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最新刊「1日1枚の企画で仕事が変わる」(かんき出版)¥1400http://item.rakuten.co.jp/book/5372560/の重版が決定しました。発売早々のことなので、嬉しさもひとしおです。応援して下っている読者の方・日ごろから気遣いを頂いている皆様にこの場を借りてお礼を申し上げます。ありがとうございます!本書を読んで頂いた方からのお便りやメールもたくさん頂戴しております。一つご紹介しますね。「1日1枚の企画で仕事が変わる」、拝読いたしました。この本は、自分の頭を企画アタマにしよう、という提案の書であり、企画職などのサラリーマンはもちろんですが、専業主婦や学生さんにとっても、とても面白いヒントがつまっていると思います。私自身、「これ、やってみよう」という事例が多く、楽しく読み進めました。ありがとうございます。(略)「企画アタマ」とは耳慣れない言葉だと思いますが、あらゆる発想の元になるもの。企画アタマになると、毎日が楽しくなるのはもちろんですが、仕事もプライベートもうまくいくようになります。ぜひ本書で企画アタマを育ててくださいね。
2008年01月31日
先週の土曜日、鳥居祐一氏http://blog.livedoor.jp/t4109/の出版パーティーに参加させて頂いた。鳥居氏の活躍とお人柄があふれた会。参加者の顔ぶれも、著名な作家・経営者・サムライ業の方など、オピニオンリーダーとも言える方々ばかり90名が集まって、やる気と元気のオーラーが満ちた素晴らしい集いだった。こんな素晴らしい方を前に、私は20分ほど講演をさせて頂いたのだが、目線の先には「あの有名人が」「こちらにはお会いしたっかあの方が」で、鳥居氏の人脈の広さ・深さを改めて感じた。講演後のパーティーでは多くの方にお会いすることができた。こんなとき、必ず働くのが臼井の企画アタマ。「今度こんな本を書こう」とか「新商品の名前はこれだ!」と、アタマの中はインスピレーション充満状態になるのだ。企画は人と人がぶつかり合ったときに浮かぶもの。人の話の中に企画の源泉があるから、相手の話に耳を傾けるほど触発されることばかり。「いいネタもらった!」と興奮気味になる。この日は、私の著書を持参して参加して下さったご夫妻もいて、感激もひとしお。感動・感謝・感激そして気づき…、素晴らしい時間。やはり、心音の素晴らしい方のところにはいい人が集まる。勉強させられたひと時だ。
2008年01月30日
お待たせしました!かんき出版様からの第2弾「1日1枚の企画で仕事が変わる」~人生が10倍楽しくなるプロの習慣~¥1400(税別)http://item.rakuten.co.jp/book/5372560/がついに発売されます。都内の大型書店では今週はじめから置かれていますが、今週末には全国の書店に並びます。考えるコツをつかめば、年収が増えるがキャッチの本書。そのコツをここで少し紹介しましょう。寝る前の30分が勝負!・情報はトイレと電車の中に・休みは朝から買い物へ・10センチ違う位置からモノを見る・会社以外の名刺を持つ・地方ではケチらずにタクシーに・毎日をイベント化する・周りは猛反対ならゴーサイン…など。仕事でもプライベートでも、もっと面白いことないかな~。できないかなあ~。そんなことを年中考えている臼井の発想習慣が網羅されています。このようにさまざまな観点でモノを見るくせをつけると、アイディアが続々浮かぶ柔軟な「企画アタマ」に変わります。するとできる人・凄い人・楽しい人になって、年収も増える!堅苦しい本ではありません。男性女性問わず楽しんで読んでいただけると思います。主婦の方やOLさんにも即使えるネタが満載です。書店でチェックしてくださいね。
2008年01月29日
