネークヘッド。自分の危機管理能力の甘さが嫌と言うほど身にしみた月曜の夜だった。
2006年10月30日
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昼過ぎまで寝てたが、さすがに起きないと明日の仕事の差し支えると思い、無理やり起床。食事を取った後、子供と一緒にペットショップをはしごした。ベタを飼おうと思っていたのだが、ペットショップで目に入ったのは10年来の憧れの魚「ドワーフスネークヘッド」。即座に購入を決めた。もちろん20cmのキューブ水槽と小型水槽用ライト、そして50wのヒーターは同時購入した訳だが。低床は敷かず、シポラックスを含むリング濾材を敷き詰めた状態。アナバスだからコレで何とかなるだろう。あと水草も入ってるし。しかし、やっぱりスネークヘッド可愛い・・・愛くるしい目と愛嬌あるしぐさにもうメロメロ。なのに家族にはウケが悪いんだよなぁ。スネークヘッド以外にアナバス系で魚を追加する事になりそう。パラダイスフィッシュとかどこかで売ってないかな
2006年10月29日
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今日は上の子の学芸会だった。・・・俺が子供の頃は「学習発表会」と言う名前だったように記憶してるんだけど、今は学芸会なのかな?娘は最上級生なので出番は最後、6年生全員120名以上による劇「走れメロス」で天使の役を熱演していた。お世辞にもメインキャラクターには分類できない役ではあるが、思ったより長いセリフも有り、まともに演技していた。娘は隔世遺伝でうちの母親の地を色濃く継いでいる所謂「お祭り女」で、劇や歌など大勢の人の前で何かを表現するのが大好きなので、良い思い出になっただろう。劇が大団円で終わるとそのままなし崩しに終わりの挨拶。メロスが代表して終わりの挨拶を読んでいた。舞台挨拶か最近の学芸会は照明やら小道具やら凝ってて凄い。俺の子供の頃とは比べ物にならない。中学生になったらどんな事になるのかある意味楽しみだ今日は具合がよろしくないので、写真は後日アップする予定。
2006年10月28日
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昨日の夜から喉が痛く、耳の奥のほうで何か熱くドロドロした物がうねってる感じがして、体がだるい。朝起きても体調が悪いままだったら休んじゃおうかな~と思っていたら、先輩に先を越されてしまった。「休みます」ってが来てたので、まぁ何とかなっちゃうでしょと出社。そしたら今日に限ってお客さんからの電話がバンバン来る。喉痛いのに~いつもは多くても1日に5~6回しか来ない某データの初期化処理が40件以上来るんだもんな。何で今日に限って・・・でもまぁ予想通り何とかなっちゃったので良し。早番と遅番をこなして帰宅。体調は更に酷くなり、関節痛まで発症してしまった。でも熱は無いから体は動く。明日は子供の学芸会の後ベガルタ仙台VSモンテディオ山形のみちのくダービーを観戦する予定だったのだけど、サッカー観戦はキャンセルする事にした。見には行けるだろうけど、声出して応援は無理っぽいから。応援できないなら行く意味無し俺たちみんな応援大好き試合なんか見てらんないおとなしくTV観戦しよう。早く治さないと・・・
2006年10月27日
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力道山門下の元プロレスラー「大木金太郎」こと金一(キム・イル)が亡くなった。77歳だった。大木金太郎の相手を掴み、片足を上げた状態から振り下ろす頭突きは「原爆頭突き」と恐れられ、同じく力道山門下のジャイアント馬場(馬場正平)やアントニオ猪木(猪木寛至)と名勝負を繰り広げた。・・・らしい。子供の頃に見た大木金太郎はそんなに強いと言うイメージ無かったからなぁ。そもそもリアルタイムで見たことがあるのかどうかも疑わしいし。82年に日本マット界から実質の引退をした後、祖国韓国に戻り後進の指導にあたっていたらしいが、現役時代の激しいファイトの後遺症もあり、高血圧、糖尿病の合併症で、晩年は闘病生活を送っていたとの事。58年に漁船で密入国した男が、94年・00年には祖国韓国で叙勲し「祖国の英雄」と呼ばれるまでになったのだから、悪い生涯ではなかったのかもしれない。謹んでご冥福をお祈りします。
