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2006.6.16(金)ハーセプチンとタキソール5クール4週目投与。 気になっていた右脇のしこりは、すぐエコーで検査をしてもらえたのだけれど、癌ではないようで、しかも癌はほとんどが小さくなり、問題の鎖骨のは消えていると言ってもらえ逆に大喜び。ただ、旅行前から気になっていた背中に出来た吹き出物のようなものをたずねてみると、切開して膿を出さなければならないと。切開?そんな大変なこと?旅行前に言っていたら、行けなかったらしく、ほっと胸をなでおろす。毎日消毒に通わなければならないなんて、毎日こんなに待つの?!て思うけど仕方ない。 2006.6.22(木)ハーセプチンとタキソール6クール1週目投与、と消毒。まだ消毒が必要と聞き、近くの外科にかかることに変更。薬を点滴で落としてもらうように頼んでけど、人によってそんな違うことは間違いの元になるから、点滴室ではできないので、病院を変わるか曜日を変更して診察室で点滴するかしかないと脅しとも取れるような返事も、病院を変わることを検討しつつも、それでも点滴で落として欲しいと主張して、木曜で診察病棟で点滴投与してもらうことにした。 2006.6.29(木)ハーセプチンとタキソール6クール2週目投与。と消毒はようやく終了。
2006.12.06
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2006.6.12(月)沖縄の霊能者の方のおかげで問題が解決した気分で気持ちが軽くなって、癌もすっかり治ったような気分で快方へ向かっているので、お礼参りのような気持ちで会いに一路沖縄へ。那覇に一泊して楽しんで、翌日神宿る島、久高島へ。 主治医からも、治療を中断しても予測できない効果を発揮する場合があるからと、長期滞在も認めてもらえたのでけれど、貧乏性な性分で、仕事が気になるし、子供達と離れて一人知らない土地にいることも長期には楽しめないと思って、四日目の早朝には帰ってくることに。やっぱり海の眺めは最高!! 霊能者の方達は不思議な世界で、別世界に来たような時間だったけど、皆良い人達で、ゆったりとした時間を気ままに過ごし、新しい自分の人生へ導かれたような気がした。悪い気が足裏から出るから、自分でここと思うところをほぐすように!とか、背中に吸引をいっぱい付けて、悪いものが膿になって出てくるとか。なぜか、夜になると、反対側の脇にしこりを感じ、心配に2006.6.15日ゲルソン療法を学んでから生の人参ジュースにしばらくはトライでも、働く主婦のガン患者には到底続けられない~で、マイブームとなった伊藤園の野菜ジュースしかーし、沖縄バージョンを発見
2006.12.06
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2006.6.2(金)ハーセプチンとタキソール5クール2週目投与。例の年下の彼が病院に付き添ってくれていた。付き添うというか、会いたいと言うので、今日は病院の日と言ったら、病院に会いに行くといったのでそうなっただけなんだけど。というか、みんな付き添いの人と来ているのがうらやましくて、病院だという事を言ったのかもしれない。待ち時間もずっといてくれたけど、点滴中は暇なので、漢方のクリニックへ薬を取りに行ってくれた。時間に余裕のない今の私にとってはずいぶん助かった。でも、うっかり診察券を預けて、生年月日がばれてしまった。一回りどころの差じゃないんだから、きっと驚いただろうけど、表面上はどってことなさそうにしてはいたけど・・・ついでに、病気の事も全部話したので、ちょっと目が覚めて、引いていくかな?! 2006.6.9(金)来週から沖縄に旅行に行くというので、今日はハーセプチンのみの投与。
2006.12.06
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2006.5.12例のずっと年下の彼にお仕事をお願いしたお礼に、マイカーにご招待してちょっとドライブへ。ちょっとドライブで送りだけのつもりがなかなか長引いて少々困惑気味たまにはのんびりそんな時間も必要かなあ。健康も損ね、髪も無い今のこんなわたしに、知らないとはいえラブコールを送り続けてくれてるのだから、貴重な存在かな
2006.12.05
