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今日も今日が終わる。 久しぶりの勉強、普段殆どしないからかな。少し楽しかった。 そしていつもは1時間もすれば回線切れ?して プロパイダには繋がってるのにインターネットが表示されない このツンデレパソコンが繋がっている、何故だっ!(汗 一回繋がらなくなったんだけど、ある事をしたら繋がった。 いや、設定変えたとかじゃあないんだけどね。何でだろ。 とりあえず今日もお疲れ様、ってことで。 あと二日、出来るだけ勉強がんばりましょー。 中々勉強したつもりだけど、頭はあんまり疲れてない。 気力、・・いや、肩が痛くなっただけかな。 逆に覚醒しちゃって、夜ちゃんと眠れなさそ(笑 ぁー・・明日は低気圧が関東地区を どうたらこうたら、って言ってたから雨、なのかな? 雨だったら嬉しいな、久しぶりの雨。 寒いけど、凍えるけど、体温ないけど、雨が好きな僕。 今日も良い一日でした、そして皆もお疲れ様。 碧。 雨に濡れる度、口が利けない。 貴女との思い出は褪せ、僕は混濁する。 だから信じさせて、信じさせてよDreamer. * 『御前のことを幸せに出来る奴なんて、誰もいないんだよ』 そんな素敵なこと言われてみたいぜ、畜生。 ただドMなだけだろ、と想われるかもしれんが(苦笑) 別に否定されたいだけじゃあないよ。 ただ僕が夢を観続けていることを見過ごして欲しいだけ。 『御前のことを幸せに出来る奴なんて、俺しかいない』 いいえ、僕は絶対理論なんて信じない。 神様だって、きっと僕の中でしか存在しない。 だけど誰かと共にあり、幸せな未来が在るのなら。 其処に僕が存在し、僕が私を愛せられているのなら。 其れはとても素敵なことで、其れはとても素晴らしいことで。 其処にかみさまと呼べる誰かがいるのなら、尚更なことで。 神に焦がれるのも、もうそろそろ潮時かな? そんな想いを雨が全て流してくれると嬉しい。 あぁ、またよく解らなくなってきた(苦笑) 明日が、雨であることを願って。またね。
November 26, 2006
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今日もへこへこ学校に行って参りました、碧です。ほぼ徹夜のまま学校に行ってきた僕ですが、テンションだけ無駄に高く(笑)体育のソフトボールの試合もバッチ来い、な感じでした。まぁ、鈍くささと動作がのろのろな所は変わらないんですけど(笑)へこへこ頑張ってきました、はい。因みに試合は負けました(爆相変わらず身体の節々に痛みを感じるけども、今日に限って授業中寝ませんでした。全部思想考察に回してしまった。今日も色々無駄に考えてました。儲けはほんの微かなもの。結局改めて想うことは、僕は僕としてしか生きられない、ってこと。碧と僕、僕と私。それ等の関係を如何受け止めるべきなのか、って。最近よくそういうことを考えているけども、殆ど路は見つからない。最近じゃあ、そもそも僕の名前は一体何だったのか、という所まで遡ってしまう。僕は僕だけども、ふとした瞬間、自分の名前に違和感を覚えるんだ。そういうのって、皆はないのかな。きっと、ある人はあると想うんだけど。確立された自分に、隔離されていった僕を重ねて観る。僕の意識は誰のもので、僕の無意識は誰に管理されるのか。僕は麻衣を憎み、僕は碧を崇拝している。其れは確か。僕は僕を殺してしまった、けれど其れを赦したいと想っているのも確か。僕は麻衣を愛し、碧を哀している。その筈なのに。元々、考えること自体正直苦手なんだ。色んな思考を頭の中で只管巡らせていると、段々意識が遠退いていくのが判る。其れは大抵が頭痛から始まるものであり、僕は、眩暈の中で現実を観る。だから僕は、文章を書くことを捨てられないのだと想う。執筆は、僕が意識を傾けられる、唯一と言っていい程のものだから。けれど僕は、誰かに自分の何かを伝えることを余り好まない。言葉が僕の何かを相手に伝えてくれるとは想わないし、君や僕や彼が、言葉だけでこの世界から救える訳がないから。ただ、諦観しているだけなのかもしれない。