2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
開設100日目になってしまいました。ありがとうございます。皆様の励ましでやってこれたと思います。今日もこれからバイトなので日記を書くのは明日になってしまいますが、これからはもう少し内容の充実したHPにしていきたいと思います。そうですね。せっかく今日も遊びに来てくださったのだからせめて一言、素敵な言葉を貴方に贈りたいと思います。私の大好きな3つの言葉です。「大胆の中にこそ幸運と力と魔力がある。」「今日、その仕事をあきらめて寝てしまえば 半年後、貴方は途方にくれるだろう。 だが、今日貴方がその仕事をやり遂げれば 半年後、貴方は笑顔で自分を好きになっているだろう」「今日はまだ終わってはいない。 とても素晴らしい日に出来るかどうかは 貴方次第である。」。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日という日が 貴方の人生においてとても素晴らしい思い出の日になりますようにルイジ
2003年11月30日
コメント(5)
こんにちは、皆様。今日もエッジランナーズに遊びに来て下さいましてありがとうございます。今日も「ラブレターを書く上で大事な事」その2を書きたいと思います。その前に、昨日の復習をしてみましょう。昨日は「受け取った相手の気持ちをおもいやれていること」という、基本中の基本を書きましたが、『それが出来ないから困ってるんでしょう?』という、リアクションが無言でたくさんの方から寄せられたような気がしましたので、ここの点をもう少しわかりやすく説明したいと思います。まず、貴方が書いたラブレターを受けとられる方は今までいったいどんな人生を歩んできたのでしょうか?そうですよね、細かい所までは想像できませんよね。あたりまえです。どんなに貴方がその人を好きでもやはりその人は貴方とは違う人生を歩んできた違う人なのですから。それじゃ、一体どうすればいいの?そうですね。じゃあ、せめてこちらから少し裸になると言うのはどうでしょうか?貴方の人生は貴方しかすべては知りません。その貴方が、誰かにラブレターを書く以上やはり、ベースとなるのは貴方の世界観です。貴方の持っている贈り物の素材は貴方の人生で積み上げてきた今までのすべての思い出です。そんな宝物です。そして、その思い出の中に、『誰かに心から贈りたくなるメッセージ的なもの』があるならばそれは「ラブレターとして表現される価値」が充分にあると私は信じます。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。というわけで、いちばん簡単なラブレターは「我が子に贈る創作童話である。」と言う感じになります。我が子ほどに愛するべき存在はなかなか見つからないものでしょうし、幸福にしてあげたいと自然に思える対象も少ないと思いますから。だから、我が子に、大切なメッセージを贈るがためにだけ、描く。これがやはり基本かもしれません。まあ、まだそんな子供がいなかったらいつか生まれる我が子でも良いですしいつか育てる子供でも良いです。その相手に、大事な何かを贈るために作品にして書くのです。そうすれば、自然に素敵な作品になります。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日が貴方の人生においてとても大事な思い出になるような素晴らしい日でありますようにルイジ
2003年11月29日
コメント(0)
おはようございます。今日も、エッジランナーズに遊びに来て下さいましてありがとうございます。今回で序章を入れて3回目ですがこの論文は毎日少しずつ、噛み砕いて書こうと思います。いきなり、いっぱい書いてもだれもわからないでしょうから(^^ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;今日は「ラブレターを書く上において大事な事」をかきたいと思います。大事な事・ひとつ目。「受け取った相手の気持ちを思いやれている事」ラブレターはつい自分勝手な思い込みで書いてしまいがちです。そこは、少し冷静になって、もし自分がどんなラブレターを受け取ったら幸せか、そこから考えるといいかも知れません。そうですね。私の場合は、私がこっそり自信を持っていることを気づいてくれて、そこに好意を持ってくれてることが婉曲ではあるけれど、リアルに感じられるものだったらとても嬉しいです。昔、大学時代。いつも駅前に停めておいたバイクにラブレターらしきものが置いてあった時があった。その文面は「いつも見かける真っ赤なバイク、 一体どんな人がのってるのかなあ」なにが嬉しかったのかはよくわからないが自分が大切にしてるバイクを褒めてくれた人が一人でもいてくれた事は当時の自分としてはとてつもなく嬉しかった。バイトして貯めたお金で、やっと手に入れたバイク…。そんなバイクがあれば、世の中どんな事でもなんとかなるような気がした。もちろん、そんなのは今思うと錯覚なのだがその時の自分としたら、自分が大事にしてたものをそっと褒めてくれた手紙を置いていってくれた人にとても感動した。まあ、女性の字だったが誰かの悪戯だったかとか関係なく。ただ、その日からしばらくの間俺はとても幸せだった。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。いつか、そんなラブレターを俺も誰かの大切なものをこっそり見つけて書いてみたいと思う。いや悪戯じゃなくてただ、その人を元気にするために。ひとつの、童話にして…。いつもどおりにここで発表する感じで…。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日が貴方にとっての人生でとても素敵な思い出の日になりますようにルイジ
