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なぜか・・・とら・・・なぜか白髪の友人・・・うどん屋さに・・・パン・・・玉子となりのおばさんと食事の約束・・・キャンセル・・・なんだかわかんない・・・
2010.12.31
気がつけば、赤ん坊を見ていた・・・バギーに乗せる代わりに、なにか自分で作ったゆりかごみたいなものに・・話はおぼろげだが最後はその子供を連れて行った・・・私はベビーシッター?・・・相手の家はすごいお屋敷で部屋で待っていたら・・・きらびやかな物ばかり・・・待っていた本人は歌手?・・・でも年配の女性・・・喜んでくれた・・・お手伝いの様な人が突然「あなた、これを結ぶのを手伝って」と言われて手伝ったが・・・大きな透明の袋に、これまた小さくたたんだスーパーのサミットバッグみたいな物が山ほど入っていた・・・これをゴミ収集に出すの?・・・・手伝うほどの事でもないのに・・・と思っていた・・・
2010.12.27
4編位夢を見たけど・・・覚えているのは サラブレッド・・・・競技会のように・・・誰かが走っていて・・・私はそれを見ているでも、ちょっとトラブルがあるかのように見えたので・・・その馬を厩舎に入れる・・・・しかし2階・・・・現実なら無理な階段を登らせている・・・治療となる段取り・・・そこから記憶がない・・・動物系の夢は非常に多い・・・確かに嫌いではない・・・・嫌な夢ではないのだが私の一番好きな夢は 「飛行」である・・・物を使わず自ら飛んでいる・・・言えばスーパーマンに近い・・・がヒーローの様な恰好をしているわけでもなく・・・ただ・・・飛んでいる「ミリー」という映画があった・・・ロードショーされた有名なのとは違うレンタルショップの片隅にそっとあった・・・もう見当たらない・・・自閉症気味の子供が「飛行」能力があった話だが・・・その飛び方に近い・・・飛んでいる時も爽快だが・・飛び立つ瞬間と・・着地がいい今までに2回しか見ていない・・・2回しか記憶がない
2010.12.26
夢を見ているのも確かだし夢の中で・・・起きたら書いておこうと思っている・・・・でも、本日覚えているのが・・・・作業場見たないなところで・・・魚の上に塗料をかけて、立体的な魚拓を取ろうとしている人がいる・・・すごく・・・原色というか・・・濃い色使い・・・ピンクの色を使ってる人がたくさんかけ過ぎて、よこへこぼれていくあわてて筆でとってあげて、いつの間にか指導者になっていた・・・
2010.12.25
夜に細切れ熟睡なので・・・お昼に時々猛烈な眠気が来る・・・10分程度横になれば解消するのだが・・・本日は本当にグッ・・・・・と眠ってしまった・・・たまたま携帯も家電話も・・・インターホンもならなかった・・・こんなことは滅多にない・・1時間ほど眠ってた計算になる・・・目が覚めた時・・・まぶたも軽く・・・ああ・・・眠った・・・と言う感じだったのだが・・・ふと思い出した・・・もう少しでうなされるところだった・・・夢の中で人々が「怖いよ・・・」と言っている所・・・行かなくていいと言ってる所に出向いた・・・景色はまるで高野山の森林の様なパワーポイントでもありそうなところだった・・・そこでこれが夢たるゆえんか・・・絶叫マシンの様なものがあり・・・(これが怖いと言われてるのか?・・)それはない・・・と思ってたら・・・建物があった・・・2階へ・・・壁に何か絵が・・・異様な光が・・・(これにかかわるとやばい・・・うなされる・・・)と、夢の中でこれが夢だから早く起きないとと思って目が覚めた・・・幸いうなされなかった逆に身体が楽になって、今から家事をする気だ・・・昔・・・よくうなされて・・・金縛りもよくあった・・・いまはたまに・・・う~んと言うが金縛りはない・・・入眠幻聴・・と言われたりするが・・・嫌なものだ・・・疲れた時に良く起こっていた・・・有る人が・・・波長がずれたんでしょう・・・と言ってくれたずれっぱなしで結構だ・・・あれほど怖いものはない・・・連続2回起こった時は・・・このまま座っていようとおもったくらいだ・・・