2006年10月26日
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写真:在りし日の信綱2~3日前から調子を崩していたクラウンテールベタの大河内長四郎信綱(幼名:亀千代)がお亡くなりになった。水温がネックだったように思う。いくら室内で10月だと言っても、ここ数日の異常な低水温には耐えられなかったのだろう。小遣いも出る事だし、小さいヒーターを今週末にでも購入しようとしていた矢先の出来事で、少々凹んでいる。やっぱり冬場は果実酒ビンでの無加温飼育は無理だったか・・・60cm水槽で無加温越冬は成功した経験があるので、2~3日なら大丈夫だろうと高をくくっていたのだが、水量の差を計算に入れていなかった・・・すまん信綱。今回の失敗を糧に、パソコン脇用の小型オールインワン水槽を購入して、新しいベタを飼育しようと思う。
2006年10月25日
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一ヶ月の研修を終えたダメ審判・家本政明が何故か香港へ派遣されると言う。期間は10月下旬から11月末まで。何でだろう?日本の主審のレベルの低さをアジア全土に広めたいんだろうか?まぁ実際日本でいきなり試合を裁くといっても、サポーターや選手、スタッフの反発や厳しい目が待っているだろうから、日本に報道されない他国で試験&調整させるのが目的だろうとは思うけど。出来る事ならもう戻ってきて欲しくない。さようなら家本。それとは別の話題として、上川徹主審が国際審判員を引退すると言う事がわかった。上川さんが定年までの期間を2年も残して、国際審判員としてFIFAへ申請しなかったのに、JFAが国際主審として申請したリストの中に家本政明や西村雄一の名があるのは何故なんだJFAはそんなに日本の恥を国際舞台で披露したいのかなんかもうがっかりだ・・・
2006年10月24日
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以前購入したサバカレーを実際に食べてみた。色物系の味を予想していたら、普通に美味い。普通のカレーとサバカレーがあったら、その日の気分で選択しても良い感じで、サバカレーの方が美味いと言うわけではないが、これはこれとして楽しめる。辛さはちょっと控えめだが、臭みも無いし、サバ缶特有のあの「皮の部分のトロッとした旨味」が楽しめる。サバ缶が嫌いじゃなければ大いにオススメできるカレーだった。酒の肴にも良いかも知れない。ちょっと汁気は多めだけど。何個か常備しておこう
2006年10月23日
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本日10月22日より、当ブログは2年目に突入した。日記も書いたことの無いこの俺が、400個近いネタを書いて1年も同じ事を続ける事が出来たなんて、本当に奇跡のようだ記事の内訳は以下の通り。・カテゴリ未分類(71)・ベガルタ仙台(100)・その他サッカー(11)・映画レビュー(51)・飲み食い(55)・格闘技(30)・デジモノ(41)・生き物(11)・子供(18)・本(9)何とかベガルタに関する記事が100件を超えた以外はやっぱり皆バラバラ。記事のテーマに一貫性が無いのも書いていて飽きない原因かなと思う。今後もどれだけ続けられるのか、自分の限界に挑戦したい。
2006年10月22日
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昼にはホテルでバイキング、夜はカラオケで飲み食い。飲み足りなかったので、今から更に飲む。体に悪い生活だけど、それが楽しいんだよな~明日から節制しよう。だから今日は節制しない最後の日と言う事で、飲むぞ
2006年10月21日