2003年11月28日
コメント(6)
おはようございます。今日から、ちょっと真面目に私の信じている世界観をベースにしてひとつの壮大な創作論を少しずつ発表していこうと思います。さて、先日の予告編的日記で表現した通り、私のこの創作論の基本骨格部分は非常にシンプルです。なぜなら、私はここでただ、「素敵なラブレターの書き方」だけを表現したいからです。では、なぜ、ラブレターなのか?簡単に言いますと、こんな感じです。貴方は、好きな人がいます。その好きな人に、自分の想いを伝えたい。自分が信じているこの世界のありようを、自分が感じているこの世界の素敵なものをそしてその中に貴方がいる事を伝えたい。そして、どうか、ほんの少しの時間でも私のこの世界を感じて欲しい。そんな、ラブレターを書けたとします。さて、ほんとに素敵にかけました。それを、実際贈ったします。その時その相手から、なにを見返りに期待するでしょうか?少なくともお金なんかじゃありませんよね。なんたって、ただのラブレターですから。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。私は、そんなラブレターで相手のただほんの少しの微笑でももたらされたなら本当に心から嬉しいです。もし、本当に心から相手が喜んでくれたならそれほど嬉しい事はありません。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。もし、自分が信じている心から信じている大切だと思っている事を相手に共感してもらえたら、こんなに素敵な事は無いと思っています。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。ラブレターは相手に自分を認めてもらうために書くものではなく、ただ相手を微笑ますためだけに、書きたいものだと思うのです。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。しかし、もしかしたら、読まれずにゴミ箱に入れられてしまう事もあるかもしれません。その時、そのラブレターはこの世に存在したといえるのでしょうか?。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。私は少し話はそれてしまいますが以前、書いた連載作品の中で「表現されなかった愛や、発明や、切実な想いは この世に存在したと言えるのでしょうか?」という、命題を入れた事がありました。その作品の中では、表現してこそ、存在する。いかなる崇高な思いであっても表現しなかったものは存在したとはいえない。と言う感じで、「表現する者の勇気の価値」を描いた記憶があります。今も、その答えは間違っているとは思っていません。このことをある尊敬に値する人に聞いた時には「それは誰かが変わりにいつか書くだろう」とも言われました。今は、こうも思います。だから、もうひとつ、付け加えたい事があるのです。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。それは、「とにかく誰に見せるものでなくてもいい、表現してしまおう。 とりあえず、心を込めて、今日出来る限りの形で 自分が出来る範囲でいいから表現してしまおう」と言う事です。最初は上手く書けなくても当然です直すのは後であってもできます。今、今日の思いを表現しようとする事が大事なのだと思います。『今日の想い』は、今日じゃないと表現できないのですもしかしたら、ラブレターを書くと言う事は日記を書く事と同じなのかもしれません。ここの日記をさぼってばかりの私にはこんなことを書く資格も無いかもしれませんがそれは、今日から少しずつ直していこうと思います。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。さて、話を少し展開させましょう。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。まず、とにかく貴方は、ラブレターを書き上げる事が出来ました。それを相手に届けようとしました。しかし、相手は今、何処にいるのかわかりません。その時、貴方はどうしますか?私だったら、全国中継のラブレターにしてつまり、ひとつの物語に変えて発表すればいいのだと思います。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。創作活動に悩んでいる貴方物語を作るのは簡単です。貴方の信じている大切な事を貴方が大好きな人に贈るように物語にして描けばいいのだと私は思います。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。そして、インターネットがあれば誰だって、全国中継のラブレターを描く事が出来るのです。自費出版なんかする必要すらありません。なんたって、私たちの目的はただ、心から大好きな人に微笑んでもらいたいだけなんですから。その気持ちこそが本当の第1歩だと私は思います。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。今日は、拙文を読んでくださいましてありがとうございました。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日という日が貴方の人生の中で生涯の思い出となる素晴らしい日でありますようにルイジ