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2006.5.2(火)先日から、気軽だけど信頼できるKドクターが辞められるうわさを聞き、すぐ先生に直撃質問したところ開業されるそうで、後任のドクターに託すか大学病院も点滴室が出来て待ち時間が縮小されたから戻るかを勧められていて、今回を最後に大学病院で点滴も通うことを報告。だって、Kドクターがいないとき、他のドクターは点滴を拒否するし、代わりの先生に頼むように言われているからとお願いして院長先生にしてもらったけど、ずいぶん不安そうで、こちらも大丈夫なのかなあって不安になっちゃったんですもの。寛大にいろいろとわがままを聞き入れてくださって、今までありがとうございました。不安になったら、開業されたクリニックに伺いますのでそのときはよろしくお願いします。 2006.5.10(水)O大学病院で超音波検査。どこもかもずいぶん成長してしまっていた前回と比べると、かなりの縮小らしい。そりゃ、前回のピークと比べりゃ小さくはなってるだろうけど、その間にもっと小さくなっていて、その後に効きが悪くなっている状況もありうるんじゃないの!っていうのが不安なんですけどぅ!?食い下がって訴えてみるが、大学病院では3ヶ月以上短いサイクルでは検査をしていられないというのがこの主治医の言い分。そりゃそうなのかも知れないけど、なんか納得いかない・・・。このままここで毎週点滴も通うことにしたので、三ヵ月後の検査予約もなし。 2006.5.12(金)3クール3週目の先週をハーセプチンのみにしたので、4週目の今週はタキソールも投与。 2006.5.19(金)3クール5週目?ハーセプチンのみ。点滴室はほとんどがん患者なのか、付き添いの方と一緒が多く、支えて付き添ってくれる伴侶のいない寂しさを感じさせられる。いつも待ち時間に人の介助の手配に忙しく、終わり次第自分も人の介助に走っている身で、あらためて自分の置かれている立場にはっと気づくという感じ 2006.5.26(金)5クール1週目。ハーセプチンとタキソール投与。ここでは、アレルギーの薬を点滴に混ぜて落とすのでなく一気に注入されるので、その瞬間に頭がくらくらして急に吐き気がして、一日気持ちが悪い。前回もそうだった。看護師さんに話すと、ときどきそんな方がおられるようだから、ちゃんと言ったほうがいいですよ!そっと教えてくれた。来週の診察時にきっと話そう!
2006.12.05
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2006.4.4彼の勧めで行かせてもらったヘルパーの講座に来ていた若者からの暇そうなメール。時には気を紛らわせていたものの、そうそう相手をしている余裕は無いの!なんて言っていながら、勝手なんですが、人手が必要になったとたんに、「時間が出来たけど」なんていって、申し訳ない。でも、親子ほど違う年に、お気に入りの髪型もかつらと知ったら、さぞがっかりするだろうなあ・・・。騙しているようで、気が引ける。とりあえず、お仕事してもらっている間は、黙っていようっと。
2006.12.04
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2006.4.7(金)タキソール2クール3回目投与。だんだん初回ほどの劇的縮小を感じなくなり、効いているのか不安になる。 2006.4.14(金)2クール4週目ハーセプチンのみ。効きが鈍くなったとKドクターに訴え続ける。何でも気軽に言えるので助かる。慌てて来て朝抜きのためおなかがすいたので、喫茶まで点滴を引きずってモーニングを食べに行かせてもらう。寝てるか食ってるか呆れたやつ 2006.4.21(金)タキソール3クール1週目投与。相変わらず効きが鈍くなったとKドクターに訴え続ける。抗がん剤の副作用が心配だったけど、12月・1月の進行していった状態のしんどさに比べりゃ、どんどん楽になっていく。Kドクターには変な人やな~って言われたけど、それくらいその頃の私は仕事のことも含めてしんどかった。でも、髪はやっぱり抜け始めたので、用意していたかつらを着用。お気に入りのロングの髪も思いっきりショートにしてしばらくは多目の髪がぎりぎり不自然になるまでは息子に相談しながら自毛で耐えたけど、もうそろそろ限界かな。やっぱり被り物はおちつかないし、第一頭を毎日締め付けているのは余計頭痛を誘引しそう。 2006.4.28(金)タキソール3クール2週目投与。効きが鈍くなったとKドクターに訴え続け、超音波をはじめてこの病院で受ける。若干縮小しているようにもとれるが、なんせこの病院では初めてなのでよくわからない。1クール後ならもっと縮小していたとわがままに訴える。その後、大学病院診察の日。三ヵ月ごとの検査だけでは効かなくなったときを見逃すのではないかと不安をぶつけてみるが、膨大な患者数の大学病院ではやはり3ヶ月ごとの検査しか無理な様子。システム化優先で、人道的な部分が抜けているような冷たさを感じてしまう。今まで、癌になって首がすぐ凝って眼痛や頭痛につながり苦しめられてきたので、時折時間のあるときに、近くにある息子がスポーツマッサージによく行く治療院へ行っていた。けど、かつらをはずしてくれといわれないかとか、途中で外れてしまわないかとか不安で、でも事情を話してしまうほど常連さんでもないし、だんだん行き辛くなってきた。なので、近くで知り合いが自宅で開院している人に簡単に「抗がん剤の副作用でかつらを使用しているので・・・」と説明してマッサージをしてもらいに行かせてもらうことにした。知人にきいて知ってるかと思いきやそのメールに驚いてすごく心配してくれ、病気自体を何とかしようといろいろ聞かれ、入れ込んでくれてるのはありがたいのだが、その時の私には正直重荷で、凝りだけほぐしてくれればいいのにって日々思っていた。
