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今日、2月28日 ハムの名護キャンプは無事終了しました。菊地、森本、岩舘などの故障もありましたが、まずまずではなかったでしょうか。さて、投手陣では藤井、スウィーニーの抜けた分は新外国人投手や移籍組で補えるとして、気になるのは外野手のほうですよね。ハムの長距離砲・スレッジの抜けた左翼がぽっかり空いたまんまですから。「外国人野手を獲得できないことはなかったが、若手の競争でチームの底上げを図るいい機会だと考えた」という山田正雄GMの狙いはよく分かるんですけどね。まだハッキリとしたものが見えて来ません。中田? それとも陽??( ̄Λ ̄)ゞ んむっそれにしてもスレッジの抜けた穴はあまりにも大きいと…。2月26日(金)中田翔“ラストチャンス”に血眼 オーナーは髪型に苦言 夕刊フジ より 日本ハム・中田翔外野手(20)の目の色が変わっている。 昨年、主に日本ハムのレフトを守ったのは、チーム最多の27本塁打、88打点をマークしたスレッジだったが、金銭面で折り合わずに横浜へ引き抜かれた。それでも球団は外国人野手を補強せず、現在3人いる外国人は全員投手だ。 山田正雄GMは「うちは、レギュラーが抜けたからといって、すぐにメジャーリーガーやFA選手を獲ってくるという発想のない球団。今年はレフトをあけて若手が伸びてくるのを待つのも良いと思う。中田は今年ががけっぷち。今年ほどのチャンスは2度とこないでしょう」と指摘した。 中田がレギュラーを獲れば、今後10年どころか、20年4番に困らないだろうし、観客を呼ぶ人気選手として、付加価値が大きい。だからといって無条件で定位置を与える気は、フロントも現場首脳陣もない。 その中田は沖縄・名護キャンプ中、大社啓二オーナーから「中田の髪形は、もうちょっとどうにかならんかな」と茶色のロン毛に苦言を呈された。肝心の打撃も、23日の横浜戦で本塁打を含む5打数3安打2打点と猛爆したかと思えば、25日のロッテ戦では4タコ2三振と波が大きい。 ただし苦手のレフト守備について、清水外野守備走塁コーチは「キャンプイン当初はひどかったが、約1カ月で“人並み”まで進歩した。練習態度が昨年までと大違い。すぐに集中力が切れていたのが、今年はひたむきに、死にものぐるいでやっている」と豹変(ひょうへん)ぶりを評価。今年中に大器は開花するか。*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*オープン戦もまだ明日が初戦ということで、ちょっと先走り気味なんですが今年のパ・リーグを制覇するとしたらどこのチームになりますかね?( ̄へ ̄|||) ウーム わっかりませんね。去年ほとんどの評論家やスポーツ紙はハムの予想は5位。そして楽天が6位というパターンでしたね。それが、終ってみれば1位と2位という結果でしたからね。分かりません世の中は。ただ、ハムにとって苦手チームといえば…埼玉西武あたり? (そいから楽天もですが、特にKスタ宮城で…)。で、何で埼玉西武が苦手なのかといえば、もちろん涌井、岸の2枚看板投手を打ち崩せないということもありますが、長打力で差をつけられているのが一番ではないかと。まあ、ぶーちゃんにはいいとこで打たれ過ぎちゃいましたけどね。ホームランは怖いですよ。一発で試合の流れが変わってしまいますし、それに対抗する術がハムになかったわけですからしょうがありません。やられっぱなしの負けゲームでワンサイドになってしまうことも。長距離砲スレッジがいてもそうだったんですからね。いない今季はどうなってしまうのかと?!(´・ω・`;)ハァー・・・ とにかく中田、陽 両選手にはライバル心を燃やして頑張ってもらうよりほかはありません。早く一人前の外野手になってもらわないと。そういう意味でも、ファンもベンチもとにかく今季は我慢の子です。だから去年のように、使うんだか?使わないんだか?!意図すらわからないような中田のツンデレ昇格・降格はもう止めてもらいたいですね。パNO.1スラッガーに育て上げるためにも。失敗とエラーを繰り返して、やがては大打者へと。とにかく、ハムには長打力が足りませんから…。F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.02.26