アントレ3月号http://entre.yahoo.co.jp/magaplaza/index.htmlに臼井由妃の記事が掲載されています。特集記事の口下手、無鉄砲、超心配性…短所を武器に大成功「不器用は儲かる!」の中で赤面症を逆手にした臼井流の営業術を語っています。(20ページ)慣れない営業で「赤面」が功を奏したエピソードは笑えますよ!ちなみに、今月のアントレは表紙にも注目。ユニークなポーズで臼井が表紙に載っているのです。一流のカメラマンさんに撮って頂いたこの写真臼井は、家宝にしたいぐらい気に入っています。私のほかにも、喜怒哀楽の激しさ・失敗恐怖症・パニック障害など、起業には無理だと思われる短所を武器に成功を収めた6人の語る起業道は目からうろこが落ちること間違いなしです。ぜひチェックしてみてくださいね。
2008年01月28日
日ごろ涙を見せることはあまりない。強がりを言っているわけではないが、ビジネスの場での涙は場の雰囲気を悪くし、周囲をしらけさせるだけ。女の涙をみれば、心優しい男性たちは言いたいことを半分に抑えてくれるかもしれないがそれは甘え。日ごろ男なんてなにさ!的な仕事をしている女性が、都合の悪いときだけ涙で逃げるのは、卑怯だと思う。もし、涙を見せるならうれし涙にしたい。嬉しさがこみ上げて自然に出る涙は美しい。そこには計算も、戦略もない素直さだけがある。最近、美しい涙を流していないな~。感性が鈍くなってきたのか?そんな時、「ほめ言葉の魔法力」http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-66959-5を読んだ方から便箋7枚にも及ぶお手紙を頂いた。そこには、単なる感想だけでなく本によって新たな自分を見つけたこと。辛い状況から立ち直れたこと・自分の考え方、行き方に自信がついたことなど書いてあった。私の本でこんなに心を動かしてくださる方がいる。手紙を読みながら、泣けてきて…。涙でお化粧がぐちゃぐちゃ。鼻は真っ赤で。読者の手紙でこれほど感動したことはなかった。「私はいろいろな方に育てて頂いてるんだな」と思ったら、また泣けてきた。久しぶりの涙はうれし涙。感動の涙だ。「教えてくれてありがとうございます!」もっと役に立つ、心に響くことを書ける著者になりますね。
2008年01月25日
28日(月)午後8時から文化放送の「永田町エクスプレス」http://www.joqr.co.jp/ttb/index.htmlに出演します!「永田町エクスプレス」は、自民党議員「平沢勝栄さん」がメインパーソナリティを務め、毎週月曜日午後8時~8時30分まで文化放送で放送されている情報番組。私は今話題の本や映画、トレンドなどを紹介する「マンデーエクスプレス」というコーナーに電話出演させて頂きます。今回は「ほめ言葉の魔法力」http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-66959-5(PHP文庫)を紹介させて頂くのですが、ラジオのほうがテレビよりも数倍緊張します。顔が見えない分、伝えたい思いは、はっきりと。声の調子を整え心からの言葉を表現する。限られた時間ですが、慌しさを感じさせず、ラジオの向こうの方お一人・お一人に語りかけるように話す。難しいですね。本当に毎回、勉強させて頂いてます。今週は不思議なことに、ラジオのお仕事の依頼が北海道放送からも入り、22日には「カーナビラジオ午後一番」という生番組に電話出演させて頂きました。そこでは「1週間は金曜日から始めなさい」と新刊「1日1枚の企画で仕事が楽しくなる」(かんき出版)にまつわる話をしました。何がきっかけで、多くの方に著書を知っていただけるか分かりません。頂いたお話は、誠意を尽くして行う。基本的に断らず、すべてが勉強だと思い、やらせていただく。なかでもラジオは、自分を磨く最高の先生だと思います。お時間のある方は28日(月)午後8時~文化放送にチャンネルを合わせてくださいね。
2008年01月24日