2010.12.22
昨晩とかいいながら違和感ありですが・・一つ目はもっと前後に話があったはずなのですが・・・・わ・す・れ・て・いる・・ただライオンが五頭ほどいてオスは一頭だけでした・・・そして、なぜか動物が出てくる日でした・・・私は一瞬男性でした・・・そして馬に乗って、とてもかっこよく、王子さまのように・・・駆け付けたところで宝石の販売をしていました・・・馬から降りて見ていた・・周りが「かっこいいわね」とか言っていたような・・・ちなみに私は宝石に興味はないです・・・そして、買ったかどうかは不明ですが、また馬で家に帰ったようです・・・そうするとそこには小学生くらいの男児がいて・・・この家では馬にうまく乗れないといけないと練習させていました・・・なんなんだ・・・この空気は・・・・
2010.12.21
それでも夢は見たほうが(覚えていた方が嬉しい・・)今日も朝起きた時はすっかり忘れていたけど、布団の中で思い出そうと努力したら3篇も思い出した・・(と言うことはほんとはもっと見ているのであろうか?・・・)それで・・・一つ目が特に不気味だった・・・家に帰ると。。誰もいなかったはずなのに・・・何かが居たような気配がある・・・一人で対処するのは怖かったが家を見て回ると・・まず電子レンジ・・なんか違和感がある・・どういう風にとは表現できないが・・・他の部屋にも、もう一つ電子レンジがあるので見に行くと・・これも?・・使ってあると言うことではなく・・電子レンジそのものが意思をもっているような・・話しかけては来ないが私を見つめているような・・怖いので姉に電話をかけようとするがつながらない・・・電話機もか?・・携帯で連絡したらつながった・・・ここで終わり・・・@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@どこかの倉庫にいた・・・空いた棚にドンと荷物が運ばれた・・・私はそれ積んで行く仕事・・・一旦積まれてから、向きが気になった・・・・・・箱の文字が見えない・・なので動かしたら・・一つ転落・・ぶっちゃけた・・「あ~嫌な事になった」と拾い上げたら、筆箱の様なものが飛び出ていたがボールペン一本出ていただけでホットした・・・@@@@@@@@@@@@@@誰かと車で走っていた・・・大きな交差点で右折しようとしたら・・・横の雪景色が崩れ始めた・・・(雪崩?・・・なんてこと)運転していた人に「左!左へ!」と叫んでなんとか回避・・・そうしたら走る右側の山からどんどん追いかけるように崩れてくる・・「早く!」と追いつかれないようなスピードは保てたが・・・人がどんどん巻き込まれていく・・・私の車はついに両側には逃げられない道に入った・・・すると前方から雪が襲ってきた・・・私はどうなったか知らないがその後、誰かのブログに4枚の写真が発表された・・(危機一髪の状態で撮影した写真)としてそれは雪が目前に迫るところを撮影したものだった・・・
2010.12.19
一つ短編を見た後の長編に亡くなってから何十年もたつ祖母が出てきた・・・もちろん忘れていたわけではないが夢に出てきたのは、亡くなった直後の一回と昨夜だけ・・・順を追って話していくと・・・とりあえず・・・90歳代の設定になっていた・・・亡くなったのは70台私はとりあえず、お祝いの花を買ってきてと言われた・・・・そうして以前知っていいた花屋にいくと・・もう商売してない・・・と言う・・・そして・・スーパーの花屋を探して・・ここで本人出現・・・車いすのまま・・自分で選びだしている・・と?