今年、ハムに新入団した外国人投手は3人。横浜移籍組と合わせて藤井・スウィーニーの抜けた穴を埋めるのには十分と言えそうですが、ここにきてちょっと気になる問題が浮上してきてしまいました。いや、単に私の取り越し苦労とも言えそうなんですけど。まずはその投手のこれまでの評判。 続いて、つい最近の実戦(練習試合)の評価まで。こんな感じでした…。↓↓2月3日(水)日本ハム新外国人投手 評価上昇 デイリースポーツ より 日本ハム新外国人のボビー・ケッペル投手が2日、来日後初めてブルペンに入り、変化球を交えて41球を投げた。196センチの長身から角度ある球を低めに集め、梨田監督は「低めへの意識が一番良い。球種も豊富だし戦力になる」と評価した。本人も「良い調整ができたよ」と手応えは上々だ。 「沖縄そばがおいしい」と話すなど、日本の生活にもなじんでいる。昼過ぎに練習を切り上げると、最初に覚えた日本語である「お先です」を関係者に連発し一番先に宿舎へと帰った。(2010年2月3日)―――――――――――――――――――――――2月23日(火)【日本ハム】ケッペル「いい状態でない」 Nikkansporats.com より 日本ハムの新外国人ボビー・ケッペル投手(27=ツインズ)投手が23日、横浜戦(名護)に先発。4回を投げ3失点だった。初回にボークを取られ1点を失うと、ボールが先行し、最後までリズムに乗れなかった。「全体的にいい状態ではなかった。初回のボークはこれから対応していかなければならないと思う」と、淡々とした表情で話した。∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝ボークといえばハムではグリンと多田野の2人がよくやらかしてくれました。すでにグリンはハムから横浜へ移籍して戦力外となっておりますし、多田野はその後ピッチングフォームを修正して現在はほとんど問題ありませんね。新外国人投手が最初に感じるといえば日米ストライクゾーンの違い。それからボーク判定の違いではないでしょうか。グリンも多田野もアメリカではボークに関してはほとんど問題視されてなかったらしいですからね。日本にやって来てかなり戸惑ったのではないでしょうか。ちょっと調べてみたんですが、NPB記録ではグリン、多田野が2人してワースト同率5位の年間7個。グリンに至っては通算記録でも江本(24)、米田(23)に次いで3位という不名誉な置き土産を残していってくれたそうです。まあ、グリンの場合は楽天時代からその傾向がありましたが、ハムに移籍してからも解消されませんでしたから、もうどうしようもありません。さらに横浜移籍した去年も3回もあったそうです。w( ̄Д ̄;)wワオッ!!しかし、ファンにとってボークくらいつまらないエラーはありませんね。白熱しているゲームに水を差し、応援しているほうはどっちらけになってしまいますから本当に何とかしてもらいたいです。で、ケッペルさん、大丈夫なんでしょうかね??3年前のボーク渦のハムなんて思い出したくもありませんからね。もう沢山ですから。梨田監督、頼んますよ ホントに。でも、何で江本 米田の大投手のあとがグリンなんだろ??面白過ぎでしょ(苦笑)…。F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.02.23

かねてからの梨田監督の構想ですが、ハムの正捕手は一人でいいという話。きっとベンチの戦略を一本化し、狙い通りの試合展開にもって行きたいという意図なのでしょうが、監督一押しは大野ですよね。去年入団したばかりでまだ経験不足ということもありますが、逆にプロ球界ではまだバージン。何色にも染まっていないというところが魅力でもあります。今季は2年目ということもあって監督からも大いに期待され、ハムの’10年正捕手は大野で!といったニュアンスのコメントも。しかし、一番ネックになっているのはダル投手と組んだ場合ですよね。その辺を監督がどう捉えているのかが一番の問題ではないかと。何しろハムの大エースですからね。これまでは鶴岡オンリーでしたが、今季からは一人に決めないという方針を打ち出したわけですが、ダル投手本人にとって投げ易いのはどっちなんでしょうか。それと大野発言をする前に納得のいく話し合いはされたんでしょうかね。先日の韓国SK戦を見てふと疑問に思ってしまいました。ダル投手には鶴岡がベストなんじゃないの?! って、私は以前からそう思っていたんですが。大野とはまだまだ呼吸が合わないというか、お互いに話し合いが足りないのでは、と。ひょっとして性格的にも合わないのかもしれませんが、打ち解けあうにはまだまだ時間がかかりそうな気がします。てか鶴岡じゃダメなん?…。(´・ω・`;)ハァー・・・ 2月20日(土)ダル「一夫二妻制」強肩・大野&好リード・鶴岡 スポーツ報知 より 日本ハムのダルビッシュ有投手(23)が今季「一夫二妻制」を取ることになった。昨季は23試合中22試合で鶴岡慎也捕手(28)とバッテリーを組んだが、初実戦となった18日の韓国SK戦は2年目の大野奨太捕手(23)とのコンビ。梨田昌孝監督(56)は19日、「どっちも組めるようにする。シーズン中でも代える」と固定することなく状態を見極め“ダルの女房”を決めていくことを明かした。 何度も首を振り、プレートを外した。「今日に限っては合わなかった」とエースは前日(18日)、“新妻”大野と組んだ2回3失点の初実戦を振り返った。