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パルスモータの制御をパソコン通信で行う基板で最大255枚接続できます。RS485は2本のツイスト電線で送信と受信を行いますので双方の受信と送信の切り替えタイミングが重要です。全ての基板のRS485はパラレルに接続されていますのでデバイスアドレスを指定すれば指定されたデバイスが即座に機能します。この基板のパソコン通信プログラムはVisual Basic 6.0 と Visual C#で作成しました。通信プロトコル、パソコン通信プログラムが欲しい方連絡下さればさしあげます。その場合送信となります。 特 徴・パソコンで簡単にパルスモータとDCモータを制御できます・S字・台形のモーションコントローラとパルスモータドライバーを内蔵・内蔵パルスモータドライバーの2相・1-2相変更をソフトで変更・内蔵パルスモータドライバーの停止電流と起動電流をソフトで変更・内蔵パルスモータドライバーの回転方向をソフトで論理反転(ハード側で変更不要)・外部パルスモータドライバー接続可能(マイクロステップ制御ドライバー・ACモータドライバー)・PWM DCモータ速度制御(モータ電圧12V-24V)・基板接続枚数最大256枚(RS485通信で並列に255枚制御できます)・省配線システム(コントロール信号は2本線)・バイナリー通信方式(VB可能)で無駄のない高速通信と演算処理・RS232C通信速度は自動切り替え・特別なRS485インタフェイスを必要としないRS232CでRS485通信制御が可能・通信チェックは1バイトチェックSUM 、2バイトチェックSUM 、CRCチェックを選択・デバイスメモリーはEEPROMで記憶、DIPスイッチ不要・自動デバイスアドレス設定(連続したデバイスアドレスを自動で割り付け)・10ビット分解能A/D変換入力点数7、入力数9、出力数5、外部D/A変換1出力(バッフー無し)・パルスモータ起動後停止電流になる時間をソフトで設定(デホルト3秒)
2006年10月14日
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Visual Studio 2005 C#でシリアル通信を行う場合、クラスのSerialPortを使用した記述方法です。using System.IO.Ports; <---これが必要 public partial class Form1 : Form { //---------------------------------------------- //*** ここに注目・ここに注意して下さい *** // Class SerialPort を別名で使用する宣言 (Formの先頭で宣言する事) SerialPort commPort1 = new SerialPort(); //Class SerialPort を commPort1で使用する宣言 } private void Form1_Load(object sender, EventArgs e) { serial_port_init(); //シリアルポート初期化 } void serial_port_init() //シリアルポート初期化 { commPort1 = new SerialPort("COM1", 38400, Parity.None, 8, StopBits.One); //COMポート名(COM1 COM2 ..... COM15) }
2006年10月01日
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