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いつもの300円弁当のおかずが「酢豚」だったので、購入を見合わせる。すっぱいの嫌いなんだよな~また展望レストラン「る・しぇ~る」でカツカレーかシーフードカレーを食べようかとも思ったが、同じメニューばかりでも芸が無いなと思い直し、1階の県庁消費組合食堂で何か食べる事にした。悩んだ末に決定したメニューは「エビカツカレー」・・・結局カレー。ここのカレーは決して不味い訳ではないし、具も良い感じで煮込まれ、肉の量も少なくない。でも、エビカツカレー490円は安さがウリであるはずの県庁消費組合食堂としては微妙な値段だと思う。屋上の展望レストラン、つまり高級志向のレストランの方でも激美味なカツカレーが670円で食えてしまうところに、家庭の味方面でもないレストラン風のカレーがこの値段では、競争力が伴わないと思うんだが・・・業務用のカレールーに肉と野菜を入れて煮込んだだけのカレーに、エビカツは90%カマボコ。付け合せは貧乏臭いもやしのスープ、千切りキャベツのみのサラダ。ハンパだ・・・やっぱりカレーは展望レストランで食おう。
2006年10月20日
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ついにニュージーランドリーグの公式サイトで岩本輝雄の移籍について公式発表されたニュージーランドリーグの公式サイト記事を読んでみると、7週間、5試合の短期契約らしいが、何はともあれ良かった良かったしかし、記事の内容がなかなか良い。JFAのとおり一辺倒の記事とは違うな。サッカーの経歴、曰く「左利きのフリーキックの名手で、仙台・名古屋で32ゴール。代表でも9キャップ2ゴールを挙げている」と言うような部分は当然として、イカしてるのはその後。「サッカーの才能の他にもピアノ演奏の才能もある」とか、「日本の歴史的に有名な東海道と言う道路を500kmも走破すると言うTVに出演した」とか、なかなか笑える。これでテルの活躍が見れる何か嬉しくなってきた俺らの誇り、テルがんばれ
2006年10月19日
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2代目の妻用ノートがぶっ壊れたので、新しいノートを物色中。携帯電話の使用状況を見ても思うんだけど、使い方が荒いんだよな。会社の先輩に聞いても、やっぱり奥さんの携帯はキズだらけで、同時に購入した物でも先に壊れるらしい。うちもそう。同時に機種変した携帯も妻のだけキズだらけだし。1代目はIBMのThinkPadだったんだけど、ACアダプタの接続する部分が砕けて基盤にもヒビが入っていた。2代目はDynaBook。目立った外傷は無いものの、ACアダプタを挿しても通電しなくなってしまった。何か同じような部分にダメージを受ける。ベッドの上で熱のこもるような使い方で、しかもアダプタの接続部が枕とか布団にめり込んで、変な方向から力がかかるのが原因だと思われるんだけど、本人は「大事に使ってる」と公言してはばからないんだから困ったもんだ。とりあえず、予算1万円程度でCel500MMHz以上、欲を言えば1GHz以上のものを探している。妻の望みはアキュポイント付きのノート。そうなると、メーカーもIBMかTOSHIBAかDELL、あとはFUJITSUに限定される。う~ん、なかなか難しいかもしれないけど、探してるこの時間が楽しいからまぁいいか。
2006年10月18日
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オフィシャルで「鈴木弾選手(ベガルタ仙台ユース)来季トップチーム昇格内定」が発表された。鈴木弾選手はエスペランサいわき時代にJヴィレッジで行われた日本クラブユースサッカー選手権U-15大会で活躍し大会優秀選手の一人に選ばれた事もある。当時はMF登録だったらしい。ナショナルトレセンU-16にも呼ばれてる、スピードとテクニックを併せ持った選手。特にスピードに乗ったドリブルは大きな武器になるだろう。目標とする選手は浦和の田中達也だそうだ、まぁ軽く超えていただこう。「仙台カップ・国際ユース(U-18)サッカー大会2006」では日本代表との試合で大活躍、190cmを超えるような大型DFにも全く臆する事無く、戦ってきた。ユースからの昇格が一人と言うのは寂しい限りだし、せっかく昇格しても関口や剛志とタイプがかぶる所はちょっと心配だが、大活躍を期待したい。
2006年10月17日