指揮官は「経験を積ませないといけないから奨太と組ませた。ツル(鶴岡)は何年も受けているから」と説明。大野は「お互い意図を理解して今後につなげたい」と反省。鶴岡は「そりゃ組みたいですよ。準備はできています」とコンビの座を譲らない覚悟を見せている。 ダルビッシュは休日のこの日、約1時間のウオーキング。登板後の体について「大丈夫です」と話した。強肩の大野に、リードのうまい鶴岡。競い合いながら向上する2人の女房がいれば、不安も解消され、エースにとって死角のないシーズンとなる。:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:小学校の下校時間。みんな元気良く家路へ急ぐ子供たちのあと、校門から出てきたのは黄色いランドセルを背負った一人ぽっちの少年。別にはぐれちゃったわけじゃないんだけど一人。昼前まで降っていた雨はすでに止んで、広げることのない黄色い傘はきちんとたたんで右手に持って帰り道を。歩くたびに地面に着くのでコツン、コツンという音がする。しばらく行ったところにはトタン塀の家があり、雨上がりにそこを通るのが好き。今度は傘の先っちょをそこにあてて歩いて行く。と、カタカタカタ…というかん高い音がする。でも、今日は何だか物悲しいような。別にはぐれちゃったわけじゃないんだけど。真っ赤な夕日の中にぽつんと一人。つまならそうにてくてくと家に帰る慎也少年の姿が目に映りました。―――――――口では「組みたい…」と言ってもベンチから大野とのコンビを目の当たりにしたらちっとはショックではなかったかなと思います。次の登板では鶴岡の番になりますか。誰にも引き出せない、ツルしか出来ない。そんなダル投手の魅力をグラウンドいっぱいに見せてやって欲しいです。これまでずーっとやってきたんですから大丈夫です。鶴岡なら安心でしょうからね。今度こそはいいピッチングが出来ますように。ツル (,,゚Д゚) ガンガレ! F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.02.20

すでにプロ野球キャンプも残すところあと10日ほど。毎日のようにスポーツ紙1面を賑わせていたのは西武・菊池雄星でしたね。熱血パ・リーガーとしてルーキー選手の話題には新鮮味があって大歓迎なんですがちょっと騒ぎ過ぎじゃないかと疑問に思ってしまいした。果たして彼にはそれほど実力があるんでしょうか?潜在能力としてなら別の話ですが、即戦力として開幕からいきなりローテ入り出来るほどの力はまだありませんよね。それがスポーツ紙にかかれば売らんかなという思惑から派手な見出しでトップに。エース・涌井や岸と同じレベルで評価されてしまったら読んだ人 誰しもが勘違いしてしまいます。もちろん無限の可能性を秘めていることには間違いないんですが、ちとやり過ぎではないかと。最近は徐々にトーンダウンしてきて昨日などは「1軍どころか2軍すら難しい」とかいった記事も載るようになってきました。でも、最初からその程度だったんじゃないでしょうか。いくらネタに困っているからといって相手は高校生ルーキーですからね。あんまり誇張した記事は本人のためにもよくないですよ。騒がずにそっとしておいて欲しいものです。パ・期待の星ですからね。 (,,゚Д゚) ガンガレ! さて、雄星と並んでよく記事になるといえばハム・ダル投手です。こちらもちょっと誇張し過ぎではないかと思うような記事がたくさんあってファンとしても困惑気味です。「ケガはまったく問題ない。他球団も絶賛」とか言われてもブルペンだけの話で実戦で投げたわけじゃありません。ちょっとおっちょこちょいな監督なら「今年の開幕はダルやろな…」などと言ってしまいそうな順調な仕上がりらしいんですが…。えっ!もう言っちゃったんですか?!Σ(・・まぢで!!!!! 知ってるくせに(笑)…。でも、本当に大丈夫なんでしょうか? ↓↓2月18日(木)2回3四球3失点…ダル“イライラの今季初登板” Sponichi Annex より いら立ちを隠せない初実戦となった。SK(韓国)との練習試合に先発した日本ハムのダルビッシュは2回を投げて3失点。直球の勢い、制球ともに精彩を欠き「初めてで、力んでフォームがいまいちよくなかった」と首をひねった。 2回の2連続など計3四球を与えた。投じた47球のうち、24球がボールだった。2回2死一、二塁から8番打者に中前打、9番には左中間を深々と破られる二塁打を浴び3点を失った。最速は144キロ。許した3安打はすべて直球をとらえられ「疲れもたまっていて、球が走ってなかった」。 キャンプの疲労は、ピークを迎えた直後。昨季は1度も組まなかった大野とのコンビでは、サインに何度も首を振るなど呼吸が合わない。肌寒さにぬかるむマウンドと、悪条件が重なった。ただ、大きなカーブで三振を奪うなど「きょうの状態でそれなりに投げられた」と収穫も口にした。 