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今や菊地といえば、もちろんハム・菊地和正投手。去年は右の中継ぎとして大活躍しました。ハム投手陣の中にあっては異彩を放つ孤高の素浪人タイプでもあります。伸びのあるストレートで相手打者をバッタバッタと切って取る姿は最高!!って、バッターと掛けているわけじゃありません。ナッシーの駄洒落じゃないんですから(笑)。そんな小気味のいいピッチングでどれほどピンチを救ってくれたでしょうか。ハムの先発が中盤になって打ち込まれ出すと、私なんか思わず「センセー、センセー!」と用心棒に助けを求めるかのように高崎生まれの中継ぎエース菊っちゃんの名前を思わず叫んでしまいします。頼りになる存在でしたね。三船敏郎の「用心棒」を観ているみたいでハムファンの期待に応えて、よく頑張ってくれました。ただ、最近はちょっとややこしいですよね。ライオンズのゴールデンルーキー菊池雄星もおんなじ“きくち”姓ですから。両者同一のパ・リーグということももあり、彼が一軍昇格したらちょっとこんがらかってしまいそうです(字はちょっと違いますけど発音は同じですから…)。そういうこともあってか?(なんていうことはないんでしょうが)自らの希望らしいです。ルーキーくんのほうの登録はフルネームの「菊池雄星」で行くということで球団も了承したらしいです。なので「菊地」といえば、ハムの菊地和正投手。「雄星」と言ったらライオンズのルーキー菊池投手ということに決まったようです。で、今日はですね…もちろんハムのほうの人です! |* ̄∇ ̄|ニヤッ1月5日に1面トップのスクープで取り上げられました!といっても地元群馬の両毛新聞での話なんですが(苦笑)。これね、もっと早くアップしたかったんですけどね。小林繁コーチの訃報とかもありまして延び延びになってしまいました。 (●´・_っ・)シゴメンネェェ1月5日(火)巨人倒し日本一に! ~ 菊地 和正 群馬・上毛新聞 よりPCなら読めるかもしれませんので眼のいい人は記事読んでみて…。ねっ!カッコいいっしょ!菊っちゃん。ユニ姿もいいですが、スーツもいいですよね。またピンクのネクタイがやけに似合っていますよね!あっ、ケータイじゃちょっと見れないかもですが…。↓↓大丈夫! 記事なら全文書き写しときましたよ~。 先に言えよ!ってかい(笑)。こんな内容でした…。↓↓ダッシュ´10 今年に賭ける プロ野球・日本ハム 菊地和正投手日本ハム投手陣にあって昨季大きく飛躍したのが、上武大から初めてプロ野球の世界に足を踏み入れた菊地 和正投手(27)だ。力のある速球を武器に、中継ぎとしてチーム最多の58試合に登板、リーグ3位の26ホールドポイントを挙げ、チームのパ・リーグ制覇に貢献した。地道な努力が5年目にして実を結んだ右腕が、さらに前進を続ける。― 昨季を振り返ると「5年目になるが、本来なら1年目から頑張れなければいかなかったのに4年間何も出来ず、勝負の年だと思っていた。毎年が勝負ではあるが、球団もそろそろ見切りをつける頃だと考えてシーズンに臨んだ。『そろそろいけるんじゃないか』という感覚はあった。使ってもらえるチャンスがあり、球団スタッフにトレーニングなどの面倒を見てもらった蓄積がようやく結果として実った。突然何かをつかんだということではなく、階段を一段一段上ってきて、昨季があったと思う」― 自身の評価は「現時点では60~70点というところ。過去4年と比べれば、はるかによかったが、三段跳びでいえばホップ、ステップまできて、ジャンプし切れたかといえば、自分の中では満足していない。投球の生命線であるストレートが自分を支えてくれたが、同時にまだまだと考えている。ほかにも変化球や投球術など、強化しなければならない部分は多い。すべてにおいてレベルアップしなければ、と感じている」― 試合で一番記憶に残っている場面は何か「チームとしてはクライマックス初戦(第2ステージ、10月22日)の、スレッジの逆転満塁ホームラン。自分自身では、調子を落としていた終盤のソフトバンク3連戦(9月25日~27日)で、2試合連続で2アウトも取れずに降板したこと。もともと自分のことでは良いことをあまり覚えていない性格。反省だったり、悪い思い出に対してリベンジしたいと思うことが多い」― 来季(今季)の目標は「個人的なことより、僕はチームの一員なので、チームが日本一を目指すということが一番。その中で一試合でも多く、チームのために投げられればと思っている。セ・リーグは、日本シリーズで負けた巨人にぜひ優勝してもらって、巨人を倒して日本一になりたい」― 上武大出身のNPB選手も増えてきた「一人では寂しいので気持ちとしてはうれしいし、ちょっと面倒を見たやりたいという思いは有る。今年も松井(雅人、中日ドラフト7位)君と加賀(繁、横浜ドラフト2位)君が入ったが、僕は出番をもらうまでに時間がかかったということもあり、頑張ってほしい。誰にもチャンスはある。それに食事に連れて行って自分が駄目では情けないので、自分が頑張ることが第一」きくち・かずまさ1982年6月27日 群馬県生まれ。樹徳高ー上武大。2004年のドラフトで日本ハムから6位指名を受け、入団。右投げ右打ち。181センチ、76キロ。*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*高崎市出身ということなんですがどこいら辺なんでしょうかね?