選んだ花がえらく若向きで洋風・・・私が選んでたら和風を選んでいたはず・・・花屋が個性的な花選びをほめていた・・・とりあえず、知らぬ間に私はハイエースに祖母を乗せていた・・・のだが・・なぜか感覚は自転車で・・・止まるたびにスタンドを立てていたやっと・・・もう少しで家という頃・・・幅が狭い道で悩んだ・・・自転車の感覚では通れるが、ハイエースなら狭い・・・でも、周りにいた工事の方が「大丈夫」と言うので進みだす・・・案の定・・・脱輪・・・転落・・・祖母は?・・・大丈夫・・・ただ手に持っていた購入した花束が満開になっていた???やっと家に着いたら誕生会のはずが法事になっている・・・祖母の姿はもうない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・夢なのでそんなことを気にもせず、宴席に座る・・・今帰ったばかりなので洋装ででてみる・・・しかし、一人のおばさんが噛みついた・・・(どうしてちゃんと和服を着てこないの?)とすごい剣幕で言っている・・・おまけにあんたは昔もそうだった・・と言いだす始末・・聞いているうちに次の夢になっていた・・・
2010.12.18
昨夜・・と言うか明け方3時間布団で眠った・・・久々の布団で長時間眠ったので熟睡はしたようだ・・・息子が帰宅したのを知らない・・・夢の中で・・・私は配達の仕事をしていた・・・私一人で配達する班と、女性二人で配達する班と2台の車で協力しているらしい道で合流したら・・この荷物あなたの担当区域だから配達して・・・と渡された・・え?でも家がわからない・・地図はあるよ・・・て、こんな地図で分からない・・・女性の絵を描いた家のところから裏へまわったところ・・・でも、目標物の記述がない・・・後の荷物は十数個ある・・・困ったなあ・・・並行して他の夢を見た記憶はあるが・・・思い出せない方向感覚が全くない私は、出張で遅刻した事もあり・・行き先がよくわからない、遅れると言うのがトラウマになってるらしい今でも、わからなくなってパニックになる事があるから・・・
2010.12.17
細切れの睡眠ごとに見ていた・・・一番長く眠ったとき・・・旅に出ていた・・・同行者は主人と女性の同士のペアだと思う・・・しかし・・・よくわからない・・・どこがと言えばそのペアに写真を撮ってください・・と言われたので後ろの景色のいいタイミングを見計らったのだがうまくとれない・・それだけ後は主人に「デジカメ忘れてきた・・まあ携帯でいいよね」と言っていた・・・今までならせっかくの旅行に記念写真を撮れないなんて・・・と悔いばかりで進行するはずが・・・最近、もう年(老年ではないですが)なので、と言うか・・精いっぱい生きて現実悔いはないし、死んだあと遺品はあまり残さない様に・・と、身辺整理に心がけているからか・・・その旅行先はどうも海外、荒波の岩場から人々が飛び込んで魚のように泳いでいた・・・一旦目が覚め・・・夢の中では以前仕事をしていた時の上司によく似た男性が出てきた。夢の中では秘書みたいな仕事をしていた・・・予定を伝えたり、衣服のチェックをしている・・・パーティに参加されるのにどうもいけていない・・でも言う事を聞かないでも、見ていると彼一流のジョークで、わざと躓いてみたりして会場の雰囲気を盛り上げていた・・・パーティの中で上司に食ってかかる若い女性がいた「私だってメーカーなんです!」とか言っていたが意味はわからない・・・そのあと上司にオフで食事に誘われた・・・なぜか「吉野家に行く」と・・普段成功者と言われて堅苦しい食事ばかりなので・・気楽な所に行きたい・・で、一緒に入ると「蕎麦屋」に代わっていた・・・段取り良くして回転率上げるためか・・もうカウンターにお蕎麦が出ていた(かけそば)か(ねぎそば)か決めてくれと店の人が言う「かけでいいですよ」と言うとすでに乗っている(ネギ)をトングで取っていた・・・その時私の膝に暑い汁が落ちた・・・ふとその食事どころを見回すと、経営者の子供たちが周りで普通に生活している