梨田監督は「集中できてなかったが、実戦で投げられたから心配していない」。エースも開幕戦へ照準を合わせた調整に自信を見せる。「すごく順調。今年のダルビッシュは良くない、と思ってくれれば、それはそれでいい」と不敵な笑みを見せた。 :+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:でも、そんなに心配はいらないですよね?ダル投手。災い転じて福となすということで、この時期修正点が見つかって却ってよかったのかもしれません。ケガは完治したと聞いてますのであとは開幕に照準を合わせて調整していってくれるのではないでしょうか。まっ、その辺のことはおっちょこちょいさんとよく話し合っていただいて(笑)。さて、楽しみなほうでは陽・中田の新外野手の活躍があります。陽選手はドラマチックなプロポーズから先ごろ結婚されたそうですが、先日の練習試合でも走攻守を猛烈にアピール!左翼獲りに名乗りを上げたとか。それから中田選手も連日の猛練習の成果を魅せて、清水コーチからは「スレッジと同格になった」と。 って、これ褒められてるんでしょうかね?いや、やっとそこまで成長したということらしいです(苦笑)。視察中の前2軍監督の水上さんからも「翔はいろんな意味で成長した」と喜んでおられたそうですからよかったです。親孝行しましたね。しかし、こうなるとファームでリハビリしている森本なんかもうかうかしてられません。戻ってきたら守るとこなくなっちゃいますから。ということで去年は内野手。1塁、3塁、ショートと定位置争いから戦力も大きくレベルアップし、Gグラブ賞にベストナインまでハム選手が席巻しましたが今年の注目はズバリ左翼でしょう。アツいですよ!今、めらめらと燃え上がっています!左翼守備位置にそれがハッキリと見えます。アタシは老眼だからよーく (って、どっかの監督みたいな冗談を…)。とにかくダル投手に、この次はいい結果が出ますように…。( _ _ )/' チリーンF,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.02.18

いきなりの話で何ですが、ついに逝っちゃいました N社直営店が。1月1日元旦をもって休業宣言してしまいました。大晦日12月31日が最後の営業ということなったわけですが実はその2日前にこの店に打ちに行った奇特な人がいるんですよ。アタシですが…(苦笑)。たしか、しばらく前から店内に「近日システム変更します」という告知はあったんですけどね。そのときは、一体どういう変更なん??リニューアルしていっぱい出してくれるん?なんて呑気なことを考えてました。それがまさかの閉店を意味だったなんて?!それも言うならシステム変更じゃなくてシステム終了でしょ(笑)。そういえば半年くらい前から2円パチ店になってましたけど、この店も年々パチ客減少していたので経営も余程苦しかったのではないかと。平日で客10人くらい?日曜日でもせいぜい30人というところでしょうか。それでも直営店ということで「決戦」などはミドル・羽根デジ合わせて40台も設置してましたからね。私もそれを目当てで行ってみたというわけなんですが、その時もあまり活気がなくてもういつ閉店してもおかしくないような雰囲気でしたね。もちろんそんなんですから負けましたが。再建資金にでもしていただいたら(爆)…。それからこの1月に0.5円専門店が出来ました。もう、びっくらこです。予感はあったんですけど、とうとうそう来ましたか。その店は1円専門店だったんですけど、あんまり客が来ないんで思い切って貸し玉を半分の0.5円にしたらしいです。それでも客が増えているようには思えないんですけど。さらに驚くべきは 0円店までも!! Σ(・・まぢで!!!!! いえ、あくまでもイベントデーとしてなんですが、月1回だけ貸し玉料金0円の日というのをやっている店があるんですよ。もちろん景品とは交換できませんし、ただ打つだけなんですけどね。もう、あんまり客が来ないんで 店もやけくそです。そのうち、店に行っただけでおカネがもらえるなんていうことも(ないない!)。さて、1月の夜パチですが…この先パチはどうなってしまうんでしょうかね。予断を許さない状況ですが、その前に自分の心配をしなくっちゃいけませんて。果たして今年1年何とかかんとかでもいいからやっていけるんだかどうなんだかそれを占う意味でもスタートの1月収支には大注目です。で、夜パチ貯玉収支だけをピックアップしてみたところ、こんな具合でした。稼動は4日だけでしたが、後半荒れているでしょ…。↓↓グラフで見るとよくわかります。具体的には以下の通り。日当にして400円くらいでしょうか?それでもプラスになったのは喜ぶべき。奇跡といってもいいくらい(苦笑)。