樹徳高は桐生の街中で駅のすぐ近くですし、上武大は伊勢崎市でも埼玉寄りのほうにあり、敷地内には野球グラウンドがあり利根川沿いで見晴らしのいい、とても閑静なところです。あっ、近くにラブホテルもあったような?(なことはどうでもいい…)。でも、猛練習のあとのお茶と焼き饅頭は最高でしょうね!群馬県人の定番ですから(見たんかい!)。さてさて、菊地投手には右の中継ぎとして今年も大いに期待されています。去年以上の活躍が期待されているわけですが、いや、今年はもっと上!セットアッパーとしても、ひょっとして場合によってはクローザーとかもテストされるかもしれませんね。ストレートに力があり、そしてフォークも行けますし、コントロールもいいときているわけですから、あとは変化球に自信が持てるようになれば鬼に金棒。そうなればクローザーでも行けますから。くれぐれもケガに気をつけて、頑張ってもらいたいです。今年頑張らないと去年残した実績が意味なくなっちゃいますからね。群馬県出身の数少ないトップアスリートとして活躍を期待しています。「念願の巨人を倒して日本一に!!」 大目標を掲げて´10年ハム大躍進の原動力として 菊地 和正投手よ (,,゚Д゚) ガンガレ! F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.01.29

故小林繁1軍投手コーチの後任がようやく決定しました。やはり予想通り、内部昇格ということで 島崎2軍コーチが選任されたそうです。そして、その2軍コーチ後任にはスタッフから関根氏が。ん?…関根さんて?!ええっ! あの元投手の関根さんですか!!1月25日(月)故小林繁氏の後任に島崎氏=新たな2軍コーチは関根氏 時事通信より 日本ハムは25日、島崎毅2軍投手コーチ(42)が17日に急死した小林繁投手コーチの後任を務めると発表した。島崎氏に代わる2軍投手コーチには関根裕之チームスタッフ(38)が就任する。26日に開くスタッフ会議に、梨田昌孝監督が後任コーチの出席を希望していることなどを踏まえ、球団が人選を進めていた。 島崎氏は日本ハム、中日、広島でプレーし、2002年から日本ハムで1、2軍の投手コーチを務めている。関根氏は94年に日本ハムに入団し、04年の引退までに通算47勝45敗。その後は打撃投手に転じていた。∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝やはり後任コーチは内部昇格からということでした。まっ、この時期に外部招へいするのは確かに難しいですよ。まずは適任者のリストアップから調査。本人の意向の確認やスケジュール調整。そして契約に至るまでには相当な時間と労力がかかるでしょうからね。一番手短な手段ではありますが、今回は仕方ないと思います。それでも島崎毅コーチならハムOBでコーチとしても経験豊富なので人材としても問題ないでしょうし、むしろ適任なのではないでしょうか。私などはひょっとして吉井2軍コーチがまた駆り出されるんじゃないかとちょっとひやひやしてましたけど、そういうことにならなくてよかったです。すでに2軍若手投手育成計画や構想も練っているでしょうし、きっと本人もそのつもりで張り切っていたんでしょうからね。 ほっとしましたよ。ていうか、すでにそういう契約をされているんかもしれませんが。たしか吉井コーチは、選手からいきなりの1軍投手コーチ抜擢だったと思うのですが、これからは2軍で 入ってきたばかりの新人。そして中堅、外国人投手まで。育成ばかりだけでなく故障や調整まで指導や管理することになるわけですね。今までとは違っていろんな形でのコーチ学の勉強ということになりますがやりがいがありますね! 頑張ってもらいたいです。これからはハム投手陣の“縁の下の力持ち”ということになりましょうか。そいから島崎2軍コーチの後任としてチームスタッフの関根裕之さんをということなんですが、懐かしいですね! すっかり忘れてましたよ。右投げの爽やかな投手という印象が残っていますが、まだハムにいたんですか? ぜんぜん知らなかった(これこれ!)。たしか上田監督~大島監督の頃だったと思いますが、故障にもめげずによく頑張った投手でした。きっと人柄もいいんだと思います。よくなくっちゃ ずーっとハムのスタッフでいられるわけですからね。私にはあの頃のままの印象が残っているので、今がどんな感じなのか想像出来ないんですが、きっとナイスミドルになられているのではないかと。急遽の配置転換ということでこれからが大変かと思いますが、コーチというのは選手時代に苦労した人ほど指導力が発揮出来ると信じてますので関根さんならピッタリでしょう。ケガにもめげずにずい分と頑張りましたからね。新人コーチさんですが、きっといけますよ。“災い転じて福となす”って言いますけどね…。小林繁コーチを突然失ってしまったことはハムにとって大きな痛手でしたが、いつまでも悲しんでいるわけにはいきません。これも何かの縁だと思いますので島崎・関根両コーチには精一杯頑張っていただきたいです。小林コーチ、見守っててね! F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.01.25