2003年11月27日
コメント(1)
おはようございます。今日から、このエッジランナーズは装いも新たに、本格的な活動を開始いたします。名づけて「エッジ的創作論」です。これは、いつかまとめたかった、私のライフワークでもあります。つまり、ある意味で究極平和理想論と、双璧を為すくらいこのHPにおいては大きなものです。これから、毎日連載するこの創作論を実行すればどんな人でも一冊の本くらいは書けてしまうと言うとんでもないものです。もちろん、課題は多いですよ。この創作論を読んで、その通りに実行する人が100人いれば、100通りの名作がこの世に生まれるでしょうし。10万人いれば、10万通りの名作が生まれる可能性もあります。もちろんそれぞれに、違う味わいを持った作品になる事でしょうが、基本骨格は同じです。私のエッジ的創作論の基本骨格は「ラブレター」です。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。「エッジ的創作論」 第1章さて、ラブレターとは一体なんでしょうか?「愛しい相手に、自分自身の魂の叫びを伝えるもの」 かもしれません。では、その相手が自分の事なんか見向きもしない感じだったらどうでしょうか?それでも、貴方はラブレターを書きますか?実は、この創作論の基本骨格の一番重要な部分はそこらへんにあるのです。私は、笑顔で「うん。書きたいよ」と前向きな貴方になら、一緒に、ここでこの研究を伝えたいと思うのです。これからどうかよろしくお願いします。ルイジ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日が貴方にとっての人生においてとても素晴らしい日でありますように
2003年11月24日
コメント(6)
日にちがが決まりました。12月6日土曜日・2時から東京 大丸東京店6階に、15万冊の書籍とカフェの複合ワールドが登場http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kanto/Tokyo/guide/0501/M0013005498.html で、第一次会が始まります。こちらでは、哲学系のMLの皆様が来られる予定です。大変、素晴らしい方達ばかりなので、いろんな会話が楽しめると思います。さて、まだ、2次会以降は未定なのでどんどん皆様、アイデアを出してください。(^^ゞルイジ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。あなたにとっての明日が今日よりもっと素晴らしい日になりますようにその為には、やっぱり、忘年会に参加しましょう(*´▽`*) あぁ。参加希望の方はメールくださいね。自称・エッジランナーな方ならどなたでもOKです。(^▽^)/
2003年11月21日
コメント(2)
皆様、おはようございます。猫ジャマこと、ルイジです。このたび、「2003年度・エッジランナーズ忘年会」を開催する事になりました。この参加者は今のところ、様々なMLでも呼びかけが始まったばかりですので、いったいどんな人が集まるのか、何人が集まるのか想像不可能です。(^^ゞただ言える事は、とても楽しくて、とても安い忘年会になる予定です。へたしたら、我が家でみんなで持ち寄ったもの闇鍋してドンちゃん騒ぎするだけかもしれません。みんな手弁当で、飲みたいもの食いたいものもって集まるだけの素敵な会にしたいです。もちろん、誰かに食べさせたい、飲ませたいもの持ってくるのも楽しいですし、OKですねヽ(`△´)/なんか、楽しい夜になりそうなので今からワクワクしてます。インターネットで知り合って、話し合った人達が一体、相手は実際はどんな人なのか?それだけわかるだけでも、なんか楽しくなりそうです。一人でも多くの参加者を募りますので皆様のご要望をお聞かせしてくださると大変うれしいです。どうかよろしくお願いします。ルイジ。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日が貴方の人生の中でたったひとつの唯一無二のとても素敵な宝石のような宝物になりますように。素敵な一日でありますように♪
2003年11月19日
コメント(2)