余りにも、虚し過ぎるね。こんな風に、何かを慈しむのは。言葉を愛する僕自身が、何よりも言葉に縛られ、空しさを感じるなんて。それでもこの世界を捨てられない僕が、僕は、好きだ。きっと僕は疲れてる、愉しいけども。壊れていく、幸せだけども。そして僕も君も、この世界で夢を観て過ごすことしか出来ない。夢を観て、妄想や空想の中で生きることには慣れ過ぎたから。この夢から逃れることは、出来ない。けれど其れが決して苦痛だけではないことを、僕は知っている。解ってる、解って欲しいから、せめて投げ出さないで。冬の寒さは身にも心にも堪える。こんな日は、色んなものを投げ出したくなる。夜の街を徘徊するのも愉しそうだし、ただ外でぼーっとしてるだけでも、きっと。色んな意味で僕は、新しい何かを求めてるのかもしれない。だから、ありがとう。君が最近僕と一緒にいてくれることを、僕は嬉しく想う。無意識の中で、意識を思考に傾ける。僕の顔の綻びを、君は知れないのが少し寂しい。けれど、今はこのままでも良いと想う。君のおかげで僕はもう一度僕を模索しようと想うことが出来たし、君に自分を否定されるのは、少しだけ、心地良かったんだ。いつかこの夢が終わる日がきたら、僕は如何なってるんだろう。抜け殻のように、ただ世界の中で生きているだけかもしれない。もしくは、今と全く同じまま日々を歩んでいるのかもしれない。様々。いつか、だなんて。この先の未来に焦がれる訳じゃあないけど。ただ今はこの世界の中で、僕は僕の中で、僕を壊したい。何も見つからなくても、何も得られなくても。僕が本当の意味で僕を失わない限り、僕の孤独は訪れないから。この夢の中で、何度も妄想に塗れては自慰を繰り返し、果てよう。ただ果てたいだけ、だなんて。彼の言葉だけは僕の耳に纏わりついて離れないけど、今は其れを忘れたい。意識を傾け思考しよう、今のままではもうイケない。夢に想い馳せるのは、夢から覚めてからでも遅くはないだろうから。そんなことを思考した、今日の昼下がりでした、まる。碧。いっそのこと、新しい名前を一つ授かろうかとも想った。新しい名前の中で新しい世界を見つけ、新しい自分を形成する。けれどそんなことが僕に出来る筈がないことを知っている。そんなに簡単に捨てられるものじゃあない。そんなに簡単に、捨てられる記憶なんて僕には、ない。色んなものを抱えて、色んな言葉に焦がれて、そうして生きるしかない。どんなに苦しくても、どんなに痛ましくても、這い蹲ってでも生きる。僕の苦痛なんて、所詮は御子様の戯言にしか過ぎないけども。それでも僕は、誰かに寄生し誰かに焦がれ、誰かの夢の中で生きてやるよ。だからそんな風にして惨めに自己を保とうとする僕を誰か、叱って下さい。馬鹿みたいだと、くだらないことを、と罵って下さい。どんなに啼くことになっても、僕は僕を愛しています。だから誰か、そんな僕を見下してください。否定されて尚、僕が僕を求められるのなら、ほんの少しだけ僕は僕を誇りに想う。ゆっくりでも頑張れよ、麻衣。碧に負ける訳にはいかないっしょ。碧に屈するだけじゃあ、僕の望む何かは観れないよ。無様に生きて、無様に朽ちろ。それだけでも本望だろ? 待ってる。* 長文回覧感謝ですです。実は書くの三回目だったり。 本当は20時位に書き終わったんだけど、UPしようとしたら消えました(爆 だから色々ともう、ごちゃごちゃ。すみません(苦笑 私情極まりないことですので、スルー超絶可。読んでくれてありがとう。れ」
November 21, 2006
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脳内彼氏なら始終いますけどね、とか痛い発言してみる(爆生憎彼氏さんはいないのです、哀しきかなー★ルール 見たらやる。 タイトルを「彼氏or彼女できました」に設定する。 地雷バトンです。 ★見たらスグやるバトン ←コレ重要! ※見た人は、必ずやること。今すぐやること。 ●好きなタイプを外見で答えよう! んー・・特にないけど、強いて言うなら冷たい眼球。僕の全てを射抜いてくれるような、眼。あとあとっ、服装は黒がベースだと尚良いよね(笑●年上が好き? 