昨日(20日)は日本ハム・小林繁投手コーチの告別式が福井市で営まれました。去年、コーチの指導でサイドスローに転向し1軍で活躍することができた江尻投手などは号泣し、阪神真弓監督に抱きかかえられていたとのことでお世話になった恩師との別れはとても辛かったようです。また稲葉キャプテンは「今年から1軍で、いろいろなお話を聞きたかった」とも。ダル投手には鎌ヶ谷で逢ったときには阪神移籍当時22勝を上げ沢村賞を獲得した同コーチから「今度はオレを越えてみろ!」と檄を飛ばされたと話してましたね。とにかくいろんな意味で苦労された方ですから言葉も重くとても存在感のある人でした。さて、その小林繁コーチですが亡くなる直前まで練っていた今シーズンのハム投手陣の構想を、梨田監督があえて「遺言」として披露されたそうです。1月21日(木)梨田監督、脱ダル頼み!小林さんの「遺言」守る…日本ハム スポーツ報知より 日本ハムの梨田昌孝監督(56)が20日、札幌市内で講演後、小林繁さん(享年57歳)の「遺言」を明かした。 亡くなる直前まで今季の投手陣の構想を練っていた。「8回をメドに投げられる先発投手の育成」「藤井の抜けた左投手陣の底上げ」を課題に挙げていたという。ダルビッシュ頼みからの脱却、林や須永の成長に期待を寄せていた。 指揮官が「このことは小林コーチと亡くなる直前に話し合っていた」と説明。12日に行われたスタッフ会議や16日の本社イベントで意見を出し合ったばかりだった。11年のプロ生活で6度もシーズン200投球回を達成。細身の体でも全力で投げ抜いた小林さんの魂が継承され、投手力が向上することを天国から見守っているはずだ。 この日行われた告別式に欠席した梨田監督は21日に福井市内の自宅に弔問に訪れる予定*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*梨田監督もダルビッシュ投手を少しでも楽にさせてあげたいというコメントは以前から聞いたことはありましたが、やはり小林コーチとの話し合いでそういう話題が出たのでしょうね。それにしても須永英輝の名前が上がるのは意外といいますか、“嬉しい意外”でしたね。今年は何としても1勝を上げてもらいたいですから。それから林昌範を先発で、という話もされていたんですかね。これもちょっと意外でしたが小林コーチが2軍で適正かどうかをチェックされていたのならOKということなんでしょう。ちょっと不安ではありますが、応援します。さて、いつまでも悲しんではいられません。小林コーチの後任問題について検討しなければなりませんから。まずはスカウトを含めたスタッフの中から選ぶというのが一番手っ取り早いと思うんですが、適任者といいますと誰がいるんでしょうか? さっぱりわかりませんが(笑)。それから吉井2軍投手コーチを昇格させて、という手もありますが、すでに2軍投手育成計画にも着手しているでしょうからちょっと無理かもですよね。上げたり下げたりでまた一からやり直さなきゃならないし、それじゃ“チェンジ!”の意味がありませんから。じゃあ、外部招へいということになりますがすでに各球団の現役コーチは契約済みでキャンプ計画まで出来上がっているでしょうから引っこ抜くなんて無理(これこれ!)。となると、かなり人材も限られてしまうわけで、さてどうなってしまうんでしょうか。ちょっと気になりますね…。F,s LOVE!にほんブログ村↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.01.21

突然の訃報に驚いてしまいました。昨日、小林繁1軍投手コーチがお亡くなりになったそうです。あまりにも急な出来事で信じられず、ただ唖然とするばかりでした。悲しみは突然やってくるものとは分かっていましたが、まさかこんなに突然に。もうどうしようもないほどに悲しいです。1月18日(月)小林繁氏急死…球界衝撃 57歳早すぎる Sponichi Annex より 巨人、阪神の元投手で、現日本ハム1軍投手コーチの小林繁氏が17日午前11時ごろ、福井市内の病院で心不全のため急死した。57歳だった。巨人のエースとして活躍していた同氏は「空白の1日」としてプロ野球界を揺るがした江川事件の“犠牲”となる形で、1979年2月にトレードで阪神に移籍。引退後は近鉄、韓国・SKでコーチを務め、09年から日本ハムで投手コーチを務めていた。春季キャンプを目前に、現役コーチが57歳の若さで波瀾(はらん)万丈の人生に幕を下ろした。 波乱に富んだ野球人生を送ってきた小林氏が、57歳の若さで他界した。関係者によると、同氏は福井市内の自宅で午前6時半に起床したが、その2時間後に「背中が痛い」と訴え体調が急変。静子夫人のマッサージで症状は一時緩和したものの、その後に倒れた。同夫人が救急車の出動を要請したが、救急車が到着した時点ですでに心肺停止状態。搬送先の病院で心肺蘇生(そせい)術が施されたが、午前11時ごろに死亡が確認された。心筋梗塞(こうそく)による心不全だった。(以下略):+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:当時、巨人の小林繁投手といえば、江川事件の当事者でありチームのため球界のために一人犠牲になり頑張り通してきた人という印象が私にはあるんですが、57歳という若さではあまりにも早過ぎるというか、ようやくハムの1軍投手コーチに昇格したばかりでまだ夢の途中なんです。