昨日の日記を書くのも悪くない。最近、色々と考えている事がある。この世の中は、大きなプログラムであるという感じだ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。映画「マトリックス」では、この世界自体が大きなプログラムで現実はずっと未来に存在した。と言う感じだが、まあ、それに似てる。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。すこし違うのは、この世界自体はやはり大きなプログラムなのだがそれを創ったのは未来の人間ではないし、今と言う時間の中にいるのではないか?と、言う感じだ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。じゃあ、その、今は、どこにあって、誰が操作してるのか?。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。まあ、簡単に言うと、この世界のありとあらゆる生き物の心の底にあるその世界全部が、この世界のプログラムを組んで動かしていると言う感じかもしれない。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。なんだそりゃあ?と、リアクションされても仕方が無い。私自身よくわからん。ただ、言える事は、いろんな事をありのまま、あるがままいかなることも否定しないで少しずつ受け入れていけばいつか、なんでも心の中に答えが見えてくるような気がすると言う感じだ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。パソコンのプログラムなんかもこれから勉強したいなあと思い始めている。自分の世界観を詩のように、表現できたらどんなプログラムが出来るのか楽しみだ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。この世で、素晴らしい事は人の数だけある。私は、一人でも多くのそれに触れて、共感したいなと思う。そんなプログラムをいつか組んでみたい。自分の本音に出会えるプログラムを作ってみたい。たぶん、それはきっとこの世界とそっくりのものになるような気がする。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。なんか、とりとめもないことを書いてしまったかもしれないかな?。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての明日(今日)が素晴らしい日でありますようにルイジ
2003年11月18日
コメント(3)
えーと…kuro0703さんが、5555番のキリ番踏んでくださったのは、かれこれ1ヶ月前くらいになると思います。本当にこんなに遅れてしまってすみませんでした。m(__)m。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。とりあえず、左側の童話コーナーで読めます。皆様のご感想をお待ちしております。誤字、脱字、変な所は後で直します。(ーー;)皆様、チェックよろしく♪。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。はあ、やばい。あと、2本急いで書かないと( ̄□ ̄;今夜、バイトだから完成しないかも( ̄(エ) ̄;)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日が 一生に一度の素晴らしい日で ありますように♪ ルイジ
2003年11月13日
コメント(8)
みなさん、おはようございます。MLなどで、かなり忙しかったのでしばらく、日記をサボってしまいました。本当にどうもすみませんでした。m(__)m今日から、過去の日記や、書き溜めていた童話も少しずつ手を加え、随時発表していきますので、これからも、暇な時、遊びに来てくださると大変嬉しいです。さて、今日は、ちょっと面白くまじめな問題があります。答えや、感想などを、思いついたらBBSや、メールを送るなどで書き込んでくださると大変勉強になるので助かります。どうか、皆様、よろしくお願いします。こんな問題です。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。『ボタン』「ここにひとつのボタンがあります。 押すだけで、押した人には幸せが訪れるそうです。 しかし、その代わり世の中の誰かが2人不幸になるボタンです。 誰に不幸が訪れるかはわかりません。完全にランダムです。 あなたは、そのボタン押しますか?」 押さなくても、世界中のあちこちに そのボタンは存在していて 誰もが何回でも自由に押せるとしたら あなたは押しますか? 押しまくりますか?。。。。。。。。。。。。。。。。。。この出題は「答え」はありません。人の数だけ答えがあっていい問題です。『もし、そのボタンがいかなることをしても世の中から なくならないように、この宇宙が設定してるとしたら?』 というエッジ的問題です。 人類が滅びようが、繁栄続け様が、 全く無関係に存在する設定です。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。ついでに、誰かが、この問題を進化してくださってもOKです。例・そのボタンが「なに」か、わかったら、 法律で厳しくみんなでそのボタンを管理するべきか?例2・逆に、あるボタンを押すと、出来て自分だけはおなかがすいて疲れるが 世の中2人は幸せになるというボタンがあります。 これも、世の中の誰が幸せになるかわかりません。 あなたはこのボタン押しますか? 