このところ、講演会で出張続き。タフな私も「疲れた~」と声がでる。講演会の仕事は緊張感との戦い。仕事が終わり、緊張の糸が切れると途端に、熱を出したり、胃腸を壊したり。こう見えて、私は小心者なのだ。小心者が精一杯虚勢を張ってがんばっているということだ。「あ~情けない!」「健康に勝るものなし」当たり前だが、健康のありがたさを痛感している。電車の移動が長いと、1日3食すべて「お弁当」。これでは具合が悪くなるのももっともだ。そこで、昨日は、気分転換をかねて久しぶりに料理を作った。気分転換・久しぶりなんてセリフは「あなたの年収を3倍にする料理のパワー」(総合法令出版)http://item.rakuten.co.jp/book/4518340/を著している私は言ってはいけないのだが…。やはり料理は楽しい!頭がさえるし、仕事のアイディアも振ってくるし。何よりも、無心になれるのがいい。できれば作った料理は夜景のきれいな場所で食べたいもの。イメージだけでも、堪能しようと、以前撮った夜景写真を前に食事をした私です。
2008年01月23日
きょうは、滋賀県の能登川で講演会。底冷えする中、多くの方に参加を頂いた。冬場の講演会の一番の心配は「雪による交通機関の遅延」。私もお客様も会場に揃わないことにには講演会は始まらない。新幹線の車中で見る雪景色にちょっとびっくりしたが、何事もなくやれやれ…。とおろで、私は講演の仕事で地方へ出ると、必ず著書がどこに置かれているか、時間を見つけては本屋に入る。「近くまで来たものでご挨拶に…」と、声をかけることもある(もちろんさりげなくだ)。本屋さんには、何かしらの著書を置いて頂いてるのだが…。何と名古屋駅の新幹線のホームにある「キヨスク」に新刊「ほめ言葉の魔法力」http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-66959-5(PHP研究所)が置いてあるのを確認。嬉しくなって思わず、写真をとってしまった。ここまでしてくださって感激!年のせいかな?ジーンとした臼井です。これには嬉しくなって、思わずシャッターを押した。
2008年01月21日
今週末は講演三昧。まさに地方巡業の感がある臼井です。今日は、伊賀上野で上野商工会議所様主催の講演会の講師を務めさせて頂いた。会場は上野フレックスホテル。実は私、この地は2回目。3年前、同じ会場で講演会をさせて頂いただけに感慨もひとしおだ。この3年間の間にホテル周辺も著しく変化をとげたが、変わらないのは当地の方々の優しさと勉強熱心さ。何と、東京で臼井の講演を聞いてくださった方や、3年前にも講演を聞いてくださった方も参加されたり。思わぬ再会に感激した。3年の間に私はどれだけ成長したのだろう?どれだけの気づきを今日は皆様にプレゼントすることができたのか。講演は何度行っても、プレッシャーとの戦いでもある。ドキドキ・ハラハラ、皆さんには分からないだろうが、口から心臓が飛び出そうなぐらい緊張の連続なのだ。でもその緊張感がたまらなく快感だったりもする。明日は、滋賀県で講演会。のどの調子を整えなければ…。
2008年01月20日
1月、2冊目の新刊が来週辺りから店頭に並びます。~失敗続きの人ほどうまくいく~「人生逆転の法則」(ソフトバンク・クリエィティブ株式会社)http://www.sbcr.jp/books/products/detail.asp?sku=4797344288¥1300です。この本は、私の人生そのものみたいな内容。真面目な人より、ダメな人こそ成功する!金なし・コネなし・経験なしでも大逆転はできる誰でもできる常識破りの即効法則など。できる人はよりできる人に、できない人もできる人になるノウハウが満載されています。読んでいただければ分かりますが◎金をつかみたいと本気で考えよう◎おいしい話は本当にある◎一発大逆転に必要なのは遊び心と適当さ…。歯に衣着せぬ物言いで、書いた本。臼井の本音を書きまくった本です。失敗続きで「私は運がない」とか「俺は何をやってもダメ」なんてある面、あきらめの境地にいる方が読んでも「これなら人生逆転できるかも」と元気がでますよ。ちなみに「人生を逆転させる」とは、手にしたことのないような大金をつかんだり、創造できないようなチャンスに恵まれたり、成功を手にすること。あなたの人生を根本から変えてしまうような転機がおとづれることです。2008年は「人生逆転の年」にしてみませんか?