・・目が合うと手を振って笑顔で答える・・そういうしつけらしい・・・調度品も家庭の普通の者が置いてある・・・上司はそばで満腹のはずなのに、そこの企画に乗った・・・1分以内に食べきる・・・対象はそばやなのにパン系に代わっていた子供たちが「やばい、まだお腹がそう出ていない、、食べきるぞ」と言っている結局食べきった秘書の私は淡々と、散らかったものを片づけていた・・・そこから上司が消えた・・・私は町をうろうろしている・・・目的は何だかわからないが・・裏通り・・細い・・・なのに途中に蜂の巣・・でもそっと通ると大丈夫・・・工事中のところで隅に置いてあったスチロールの箱をふんでしまい・・怒られて足早に行く・・・また狭い道の途中に銭湯の木製のロッカー・・ここは道よね・・表へ回ると確かに銭湯だった・・・もう少し行くと象に子供が乗っていた・・・通りすがりに・・象の肌をそっと触る・・・暴れたらこわいなと思いつつ・・大丈夫・・・商店街に出たらパーティに出ていた女性の店があった10坪ほどのスペースで壁際に糸車が12個ほど・・(メーカー)と言ってたのはどうやら(製糸業)らしい・・・後は朝まで10分くらいおきで物音で目を覚ましていた・・
2010.12.16
明け方に1時間だけ布団で寝た・・・まずは主人となにか倉庫の中まで入って買い物をしていた・・・というより買うものを探していた・・・夕方に近所の工務店前ににあった「床用セメント」と夜のニュースで野菜が多量に倉庫で冷蔵保存されているのを見たからか?・・・主人は箱に入ってるものを探していた・・・私はその上に袋に入った目的の物を見つけた・・これも先日良く似た体験をしたからか・・・購入場面は無しで・・・その店の出口あたりに水槽がたくさん並んでいた・・。私は水面から必死で水を飛ばしている鉄砲魚みたいなものをみて、その飛ばしている方向に頭を横にして目を向けた・・・木の枝があり・・とかげがいた・・・(これをとろうというのか?とっても自分より大きいのに食べられるのか)・・・などと思っていたら小魚があふれてきてその場を去ったどこだろう・・・家ではない・・若い人材を私は雇っている・・・昼ごはん・・・出前の人とごたごたして・・・結局私の分がない・・え~~大変と若いものが言う・・私は(元から私の分は頼んでないよ・・)と常々仕事の無い若い人をなんとか援助したいと思ってるからか?そこで夜、トイレットに行く事になったが外にあるらしい・・やはり旅行先なのか?凝ったログハウスのようなトイレット・・・なかで、珍しげに内装を見ていると、突然空へ飛んだ次に来ていた男の子があれよあれよとみている・・もう用を足すどころでない・・どこにつながってないのだから、できない・・途中中学校のイベントの様な物に遭遇・・・プールで魚を釣っているあ・・私も参加したい・・・とおもいつつ・・また流された・・最後にどこかの屋上に不時着した・・・数人の人がなんだろうと迎えてくれたが、ログハウス風でもトイレはトイレそうしたら一人の男性が「気にしなくていいですよ」・・・と言う、そうだよね、別に汚れてないんだから・・・そこらで目を覚ました時計のアラームが鳴る5分前だった・・・
2010.12.15
なんだかいつもこたつの中にいるみたいに書いているが・・・単に夜の遅い・・息子を寝ずに待ってるだけです・・って眠ってはいるつまり・・お帰り・・と言いたいだけ・・・で、昨夜は4時だった・・・夜?朝だよね・・・別に苦もない足が最近痛いので布団より下半身があったまるのでいいとしている・・(ただいま!)で目が覚めた・・・もう少し見ていたかった・・・まあいいや夢の中で何やら会議をしていたら出席者の友人女性が携帯に出た・・「え~~~!!!!!!!!!!!!!!」