投手陣とのコミュにケーションもまだ始まったばかりなのに、何でこんなときに天国に召されていかねばならなかったんでしょうか。私は小林コーチには一つだけ楽しみがありました。それは今年札幌ドームでダル投手がマウンドに立ってピンチになったときに、小林コーチがマウンドに寄ってきて一言二言アドバイスしてくれるシーン。それを見たかったんですよ。絵になりますよ!このツーショットは、きっと。去年からずーっとそれを思い浮かべてわくわくしていたんです。かつては巨人でそして阪神で、2球団でエースとなって輝いてきた男が投手コーチに。そしてマウンド上では日本のエースのダル投手が、というツーショット。ともにスリムで長身の2人がマウンド上にすーっと立っている姿。さて、どんなふうに声を掛けるんでしょうかね?どんな会話が交わされるんでしょうか。楽しみにしていたんですけどね。運命って皮肉です。自分に降りかかった不幸を、不幸とも思わずそれをバネにして一生懸命生き抜いてきた人なのに神様はちゃんと見ていてくれなかったのでしょうか。またしても突然のことでしたが、今度は江川事件どころではありませんでした。終わりということ。もう人生がここで終ってしまうという、とてつもなく悲しい出来事でした。あまりにも気の毒で、今はやりきれない思いで一杯です。見たかったなぁ…小林コーチとダル投手とのマウンド上でのツーショット。今では叶わぬ夢となってしまいましたが残念でなりません。せめてあと1年でいいから生きていてほしかったです。第一、こんなに中途半端な終り方ってないですよね。とても納得がいきません。まだやり残したことが一杯あるというのに天に召されなければならないなんて。ひょっとしてそれが運命というものなのかも知れませんが、今はちょっと頭の中が混乱していて…。でも、もうお終いなんですよね…。本当に、お終いなんですよね。さようなら… そして有難うございました… 小林繁コーチ。心からご冥福をお祈りいたします…。F,s LOVE!にほんブログ村↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.01.18

遅くなって申し訳ありませんでした。ようやく11、12月の2ヶ月間の貯玉収支データがまとまりましたのでここに報告させていただきます。で、グラフをどうしたらいいものかといろいろトライしてみたんですけどね。エクセルは貼り付けられないみたいなのでフォトになっちゃいましたけど…。◆稼働日数と勝敗結果 11月( 7日間) 5勝2敗 貯玉(差玉)+9,902個 12月(12日間) 4勝8敗 〃 -1,958個 ――――――――――――――――――――――― 2ヶ月トータル 9勝10敗 〃 +7,944個 11月~12月 貯玉推移11月、12月とこの2ヶ月間で7,944個の増加となりましたが、これはスタート月の11月にツキとヒキが大きく偏っていただけのことでして、それを何とか12月に大きなマイナスにも陥らずに持ち堪えたというのが実の話です。以下のグラフの一番左側(薄茶色)がスタートしたときの貯玉数で4、232個ほど。同色が11月なんですが、7日間の実戦で最終日には14,134個まで。しかし、12月は不調で(ていうか、釘や回転率からしてこれが現実ではないかと…)大きく負け越してしまい貯玉が1,958個も減らしてしまいました。まっ、12月はどこのパチ店でも回収一直線ですからね。しょうがありません。恒例の?上旬の餌撒きもありませんでしたから、ちょっとキツかったですよ…。11月~12月 出玉(差玉)データ続きまして各実戦日の出玉につきまして…空色が勝ち(プラス出玉)で赤色が負け(マイナス)となっております。ちょっと分かりにくいかと思いますが、負けの最大値は1,250個で一定です。これは貯玉再プレー限度額が5Kとなっているためで、ここでヤメることにしていましたから(あっ、あくまでも表面上の話なんですが…)。追い金投資が何度かありましたが、その場合は出玉から追い金分を換金しサイフに戻すようにしてますから収支表(グラフ)には表示されません。また、負けた場合は貯玉を切り崩して換金しサイフに戻すようにしました。ホントは換金差(3円交換)があるので、こういうのはどうかと思いますが一応、負けにに対するペナルティといういことです はい。このグラフで一番目に付くのはきっと12/10ではないかと思いますが、これは「パチンコ大賞」(羽根モノ)で大勝ちした日です。やたらと連チャンしまくりましたからね オッシャ!! d(≧▽≦*d) 夜パチでしかも羽根モノで約9,000個の出玉って?!しかし、羨ましがることはありませんよ。“おごる平家は久しからず”といいますか、面白いものでその後3回はモロ反動に泣かされちゃいました。これがパチの恐いところですね。たまたま勝っただけなのにあんまり調子に乗ると人間ロクなことはありません。12月中にはこのプラス分はそっくりお返ししてしまい、さらにマイナスにまで。いい勉強させてもらいました。 したくなかったけど…。ということで、次は各平均値について。11月、12月でのトータル値を稼働日で割ったものです。(尚、限度額は1,250個(5K)で固定されてますので、ご承知のほどを)平均投資数 934個平均出玉数 1、902個平均差玉数 968個(3円換金:2,933円)平均稼動時間 1時間12分平均時給 800個(3円換金:2,424円)/H結構、いい感じなんですが前述の通り、これは出来過ぎなんですよ。