2006.12.04
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2006.32月より事業に参加してもらったOさんが、1~2週間で休みとって知り合いと沖縄へ行くからって。あなたも行く?っていわれても、請求時期のこの忙しいときに、手が足らないから参加してもらってるのに、二人して休んでられる呑気な状況じゃあないんだけど・・・て思ってたら、その島はご先祖の島らしく、霊験新たかな島で、ルーツを探るべく何度と無く沖縄には行かれたらしいけどたどり着けず、再度今回は私の病気の事もあって行ってみられたとの事?!そしたら不思議と今回は島の長老的存在になりつつある霊能者の方にたどりつかれたそうで、住所を教えてっていきなり携帯電話がかかり、私の伝えた住所で私のことを霊にたずねてもらったそうなんです。『今まで幾多のいろんなことも自分で解決してきた気丈なこの人も、今だけはどうも身動きできなく抜け出せないでいろんな災難がふりかかって困っている状況だ」まさに、現状そのものでした。だから、すぐ信じました。他にすがるものもなかったし。それで『この住所ではないですね』という一言だけが全てをひも解く鍵だったのです。すぐ、電話してお話を聞き、ヒントとなる介在人になったこのOさんとの接点となった場所のごくごく近所のことを話したら、そこがキーポイントであることが判明。すぐ父に電話すると不思議と永年封印されていた話が聞け、どんどん話がつながっていったのです。そして翌日電話したときには、初回死人のようだった声が生気を取り戻し全く別人になっていると言われ、永年私に訴え続けようやく今回Oさんを通し沖縄の霊能者の方を通し私を動かした供養されない先祖の霊の存在がわかり、私に出来る精一杯の供養をしたのでした。私に降りかかっていた災難と思えたことは、それを知らせるためのメッセージと理解できるものばかりだったのです。半信半疑のような面持ちながらも、なんだか霧がはれたような毎日に変わって言ったのでした。生きることがしんどく、神に生かされている以上頑張るしかないと、ようやく支えてくれる人と出会えてその人の支えで先を見てすごせるようになってきていたのに、その支えの人なくして生きる気力もなく、しかも癌で神ももういいよって言ってくれているなら早く終わりたいと半分ほっとした心境でいたけど、まだまだやることが残っているらしく、生かされるようです。延命がうれしいのではないのです。降りかかっていた災難が全て自分の何かが悪かったんだろうと自分を責めてきたところがあったんだけど、先祖が私に気づかせたかったメッセージだったんだと解釈したことで、また先祖に詫び供養したことですごく楽になれたのです。進むべき道へお導きくださいと守護神にゆだね祈ることで苦しみからも解放される。そのことをみんなに理解してもらおうとも思わないですが、同じような苦しみの人の、何らかのよりどころになればと想い、ここに記すことにしました。
2006.12.03
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2006.3.3(金)抗がん剤タキソール二回目投与。レントゲン等検査。ハーセプチン再開して一ヶ月、前回今回と何だかみるみる縮小していっているような気がする。そんな私って、超単純人間 2006.3.10(金)タキソール1クール目3回目投与。漢方のクリニックも初回はかなりバランスを崩していたようだが、だんだん落ち着いてきたので、同じのをもらって続けている。しかし、若者のオステオパシーはダイエットには有効だったかもしれないが、進行性の癌には届かないのか頭痛や首の痛みや息苦しさもなかなか変化を感じにくく、仕事の合間を縫ってそうそうあれもこれもいっていられず、個人でされることになって自費になったし3回ほどで止めてしまった。紹介してくださった方には申し訳ないですが、何でもして何とか治したいっていう意識がないので、かえってあれもこれも行かなくてはならないことが負担になるので、両方止めるのは申し訳ないので、オステオパシーを止めれてほっとする。 2006.3.15(水)木・金と動かせない予定があるため今週は水曜に変えてもらう。K先生は軽く応用を利かせてくれるのでこういうとき助かる。1クール4週目のため、ハーセプチン単独の投与。やはり時間的にも体力的にも後の仕事が楽。コミュニティービジネスのコラボでの継続事業の打ち合わせのアポあり、急いで事務所へ戻る。 2006.3.24(金)タキソール2クール1週目投与。 2006.3.31(金)タキソール2クール2週目投与。
2006.12.03
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2006.2骨転移、脳の転移の心配に加えて、先月から生理が止まらない。子宮ガンにも転移するのだろうかと不安になり、大学病院は時間がかかるので近くの婦人科医で検査してもらった。とりあえず転移では無いようで一安心。貧血気味でもあるし薬で出血は止めてもらった。2月からとりあえず仕事に参加してもらった人が、漢方のクリニックと、ダイエットに成功したというオステオパシーの整体所を紹介してくださった。そんなやこんなで、今月は病院に大忙しの月となった。でも、いろんな支えをもらって、年末も重苦しさよりは救われた感じかな。
