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新月になりましたね。今年初めての新月です。みなさん、もうアファメーションはされましたか?8時間は過ぎましたが、48時間以内でしたら大丈夫ですよ ♪願いを文にするのが難しかったら、メルマガの文例を参考にしてくださいね。 めるま まぐまぐ
2007年01月19日
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新月は明日、19日の13:01 です。今月は山羊座です。願い事の文例は今朝配信したメルマガに書いてあります。バックナンバーから参考にしてくださいね。 めるま まぐまぐ キーワードと文例はジャン・スピラー著 「新月のソウルメイキング」(徳間書店)を参考にしています。
2007年01月18日
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今月の新月は19日 13:01 山羊座です。明日の朝6時に、山羊座の新月に叶いやすい願いごとの文例をメルマガでお知らせします。8時間以内にアファメーションすると効果が大きいですよ。 メルマガの登録はこちら めるま まぐまぐ キーワードと文例はジャン・スピラー著 「新月のソウルメイキング」(徳間書店)を参考にしています。
2007年01月17日
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MARIAさんが1月19日(金)に山羊座の新月ワークを開催されます。渋谷区で11~14時と19時~22時に、私の新月のカレンダーとシールを使ったワークをされます。カレンダー、シールの効果的な使い方なども教えてくださるので、日時のご都合がつく方はぜひご参加くださいね。詳細はMARIAさんのところでご覧ください。
2007年01月17日
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この「俺たちのメロディー3」というCDの中には、「あぶない刑事」の中で流れていた柴田恭兵の「ランニング・ショット」という曲も入っている。実はこの「ランニング・ショット」を作った方のご家族が母の古くからの友人で、母は生前このご一家のすぐ近所に部屋を借りて、随分と親しくさせていただいていた。私もこのお宅には何度かお邪魔したことがある。とても仲のよい、素敵なご家族だった。今は作曲家として活躍しておられるその方も、その頃は若手作曲家として少しずつ認知され始めてカーネギーホールで演奏されたりしながらも、まだまだ生計をたてていくことは難しい時期だった。東京キッド・ブラザースのミュージカルの作曲をしていた関係で、柴田恭兵とも親交があり、「あぶない刑事」の挿入歌を頼まれたらしかった。思いがけず(?)ヒットして、テレビの歌番組で柴田恭兵が歌うときに画面に作詞・作曲で名前が出るものだから、知人に聞かれると「あれは同姓同名の別人」と答えていたそうだ。母が亡くなったときも、そのご一家には本当にお世話になった。部屋の片付けを毎日手伝ってくださって、こんな狭い部屋によくこれだけ入っていたものだ、と思うほど次々に出てくる荷物の整理は、私ひとりでは到底できなかった。あの時に預かっていただいたお箏は、近いうちに取りに伺います、と言ったきりそのままになってもう15年が過ぎた。
2007年01月16日
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何かを検索していて見かけて、急に聴きたくなった。「人間の証明」のテーマ2,3年前にテレビドラマで放送していたときは、ジョー山中のこの歌もネットで購入できたのだけれど、今探してもどこにもない。その代わり、他の人がカバーで歌っているのがいくつか見つかった。中西圭三はちょっと違うなぁ、綾戸智絵はすごくいいけれど、これにしても「夜空ノムコウ」にしても全く違う曲だ。ジョー山中の歌でCDなんてあるんだろうか。探してみると、ジョー山中の30周年記念ベストアルバム「3オクターブの証明」というのに収録されているらしい。でもこれはきっと新しい録音だからアレンジも違うだろうし、どうなんだろう・・・それとも、角川映画の主題歌集のほうがいいかしら?ジョー山中は他の曲も聴いてみたい気もするし、「人間の証明」は2VERSION入っているようだからこれにしてみようか・・・そんなこんなで「3オクターブの証明」のCDを購入してみた。そうだなあ、悪くはないけれど、やっぱり映画の時のが聴いてみたいな。そう思っていたら、ネットオークションで別のものを探していたときに偶然見つけた。そのオークションでは曲名が商品説明に記載されていなくて、画像の拡大で見るようになっていたので検索にかからなかったのだ。懐かしい曲が並んでいる。それをなんと、200円ちょっとで落札できたのだ。しかも新品未開封で。送料と振込み手数料を加えても600円にも満たない。こういうことがあったときは、ネットオークションも楽しい。