11月の驚異的なツキとヒキによるところが大きいんです。12月だけなら-163個/日(3円換金:-493円)になっちゃいますから。まっ、本当はこのほうがリアルなんじゃないかと思いますが。そもそもボーダー並みの台を見つけるのも大変な店だし、しかも羽根デジしか打ちませんからね。ミドル機だったらもうちっとマシな台があるかも知れませんが、限度額からして無理です。当たらない日が続いてかなりストレスが溜まりそうでやっぱり羽根デジでしょ…。さて、1月はどう進行しているんでしょうか?それがですね…。すでに今日は1月14日なんですが、貯玉店ではまだ1回しか打ってないんですよ。それも1日元旦に30分だけ(短っ!)。去年の12月の状況が酷かったですから。苛められっぱなしで。年が明けたからといってそうそう簡単にはアケてはくれないのではないかと疑心暗鬼なんです。データをまとめているうちにだんだんと慎重になってきちゃいましてね。まだ行っても無駄なんじゃないかと。きっと来週あたりからは平常営業になるんじゃないかと思うんですが…。まっ、慌てることはないですよね。ていうか、終日パチのほうが年明け早々から酷いことになっておりまして、1月初っ端からあっちこっちにリサーチと称してカネをばら撒いてきちゃいましてね。S玉県のGオープン店に通ってみたり、西のほうの初見の店に連日通ってみたりで当然のこと今月はマイナス収支?!さあて、どうしましょうかね?…。↓↓よろしかったらクリックを(よろしくなくても(笑)…)にほんブログ村
2010.01.14

つい一昨日、新外国人投手・ケッペル獲得の嬉しいニュースが届いたばかりでしたが、今日になってもう一人投手を獲得したとのことです。まさかこんなに早く2人も獲得出来るとは思ってもいませんでしたからあまりにも唐突過ぎて、もうびっくらこでしたよ。これで新外国人投手が3人となりましたがそうなると高橋信のキャッチャーとしての出番もあるんでしょうね…。 1月9日(土)ハムが“松井キラー”右腕ウルフを獲得 SponichiAnnex より 日本ハムが8日、ブルージェイズの右腕、ブライアン・ウルフ投手(29)を1年契約40万ドル(約3720万円)で獲得したと発表した。 主に中継ぎでメジャー通算72試合、5勝5敗、防御率3・81。1メートル90の長身から繰り出す速球が武器で、昨季は最速100マイル(約161キロ)を記録し、松井(現エンゼルス)を通算5打数無安打に抑えているキラーだ。 「かねて希望だった日本でのプレーが現実のものとなり本当にうれしい」とコメント。オフに獲得した外国人投手は3人目。山田GMは「直球で真っ向勝負できるパワー系投手が必要だった。ブルペンの層に厚みを持たせてくれると期待している」と話した。:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:梨田監督は今シーズンのメインキャッチャーは大野で行きたいようなコメントをしていましたが、3人もの新外国人投手を獲得したとあっては彼一人では賄い切れないですよね。時には鶴岡を、そして高橋信を、という起用になるかと。特に高橋信の場合、今年の登録はキャッチャーで、と希望しているらしいですから新外国人投手一挙3人入団ということもあって今年は彼の出番が多くなるのではないでしょうか。 ピンチになってマウンドに向かいエキサイトしまくっている外国人投手をなだめ、何とか冷静さを取り戻して欲しいと片言の英語でコミュニケーションしている信二の姿が目に浮かんできます。グリンのときはそんな感じでしたね。天井を見上げるかのような長身のピッチャーから唾も飛ばさんばかりにガミガミと文句を言われながらもこいつを何とか落ち着かせなければならない。ビークール、ビークール!と…。激し易い外国人ピッチャーを相手にするキャッチャーは大変ですよね。でも、私は彼のこういう姿が大好きです。お互いにストレンジャーでありながらも、だんだんと言葉を越えて通じあえるハートというものが芽生えてきたのでしょう。それはとても貴重なもの。大野じゃダメ。鶴岡でもダメです。こういのは信二でなくっちゃ!そう…。ようやくにしてキャッチャー・信二の出番が巡ってきたような。そんな気がしてきました。でも、実のところ本人はどう考えているのでしょうか…。その辺、よーく監督と話し合ってもらいましょうよ。悔いのないシーズンを送れるように。信二 (,,゚Д゚) ガンガレ! F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.01.09