・・・大変な驚きであった・・どうやら娘さんが家出をしたとか・・・急いでもう一人の女性の友人・・そこはすでに家出をしている・・・と3人で女性の自宅の娘さんの部屋に駆け付けた・・・主のいない空虚な、それでいて整然としていかにもお嬢様のお部屋仕様・・・そこらへんから私が説教し始めた・・・本来説教好きではないのですが・・・(子供の気持ちを考えなさすぎ・・)(留守中に掃除したりするから悪いのよ・・・)(あんたの思う様には子供は操れないわよ・・)と母親の娘に対する異常な心配を指摘し始めた・・・知りもしないのに・・・で、一緒にいたもう一人のすでに家出娘の母と言う立場の女性にも・・こたえたのか・・・まあ暗い雰囲気になっていたところで起こされたのでいいか・・それにしても昨夜は色々な音が気になっていた・・・だいたいテレビをつけながら炬燵で眠るのは・・・駄目だ・・・と分かっているのだか・・・シーンとなった時に聞こえる・・風の音、天井裏の小動物の音まで気になってしまうからである・・・基本的に(怖がり・・・)
2010.12.13
なんだかいつもこたつの中にいるみたいに書いているが・・・単に夜の遅い・・息子を寝ずに待ってるだけです・・って眠ってはいるつまり・・お帰り・・と言いたいだけ・・・で、昨夜は4時だった・・・夜?朝だよね・・・別に苦もない足が最近痛いので布団より下半身があったまるのでいいとしている・・(ただいま!)で目が覚めた・・・もう少し見ていたかった・・・まあいいや夢の中で何やら会議をしていたら出席者の友人女性が携帯に出た・・「え~~~!!!!!!!!!!!!!!」・・・大変な驚きであった・・どうやら娘さんが家出をしたとか・・・急いでもう一人の女性の友人・・そこはすでに家出をしている・・・と3人で女性の自宅の娘さんの部屋に駆け付けた・・・主のいない空虚な、それでいて整然としていかにもお嬢様のお部屋仕様・・・そこらへんから私が説教し始めた・・・本来説教好きではないのですが・・・(子供の気持ちを考えなさすぎ・・)(留守中に掃除したりするから悪いのよ・・・)(あんたの思う様には子供は操れないわよ・・)と母親の娘に対する異常な心配を指摘し始めた・・・知りもしないのに・・・で、一緒にいたもう一人のすでに家出娘の母と言う立場の女性にも・・こたえたのか・・・まあ暗い雰囲気になっていたところで起こされたのでいいか・・それにしても昨夜は色々な音が気になっていた・・・だいたいテレビをつけながら炬燵で眠るのは・・・駄目だ・・・と分かっているのだか・・・シーンとなった時に聞こえる・・風の音、天井裏の小動物の音まで気になってしまうからである・・・基本的に(怖がり・・・)
2010.12.13
昨晩はおおまかに3つ夢を見た・・・1つめはここに書けない内容だ・・私的過ぎて・・・二つ目と三つ目の夢は一旦起きて切れているのに・・・関連していた・・・ただ、書くのが遅くなってほぼ詳細は忘れた・・ただ息子達はパジャマ姿・・・どうも寝かしつけるのに大変だった日々が残ってるのか・・また道に迷う夢と、お手洗いになかなか行けない夢もよく見る私とって毎晩見る夢はTVドラマより、映画より、楽しみなもの・・・時々悪夢もあるのだが・・・
2010.12.11
実はこの二日ほど日記に書けるほどの夢を見ていない・・・見てるのは見てるけどあまりにも覚えていない・・・熟睡したんだろうな・・・時間はこま切れだけど・・・眠りの浅い時のはよく覚えているようだから(睡眠障害)のような眠り方をしている私は・・嬉しいのか・・悲しいのか・・時間の経過はあっという間のようだが・・・かなり長編の夢をみる・・それこそ・・映画が作れそうな・・・そういう夢を見た時は・・嬉しいのだ・・たとえ寝不足感があっても・・友人に一生のうちで二回くらいしか夢を見ていないと言う女性がいる・・多分覚えてないだけだと思って・・残念だろうなと思っても熟睡してるんだろうな・・・なので、ほんとに嬉しいのか悲しいのか・・あまりに断片過ぎて・・・しばしば見る(自分だけの家)・・・と 幼い子に声をかけたらその子の顔が少し晴れていた・・・しか書けない・・・