―― 1月度 夜パチ貯遊録 収支データ ――稼動日数 : 4日勝敗結果 : 3勝1敗稼動時間 : 9時間10分 (2時間18分/日)収支差玉 : +524個 (+131個/日)珍しく稼動は4日と控えめでしたが、原因は店が今年になってから釘をアケてくれなくなったことです。ボッタ度がさらに加速してきてこっちもモチベーションも一気にダウンしてしまいました。もちろん夜パチに限らず終日パチのほうでも厳しい状況でした。打てる台が見つけられないことから自暴自棄。運任せのパチに走ってしまうことも。大した負け額じゃないんですが。1月1日(金) ~ 新年初パチは中吉か元旦からパチに(好きだねえ…)。いや、お世話になっているお寺へ年始に伺った帰りにちょいと様子見に寄ってみただけなんですが、それほど厳しくはなく、かといって甘くもないといったごくフツー釘で激渋ではありませんでした。「赤海」「黄海」にはすでに客が付いていて、そうなりゃ羽根モノでもとお気にの「パチンコ大賞」へ。これが1KでVへと幸先のいいスタート。羽根に2個拾ったうちの1個がイレギュラーで奥のVへ飛び込んでくれました。これで「12R」が出れば新年早々縁起がいい!っていうことになるんですが、そこまでのツキはありません。「8R」でした。まっ、「4R」よりかはマシでしょ。しかし、ナキは悪く大当たり中でも落としの命釘にはじかれているのを見たらもう戦意喪失してしまい、これ以上は打たないほうがよいのではと。ラウンド終了後すぐに流すと、この素早い判断が功を奏したようでカウンターは631個とわずかなプラス。 初打ち初勝利に(で、いいのか?(笑))。投資: 500個出玉: 631個時間: 30分1月20日(木) ~ そろそろアケてもいい頃では?? なかった1月はパチ店にとって書き入れ時ではありますが、そろそろ喧騒も一段落して釘もちょっとはアケてくれるんじゃないかと久々の夜パチに。しかし、期待は見事に裏切られて釘はフツーに渋いといった状態でした。打たずに帰ってもいいんだけどちょこっとだけ試し打ちなどを。「甘・EX麻雀」を打ってみたところ、1プッシュ3回転目にいっきなり図柄が燃え出して四獣ステップアップのようなアクションからおネエちゃんが出現し何とかモード突入!とか言っていたと思うんだけど、よく覚えてない。初めて見たアクションなんだけど、どうやらこれは電サポありの突確のようで偉いレアな当たり方なんでしょうね。電チューがパカパカし出してようやく分かりましたが、まさかまさかの早当たりをいただいてこりゃ10連?いや20連!も行けるのでは?!止め打ちを繰り返しながら打ち込んで行くと釘の渋さにようやく気付きました。スルーはまあまあでも電チューのやつが拾ってくれません。上皿なくなり、もう1プッシュ(涙)。と、今度は確変中にハマってくれて、しかも当たったのは2確ばっかり?!さんざバトルで引っ張り回されたあげくに出玉ありはたったの1回?!7回当たって6回が出玉なしだなんて(涙)。おまけにアタッカーも渋く出玉削りまで見せらたらもうやってられません。あまりにも酷い仕打ちじゃないですか!10連なんて夢の夢です。もう帰ってもいいですか?(って、誰に言ってんだか)。わずかばかりの玉を箱に移してニイちゃん店員へ渡すとカウンターは534個。ということは?!プラスです34個の。って、何だかなあ…。投資: 500個出玉: 534個時間: 35分1月27日(水) ~ ぶっ壊れの果てに見つけたもの勝ちたい勝ちたいという思いは、いつしかじわじわと我が脳内で増殖していて仕事のストレスもまた溜まっていたのかもしれませんが、そういうものはいつかどこかで爆発するものです。すでに5年前に禁煙、去年から禁酒とこれまでさんざ好き放題して汚してきた老体を今頃になって気遣う愚か者ですが、パチだけはやめられません。人間じゃなくなっちゃいそうですから。 さて、今月これまで夜パチはたったの2回。結果がわずかなプラスとはいっても試し打ちから早々に切上げただけの話で勝っただなんてとても言えません。そんなやるせない思いを抱きつつも夜パチへ。まずは「銀海」「チャングム」と1K試し打ち。次は先日の「EX麻雀」へ。これが(ここんちでは)結構回ってくれて1Kで23回も。しかし、4K入れて92回回してももうんともすんとも。しかし、回る台なら限度額超えての追い金も可というMYルールを変更したので財布から5K取り出し、これで当たらなかったら切上げることに。しかし、結果は… 当りませんでした。はて、どうしたものか?(さっきお帰りするって言ったばっかりなのに…)打つべきか打たざるべきかと迷うも、やがてOKという結論に(やっぱりね…)。近所のコンビニでキャッシングして30Kほどの援軍を。そしてここから相手はミドルへ。しかし「地中海」ダメ。「シャカラッシュ」でも当らず。挙句の果てに先ほどまで常連老夫婦が打っていて、ひょっとして残り物があるかなとポチが庭をほじくるみたく「相川七セグ」にまで手を出すおっさん。が、ゴミも何にも出てきやしませんでした。