新春早々 ハムファンにとって明るいニュースが飛び込んできました。ようやく新外国人投手を獲得したとのことです。私なんかも、まさかハムが去年の暮れの補強だけで終ってしまうんじゃないかと、ちょっと不安だったんですが、水面下ではいろいろと動いてくれていたようです。とにかくよかったです。そして嬉しいことにさらにもう一人!という話も…。そうなると、とりあえずではありますがスウィーニー、藤井の2人が抜けてしまった先発投手陣の穴も何とかこれで埋まるのではないでしょうか。ようやくにして 2010年ハムの骨格が見えてきましたね。ホッとしましたよ…。ε-(;-ω-`A) フゥ… 1月7日(木)ハムがツインズ27歳右腕ケッペル獲得 Nikkansports.com より 日本ハムが、今季の新外国人としてボビー・ケッペル投手(27=ツインズ)を獲得することが6日、分かった。昨季頭角を現した若手右腕で、中継ぎで37試合に登板した現役メジャーリーガー。球団は先発として期待できると能力を高く評価して獲得を目指し、このほど合意した。7日に正式発表される。 メジャー通算49試合の経験を持つ196センチ、97キロの巨漢右腕が、日本ハム先発陣のキーマンになる。昨季は最終のタイガース戦で8番手として登板。延長12回のサヨナラ勝ちで「胴上げ投手」となり、3年ぶり9度目となるア・リーグ中地区優勝に貢献。それがメジャー初勝利という強運ぶりを見せた。 00年ドラフトでメッツに1巡目(全体36位)指名された有望株。03年にはメ軍2Aでノーヒットノーランを達成している。直球は140キロ台ながら、チェンジアップが武器の技巧派タイプ。ここ2年は主にリリーフを務めるも、マイナー時代は主に先発として起用されていた。メジャー初昇格した06年ロイヤルズ時代には8試合に登板しうち6試合で先発と、適性は十分にある。 首脳陣はスウィーニー、藤井が抜けたローテーションの一角を担えると判断し、獲得へ踏み切った。ツ軍との間では移籍手続きが完了している。すでに元阪神のバディ・カーライル投手(32=ブレーブス)を獲得。今月中にもう1人、新外国人投手との契約合意を目指している。助っ人野手は現状では積極的に獲得する予定はなく、完了すればまずは今季の新体制が整うメドがつく。 ◆ボビー・ケッペル 1982年6月11日、米ミズーリ州生まれ。00年ドラフト1巡目(全体36位)でメッツ入団。ロイヤルズに移籍した06年に初昇格。通算成績は49試合(6先発)に登板し1勝5敗、防御率5・36。マイナー通算は208試合(162先発)で57勝60敗2セーブ、防御率4・52。03年にはメッツ2Aでノーヒットノーランを達成した。高校時代はバスケットボールのポイントガードとしても活躍し、母校を初の州王者に導いてミズーリ州の00年高校MVPにも選ばれた。右投げ右打ち。家族は夫人と1女。196センチ、97キロ。*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・また、ケッペル投手は日本ハムを通じて以下のようにコメントしたそうです。「日本でプレーしたいという強い希望がかないましたが、日本一奪還に貢献できる活躍をしなければならないと身が引き締まる思い」 (日刊スポーツより)しかし、見つかってよかったですね。今シーズンはトレードによる先発投手陣の補強とか、去年は中継ぎだった林昌範投手を先発へとか。 それから“底上げ”ということでダル投手が、故障からファーム暮らしを続けているダース投手を自主トレで直々に指導とか。あらゆる手を尽くしてチームの活性化に努めているわけですが、とりあえずは外国人投手の補強は必須ですからね。とりあえずは決まってよかったです。ただ、ちょっと気になったのは「外国人野手の獲得の予定はない…」というところでしょうか。ハム打線の中にあって長打力という点ではターメル・スレッジが去年は抜きに出ていましたからね。それを誰が補うのでしょうか?…。中田~? 中田…???う~ん…。去年ファームではホームラン王だったとはいえ、まだ1軍では1本も打っていませんし守備も外野ではまだこれからというところで全くの未知数ですからね。スレッジの代わりをやれといったら、あまりにも荷が重過ぎるのではないかと。第一、ナッシーが中田の守備走塁にどれだけ辛抱出来るんでしょうか。打撃に関しても毎試合スタメンで行くとしたらまず100三振は超えるでしょうからね。それに伴ってホームランの数も付いていってくれればいいんですが、30本くらいはいってもらわないと、ですよね。昔、ミッチェルっていう黒人の外国人選手がいましたよ。背がひょろ長くってちょうどエディ・マーフィーのような風貌の外野手でしたね。大沢親分が監督してたころの後楽園時代だったと思いますが、これがバットを思いっきり振る振る!! 大型扇風機とか異名をとるほどのスイングでしたからね豪快でしたよ。それでも当たれば飛びます「た・ま・や~」とか呼びかけるほどの大花火をドッカーンとよく後楽園球場の空高く打ち上げてくれました。たしか30何本か打った年にはホームラン王になったような。でも、三振は150とか(苦笑)。ノッポでしたがナイーブで優しそうな人でしたね。よく憶えてないんですが、柏原が3番でチャンスを作って4番ミッチェルという場面に、外野フライでいいんだから、というところでもフルスイング!何とかバットにかすってファウル、ファウルしたあげく最後は扇風機ビユーーーーーン!あえなく三振に il||li _| ̄|● il||liヤッテシマッア~何か、思い出しちゃいましたよ。あの頃を…。まっ、そういうことで。って、よくわかんないでしょうけど、中田を成長させるには三振、凡プレーはある程度は覚悟しなくっちゃいけませんよ。それを乗り越えてうまくなるんですから!(って、アタシが言うことじゃないですが)。とにかくナッシーには、中田がバッターボックスに立ったときとか、守備位置にボールが飛んでいったときとかは、せめて片目をつむって見守ってやって欲しいですね。100三振は行くと思いますけど覚悟しなくっちゃ。えっ、アタシらは大丈夫ですよ!さんざミッチェルさんとかで慣らされましたから。彼の再来だと思えば何ともありませんから。