年齢は特に気にしないけども、今までの彼氏さんを振り返ると、年上さん率が高い気がしないでもない。多分僕がこんな馬鹿だから、精神年齢高い人が合うからじゃあないかな。●財布はどんなのを使ってますか??紺色に華の刺繍が入った、シンプルなもの。結構気に入っていて、長年使わせて頂いております(笑●携帯電話はどんなのを使ってますか?? Vodafone V604SH●携帯ストラップは??全く付けてない。そんな若者らしいこと出来ませぬ(苦笑ほら、電話する時とか邪魔に感じる奴なんです、僕。●手帳って持ってますか? 予定とかは全部携帯のスケジュール表に記入してますです。手帳買っても僕家に置き忘れたりとかしそうなんですもの。●バッグはどんなのを使ってますか? 学校は学校指定のバッグ。私服にはGothicなものだったり、色々。●[バッグ]の主な中身は?? 学校バッグには携帯、筆記用具、御弁当、ファイル、ルーズリーフ、思想考察(落書き)ノート、鏡、等々。●星に何を願う? 生まれ変わったら空になれますように。●もしクレヨンに生まれ変わったら、何色がいい? 白か黒かダークブルー。少なくとも明るい色は嫌、かな。●好きなスポーツは? すぽーつすぽーつ、・・・歩くのは好きなんだけどね(苦笑●好きな日 雨の日、晴れだけど疎らに雲が散りばめられてる日、夜の空の色が濃い日、月が綺麗な日。●最後に観た映画は? 映画館では最近全く見てないけど、テレビでデスノートを観た。月役の藤原さん目当てに(笑)内容は中々退屈だったけども、藤原さんは素敵でした(ぐっ●怒ってる時にどうする? 怒らない、大抵は苛つくだけだと想う。もしも怒った時は、声が静かになる、無機質になる、と想う。●夏か冬どっち? 冬最高ですです。夏は貧血で倒れるから無理(笑)冬の夜に徘徊すると良いよ、寒くて凍えそうで、素敵。●最近泣いたのはいつ?なぜ? 最近は結構毎日のように泣いてますね、うん。布団に潜って、その温かみを感じると泣けます。泣きたい時には自慰をすると良いと想うよ。●ベットの下に何がある? 僕のベッドは引き出しみたいになってるけど、実はその中には大人の世界が広がっているのよ、くす(笑●昨夜何した? 最近知り合った音楽を勉強してらっしゃる友人様とSkype(無料PC通話)とても良いものを聴かせて頂きました。また、聴きたい。実は終わりなくずっと聴いてたかったとか内緒。歌ってくれてありがとうね。●好きな車は?車は全然詳しくないのです(苦笑)自分自身も免許取るか如何かも解らない状況。基本鈍くさいので、事故る可能性大なのです。車があれば、色んな所に行けるのにね。・・アシ募集中(爆●好きな花は? 椿、薔薇、紫陽花、桜、パキラ。以上以上、しゅーりょー。気晴らしにやってみました。まー、皆さん御暇な方はどうぞ。碧。
November 17, 2006
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いつかの夢を、僕は彼女の為に記憶する。いつかの言葉を、何度も繰り返しては、吐き出す。如何しても手に入らないものに、傷を抉られては恍惚と悶絶する。寂しくなっては静寂を刻み付け、貴女を、欲する。孤独を感じれば、其れが貴女を守るでしょう。生暖かい律動の中で、僕は私を感じるの。さよならは言わないから、いつかきっと僕を見つけて。貴女に僕が観えないのであれば、僕はせめて、僕を哀せるだろうから。鼓動を聴かせて、いつものように歌を謳って。僕は貴女のものだということを、深く深く、刻み付けて。如何しようもないから、如何しようもなく、愛しい。貴女の為に命を削っていく自分に、狡猾と恍惚。言葉を、失う。僕はきっと、生涯貴女を愛すのでしょう。だからさよなら、Rainy Days.どうか最期に歌を謳って。僕は君のその声に、深く酔い痴れるから。碧。
November 15, 2006