2010.12.10
夢は深層心理の現れ・・といいますが・・・気にかかる事などは出てきますがそれは「願い」とは異なる・・・願いもしなくても眠りの浅い時に耳から入った事が出てくる。なので、見た夢で悩む事もないでしょう・・キーワードが耳にひっかかっていただけかもそうでないと私は大変な色情魔になってしまう・・なので、昨日はうたたねのところに記者会見の模様が耳に入り。。また海老に悩まされたもうそれはいいので、1週間前くらいに見た夢の話・・これも、季節的、ニュースで影響された事だが、最後に見た風景が記憶から離れない・・・私は公園のようなところを歩いていた・・・全体像は分からないが・・・木で・・・そう植え込んだ・・・角ばって剪定された・・あれは(つげ)か・・・そのつげの木の迷路のような道を・・・幅は1m半位のところを歩いていたらイノシシが突進してきた・・横によけたいところだが・・・つげの木を飛び越えて逃げる能力がない・・そう、最近足が少し不自由になってしまった・・家に居る事が多いので、ブログを書いていると言う事もある・・・結局、(猟師)が突如出現・・・何らかの方法で助けてもらった・・・想像できるには(撃ち殺し)だがその場面は無い・・・そして、近くの森に場所はうつり・・・おそらく、その猟師の住処近くなのであろう・・・ただそこで、上を見上げた時の印象が、不気味で忘れられない・・・屋久島のようなうっそうとした森の大木の家で言うなら2階くらいの高さに・・(獲物)の皮がぶら下がっていた、本来虎でもなければ頭部がない方が多いのだろうが頭部(もはや無表情)付きの、夢の中では(日本オオカミ)と言っていたが・・・今から考えると(ハスキー犬)のような顔をしていた・・・それが振り分けにして2頭づつ横に伸びた木の枝にかけてあり、私はそれを見続けていたそこからの記憶はなし・・・
2010.12.08
南座に行く事になった・・まあ、TVで海老・・・が蟹が?・・と話題があふれているからか・・・その前にと誰かと山のような食器を洗う・・と、私はお皿を落とした色や形は克明に覚えている・・古くて私のあまり好きでないもの・・・そのせいか「落ちたよ」「割れたよ」と誰かが言ってるのに・・別に・・・という感じで、いきなり着物姿になっていた但し道中で着物にまだ「仕付け糸」が残っているのを発見、つまり新品・・指摘された人の袖にも一部残っていたが・・・手で引きちぎりなんとか小屋へもちろん芝居小屋です・・・座席番号のところにいくとスーツの若い男性が、私の席に荷物を置いていたああ・すみません。。とすぐにどけてくれた・・・同行した男性はなぜか家から顔が隈どり・・・だからかどうか、特別席に座りに行った・・・舞台の演目は分からないが・・・気になったのが全体のキャパ一回にこれだけしか客を入れなかったら赤字でしょう?と独り言なんか。。ニュースと希望がない混じりの夢だった・・
2010.12.06
現実の普通の話が夢になると独特の世界になる・・・「年末」「おせち」「親族の集合」「蟹」など・・・夢の中で目が覚めた・・・・あ、蟹がゆであがってるはずだ・・・と、痩せた蟹を取りだし甲羅を開けてみた・・・ほんとなら「味噌がとろり・・・」のはずだが・・・黒くかたい内臓が見えた・・それなら足の方ををと考えたら痩せていて取り出しようもない・・・その時(私に任せて・・)と義姉出現・・・・部屋の真ん中のテーブルで調理をし始めた・・・立派なカニと、この大きな魚は?・・・・クエ?ですか・・・・そうよ・・・・とその時部屋の天上のあたりで、なにかがゆっくり泳いでいた・・・いつの間にか部屋全体が海の底になっていた・・・でも、私は呼吸をしていた上の方でふらりふらりと泳いでいるのは、灰色系で漫画に出てくる蛸の口のようなものを持っていた・・・義姉に「蛸って本当にあんな口をしているのですか?」と聞くと・・そうよ・・と言いながら上も見ずに手を長くのばして(ひょい)と捕まえて見せてくれた(ふ==ん本当にそうなんだ・・・)と足の多い灰色の塊を見ていた深夜一時半から四時半の間に見た夢で・・その間に2回目を覚ましていた実は「コタツ」で寝ていた・・・布団に行って寝なければ・・・と思っていたのに体が動かなかった・・・いや、移動したはずだったのに、それが夢だったらしい・・・朝・・目を覚ましたらやはり「コタツ」だった・・・
