夢ブログ・夢日記(自分の夢の観察?)
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夢はいつも見ていますが、書く間がないままに、時は過ぎて、でも、今見た夢は残したい。家にいた時に誰か老人で有名な人が居た。頑固で人嫌いな人を、私が話すことで気を許させて、お昼寝してしまった。その人は放っておいて、主人が帰ってくるので、食事の用意をしていた。半分したところでなぜか本屋に行く用事ができた。そこをそのままにしておいて、自転車で出る。本屋ではすぐに決まった。それは家庭の医学みたいな本だった。雨が降るとだめなので本屋の人に包むものを要求したが、ないという。本屋なのにと、思いながら前かごに入れる。その時、女の人が本屋の人に近所の保育所について質問していた。本屋の人は、自分はわからない。という。よこから「私はよその町ですが保育所についてならよくわかります」と代わりに答える。その女性は預けたいらしいが、お仕事に言ってるか、どうしてもの事情があるかとか、というと、「え~そうなんですか。そこの保育所、赤ちゃん一人に4人も保母さんついていたので、もっと入れると思った」という。それは遠足か何かでそのクラスに集中で入っていたのでしょうと答える。説明にとても喜んで帰られた。帰り、遅くなったので近道をしたがこれが間違いだった。方向音痴なのに・・・案の定道を間違い、訳が分からなくなった。だんだん暗くなってくるついに小さな橋を渡ろうとして踏み外しどこかにひっかっかた気を失ったらしい。次に目をさますと、小さな事務所に寝かされていた、誰かが助けてくれたところが、服のポケットから拳銃のカートリッジがのぞいている。私は身分を隠したスパイみたいなもの、ふと気づくと、カウンター越しに男性が・・・「カートリッジがあるのだから、拳銃をもっているんですよね」と不気味にいうあわててお礼も言わずに立ち去る家に帰ると主人が、実際にはありえないが料理の続きをして、おまけにすべて食べていたどこに行ってた?こんな時間にとかは聞かない次の日の朝、メールが鳴ったのでみると、昨日の男からの脅迫だった昨夜から来ていたのに気が付かなかったようだしびれをきらしかけてる、そういえば買った本はない添付画像は私の若いときのスナップ、スパイ時代の若いときどこから探してきたのか、相手の方が裏稼業?懐かしいなあ、でもばらしてやると言うそうなると、主人の仕事場にもいくだろうどうしようかと思ってると、昨日親切にした女性はこの男の奥さんであると判明おして、意を決して会いに行くのであった。ここで目が覚めた。残念
2012.04.27