あれやこれやと店内を彷徨っているうちに諭吉さん2人が昇天したことにようやく気が付く。ちょっと遅かったかな?(爆)。まだ打つんか!?などという声は聞こえない。仕上げ?にもう一度「パチンコ大賞」へ。とにかく1回当らないと気がすまないもので。と、2.5K入れたところでドル箱からの王道ルートでVゾーンへズッポシ!これは「8R」でしたが、しかし、何か変?はあ~????いや、さっきは気付かなかっただけでその後もVに入るかどうかは別としてちょっと変わったなと。何でもっと早くに気が付かなかったんだろうか。役モノのクセが変わってました。ああ悔しい~!!良くなった…。投資: 1,250個 & 現金27.5K出玉: 4,282個 (内3,300個換金)時間: 3時間50分1月28日(水) ~ 負け犬 吠える、吠える!1月ももうあとわずか。夜パチも何とか一矢を報いたいものですが、頼りになるとしたら昨日の羽根モノです。あのままの釘でいてくれたら、そして早めにボーナス当りを引けたなら展開によりけりですが2箱くらいは出せるのではないかと。自分も昔は羽根ラーでしたから感触として分かります。今さらながら愚行の果てにやらかしてしまった大マイナスが痛いですね。さて、アフター5に貯玉店へ。そして急いで店内へ入ると、そこは空き台に。そして気になっていた釘もまた?!(d ̄▽ ̄)オッケ♪昨日とほぼ同じ。据え置きでした。ヨシッ! ヨシッ! ヨシッ!!!とりあえず貯玉で行けるとこまで行って展開によっては追い金も。3.5K入れたところの51ナキでV入賞とまずまず。これは「8R」でしたが、「4R」よりかはマシですからOKでしょ。これはすぐに呑まれてしまったものの、わずか0.5Kの追い金でまたVへ!これも「8R」。さらに持ち玉でもう1回「8R」。いや、決して悪い展開ではありません。とにかく沢山当てることなんです。ボーナス当り(12R)はたったの10%ですからね。気合を入れてその保留1個目の羽根オープンに合わせてハンドルをアジャストすると、これが絶妙なタイミングで箱中央へ収まり、そしてステージへ。さらにヒトデのような左右の回転体にぶつかることもなく玉は中央ど真ん中をすーっと通り抜けると奥のVゾーンへズッキューン!と役モノ激辛のこの台ではチョー珍しい!保留連の出来上がり。さて何R?かという間もなくギュ~ン、ギュ~ン、ギュ~ン、ギュ~ン!!という派手な衝撃音が!盤面右の花輪が轟音と共に激しくフラッシュしてこれは12R確定アクション。よっしゃー!! してやったりの12Rゲットにいつになく興奮し負け犬 吠える吠える!ワオーーーン! ワオワオワオーーーーーーン!!↑↑アホです、このおっさん(笑)…。投資: 1,000個出玉: 7,402個 (内3,300個換金)時間: 4時間15分そして2月へ続きます…。↓↓よろしかったらクリックを(よろしくなくても(笑)…)にほんブログ村
2010.02.15

今年は新外国人投手が3人も入団したので外国人相手ならこの人でしょう!キャッチャー信二の出番があるのでは、と予想しましたが、(いや、希望というべきか…)そんな気持ちが通じたみたいで |* ̄∇ ̄|ニヤッ 信二選手、今日の紅白戦でチーム初となるホームランをかっとばしました。めっちゃ頑張っているじゃないですか 信ちゃん!!でも…。↓↓2月8日(月)日本ハム・高橋、本塁打もなぜか“反省” SANSPO.COM より 日本ハムは紅白戦がスタート。昨季4番としてパ・リーグ優勝に貢献した高橋が、いきなり本領を発揮した。一回に若手有望株の左腕、吉川の初球を打ち返すと打球は風に乗って右翼フェンスを越えた。実戦での今季最初の一振りが2ランとなった。 高橋は「14年もやっていれば、この風をどう利用すればいいか分かる」としてやったりの表情。だが、厚沢投手コーチに「若手をつぶす気か」と怒られ、「これからは空気を読みながらやりたい」となぜか反省していた。:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:ハムの長距離砲・スレッジが横浜へ移籍してしまっただけに、信二のホームランはチームとしても嬉しいはずなんですが、何しろキャッチャーというポジションも任されているだけに、よくよく考え見れば喜びも半減というところ。厚沢コーチに言われて、はたと気がついたようです。かといってわざと空振りするわけにもいきませんしね。難しいところですよ(苦笑)。その他にも期待の横浜移籍選手が活躍したそうです。↓↓2月8日(月)松家1回ピシャリ、関口2安打…移籍組がアピール Sponichi Annex より 横浜から日本ハムに移籍した2人が、紅白戦でアピールした。投げては、松家が1回を無安打で2三振。打っては、関口が巧みなバットコントロールで2打数2安打と活躍した。 特に、東大出身投手として43年ぶり史上3人目の勝利を狙う松家は、真っすぐと切れのあるフォークボールで首脳陣の視線を集めた。