それでも、いつかホームラン王になっちゃうかもしれませんしね。こういう子を応援していくのもファンとしての愉しみでもありますから判官びいきというのもありますが、どんなにヘマをしても今シーズンは中田を1軍で起用していって欲しいですね。そのうちきっと花は咲きますから。ナッシーさん、お願いしますよ…。さてと、何を書いてるんだかわかんなくなっちゃいましたけど、まっ、とにかく新外国人投手が見つかってよかったということでしたね、はい。(↑ぜんぜん纏まってませんけど…(苦笑))あっ、そいから次回予告なんですが、菊っちゃんのことを書きますので、お楽しみに。実はね、先日1面トップに載ったんですよ 彼が!なので、その写真入りで!って、いっかにも出身地群馬の新聞ならではでしょ? ローカル色たっぷりで(笑)。ひょっとして佑ちゃんのことなんかも…。F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.01.07

みなさん、あけましておめでとうございます。って、もっと早く書かなければいけなかったのですが、いろいろと忙しくて12月最終の夜パチ日記のアップが年を越してしまいました。(●´・_っ・)シ ゴメンネェェゴメンネェェさて、先月11月はツキ、ヒキとも好調でスタート当初、不安ばかりの短時間貯玉夜パチでしたが、うまいこと波に乗っかった感じでここからさらなる拡充を目指そうという珍しくも前向きな自分がそこにいたりして。そんな感じでスタートした12月だったのですが…何か、あれは遠い過去のような気がします。多分、これが現実なんでしょう。時期もパチ客には回収回収で厳しいボーナスシーズンの12月でしたから無理もありませんが、釘ばかりかヒキもツキもどん底でしたから日曜の終日パチと貯玉夜パチの収支は別管理しているのですが、後者のほうは収支表にも赤文字が多くなってしまいました。(*´;ェ;`*) うぅ・・・おそらく次回には2ヶ月間のデータもアップ出来るかと思うのですが、いろいろと忙しいもので、いつになりますやら…。 12月16日(水) 「もっとレレレ」 「赤海」 ~ とりあえず当たったけど今日も仕事を終えてからの貯玉夜パチです。5時20分ごろに店に入って、まずは目ぼしそうな台から試し打ちを。「中村美律子」「銀海」「デビルマン2」で合わせて12回/K。どれもイマイチでちょこっと打っては残り玉を次の台へ。さらに次の台へという相変わらずのせせこましいパチ。たまにはと気まぐれに羽根モノ「もっと!レレレ」などを打ってみました。しかし、すぐに諦めの境地に。この台めっちゃナカないし、寄らないし、拾いませんね。三重苦にあ然!としながらも打っていると、何だか訳も分からないうちに直撃当たりを引いてしまった?ようでヤケに派手なアクションから羽根開放が始まっちゃいました!何、これ????(苦笑)何か(ラウンド)継続~!とかいうアクションから最大開放まで行ったような。まあ、何でもいいです。限度額のキビシイ夜パチで持ち玉が出来ただけとにかくラッキーですからね。さあ~て、これからこの前の「パチンコ大賞」みたく“劇場”が始まるんかなと期待一杯寄せてしまいましたが、新レレレのやつはこれっきりでした。ナカねーし、寄らねーし、拾わねーし、三重苦(それ、さっき言ったってかい?)。昔ヒットした小川知子姐さんの「ゆうべの秘密」ですよ。“幸せ過ぎて幸せ過ぎて あなたにすべてを賭けたのだから~”ていうやつ。この前、NHK(TV)で「紅白歌合戦を振り返る…」とかいう特番やっていました。ゆうべのパチは~ もう言わないで~♪♪ ってね。いやまだあります!貯玉は 2K分だけですが。ということで次は時々気まぐれにアケてくれる「赤海」へ。これ、例のおBarさん台です。しかし、今日は何故か主(あるじ)がいませんで…。どこ行っちゃったんでしょうか? いつもいる人がいないと気になるもんですが、ひょっとしてX’masを前にして天に召されてしまったとか(これこれ…)。何か、打つのもちょっと気が引けますが、遠慮しいしい打ってみたりして。でも、結局は当たらずでした。まあ、たったの2Kですからね。当たらなくてもしょうがありません。でも、回したのは139から始めて186回転まで。ええっ!!2Kで47回転って、すごくないですか?!@23.5ですよ!ここんちでこんなの見たことありませんでしたからもうびっこらこでした。どうしたらよいものかと、しばし思案の後、出した答えは…追い金イキまっす!!サイフを覗いてみたところ10Kほど入っていましたからOKです。さて、追いかけていきますと…まずは1K入れたところの194回転目に「エンゼル」から魚群がさーっと!!待ってたよぉ~これイッたんじゃない!しかし、魚群のあとを追うように1コマ先まで逝ってしまいました。さらにワンプッシュ0.5Kでようやく…209回転目、何の期待もしてない「サメ」が中ラインにノーマルでピタっと揃ってくれてビックリ!ようやく初当たりにこぎつけました。しかし、これは単発。さらに109回転(CT含む)したところで呑まれてチョンとイマイチな展開に。これでお帰りするわけにはいきませんからトゥービーコンテニュー!その甲斐あってか1.5Kで泡ブク2連から「サメ+魚群」で大当たりしてくれてしてやったり!の心境。 さあさあこれから!まだまだこれから!今度こそはと打ち込んでいきます。が、これも単発でした。