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いつも通、日曜の午後1時に八事のとあるホテルで落ち合ったのが、新規事業のクライアントP氏。ラウンジで軽く挨拶代りビールを飲みながら話し始める。食事は場所を変えてということで、最初にむかったのがひつまぶしの「〇や」。日曜午後二時過ぎなのに軽く10グループ、一時間待ちといったところか。しょうがなくあきらめ、この時間でもあいている店ということで、P氏の案内で向かったのが当店。頂いたのはアンティパスと付のパスタランチ。ワンプレートに並ぶカポナータ、カルパッチョ(子ブリの一押し美味)、サラダ、フリートなどなど全く問題なし。肝心のパスタはお見せ自慢の三種類の生パスタから選べる。旬のプルチーニとチーズに合わせフェットチーニ系のパスタを選択。此方も大いに舌鼓を打つ一品だ。なかなかこの地まで来ることもないかもしれないけど、また機会があれば是非足を延ばしてみたい佳店。 <p><a href="http://r.tabelog.com/aichi/A2303/A230302/23005659/" rel="tabelog 5ff3c973945c8eb0bf22f9ba7bbd00e35b5ccd10">イタリア料理 和伊菜 (イタリアン / 赤池、平針、原)</a><br /><span style="color: #00BFFF;">★</span><span style="color: #A9A9A9;">☆☆☆☆</span> 0.0</p>
2009.09.22
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ここ一月ほど朝5時から夜中1時まで働きづめ、二十代のころは7-11でも平気だったけど、さすがに四十路の身にはこたえている。今日は少しはゆっくりできると思っていたけど結果はこんな感じ。当日も午前4:30より起床、メールや電話連絡を終えたあたりで、とある会社設立記念ランチ会に出かける。4時間銀座の三つ星レストランで会食、スピーチの通訳やら、自己紹介やらこなしながらフルコースのディナーとワインを堪能する。途中で会を抜け出し、次のアポの為に埼玉まで出かける。VIPのお相手を90分、その後クライアントのトラブルシューティングに付き合わされて90分。結局朝からこれまで休みなしの15時間労働。夜のカラオケ会がドタキャンになったと思っていると、見知らぬ番号で携帯が鳴る。ほろ酔い加減の声の主は僕のNYの友人Nくんだった。「今どこだよ?」ときけば「Moganbo!」との答え。早速、東部東上線、山手線、大江戸線を乗り継ぎ8時過ぎには六本木の交差点にいた。軽く30分ほどで、カナダから来日中のクライアントを連れ六本木ヒルズの仕事関連のディスプレイを見学。やっとフリータイムでNくんと合流したのが「Moganbo!」 カウンターを囲む十数人の客の半分を日本語を巧みに交わすノンジャパさん、残りの半分は日本語なんて話したこともないノンジャパさんの店。ロングタイマーならすぐ顔なじみにあってしまいそうな場所だ。久しぶりに出てきた六本木、Nくんと握手、ハグ、ついでに頬キスまで交わし旧交を温める。先ずはVB(オーストラリアのVictoria Bitter)のボトルを手にカウンターに落ち着く。その内、仲間と仲間の仲間とその仲間くらいまでが友達グループとなり、5、6人でワンラウンドずつのドリンクをオーダー。やがて、勝手に回ってきたのが「ポーラーベア」、ウォッカ系のカクテルだ。シューティンググラスに注ぎ一気にに飲み干すのが礼儀。これを続けていたらどうなるか分からない。その辺りを察している友人を連れて空腹の胃袋に食事を詰め込むようにドンキーの隣の「すしざんまい」に移動。こういうパターンも久しぶりだ。<p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13042269/" rel="tabelog b7cb02d255c0fa2e84232ea5a26124fc72a8a2cd">CAFE MOGAMBO (バー / 六本木、六本木一丁目、乃木坂)</a><br /><span style="color: #00BFFF;">★</span><span style="color: #A9A9A9;">☆☆☆☆</span> 0.0</p>
2009.09.09
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