本人は「緊張した。調整は遅れている」と謙遜したが、厚沢投手コーチは「高めの真っすぐが良かった」と絶賛していた。∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝移籍したばっかりなのでとにかく結果が欲しかったのに違いありません。松家、関口両選手とも首脳陣の見守る中、大活躍されたようで何よりです。何事も初めが肝心ですからね。紅白戦とはいえ、好スタートを切れたのではないでしょうか。これからも自信を持ってプレイして欲しいです。まさか、両選手と対戦したバッターやピッチャーが前述の信ちゃんと違ってよ~く空気を読んでいたなんてことは?!ないですよね(笑)…。それから初めて外野守備に挑んだ注目の中田選手でしたが…もう、気になってしょうがなかったんですよ。でもね、球が飛んでこなかったそうです。ああ、よかった(何が?!)。って、そんなことはありません! きっとやってくれると思いますから。ブーイングはダメよ…。 (o´∀`o)ニコッ F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.02.08

先ほどオリックス・小瀬選手の訃報が突然届きましたが、何があったんでしょうか。よくわかりませんが、ここのところスポーツ界ではいろんなことが起きていて本当に困惑してしまいます。謹んで小瀬選手のご冥福をお祈りします…。さてハムの話題なんですが、今季新外国人投手が一挙3人も入団しました。でもどういう選手なのかまださっぱり?!ですよね。そんな中、ようやくバディ・カーライル投手の記事が紹介されました。取材した元阪神の同僚・赤星さんが言うには相変わらず“せっかち”なんだそうです。ええっ?! 赤星さん、それっていい意味でですか?悪い意味でですか?また分からなくなってきてしまいました。(´・ω・`;)ハァー・・・ 2月5日(金)新人評論家 元阪神投手に「相変わらずせっかち」 Sponichi Annex より 練習後、球場の外野付近に咲いていたサクラに興味深々のカーライル Photo By スポニチ 日本ハムのバディ・カーライル投手(32)が4日、昨季限りで現役引退した前阪神の赤星憲広氏(33)=スポニチ評論家=が視察する中、48球の熱投を見せた。開幕ローテーション入りが期待される経験豊富な新助っ人は、糖尿病を乗り越え“元戦友”に活躍を誓った。 虎戦士の魂が、少なからずよみがえったようだった。赤星氏が視察する中、ブルペン入りしたカーライルは大野を相手に48球の熱投。「来ているのは知っていた。ナイスガイだったし、引退してしまったのは残念」と電撃引退を惜しみながら「いい選手だったね」と懐かしそうに振り返った。 中心性脊髄(せきずい)損傷との診断を受けて12月9日に現役引退を表明した赤星氏。カーライルの在籍期間も01、02年と短く「僕のこと覚えてるかな?」と赤星氏は話していたが、その心配も無用だった。 結局、直接会話する機会はなかったが「(フォームは)相変わらずせっかち」という赤星評に「23歳の時より大人になってると思うけど…。根本は変わってないかな」と苦笑い。それでも目測の球速が速くなったとの評価に「長い年月がたっているから、若干は速くなってるんじゃない」と照れた。 01年に国内で7勝、メジャーでも通算11勝を挙げるなど、実績はまずまず。以前はきれいな回転だった直球を、現在は打者の手元で動かすなど“進化”もしている。さらに「シンカーやカットボールはできる限り増やしていきたい」と意欲的だった。 1型糖尿病と闘いながらのプロ生活。公表したのは31日のキャンプイン前日だったが、赤星氏は以前から知らされており最後に「頑張ってほしい」とエールを送った。 「開幕に合わせて最善を尽くすだけだよ」。スウィーニー、藤井が抜けた穴を新助っ人がしっかり埋めてみせる。 ∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝“せっかち”といえば、あのグリン投手ですよね。なのでバディ・カーライル投手は二代目ということに(笑)。ならば相手は信二でしょ?…。今日の新聞には高橋信二捕手がキャンプイン4日目にしてようやくキャッチャー姿を披露したところ周囲から散々冷やかされたとか。それもそのはず去年のベストナイン1塁手ですからね。キャッチャーはもういいんじゃない?と言われても仕方がありません。しかし、本人はまだ未練があるみたいです…。なのでこの際カーライル投手が登板のときはキャッチャーとして出場させてもらうのもいいんかもしれませんね。何しろ、あの“せっかち”のグリン投手とのコンビネーションは抜群でしたから。きっといい組み合わせになると思いますよ。懐かしいですね…。信二が勢いマウンドに駆け寄り、グリンのほうは唾を飛ばさんばかりにエキサイトしている姿。何をガミガミ文句を言ってるんだか?!って割って入りたいくらいですがこういうの信二が一番似合ってましたからね。今はもう遠い昔になってしまいましたけど。ε-(;-ω-`A) フゥ… F,s LOVE!↑↑クリックありがとん (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.02.05