2008年01月18日
昨日発売の日刊ゲンダイに著書「あなたの年収を3倍にする料理のパワー」(総合法令出版)http://item.rakuten.co.jp/book/4518340/の書評が載りました。ビジネスマンの方が読む夕刊紙「日刊ゲンダイ」に著書が紹介されるのはすご~く嬉しいです。「料理をすることでの潜在能力が磨かれると説く異色の自己啓発書」「料理をすることの素晴しさを紹介しながら料理と仕事、料理と成功の相関関係を解き明かす」など。私の意図していることがしっかり書いてあって、担当の方はよく読んでくださったのだと感激しております。不思議なことに、このところ新聞に縁があります。来週発売の夕刊誌。2月の末には経済誌で連載と、今まであまり縁のなかった新聞社さんから声をかけて頂くことで新たな挑戦心が呼び起こされます。未知の分野に飛び込むことが大好きな私にとってはありがたい限り。同じ土俵で仕事をしているだけでは、甘えやなれが出て。どうしてもサボり心も出てしまう。自分にカツを入れるいいチャンスだと思っています。いい仕事しますよ!
2008年01月17日
1月5日はゴロ合わせで「いちごの日」。間違いやすいのですが、これは受験勉強にがんばる15歳を応援する日。果物のイチゴとは無関係です。私の知る限り大学受験の勉強にいそしむ18歳を応援する「いっぱちの日」はありません。「いっぱちの日」のゴロが悪いのか…。1月8日は私の誕生日でもありますが、一か八かの意味から「勝負事の日」なのです。ちなみに果物のイチゴの日は毎月15日。毎月というのがすごいですね。このようにゴロ合わせによるところの「記念日」は1年365日、必ず存在します。企業団体や官公署が設定したものから、外国の慣習から伝わったものなど。これを応用しない手はないです!自社の商品や商材のPRとして、独自の「記念日」を設定する。たとえばわが社の「ジェリー1919」に引っ掛けて、毎月19日を記念日にして、商品PRを図るなど。ゴロ合わせは覚えやすいし、インパクトがあってお勧めです。ちなみにきょう1月16日は禁酒の日。1920年、アメリカで禁酒法が実施された日に由来するそうです。
2008年01月16日
このところ、めっきり寒くなってきた。暖冬で、暖房器具が売れない。そんなぼやきも寒さの前に封印したようなこのごろ。特に三連休の先週末の寒さは体にこたえた人が多かったのでは?実は、私は寒さにかなり強い。かなりというと抽象的だが、厳冬のソウルで1日中屋外を歩き回ってもびくともしない。早朝函館の朝市を見て回っても、寒さなんてどこ吹く風だ。厚着が嫌いで冬でも、下着なし。子供のころならいざ知らず、50歳の体には堪えるはずなのだが…。鈍感なのか、体脂肪が多いのか(悲しい)。寒さへの耐性が強い私の能力がいかんなく発揮されるのが、冬場のつり。この週末も外気は3度のなか、堤防でつりをした。さすがに寒いと、釣り人の数は少ない。年配者や子供はいないし、体脂肪の多いだろう女性も見かけない。いるのは、つりマニアのおじさんのみ。女性はよほど珍しいのか、いろいろと声をかけてくる。これは、つれるポイントや、えさのつけ方など教えてもらえる絶好機。つり番組では決して得られない生情報が聞ける最高のタイミングなのだ。仕事では「内勤であっても現場を経験しなければダメだ」という。現場に出かけて初めて分かる。自分の目で確認する情報が真の情報なのだ。釣りも仕事も奥が深い。ちなみに釣果は「メジナ4匹・ウミタナゴ1匹」。周囲はボウズ(釣果ゼロのこと)のなか、まずまずだった。
2008年01月15日
今日あたりから、全国の書店の店頭に「ほめ言葉の魔法力」http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-66959-5(PHP文庫)が並びます。発売直後に土井英司さんの「ビジネスブックマラソン」http://blog.goo.ne.jp/eliesbook/e/079ddcd812e97fdcec209efd8e05967dに取り上げられ、そのおかげで、文庫ながらアマゾンで100位代になりました。幸先いいスタートです。すでに著書を読んだ方から感想もたくさん頂いております。こんなに読者の方の反応が早いのは始めてです。昨日もビジネス書の老舗出版社の社長様にお渡ししたところ「これはいい本だ!」とお褒めの言葉も頂きました。表紙を見るだけで、元気が沸いてくるパワーのある本です。もちろん内容も心にしみると思います。書店の「PHPの文庫コーナー」で手に取ってくださいね。1章 言葉は人生を変える2章 幸運体質になるためにはほめ言葉を口グセに!3章 自分へのとっておきのほめ言葉4章 ビジネスでつき合っている人へのほめ言葉5章 プライベートでつき合っている人へのほめ言葉上司や部下、取引先、恋人などの心をつかむ具体例満載の「臼井今年最初の1冊」です!
