全12件 (12件中 1-12件目)
1

Kiaの展示会の後、同じ通りにあるバールBiacolatteに休憩。帰り道、Corso Garibaldiは人人人
2023.06.28
コメント(0)

デザインウィーク五日目最後の展示会は、KIA.ペルマネンテ・ミュージアムにて開催され、今期で最も人気があったように思えますし、一番良かった展示会にも思えるのですが、賞は取れませんでした。「コントラストの集合」が意味でしょうかね??Kiaのデザイン哲学が生まれる提案、アイデア、視野の体験です。0の間のタイトルは、Opposite lobby、正反対のものが統合されるストーリーインスタでは、画像が少し見れます。1の間「Technology for Life今回の会場の特徴は、鏡に囲まれているので、何層にも反射され、画像がいくつも映し出されます。02の間、BOLD FOR NATURE自然は緑地ではなく、生活空間全体です。「自然」は世界のものを測るのに、最も有効な物差しです。このカーテンのような生地によって、光が反射したり、広がったり、行くそうにも、光が重なりあったり、03の間、JOY FOR REASONたくさんの球体に囲まれる向こうに何かがあるような??↑↓Tension for serenity↓Opposite Loungeここの間は、すべてが反映しているうちに、自分の上は、果てしなく続き、下も深く落ちていく錯覚に陥ることが出来るほど、この世界に入り込んでしまったような気にさせられました、この展示会の説明書はミラノに置いてきてしまい。イマイチ、すべての展示会場の間のタイトルが分からなくなってしまいました。錯覚、攪乱、反映、反射と。現実と架空の世界が行き違うかのような錯覚に陥らせてくれました。
2023.06.27
コメント(0)

サローネとは、家具・インテリアの祭典でしたが、最近では、デザインウィークとして、デザインにフォーカスするようになったので、展示されるものも広範囲になりました。よってショップ、ファッション業界も便乗大勢。高級ブティック街のショーウィンドーも美しくなります。イタリア中の絵葉書を飾ったロロピアーナのブティック↑イタリアでも人気のルブタン。特に芸能人がテレビ番組でよく履いています。↑↓Loewe 街の違う場所に置いていました
2023.06.21
コメント(0)

デザインウィーク5日目、流石に疲れてきたので、ちょっと遅めに午後待ち合わせ。三日目の水曜日、モンテナポレオーネ通りを歩いていると、ボッテガベネタ展示会場を発見し、宣伝をよく見ていたのですが、展示会場がどこかわからず、水曜日Casa Armaniの後に見ようとしたら、もうすでに混んでいて、ルイヴィトンの会場を優先してしまいました。金曜日に行くと、長蛇。それでも50分並んで、中に入ると、洞窟のような中を歩き、出てきたのは、こちらのバッグ2点。Gaetano Pesceデザインのバッグとはいえ、二点てねーーー。私の希望で、ボッテガベネタを見たため、一緒に並んでみた友達からは、ずっとディスられました笑
2023.06.21
コメント(0)

2023年デザインウィーク4日目の木曜日は、こうして無事に終わり、最寄り駅Sant’Agostinoまで友人と歩き、お疲れ様も兼ねて、前日から気温は10度は下がり、雨。疲れもあり、ホットな飲み物に甘いお菓子を頂いてしまいました!Martesanaは、チョコレートのスイーツで賞を取って以来、お菓子に定評のあるお菓子屋兼喫茶店です。さほど高くもなく。
2023.06.10
コメント(0)

先に投稿しましたNonostanteMarras。こちらは、レストラン+バール&ショップとなっています。デザインウィークが行われる頃、いつも咲く藤の花が美しく、普段はバールも開かれます。たくさんのお花も置かれていて、見てるだけで、ウキウキします。ショップ内も素敵です。壁絵とソファーの組み合わせだったり、ビンテージの箱、引き出しを組み合わせてできた本棚ビンテージのドアを繋げて出来た試着ルームなど、いろいろなアイデアが素敵です。Antonio Marrasのスタイルに魅了されます。Via Cola di Rienzo,8 Milano
2023.06.10
コメント(0)