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俺らの誇り岩本輝雄が、助っ人としてオセアニア代表のオークランド・シティーFCに入団し、クラブWCに出場する方向で話が進んでいるらしい記事→ニッカンスポーツ、スポーツ報知オークランド・シティーFCはオセアニア代表とは言うもののアマチュアが主体のチームで、FIFAからも選手の補強を命じられていたと言う。シドニーFCの時のカズに引き続き、JFAが仲介して、最初は中田英寿に話が行ったらしいがあえなく撃沈。で、ベルマーレ繋がりでテルに白羽の矢が立った模様。今更一人二人上手い人が入っても劇的にチーム力が上がるわけではないだろうけど、テルのように一発で勝負を決める飛び道具を持っている選手なら単独でも力を発揮するだろうし、長身のFWと組ませた時のテルの力は俺たちが一番良く知ってる。何はともあれ輝雄のサッカーする姿が見れるのが一番嬉しい。34歳のサッカー小僧の新たなる挑戦に精一杯のエールを贈ろうと思う
2006年10月16日
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BBC(British Broadcasting Corporation/英国放送協会)の豊富な動物・昆虫の映像を使用して実現した動物たちのスポーツの祭典「BBC ワールド・アニマル・カップ~スポーツの祭典」を見た。全ての生き物を人間と同じサイズ(185cm)に統一した場合の運動能力を競うこのDVDは、その生き物の本当の凄さが良く分かる。子供もすぐに納得。例えば「カブトムシは凄く力持ちなんだよ」と言っても感動は薄いが、人間サイズで比べた場合「人間の重量挙げの世界記録は260kgだけど、カブトムシは5万4千kgも挙げるんだよ」と言ったらもう大感動間違いなし全部CGかと思いきや、生き物が走ったり跳んだりする所は全て実写。ものすっごいリアル。これは小学生には必ず見せたいDVDオブザイヤーだ。オススメあ、ちなみに、日本語の実況はいとうせいこう、解説は「世界一動物好きのギャンブラー」ムツゴロウこと畑正憲だった。
2006年10月15日
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ベガルタが何とか勝利したので、お祝いに外食。さらにコロナの湯で温泉。そして豚足を購入して宅飲み。豚足は子供の頃に食べて、何か臭かった記憶があるので倦厭していたんだけど、妻に勧められて食べてみた。あぁまぁ不味くは無いなと言った感じ。しかし、そこには罠が待っていたのだ。豚足には調味料として「酢味噌」と「コチジャン」が付いていた。もちろん酢味噌など食べないので、コチジャンで食べてみることにしたんだけど、このコチジャンの袋を開けようとしたら、豚足の脂で滑ってコチジャンが飛び散ったしかもそのコチジャンが俺の目にヒットもう、死ぬかと思った豚足には罠がある。今後は豚足に気を許さないようにしようと思う
2006年10月14日
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新番組の「セーラー服と機関銃」長澤まさみ版が始まった。セーラー服と機関銃は原作も薬師丸ひろ子版も原田知世版も全く見ていないので、良くTVの懐かし映像等で見る「ダダダダダダ(機関銃)カ・イ・カ・ン・・・」と言うシーンしか知らなかったんだけど、妻が見ていたので何となく見てしまった。最初は何時も通り流し見してたんだけど、途中から引き込まれた。赤川次郎は天才だな面白いプロットだけで、見てるものを引き込む事が出来るのは凄いと思った。ちなみに、赤川次郎も殆ど読んだ事がない。小学校1年生の夏休みに星新一のショートショートに出会い、読書感想文を書いてからSF一筋で、方向的に筒井康孝や小松左京方面に進み、赤川次郎など見下していたので、中学生になって新井素子などの力の抜けた方面を許容できる柔軟性を持つまで読まなかったのだ。今思うともったいなかったかな。その後ファンタジーや時代劇に進み、結局映画の好みもその系統なので、映画「セーラー服と機関銃」も見ていなかった。その割に「転校生」とか「さびしんぼう」とか「時をかける少女」、さらには「ふたり」まで好きなんだけど。大林宣彦は神。特に「ふたり」が最高に好き。と言う事で、何となく気に入ってしまったので毎週見ようと思う。全7回と回数が少ないのも良い。楽しみが増えた
2006年10月13日