2008年01月11日
3日ぐらい前から長年愛用しているノート型パソコンの調子が悪い。ワードで文章を入力すると、変換ができず、すぐにフリーズしてしまう。再起動すれば何とか使えるのだが、また同じ状況になる。そんな繰り返しでいらいらしていた。原稿を打つ。メールを打つ。1日に何度、キーボードに触れるのだろうか?私の仕事の相棒とも言えるパソコン。これでは仕事に支障がでる。そして…。ついに昨日どうにも動かなくなった。あちこちに電話をし、サポートセンターの指示を仰ぎ、1日中振り回された。夜遅くに何とか復旧したのだが。パソコンがない生活は考えられない。パソコンなしでの仕事はできないと、つくづく感じた。パソコンが使えない状態でこれほど困るとは…。電話やファックスよりも大切な通信手段。パソコンの存在に、恐ろしさえ感じている。
2008年01月10日
今日は私の50回目の誕生日。子供や若い人ならまだしも、50歳になっても「誕生日」は嬉しいのか?と思う向きもありそうですが…。いや~あ、嬉しいですよ。何といっても、縁あってこの世に生を受けたことへの感謝。父母や今までお世話になった人たちを思い起こすと、無事に50歳を迎えられることの嬉しさは計り知れません。短大を卒業し大手の外食産業に就職したものの、わがままな性格が災いして1月もしないで退社。その後もまともな会社勤めの経験もないまま結婚。そして思いかけずに経営者に。その後数え切れないアクシデントに見舞われますが、「辛い」とか「苦しい」と感じたことはありません。どんなことでも、経験させて頂くことは無駄にはならない。嬉しい試練なのだと思えるから。現在、経営者とビジネス作家の仕事を中心にさせていただいていますが、どんなに忙しくても辛いなんて思わない。だって、仕事をさせていただけることは相手のあること。臼井を選んでくださった方に精一杯お返しをしたいじゃないですか。今年は、節目の50歳。「年を重ねたからこその成果」を出したい。私の仕事を通して喜んでいただける人を一人でも増やしたい。そんな思いでいっぱいです。
2008年01月08日
臼井由妃、本年最初の刊行は「ほめ言葉の魔法力」(PHP文庫)http://www.7andy.jp/books/detail?accd=R0309801です。私にとっては始めての文庫(書き下ろし)。PHPさんともはじめての仕事。しかも今ブームの感がある「ほめ言葉」を著した著書となれば俄然力が入るというもの。お仕事が決まってから、異例のスピードで書き上げた作品ですが、早く書いたからといっても内容は濃いですよ。表紙を見た瞬間、体の芯が温かくなってくる。ほのぼのとした中に、鋭い言葉が溢れた本です。ほめ言葉をたくさん言う人には、こんなハッピーが次々にやってくる!本書には、上司や部下、取引先、恋人などの心をつかむ。相手が笑顔満面になるほめ言葉の具体例を状況別に網羅してあります。実践すればあなたにも幸運が返ってくること間違いなしです。
2008年01月06日
ブログの読者の皆さま、新年明けましておめでとうございます!昨年はたいへんお世話になりました。多くの方の応援や励まし・アドバイスに支えられ私は生きているのだと思っています。年頭にあたり改めて、皆さまの力の大きさを感じています。いつも年頭のブログには、抱負を書かせて頂いておりますが、今年は50歳。節目の年ですので、自分への課題をさらに増やしたいと思います。(今年の抱負)○アタマが錆びつかないように、積極的に若い方と触れ合う機会をつくります。○新しいジャンルの仕事に挑戦します。○過去の作品や開発商品の見直しをし、再活用を図ります。古いもののよさを見直し、新しい仕事との融合をはかる。そんな1年にしたいのです。1年の終わりに「うまくいきました!」と誇れるように、張り切って仕事を致します。ちなみに、お肌の衰え&体の衰えは否めませんので、お手入れにも力をいれます。「ミーハーな50歳」で1年走りぬきます。
2008年01月05日
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