2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
6歳娘がおたふく風邪に罹ったようです。「ようです」というのは、あまりにも軽くて「ホントにおたふくか!?」ってくらいだからです。熱はなく、左耳の後ろが痛んで、ちょっと腫れてる程度です。たしかに、娘の学年を中心に、おたふく風邪が流行ってるのでたぶん娘もかかるだろうな~と思ってたんですが。こんなに軽いと、ホントにいいんだろうかと(笑)却って心配になりますね。(^_^;;熱はなくて元気なのに、これから1週間ほど自宅安静な娘。物を噛むと左のリンパ腺が痛いくらいなので、右で噛めば支障はなく、食欲もそれほど落ちていない状態。ただ単に、たーいくつーーーー。なのです。(^_^;;さっそく、ハッピーセットと雑誌をせがまれました。いま「小学一年生」のふろくで遊んでます。さーて、来週あたり、こんどは3歳息子の番かな?
2010.05.24
コメント(2)
![]()
すっかりブログ更新ご無沙汰してました。6歳娘と3歳息子が同時に、入学&入園だったので、この、ひと月半というもの、毎日「あれを用意せい、これを準備しろ」てな指令に踊らされる日々を過ごしてました。それはさておき、タイトルの件ですが、おいらの音楽の先輩でもある、おとまつさんがブログでチームバチスタの原作シリーズを読み始めたことを書かれてまして。おいら、バチスタに始まる「田口・白鳥シリーズ」はイノセントゲリラまで読んでたんですが、 けれど、おとまつさんのその日記を読んだら、なんだかみぞおち辺りがソワソワしてきまして。(笑)ついに地元図書館のデータベースを検索して、海堂尊の著作を片っ端から予約してしまいました。(^▽^;<海堂尊 既読>★チーム・バチスタの栄光★ナイチンゲールの沈黙○螺鈿迷宮★ジェネラル・ルージュの凱旋★イノセント・ゲリラの祝祭○ブラックペアン1988・ジーン・ワルツ・夢見る黄金地球儀 (★印は田口・白鳥シリーズ、○はその番外編のような物語です)そして今回予約したのは、以下の10冊。<今回予約>○ジェネラル・ルージュの伝説 海堂尊ワールドのすべて○ひかりの剣・医学のたまご・極北クレイマー・マドンナ・ヴェルデ・外科医 須磨久善・死因不明社会 Aiが拓く新しい医療・このミステリーがすごい! 2008年版 (短編「東京都二十三区内外殺人事件」収録)・このミステリーがすごい! 2009年版 (短編「青空迷宮」収録)・このミステリーがすごい! 2010年版 (短編「四兆七千億分の一の憂鬱」収録)--海堂尊の書く小説は、その世界観が全て同じなのでほとんどの小説の中で、共通の人物が登場するなどほぼ全ての作品がリンクされているようです。なので、新しい小説を読むたびに、「あぁ、この登場人物は、あの作品のあの人!」「あの小説の裏に、こんなエピソードがあったのか!」等、ちょっとしたお得感といいますか、お楽しみがあります。(*^^*)上記予約リストにある、○印の2冊は、ジェネラルこと速水先生に関する番外編のようです。「ひかりの剣」などは、速水先生の学生時代の物語ですし。今回個人的に楽しみにしてるのは「マドンナ・ヴェルデ」。これはお産現場や代理母出産をテーマにした、「ジーン・ワルツ」の裏の物語だそうです。ジーン・ワルツでは代理母出産を、担当した医者の側から見ていますが、こちらでは代理母の50代の女性側から見ています。つい1~2か月前に出版されたばかり、らしい。ジーン・ワルツは既に読んでいるので、もう早く読みたくてウズウズしてます♪そして「外科医 須磨久善」は、日本で初めてバチスタ手術を行った心臓外科医・須磨久善さんを海堂尊がノンフィクションで書いた、準ドキュメンタリーだそうで♪外科医須磨久善もうそれを聞いただけで、ワクワクものです。いやぁ、本が届くのが、楽しみだなぁ~♪
2010.05.02
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

![]()
![]()