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今日のおつまみはステーキ。星野鉄郎的に言うなら「ビフテキ」だ。ビフテキって・・・スーパーで値下げされたオーストラリア牛ももステーキ肉なので、ちょっと固めだったが、普通に美味かった~別にブログに載せるつもりは無かったんだけど、焼き方が妙に上手く行ったので写真を撮って見たから載せてみる事にした。まぁ所詮198円の肉なんだけど、ファミレスのステーキの百万倍美味かった。やっぱ味の濃い肉にはビールが良く合う。明日は何を飲もうかな
2006年10月12日
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なんじゃぁこりゃあ~あまりにもミスが多くボールも収まらずディフェンスラインの統率も出来ていない試合内容に、播戸のゴールを見た後風呂に入った。上がってきたら播戸がもう一点取ってた。後半はドラマを見ていた。ドラマが終わったのでまたチャンネルを合わせてみると、ちょうど中村が綺麗なゴールを決める瞬間だった。なんだろう、これが本当にナショナルチーム同士の試合なんだろうか?巻のシュートの外し具合と来たらもう大変。自分の応援するチームがミスして笑えたのは久しぶりだ。柳沢以来かも。消化試合だから何かのテストをしていたのかも知れないが、オシムジャパンの試合を見てここまでガッカリしたのは初めてだ。そろそろ一試合ごとに積み上げが見えてこないといけない時期に入ると思うので、だんだんと強くなって行く日本代表を見せて欲しい。
2006年10月11日
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妻がアップルパイを焼いた。会社の人にせがまれて焼いたらしいんだけど、俺はアップルパイが食えない(火の通った果物はNG)のでブーイングすると、それならと言う事で初挑戦のベークドチーズケーキも焼くことになった。レアチーズケーキは何度も食べているんだけど、ベークドチーズケーキは始めて。どうやら昔、スフレチーズケーキを焼こうとして失敗して以来焼いていないらしい。・・・結婚前の付き合ってた時代まで含めたら15年以上だぞ?いつだよ失敗したの。さて、出来上がったベークドチーズケーキを会社に持っていって、おやつに食べてみるとかなり俺好みしっとりした生地とさっぱり目の味が絶妙。コレならもっともっと食いたい。是非また作っていただこう帰宅して冷蔵庫を見ると、何とかまだ残っていたもちろん食後にもう1個食う。う~ん、美味かった。
2006年10月10日
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今日は実家の実家(祖父の家)の手伝いで脱穀&精米をしてきた。じぃちゃん家の家業は精米店&米穀店。なので別に自分の所の米を脱穀精米した訳ではなく、お客さん(農家の方)の米を出張して脱穀&精米してきたのだ。朝6時過ぎに起床、7時には作業開始、全工程が終了したのは16時だった。なんでこんなにかかったのかと言うと、理由は簡単。量が多いから。精米後の分量で30kg袋で250袋。重さで言ったら7.5tだ。脱穀前の籾の状態だと更に重い訳で、8t以上あったんじゃないだろうか・・・それを、スコップで脱穀機に突っ込むと言う作業をほぼ一人で行った。もう既に食い物って言う感覚は無い。年に数回(お客さんの数による)だけのお手伝いだし、普段運動をしないのと、単純作業で何も考えなくても良く、さらに作業状況が視覚的に良く分かるので凄く楽しかったまぁ終わった現在は、筋肉痛が凄くて結構凹んでるんだけど。お礼に新米を貰って来たので肉体労働の味を味わいたいと思う
2006年10月09日
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HTB(北海道テレビ)の35周年記念として企画された、水曜どうでしょうのスタッフとTEAM-NACSのコラボレート、水曜天幕團の「蟹頭十郎太」をDVDで鑑賞。思い起こせば何ヶ月か前。深夜のTVで偶然途中から見はじめ、面白かったのだけど次の日の仕事を懸念して泣く泣く途中で寝る事にした遺恨のあるこの舞台。リベンジするしかない。ストーリー時代は戦国。下総の鷲頭国は小国ながら豊かな国であったが、隣接する強国、斎藤家の脅威に常にさらされていた。領国の行く末を案じた半角斎は斎藤家の次男を幼い綾姫の婿に迎え、姻戚関係を結ぼうとした。