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。どうか返事はどんなものでもいかなるものでもいいですのでリアクションどうかよろしく、お願いします。なお。この問題は、他のMLにも投稿しますので重複してしまう可能性がありますが、その点はどうか、御了承していただけると嬉しいです。m(__)mルイジ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。「究極平和理想論・ML」http://www.freeml.com/ctrl/html/MLInfoForm/kyukyokuheiwa @freeml.com。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日が昨日よりももっと素晴らしい日になりますように貴方にとっての明日が今日よりもっと素晴らしい日になりますようにそして、貴方の明日を変えることが出来る人はこの世界中で、今日の、今の「貴方」だけ…まだ、今日と言う日の時間はいっぱいあります。 まだ、やれることはいっぱいあります。今日は、この世界で全宇宙の未来永劫に続く歴史においても 二度とはありえない大切な日 たった、一度しかない大切な日貴方にとっての今日が、とても素晴らしい日でありますように
2003年11月10日
コメント(7)
究極平和理想論・ML(メーリング・リスト)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。> on 03.10.29 5:16 PM, ルイジ(猫ジャマ) at ruiji0208@... wrote:> > > みなさんは、どうお考えでしょうか?> NOSIS real eyes> 「まずは、自身がレプリカントと化してから、始めますか。」> > (= ̄+∇ ̄=)ニヤ キラーン。> > 人間存在とは、如何なるものか・・・。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。しょうがないですね。私も出題者の義務として、ここで仮説を今日も発表したいと思います。しかし、あいかわらず、まだ、今日も、何も考えてません。(^^ゞ今日も、指が勝手に動くままのアドリブです。ちちんプイぷい、イカの種。ひらけごま~のあかしくれこーど♪!(= ̄+∇ ̄=)ニヤ キラーン。。。。。。。。。。。。。。。。。。。ルイジの中のアカシックレコード内、図書館内。談話室。R「と言うわけなんだけどさ... 遺伝子工学的人造人間“レプリカント”のことなんだ。 体力は普通の人の数倍。 重力や宇宙空間の耐久性も強化した人造人間、 というか、遺伝子操作人間。 怪我とかで壊れたら腕とか足とか心臓とかの パーツ交換も可能。 だけど寿命は少ない、ただ社会的に奴隷のような扱いを 受けている生き物が今後、本当に生まれ出来たとしたら、 その者達と人間のエッジ的部分はどんな所にあると思う?」 もちろん心はあるよ。 自由になりたいから脱走もするし、隠れたりもする。 恋愛もするし、恥じらいもある。」Z「なんだ? 今日は映画の話か? “ブレードランナー”? 古いな。 最近は、NEOの時代だろ、マトリックスの」Dr「ぬう、しかし、おもろい質問じゃのう。 これもある種“究極の質問”じゃな」K「なんで、これが究極の質問なのよ?」Dr「つまりじゃ、これは簡単に言うと “クローン人間は奴隷となるか? 倫理的に問題なく人間として扱われるか?” という、倫理&社会的命題にも置き換えられるのじゃ」R「それは僕も考えてました。 実際、パーツ交換まで出来る人間は 遺伝子的には同じでないと 拒絶反応的問題が起きます。」K「ちょっとまってよ。 じゃあ、 遺伝子的に同じ人間なの? それだったらレプリカント同士の恋愛は 近親相姦以上の罪があるんじゃないの?」Z「まあ、何パターン化はあるんだろ。 7パターンくらいの統一規格なら、 商品化しても不自由はしないしな」R「かなり不謹慎な話ですね。 彼らは人間とも言えるのではないのですか?」Z「いや、社会的に奴隷だと決まってるかどうかによって、 それらの存在が、“人類の一部か、 あるいはただのロボットであるか?” という問題につながるんじゃ」K「えっ。じゃあ、客観的な評価が その個人の存在理由にまで影響を及ぼすって事?」Z「なるほどな、 つまるところ、現実の今の社会であっても この問題は重ねられるわけだ。」R「でもちょっとまってください。 極論過ぎますよ。 第一、馬鹿げてますよ。 個人の自我意識までが、 他者意識の投影の影響の結果と言う事にもなりかねません。 もしずっと、レプリカントであることを自覚していないで そのレプリカントを製作者した者が死んでしまった場合 人類全員を騙し続けることに成功すれば『人間』である。 と言う事にもなるわけです。 それは、おかしな話ですよ。」K「でも、みんながその事を知ってないんだったら 問題ないわけでしょ。 それより深い問題は“逆説”にあるんじゃないかしら?」Z「そうだな。 レプリカントだと全人類に誤解されて 自分自身もレプリカントだと思い込んでしまっている “普通の人間”はレプリカント以外の何者でもない」Dr「そうなんじゃ、これを自分自身の人生に当てはめればよい」R「なるほど...。 わかりました。」。