さらに104回転目で呑まれてチョンと(同上)…。これでお帰りするわけには(〃)…。その甲斐あってか!(〃)…。゚ヽ(゚´=Д=`)ノ゚。ヤッターンとはいきませんでした(涙)。サイフの残り7K入れてもうんともすんとも言ってくれませんで261回転まで。もうダメです。限界です…。気力も失せてしまい(ていうか資金尽きてというべきか)泣く泣くお帰りすることに。投資 : 1,250個 (+追い金10K)出玉 : なし (追い金10Kは貯玉の中から換金しサイフへ)←ああ寒っ! 時間 : 1時間50分12月17日(木) 「赤海」 ~ またしても追い金かい(涙)今日も「赤海」です。でも、昨日のおBarさん台ではありません。すでに本人がちょこんと座って打っていますから。2箱ほど持っているようです。ちょっと心配してました。“天に召されて…”じゃなくてよかった(笑)。で、今日の「赤海」も限度額まで打ったのですが、当たりませんでした。13回当たり台で135から249回転まで。打っていて分かりましたが(釘だけじゃ分かんない?…)いつもと違うような玉の動きでポンポンと小気味よくヘソに入ってくれてビックリ! 計算してみたところ@22.8という回りようで帰るのは惜しいような気持ちに。席立ち去り難く、つい…。このあとは昨日と同じ(笑)。違っていたのはサイフの金は使い果たしてしまい、さらにコンビニにキャッシングに走ってしまったところでしょうか。Σ(`д´*ノ)ノエエッ!!!! つまり、ぶっ壊れてしまったというわけでして、はい。でもね、とりあえずは出てくれましたから(汗)。 かいつまんで言いますと…貯玉5Kにサイフの金7K、さらにキャッシングした10Kでようやく初当たり。うまいこと繋がってくれて1箱出したところで、ちょうどおBarさんがお帰りしてくれたのでそこへ持ち玉移動したところ、その玉が尽きる前に当たってくれて、そこから14回当たりで4箱まで、という流れでした。投資 : 1,250個 (+追い金17K)出玉 : 6,975個 (追い金17K分は換金し元のサイフへ)時間 : 4時間10分 (←何とかしようと粘りまくり…)↑↑計算してみたところ、収支差玉115個のプラスになっていました。シブイねえ~勝ち方が(笑)。12月21日(月) 「CRA BLOOD+」 ~ 年末回収に入ったみたいクリスマスを前にシメに入るのか。ちょっと不安ながらも週明けの月曜日ということで、ちょっとくらいはアケてくれるかも?と淡い期待をしていたんですが、甘かったようです。先日17日とはエライ違いでこれがパチ店の年末進行ということなんでしょうか。どの台も見た目は普段と変わりないように見えましたが、回りませんでした。これまで月曜日といえば何らかのアケのアクションが見られたのですが、全台シメのようで「お客さん、もう来ても無駄だよ…」って台のやつが言ってくれてたみたいです。「銀海」 5回/0.5K「赤海」 18回/K「EX麻雀」 12回/Kその他「BLOOD+」「パチンコ大賞」「いなかっぺ大将」とか打ってみたもののどれもイマイチでした。「BLOOD」のやつは何とかボーダー並だったんですが、この台は潜確があるのでうかつには触れません。そこで追い金ループをやらかしたらじわじわと負けパターンに持っていかれちゃいますから。「赤海」とは違いますからね。ヤメときました。潔くお帰りすることに。投資 : 1,250個出玉 : なし時間 : 40分12月24日(木) 「赤海」 ~ クリスマスはどうでしょう今日はクリスマスということで、まずパチ客が少ないということが予想されます。夜パチならばさらに少なくてきっと空き台が多くて台選びも楽なのではないかとちょこっと寄ってみました。店に入ってみたところ、たしかに客は少なくて羽根デジバラエティにはたった1人だけ。いつもいる「赤海」おBarさんすらもいませんでした。なら、ちょこっと打ってみっかと…。釘はヘソがちょっとシメられたような感じでしたが、とりあえず試し打ちで@20回は何とかクリアしているようなので続行していきます。と、3.5K/68回転目に「1×9」の「泡+マリン」からタコで当たり。まさか、泡で当たるなんて予想もしていなかったのでビックリでしたが、嬉しいビックリということで、ここから一気と行きたいところです。しかし、単発…。でも、CTがあるからと期待を込めて打ち込んで行きます。しかし、CT45何もなし。おまけにスルーもビミョーにシメられていて、こっちはまるで飼い殺し状態に。時短消化後、上皿の玉のお終いのほうが見えるとこまで減ってしまいモチベーションも一気に低下。もう帰ってもいいでしょうか?(笑)様子見に寄っただけなんで早く家に帰んないと。ここは貯玉再プレーの有利性を生かして、この玉を次の実戦に活かすことにして、ちっとの玉でしたが貯玉に入れときました。ということで…これにて09年の「夜パチ貯遊録」はお終いです。お付き合いいただき有難うございました。( ;´)Д(` ) <うそ~んいや、30日31日(大晦日)は終日パチのほうですから♪♪↑↑やっぱり打ったんか(笑)…。投資 : 875個出玉 : 681個時間 : 20分 (←旦那ぁ、お早いお帰りで)↓↓よろしかったらクリックを(よろしくなくても(笑)…)にほんブログ村
2010.01.01
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