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降り止まない雨に教えて。貴女の世界はまだ、終わってはいないと。鳴り止まない鼓動に刻み付けて。貴女の言葉は、まだ世界は残されていると。僕は僕に枯渇し、僕は私を何よりも、愛しているから。交わった身体に擦り付けて。夢は、観る為に在るのだということを。碧。『夜になれば、私はその感染に気が付いて』By 鬼束ちひろ 『infection』
November 15, 2006
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この身の毛の弥立つ感覚は、中々悪くない。 寒くて、痛くて、苦しくて、心地良い。 まるで、ゆっくりと終わりに近づいている様で。 また気休めにしかならない遊びをするのね、って。 きっと彼女はそう言って僕を微笑うんだろうけど。 麻痺したこの感覚は、当分戻りそうにもない。 手の震えが、身体の痛みが、心の渇きが。 貴女を求めて、已まない。 碧。 今日は寒いね。もう少し体温があったらいいのに、って想う。 冷え症の僕に、誰かコートとマフラーを買ってください(苦笑 寒くても、引き篭もるだけじゃなくて、 彼女の好きな、あの霄を眺めることが出来るように。 もう少し活動的になろうと想う、もう少しだけ。 冬の夜に一人で近所を徘徊するのが好き。 凍え死にそうで、周りには誰もいなくて。 頑張ろうね、僕が僕を愛することが出来るようになるまで。
November 15, 2006
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最近は果てしなく放置していますね、すみません(苦笑)何だかMixi(ソーシャルネットワーキング)の方に熱を入れ過ぎている様子です、はい。アキやアジ君、君等もやってみるといいよ。特にアジ君、退屈な何かを紛らわしたいのなら、お勧めするよ。気が向いたら僕に言ってくださいな、っと。紹介文送りますよ。因みに今日は文化祭演劇公演会の打ち上げカラオケでした。6月公演の時は僕に用事があって参加出来なかったので、嬉しかったでふ。全部で9人もいたので、部屋が二酸化炭素で一杯で頭痛に見舞われましたが(笑)とりあえず今日は電話する気しか起きないので、ベッドでごろごろしようかと。最近友人が減っているような気がしてなりません。男関係が結構切れたのかな?人とあんまり電話しなくなったや。僕は適度に刺激も欲しいので、模索しなければ。僕が僕で在る為に、僕が彼女である為に。まだ、消える訳にはいかない。という訳で、今日のところは以上です。義務的な報告しか出来なくてごめんなさい。おやすみなさい、良い夢を。碧。
November 3, 2006
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筆を握るだけで強張る身体を情けなく想う。 身体を動かすという作業は、いつだって僕に後遺症を残す。 余りいいものではない。肉体的にではなく、精神的に。 自分を見直す機会を与えられるのはあまり好きではないからだ。 だから僕は人を遠ざけるのだと想う。 与えることも与えられることも、 息をすることと同じ位自然に出来たらいいのに、僕は上手く生きられない。 世界が世界であるように、僕も僕なのだから、 仕方がないと言えば仕方がないのだろうが。 私に上手く伝えられないことが、僕は怖い。 あんなにもいろんな記憶を、僕は僕として受け入れられない。 そうして日々を過ごすことにも慣れつつある。 僕は僕を、信じられなくなっていく。 孤独そのものを受け入れることすら出来ないのに、 僕はどう足掻ける、って言うんだろう。 声が聞こえて、一瞬止んで、またその繰り返し。 生きていけないんじゃないか、って。 昔はそう想っていたけど。 何で生きられれないのか、って考えたらそんな事はなくて。 何が不幸で何が幸福か、考えたこともなかったのに死を望んだ僕が、可愛くて仕方がない。 僕が誰で、私は誰なのか、自分には解らない。 僕が彼を愛した事実すら、僕は彼女に伝えられない。 何て無機的で、何て皮肉な循環なんだろう。 碧。
November 2, 2006
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