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。という訳で、私の仮説を発表します。「レプリカントと人間の最大の違いは、社会的な評価である。」「つまり、レプリカントの自我というのは 客観性の作り出した幻想に過ぎない」「レプリカントの自我は自我を作るためにあらゆる選択を 自我で判断し集めたような気になっているが それさえ、集団的自我である“社会”が作り出した ひとつの現象にしか過ぎない」「しかし、レプリカントの材料をその肉体にDNAとして 持った存在であっても、 自己の存在を明確化するまで、 探究心と行動力を持ち、生ききった者ならば “人間である”とも言える」「つまり、レプリカントと人間とのエッジ的な部分があるとすれば “客観的自我に支配されているかどうか?”である。」「人間が人間であるためには 自らが、自ら自身で、能動的に思考し 自己を成長させる行動力も無いと たとえ遺伝子的に材料が人間であっても、 社会的奴隷(レプリカント)であると言われてもおかしくはない」ルイジPS・なんか、長すぎました。ちょっと駄文だとも思いますし。(ーー;)皆様の反論を期待します。m(__)m///////////////////////////////////////////////////////書き込みありがとうございました。この話題についての皆様のご意見。ご感想もどんどん書き込んでください。真実は人の数だけあります。さらに「真実」をまとめたいならみんなでそれを発見し、心で考え、みんなに共感してもらい創って行くしかないと思います。これからも、究極平和理想論をみんなで創って行きましょう。 ルイジ(猫ジャマ)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。********************************************************メーリングリスト「究極平和理想論・ML」へ(投稿時はこちらをクリックしてください) http://www.freeml.com/ctrl/html/MessageListForm/kyukyokuheiwa @freeml.com。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。こんな感じで毎日楽しくやってます。さあ。あなたもMLで持論をぶちまけてすっきりしましょう。貴方の世界観も正解なのですから(^▽^)/ 。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての明日が今日よりもっと素晴らしい日でありますようにルイジ
2003年11月02日
コメント(2)
究極平和理想論・ML(メーリング・リスト)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。> > Re:No.19> > > うーん、全人類にみんなが納得できるかどうかは疑問です。> > 以前> 横井さんはこのように語りました。> http://www.freeml.com/message/swansong @freeml.com/0000573> > かなり> いいとこ突いてると言わざるを得ない。> > さいとうはあらたに問う。> > じゃ、> どうするか?> > (= ̄+∇ ̄=)ニヤ キラーン。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。おはようございます。さいとうさん。横井さん。ごうさん。皆さん。えーと...さいとうさん。「じゃあどうするか?」って、簡単ですよ。みんなで考えるのです。その為に、このMLは生まれたのですから。 !(= ̄+∇ ̄=)ニヤ キラーン。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。しかし、そうやって逃げてしまっては、ちょっと失礼なので私の思っていることをここでも書きます。(^^ゞ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。私自身の仮説では、「人は時間軸によって その自身が置かれている状況下によって 信念をコロコロ変えることもある生き物である。」というのがあります。その理由として最大なのは『自己と他者の差別化を行いたい』からかもしれません。これは人間存在の基本中の基本かもしれません。「自分だけは他の者とは違う。」と、誰もが思いたいのが人間だとも思います。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。故に、ごうさんの質問にもここで答えを出してしまうことになりますが、例えば、ごうさんが「真理はどうなんだ、あるのか無いのか?」と聞いてきたら、「ごうさんはどう思うの?」と私は聞き返します。「もちろんあるはずだ!」と、言ってきたら、「横井さんは無いって言ってるし、無いんじゃないのかな?」 などと、猫ジャマは反論します。それを聞いてた世界中の人が、みんな共感して「そうだ真理は無いんだ、真理は無いんだ!」「究極平和理想論の猫ジャマも 横井さんも言ってるんだから無いに決まってる」 と言ったとします。そこで、ごうさんは、「うーん、そうかな?」