しかし、そのことが鷲頭家を滅亡へと追いやるのだった。運命の日。鷲頭は入り婿行列に扮した斎藤家武士団のだまし討ちに遭い、あっという間に城下は蹂躙され、殺戮の修羅場と化したのだった。業火の中、鷲頭家の嫡男・鷲頭十郎太(大泉洋)は、年端のいかない妹、綾姫の手を握って追っ手から必死に逃れる。しかし混乱の最中、綾姫は十郎太とはぐれ、生死もわからないままとなってしまうのだった。惨劇から13年の月日が経った。十郎太は姓を蟹頭、名を小十郎と変えて、放浪の旅を続ける浪人となっていた。ストーリーはシェイクスピアの「ペリクリーズ」を元にしているらしいのだけど・・・そうかなぁ?何となくそんな感じがしないでもないが、まぁ元ネタに縛られずに好き勝手やってる感じで良いんじゃないかと。とにかくそんなストーリーとは関係なく面白い。「水曜どうでしょう」を見た人しか笑えないネタがあったりするのはどうかと思うが、基本的に面白いので許そう。大泉洋目当ての妻はかなり楽しんでいた。ギャグメインの話なのかと思えば、ベタだけどホロリと涙がこぼれそうになる良いシーンもあったり、かなり侮れない劇だった。ラストにひねりが無く、あっさりと終わってしまったのがちょっと残念だったが、基本的には良く出来ていたんじゃないだろうか。水曜どうでしょう好きな人向けでした。まる。
2006年10月08日
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突然思い立って、25時頃からDVD「THE有頂天ホテル」を見る。正月に見ようと思っていたのだが、あまりの宣伝の多さで少々気勢がそがれ、何となくタイミング(上映時間と映画館に行った時間)が合わなかったのでDVDが出るまで待つ事になった映画だ。三谷幸喜作品は「ラヂオの時間」以来好きな方に分類されるので、割と楽しみに見た。ストーリー物語の舞台は大晦日の大ホテル。そこに集ったそれぞれの人々に起こるそれぞれのハプニング。彼らに、幸せな新年は訪れるのだろうか?“ホテルアバンティ” の副支配人である新堂平吉(役所広司)はなんとか今日、大晦日を無事に終えたいと願っていた。しかしなぜだか総支配人の二階堂源一(伊東四朗)は行方知れずになり、ホテルにはワケありの人物たちが続々集結。彼の願いもむなしく、トラブルばかりが発生していく。おまけに別れた妻堀田由美(原田美枝子)と遭遇。働いていると言えなかった平吉は、授賞式に呼ばれて来たのだと嘘を付いてしまうのだった。ストーリーのつかみの部分的にはこう言う話なのだが、何しろ出演者が多く、それぞれの出演者に時間と舞台を共有したそれぞれの事件が発生、それが複雑に絡み合い、エンディングの大団円へと向かって一つにまとまって行くので、ここでそれぞれのストーリーを書いていると凄い事になりそうだ個人的にはベルボーイの只野憲二(香取慎吾)と演歌歌手の徳川膳武(西田敏行)のエピソードが面白かった・・・と言うかあの歌が耳に残ってしょうがない映画全体のつくりとしては、豪華キャストを揃えすぎてしまったために、各キャストごとにそれなりのエピソードをそれなりのボリュームで作らざるを得なくなったのか、細かいエピソードを並べたオムニバス映画のようになってしまった感じがある。とは言っても、そこはそれ、個性的な役者が揃っているので記憶に残らないエピソードと言う物は無く、とりあえず納得の行く作品には仕上がっている。最後の大団円はやっぱり爽快だし、見た後に嫌な気持ちは残らないエンターテイメントに徹した映画だと思う。三谷幸喜らしい作りと言うんだろうか?キャストの顔ぶれを見ると、それだけで見てみたくなるほどの豪華さではある、一部列記してみると、役所広司、松たか子、香取慎吾、伊東四朗、戸田恵子、生瀬勝久、川平慈英、アリキリ・石井正則、オダギリジョー、佐藤浩市、篠原涼子、津川雅彦、麻生久美子、西田敏行、唐沢寿明、YOU、寺島進などなど・・・アヒルのダブダブの声として、ドナルドダックの声優である山寺宏一が出てたり、館内アナウンスに清水ミチコが出てたりと、声だけの出演の人にも金かかってるしかし、面白くはあったが「ラヂオの時間」と比べると練り込みが足りないと言うか「そこがそう繋がるのか~」とか「そこからそう言う展開に持っていくか~」と言う驚きが少なかったように思う。前半の「状況説明&キャラクター紹介」部分さえ乗り切ってしまえば、次の展開が気になって最後まで一気に見れるだろう。面白い映画だった。