先日は群馬県出身のプロ野球選手として日ハム・菊地和正投手を紹介しましたが、今日は東北楽天イーグルス・永井怜投手の地元新聞1面トップ記事を紹介します。いずれも「今年に掛ける!」というテーマでプロ野球選手にインタビューしたもので、他に狩野捕手(阪神)とか、準レギュラーの選手も取り上げられていたんですが、その新聞がどこかにいってしまいまして、廃品回収??すいません…。しかし、去年は大ブレイクしましたね! イーグルス・永井投手。その活躍を各紙で取り上げられる度に 楽天に上州っ子永井あり!と知名度も徐々にアップしてきて私の周りでも結構名前を知られるようになりました。結構イケメンですしね。さらに実力が備われば鬼に金棒でしょ。人気が出ないはずがありません。イーグルスファンの中でも彼の女性ファンはかなり多いのではないかと。そんな永井投手のインタビュー記事なんですが、1月4日の新聞記事ということでちょっと新鮮味に欠けているとこは平にご容赦。でも、熱狂的な永井投手ファンの方々には喜んでいただけるのではないかと。ちこっと紹介させていただきますね。1月4日(月) 最低 2けた勝利を! ~東北楽天イーグルス・永井怜 上毛新聞 よりすいません…。PCでないと、ケータイじゃフォトの記事が読めないかもしれません。― プロフィール ―永井 怜 (ながい さとし)1984年 9月27日生まれ。農大二高―東洋大。2006年の大学・社会人ドラフトで楽天から一巡目指名を受け、入団。右投げ、左打ち。178Cm、72キロ。最後の記事の補足です……日本ハム戦は、あそこで負けてしまったことが、日本シリーズを逃す結果につながり、非常に悔しい。99%勝てた試合。ぼくがもう少し投げられていたら。行けるところまで、と最初から飛ばしていたので8回途中で降板したが、イニングを投げ切って次に渡したかった。そういうところを今年の課題にしたい」― 新シーズンの目標と、そのためのポイントは。「1年だけだったと言われないために、本当の勝負の年になる。ローテーションを守って最低でも2けた勝ち、防御率を2点台に乗せたい。真っすぐも変化球も磨くが、昨季の終盤から投げ始めたシュートには手応えがある。落として悔しい試合がまだ多いので、勝ちを引き寄せられる勝負強さを身に付けたい。監督が代わったが、チームの下地はできている。頂点を目指して戦うのに変わりはない。これまでの野球人生で、CSほど大きな舞台で投げたことはなかったが、まだ上に日本シリーズががある。出場したいし、そこで投げてみたい」*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*・・・・・・・・・・・・・・・*藤岡市出身で有名になったプロ野球選手は永井投手が初めてじゃないでしょうか。タレントでは中山秀征さんもたしか藤岡市出身だったと思いますが。それにしても昨年は13勝でしたか。よく頑張りましたね…。楽天09年シーズン2位への躍進は、彼の活躍によるものが大きいのではないかとこの記事を読んで改めて感じました。まっ、それまで実績がイマイチでしたからね。失礼な言い方かもしれませんが首脳陣のシーズン前の勝ち星の計算では、彼にはそれほど多くの数字は割り当てられてなかったと思うんですよ。イマイチあてにならないというか、信頼感がねぇ…。それが去年は1年間ローテーションをしっかり守り、しかも13勝でしょう?!たまげましたね。永井投手にはこんなに力があったのかと。いや、どこからか授かったのかもしれませんが ( 。`ω´)んー? で、この数日後にサプライズがあったようですね。どうやら結婚されたらしいですね(ええっ!)。はは~ん そういうことでしたか…。納得納得!そりゃ力も出ますね。彼女の優しいバックアップがあればね(笑)。きっと女性ファンはこれはかなりのショックを受けたでしょうね。みなさん正月過ぎてのんびりしていたところにですよ、いっきなり結婚報告だなんて。私らも、もう聞いてびっくらこでしたから。でも、これで今年もやれるんじゃないでしょうか。2けた勝利行けると思いますね。このフォトの自信に満ちあふれた表情を見てそう感じました。でも、ちょっとおでこ出し過ぎかも?群馬で空っ風に吹かれたんでしょうか(笑)…。↓↓(,,゚Д゚) ガンガレ! 永井怜投手!パリーグLOVE♪♪ (*^-^)/\(^-^*)ナカマ!
2010.02.01
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