などと、ほんの5秒でも思ってしまったら最後。大変な事が起こります。そうです、たった5秒後、そのさっきの猫ジャマの影響を受けて全人類の一人残らずのみんなが「そうだ。そうだ。真理は無いんだ!」と言い出し、ごうさんさえもひっくり返そうになったら私こと、猫ジャマ(ルイジ)は「ふふふ。嘘だよ。真理はあるんだよ~!」と、突然、寝返ります。!(= ̄+∇ ̄=)ニヤ キラーンなんという悪党でしょう♪つまり、「私」という人間を信じても何の得にもなりません。『人は常に自分の事は自分で決めなくてはならない』のです。「真理」があるとしたら、ただ、それだけだと思います。それに、実際、人間は皆、そういう生き物だと思うのです。他者との差別化により自我を見出し、それゆえに孤独にもなり、また自分で色を変え仲間を求める事もあったりもします。もう少し簡単に言うと。そこらへんに、この問題の深い、でも、とてもシンプルな答えが私はあると思うのです。つまり「タオ」のマークと一緒だと思うのです。人の心は他者の心の影響を受けて変化するものだから黒になったり、白になったり、また黒になったりと、グルグル回るのです。相手が白なら、私は黒、相手が黒なら私は白。つまり、人類の諸問題の「白」(賛成派)と「黒」(反対派)それぞれの色の総面積はいつまでも変わりません。もし変わったとしても、少ない面積の方の質量が重く変わったりと絶妙なバランスのようなものもあるのかもしれません。そのような感じで、人の意識も生き物のように流転というか、自然現象のように流動してるような気がします。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。それでは、一体、このMLに何の意味があるのか?もちろん、その答えも簡単です。それぞれの人が「今を生きる事」に迷った時。自分自身でその答えを探すためにあるのです。それぞれの人生のためにです。それぞれの人がそれぞれの人生をそれぞれの判断で後悔しない生き方を研究する空間に出来る可能性があるから私はこのMLに誇りを持てるのです。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。結局、一人ひとりが、大人にならなかったらこの世界はなんも変わらないと私は思います。それこそが、一番の遠回りで、ただひとつの素敵な道だと私は思います。(これは、たぶん横井さんも言ってる事です。)それが私の持論です。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。多分、このMLなら、参加してくれる誰もが自分自身ををいつも自然に見つめられる素敵な空間になると思います。それが、それだけが、この「究極平和理想論ML」の存在理由であると言っても過言ではありません。私はそれだけで、充分満足です。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。さて、また調子に乗ってまた、アホな持論を発表してしまいましたが実は、これさえも「仮説」にすぎないのです。この仮説さえも私は実は心の底からは信じていないのかもしれません。皆さんの、心に届いたなら皆さんの一人ひとりが自分の心で考えて反論なり、改造なりしてくださるとそれ以上の喜びはありません。これからもどうか、よろしくお願いいたします。ルイジ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。-----------------------------------------------------書き込みありがとうございました。この話題についての皆様のご意見。ご感想もどんどん書き込んでください。真実は人の数だけあります。さらに「真実」をまとめたいならみんなでそれを発見し、心で考え、みんなに共感してもらい創って行くしかないと思います。これからも、究極平和理想論をみんなで創って行きましょう。 ルイジ(猫ジャマ)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。「エッジランナーズ」http://plaza.rakuten.co.jp/edgerunners/ *********************************************************************メーリングリスト「究極平和理想論・ML」へ(投稿時はこちらをクリックしてください) http://www.freeml.com/ctrl/html/MessageListForm/kyukyokuheiwa @freeml.com。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。と言う感じで毎日楽しくやってます。さあ、貴方も一緒にがんばってなんとか憎たらしい猫ジャマをぐうの音も出ないくらいコテンぱに、論理でやっつける事に挑戦しましょう(^▽^)/ 楽しいですよ♪。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての明日が今日よりもっと素晴らしい日でありますようにルイジ
2003年11月01日
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1