2007年01月15日
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9日に仕事初めのところからの返事と、転居先不明で戻ってくるはがきが昨日あたりは一緒にポストに入っている。戻ってきたのは今のところ3通くらいだから、出した割りには少ないほうかもしれない。ところで昨日は不思議なはがきが3通。そのうちの2通は明らかに誰か他の人と取り違えている。1通はご主人あてに出したもので、すでに返信はいただいているのだが、今度は奥様から別の方と間違えて返信がきた。もう1通は出版でお世話になった建築家の方から。どちらも手書きのコメントが添えられている。その文面を見ると、間違えるのはちょっと問題なのではないかしら、と思えるのだ。私にではなくて、本来受け取るべき相手に対して。もしかしたら同姓同名の方なのかな、この内容だったら普通間違えないよね。そう思えるようなものが2通。こんなことは初めてで、ちょっと不思議な気がしている。もう1通は、申し訳ないのだけれど、どなたか全く思い出せない。昨年は随分と多くの方と出会ったので、全ての方を覚えているわけではないけれど、年賀状をいただくくらいなら普通は記憶に残っているのだが・・・名刺の束を探してみたけれども、その名前は見当たらない。しかも返事ではなくて今ごろ届いて、手書きのメッセージの最後には携帯の電話番号が書いてある。謎・・・ごめんなさい、どなたかわかりません・・・
2007年01月12日
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毎年のことだが、大晦日より前に年賀状に着手できたためしがない。今年もとりあえず買ってあった30枚ほどのお年玉年賀はがきに、手書きで書いて(うちのプリンタは官製はがきがひっかかることを忘れていた)除夜の鐘が鳴り始めるころ、歩いて10分ほどのところにある本局まで持っていった。夜中、相変わらず面白くもないテレビを流しながら、ネットで無料で提供している図柄を探して、ようやく使えそうなデザインを見つけた。そのままでは住所が入れられないので、申告なしで加工できるのを確認して、縮小をかけてレイアウトしなおしてプリント用の原稿を作った。元日は昼ころ起きて、プリンタのインクとインクジェット印刷用のはがきを買いに大型家電店へ。結局、全部印刷して出し終わったのは、2日の夜だった。会社あてに出す年賀状は、仕事はじめまでに着けばいいか、と思っているからこうなる。プリンタで印刷するのももう限界かもしれない。来年は印刷に出さないとならないかな。
2007年01月11日
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留守電にメッセージが入っていた。3年ほど前に、初めて手がけた本に掲載させていただいた方からだった。「またかけなおします」とのことだったが、何故今ごろ? それにどうして私の携帯を知っているのだろう?その仕事が終わってまもなく私は退社し、今はその会社との関わりもない。しばらくして再度かかってきた電話で、理由はわかった。このお正月に飛騨高山へ行かれたそうだ。休兵衛氏と会って3時間ほど話し込まれたそうで、その時に休兵衛氏から私のことを聞いたらしい。どうして私のことが話題に上ったのかはわからないが、憶えていてくださったのはありがたいことだ。休兵衛氏がワークショップの資料なども見せてくださったようで、いたく感激してお電話くださった次第らしい。学生時代はフランク・ロイド・ライト研究の第一人者に師事し、卒業後は前川國男の事務所OBのところに勤めておられたそうだが、日本は西洋建築をそのまま受け入れ、間違った方向へ発展させてきてしまった、との感を今は強く持たれているそうだ。これから連絡を取り合って、協力してやっていきましょう、と言ってくださった。どこで誰とつながっているかわからない。その時私がいたのはしょうもない会社で、その仕事も私にとって決して満足のいくものではなかったけれども、それでもなんとか少しでもよいものにしたい、と思って努力したことは無駄ではなかった。
2007年01月10日
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