SuperStudio会場より、デザインウィーク中の期間限定で開くレストラン Antonio Marrasのレストラン。今回で五度目、毎回内装とテーブルウェアが変わります。しかも4月17日から23日限定の短さNonostanteMarras←レストラン名らしいRana(ラーナ)ファミリーのビストロとレストランと、デザイナーのMarrasがコラボまー高くて食べられませんが、見るだけも可能です。レストラン前のなぜかくまの列のインスタレーションレストラン前がバールになっていました。この日は雨だったので、中庭のバールが移動したようです。↑↓バールのところに飾られていたもの
2023.06.10
コメント(0)

Super Studio会場、ほぼ見終わり、Samsung展示場へ、調達と生産家電が展示。アート的な冷蔵庫。イタリアでは、かなり人気がありますね。そして、レクサスの会場でした。
2023.06.10
コメント(0)

SuperStudio会場はまだ続きます。「魅惑のタイル」すべて、職人技になるものだそうです。何度か日本にも言っているとか、それにしても、美しい無地と柄を合わせても美しかったり、このガラもすてきです↑会社名。金色のタイルは、今年の流行かも??この葉っぱガラは、古代エジプトの様式を思い出させます。素敵です。私のバスルームにはりたいくらいです。これは、IKEAで売っていた子供用のおもちゃ。プラスティック製のビーズのようなものを並べて、アイロンで溶かすおもちゃ。これで、ランプシェードを作っています。↑↓スポンジで作るソファー食器を洗うスポンジに見えますよねーー
2023.06.08
コメント(0)

どこの国のものかはわかりませんが、未来っぽい。ステンレス製のようないろいろな色や、素材もあるようです。日本から、フォーラム エイト株式会社さんの「VRでイマジネーション、イノベーション」がテーマ。私たちも、体験してきました!未来への展示品。未来に目を向けている、新しいテクノロジー製品。今回も、サスティナブルに大きく焦点が向けられていました。↑タイ国のブースで、すべてがサスティナブルのものを展示していました。原料。出来上がるもの。以上三つは、タイ国のブースのものです。今回の展示会で、サスティナブル商品を作らなくては、未来はないを感じました。こちらは、コーヒーの産業廃棄物から作られるカップ。イタリア製です。上の材料から、エコペレが作られる見本。↑↓ こちらは、サスティナブルの素材を使って出来た壁紙。大きなドミノの形をしたオブジェクトは、ひまわり油などの再生可能資源から作られるポリマーと、60%は、海産貝殻から作られる天然フィラーで作られているそうです。↑↓Asahi KaseiさんによるRespiGard「通気性のある世界のために」防水性と透湿性を備えたポリプロピレン メンブレンであるRespiGardを発表していました。日本人の作家さんのものだったと思いますが、名前が見つからない。💦
2023.06.08
コメント(0)

Super Studioの会場内に、Kawashima Selkon Textiles Co.,ltdの展示会場もありました。2019年、Lita宮殿でもお見かけしましたKawashima Selkonさん、なんとその後も続けて出展されていたそうです。京都の西陣織りの技術を活かしながら、インテリアの生地を製作。植物がモチーフ、↑↓ 背景のマテリアルは、枯山水がモチーフだそうです。近くで見ると、凹凸の技術が良く見えます。凹凸が素晴らしいこちらは、見る角度によって、見える柄が変わります。素晴らしい技術。ベルベット。↑錆がモチーフだそうです。まさに、進化の標本だったと思います。
2023.06.05
コメント(0)

20日木曜日は、雨。ずっと暖かい日々から一変して、10度くらい下がり寒い日となりました。雨だったために、友達と午後からSuperStudio会場に向かいました。ここも毎回マスト的な会場ですが、今回は、規模は縮小されていて、前日まで見て回ったブレラ地区とは、大きくにぎわい方が違うことに気が付きました。 SuperStudioでは、韓国勢の会社の出展が目立ちました。SuperStudio会場門入ってすぐの棟に、展示されていました。↑本会場のメイン入り口。整然とする会場Jakarta Creative X ICAD、シンガポール勢の間でした。どうさがしても、見つかりませんでしたが、Mulyanaの作品だと思われます。シンガポール人ですしすっかりサスティナブルの製品が増えています。
2023.06.05
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1
![]()
![]()