2006.12.02
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2006.2.17(金)大学病院より報告書のような封書をもらってO病院へ。直接の連絡は行っておらず、抗がん剤の準備は出来てないドクターの意識の差に戸惑う。 2006.2.24(金)先週、ようやく採血のみしてもらい、赤血球・リンパ球など低めだそうだが一切問題はないと、相変わらずKドクターは軽いノリで笑っている。で、いよいよ第1回目抗がん剤投与の開始。まずアレルギー止め薬を飲む。吐き気止め点滴。ハーセプチン投与。次にタキソール。と4時間ほどかかってしまう。来週はその後に採血とMRIとCTをとる予定。どんなけじかんかかるのか?!薬のおかげか、吐き気はしない。帰りが遅くなり空腹のせいか少し胃が気持ち悪いが、かえると一気に食べまくる。 食欲は旺盛で一安心。安心したくてか、空腹だったせいか、また一気に食べすぎ、胃が消化不良気味。ベッドに横になるころにはまた少し吐いてしまう。
2006.12.02
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2006.2.3(金)頭痛と右側頭葉の影が心配になり、たった二ヶ月の間にガンの急成長も感じ、進行性で心身ともに仕事もハードな現状での食事療法だけでの危機感から、またハーセプチン投与再開を決意してO病院へ。点滴中の枕のせいもあるのか、一日中頭痛に悩まされる。 2006.2.10(金)10回目ハーセプチン投与。インフルエンザの人が多く、風邪かどちらかもらってきたのか、喉が痛い。やはり、動悸もある 2006.2.15(水)大学病院での3ヶ月ぶりの超音波検査。かなりどこもかしこも成長してしまっているらしい。予想通り状態はずいぶん悪くなっている様子。治療もしていなかったことを知り、主治医の表情は険しい。再度詳しい検査をして、治療方針の立て直しだと・・・。怒り気味な先生の顔色を見つつ、とりあえず抗がん剤投与を拒否せず受け入れる意思を伝え、その間に検査も平行してO病院でしてもらうようにした。大学病院では、相変わらず3ヵ月後の超音波検査予約のみ。
2006.12.02
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2006.1.1楽しいことして毎日を過ごしたいと思って、お金の治療にではなく、楽しむことに使いたいと思った。今の私には、子供達との時間が唯一の心のよりどころその想いを子供達も理解してくれ、正月を家族と雪山の温泉地で過ごすことにした。ぎりぎりの決断で、たいした所は空いてなく仕方ないが、家族とゆっくりした時間を過ごせただけでも満足。2006.1.11(水)正月休みで少しのんびりできたので、体調は楽になっていたものの、その反動もあって事務所に行くと用事はどっさりそのせいか日曜は結局自宅でゆっくりとやすんだものの、週明けからなんだか体がきついやっぱり、日増しに進行していて、疲れやすく体力なくなってきているのか・・・。そう考えると気もめいって、一層弱気になってしまう。だんだん家でのんびり治療に専念したい~と思ってしまう。実際現状では無理なのはわかってるだけに、どうしようもなく出口のなさに情けなく涙が出る。こうやっていつも自分で自分を追い込んでしまってるような気がしてきた。NPO法人を立ち上げようなんてしなけりゃ、考えなけりゃ、こんなことにはならなかったんだそうか???いやいやこうしか道はなかった!この道で最善を見極めていくしかない 2006.1.25(水)先週から気になる頭痛が続くので、思い切ってK先生に診てもらいにO病院に二ヶ月ぶりくらいに行き、検査を受ける。脳の検査は異常が見られないと聞き、安心すると翌日にはパワーアップ2006.1.29(日)岩盤浴に行ってすっきり気分爽快。 2006.1.30(月)仕事から帰ると、O病院のK先生より手紙が届いていて驚いた。不安に思いながらも開けると、先日の脳の検査結果を専門医が診た所見は、右側頭葉に異常があるとやっぱりという感じ。最近、会議や長時間の話し合いに絶えれなくなっていたので、妙に納得してしまう。
2006.12.01
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2005.12にんじんジュースと野菜中心の食生活を始めました。口内炎、口角炎が続き、体力も消耗気味。12月は子供の誕生日やクリスマスとどうも決めたゲルソン療法の食生活も乱れ気味。何もかも中途半端な気がして、ストレスまでたまってきた~
2006.12.01
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