2010.12.06
その男性とはどこで出会ったのか? ただやたら親切にしたくなり「なにかお手伝いすることは?」と聞いてしまっていた以外に生活じみて洗濯物を頼まれた、下着類3枚、もちろん手洗い・・・・この水道使っていいのかな?とおもいつつ洗っていた・・・・「どにに干せばいいのですか?」・・・その質問に彼は、会議のような場の中心で話していたけど腰を上げた・・・彼のいたエリアは、まるで建築中のビルの、内装も何もなしの寒そうなところだったが案内されたのは「表通り」でこんなところに洗濯物、しかも下着をほしていいのか?と思うところであった・・・「いいんですか?」・・・ああ、いいよ、ここの曲がったところを見てみたまえ・・・ああ・・・なるほど・・・そこも先ほどの場所の仲間たちがいる福祉施設みたいなところであった・・・世話をする人があきらかに何人かいて・・その施設の運営自体の話もしていた私は一般の「親切な住民」という立場らしいその後もその男性(たぶんいわゆるホームレス?)と交際はあるようで結構難しい話もしていた・・・ついに自宅に招いて部屋で話をしていたが家族が帰ってくような気配に玄関先まで戻ってもらった(これはまずいでしょう)と思ったのだそこらで目が覚めたがあの人は?・・・・やはり20代前半で(行方不明になって)・・・・しかも周囲には(縁を切りなさい)と言われていた(父)なのだろうか・・・生きていれば84歳 今は恨みも何もない
2010.12.05
一度目を覚ましたが・・目の奥に眠気が残っていた・・・「後30分」と言いながら布団をかぶる・・・夢の中に家族が出てきた・・・まず息子・・・5~6歳のころのようだ絶対一人で寝ている時期ではないのに・・独立した和室で寝ている頭は坊主・・3分刈りくらい?「えらいね、一人で寝て・・・」と主人と横で話していると寝がえりをうった(起こしたらかわいそう・・添い寝をしたら、まだ眠るよね)でも、おばあちゃんが呼んでいる・・・台所に行くと主人の方の親戚の方が来ていた・・・なぜかスイカをすりおろしている会話の中で「もうじき法事だね」と・・・おばあちゃんは「夏法事が来た」・・・焦っている何が来たんだ?敵か?と思うほど焦っている・・どうやら暑い時に着物を着るのが嫌・・・そんなことか・・「あんたたちが代わりに出てね」・・いいですよ・・・と、、息子がパジャマのまま急に走ってきて流し元の親戚のお兄さんに元気よく・・・やたら元気よくあいさつ・・偉いね・・と周りは言っていたが・・私は心配だったガスレンジでなんと3つの鍋ややかんが沸騰しまくっている・・・かかったら!!!なんとか無事にはなれてくれた・・・しかし、なんであれだけ湯を沸かしているのだろうと思ってよく見ると・・・見ると言っても、なぜか私はずっと部屋の外から覗き見している目線だったが・・・哺乳瓶が5つほどならんでいるあ~~そうか赤ちゃんがいるのか・・スイカはジュース用なんだなあ突然私は行動した実は一度起きる前に「電車で乗りまちがい」する夢をみていた・・身体はもう車両の中に居る・・・道具箱のようなところを開けると「主人の忘れもの」が入っていた「こんな大事なものを忘れるなんて・・・」とつぶやくでも、またそこから帰りの道がわからなく途方に暮れて・・そこで起こされた
2010.12.04
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