2006年10月07日
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NHKで放送していたドラマ「ロズウェル~星の恋人たち~」ドラマなんて殆ど見ないんだけど、UFOとか好きなんで何となく見たらはまってしまったストーリーすべてはリズが銃撃されたことから始まった。ロズウェルの高校に通っていたリズ(シリ・アップルビー)は放課後、彼女の両親の経営する「クラッシュダウン・カフェ」でウェイトレスをしていた。その日、店内で二人連れの男が口論となりひとりの男が発砲。流れ弾が腹部に当たってリズはその場に倒れた。そこに彼女のクラスメイトのマックス(ジェイソン・ベア)が駆け寄り、傷口に手を当てると、傷はみるみるふさがって、リズは命を救われた。そしてリズは、マックスと彼の妹イザベル(キャサリン・ハイグル)、彼らの友人マイケル(ブレンダン・フェア)がエイリアンだという事を知ることになった。とまぁ普通に第三種接近遭遇ものなのかと思わせる始まりかたなのだけれど・・・これは恋愛ドラマだ主人公たちがエイリアンだとかそう言う設定は、恋愛に立ちはだかる障害以上の意味をもたない・・・と言うと流石に御幣が有るけど、もうほんと「ビバリーヒルズ青春白書」のエイリアン版って感じだ。ビバヒルはまともに見た事無いけど。多分そんな感じ。小説は全10巻読破しているんだけど、ドラマ版は全61話中15話しか見ていないのに、既に大きく話が違っているので、普通に楽しめる。この先どうなるんだろう・・・あのエンディングもどうなるんだろう・・・と、一つの話で2度美味しい素晴らしいドラマだ作り自体はとってもチープなんだけど、それを感じさせない・・・と言うか、わざとチープさを出して雰囲気を作ってる感じがする。出演者は皆美男美女。特にリズ・パーカー(小説版ではリズ・オルテコ)役のシリ・アップルビーが好みだ~細身で神秘的な黒髪の美人。吹替えの声優は、何か映画の吹替えでよく聞く人達ばっかりだと思う。聞き分けられたのはマイケル・ゲリンの浪川大輔(たぶん)だけだけど。ちなみに浪川大輔は0080のアルフレッド・イズルハとか、映画版Zのカツ・コバヤシの声の人。みんな顔と声に違和感があるんだけど、2話くらい見ると慣れるもんだなかなか面白いドラマだと思う。さて、これから3rdシーズンの終わりまで残り46話。平日は毎日1話ずつ見ているけど、年末までに見終われるかな・・・
2006年10月06日
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幾多の世界王者を輩出した名伯楽、エディ・タウンゼントの最後の弟子として有名な元2階級世界王者・井岡弘樹の甥にあたる井岡一翔(大阪・興国高)が高校6冠を達成した。史上3人目、2年連続3冠達成としては粟生隆寛(千葉・習志野高、現帝拳ジム)に次いで2人目の快挙だとりあえず来年は大学進学して北京五輪を目指すとの事だが、その後プロ転向して世界チャンピオンになるとの事なので期待しまくりたいしかし、粟生と言い大迫と言い井岡と言い、若い才能が育ってるな~せっかく才能のある選手が増えてきたのだから、ボクシングも盛り上がって行って欲しいもんだ。
2006年10月05日
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まぁ負けはしたけど悪い試合ではなかったと思う。今日の試合は体格と個人技に勝る相手に対する守備の練習だったんだろうから。それ以外の主題があったとは思えないしかし、ガーナ代表のボール周辺でのスピード・テクニックはワールドクラスだなぁ。フィジカル的にも日本人がプレッシャー掛けに行っても全然動じてないし。こう言う相手に日本代表が勝つにはよっぽどの戦術が必要だろうと言うのは痛感できた。オシムに期待しよう。しかし、そんなガーナもラインの裏に出てくるボールへの対応はかなり稚拙な物があり、裏取り放題だったように見えた。あれだけ裏が取れるチャンスがあったのに、1点も取れなかったのは精度の低さが主な原因だが、昔から言われている「ゴール前パス病」が再発しているのも原因の一つに挙げられる。当然シュートすべき時にパスを選択してしまう。寿人もPA内でどフリーなのにパスしてたし。あそこは撃とうよ。総括として、オシムのサッカーらしくなってきたとは思う。新しい選手のテストも着々と進んでいるようだ。これで海外組とか合流して、戦術的にもレベルアップして、ジェフ千葉以外の選手がフィットしてくればどんどん面白くなるだろう。まだまだ、今後に期待できる試合だった。
2006年10月04日
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いつも俺にブログネタを提供してくれる仙台駅のインポートショップ「ジュピター」で、「サバカレー」の缶詰を発見。サバカレーって昔、玉置浩二のドラマに出てきたよな~とか思って、即購入。調べて見ると1996年7月~9月にフジテレビ系列で放送されたドラマ「コーチ」が元ネタらしい。サバカレーはドラマ放送後、TV局やロケ地の工場に「サバカレーを売ってほしい」「無ければ作ってほしい」と言う要望が多数寄せられたため急遽実際に作る事になり、試行錯誤の末に商品化されたもので、そこそこ売れているらしい。・・・でもこのサバカレーは、実際にドラマのロケが行われた工場で正式に作られたものではなく、偽者と言うかパチモンと言うか、まぁつまりそう言う物のようだ。本物は川岸屋水産株式会社で売っているらしい。商品名「コーチのサバカレー」・・・ベタだな~昔一度食べた事があるんだけど、味を忘れてしまったので食べようと思っていたのに、日曜日にカレーを作ったのでまだ食べていない。まぁ食べたら食べたでまたブログのネタになるから良いや
2006年10月03日
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ロンシャン競馬場のライトグリーンの芝に、色濃い影が落ちる最高の天気。パンパンの良馬場で第85回凱旋門賞は行われた。この世界最高峰のレースに日本から出走するのはディープインパクト。今までの日本馬と違い、現地の評価も高く、三強の一角に挙げられるほどだ。無敗の三冠馬、日本国内に敵無しのディープインパクトが勝てないのなら、日本馬が凱旋門賞に勝つのは後十年以上先の話になるだろう。今回のレースはそう言った「日本競馬界の未来」すら懸かっているレースだと言えるだろう。1番のゼッケンを付けたディープは、思ったより(何時もより)落ち着いた様子でパドックに現れた。武豊が騎乗するとさらに落ち着きを見せるディープ。ただ、国内のレースではもう少し気合を前面に出すタイプの馬だけに、一抹の不安もあった。そんな俺の心配をよそに、反し馬でも気持ちよさそうに走るディープ。ゲートインも最後にスッと入り綺麗なスタートを切る。後ろから行くのかと思えば予想外の展開。2着から3着に先行するディープ。最後の直線に入り、残り2~1ハロンあたりで一時は先頭に立ったものの、2頭にかわされ3着。先頭とは約1馬身差。つまりはそれだけの差があったと言う事だろう。なんだろう、最後の直線で競り合いになった時、すぐに離されてしまったように見えたんだけど・・・やっぱり気合が乗り切れてなかったのかも知れない。とにかく、ディープの2分31秒の戦いは終わった。やはり凱旋門賞は甘くなかったと言う事か。しかしサッカー日本代表がワールドカップで優勝するよりはよっぽど現実味がある戦いだった。歴史に名を残す馬がまた現れてくれる事を祈ろう。
2006年10月02日
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本日ついに我が家も光回線になった今までYahoo!BBの12Mだったのだが、基地局から遠いため回線損失が酷く、1M位しか速度が出ていなかったのだ。酷い時なんか500K位だったし。よく今まで我慢したもんだ。偉いぞ俺今日の昼から色々設定したり、10Base-TだったHUBを100Base-TX対応の物に交換したりして、やっと30M以上の速度で繋ぐ事が出来た。コレがブロードバンドですか、そうですか。YouTubeとか楽勝で使い物になるもんな~。linuxのイメージファイルとかもすぐ落ちてくるし。初めて1.5MのADSLが開通した時以来のカルチャーショックだもう楽しくてしょうがない。ネットの楽しさを再認識した一日だった。
2006年10月01日
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