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ミサイルに怯えつつ、石神井公園でお花見。青い空と桜。しだれ桜を見上げる。その他様々なお花たち。主役は花だから、質素なおかずとオニギリ持参。スイーっと泳いでいく鴨。花びらをかき分けて進む、小さいのもいました。
April 6, 2009

まるいものが増えました。ローテーブルとふかふかクッション。
March 19, 2009

"べになばな"という名前で売っていた野菜。紅菜苔(コウサイタイ)とも呼ぶ、元は中国野菜だそうです。菜の花のようですが、紫色の茎。ゆでると緑色に近付きます。(そのかわりお湯が紫色になる)意外にも、菜の花よりクセのない味。野菜たっぷりのペペロンチーノになりました。
March 4, 2009

ガラスの蒸し器は中が見えて楽しい。■肉まんレシピ----------------------------------------------------------------------中身を作っておきます。みじん切りの野菜+豚挽肉+戻した春雨など。昨日のカレーとか、ウインナとか、その辺にあるものでも可。----------------------------------------------------------------------皮を作ります。コップに牛乳60gを入れ、レンジで10秒。→砂糖10gとイースト1gを入れて混ぜておく。----------------------------------------------------------------------ビニール袋に強力粉50g ・ 薄力粉50g ・ ベーキングパウダー1g ・ 塩ひとつまみを入れ、軽く振る。→先ほどの牛乳液を入れて、まとまるまで軽くモミモミ→まとまってきたらごま油少々投入→さらに10分ほどモミモミ→袋の口を閉じ、室温で1時間ほど放置。----------------------------------------------------------------------2倍くらいに膨らんだら、中身を包んで成型。→ラップをかけ、室温で20分放置。----------------------------------------------------------------------白菜かキャベツを敷いて15分蒸す。※すごーくふくらむので、間隔を空けて配置しましょう。途中でフタを開けてはいけません・・・ベーキングパウダーは入れなくてもできます。入れるとふかふかで、入れなければモッチリ系。
February 14, 2009

お花をたくさんいただきました。花瓶を総動員。お花の中に、小さなお花。明日から入院します。
February 14, 2009

マダムセツコのチョコをもらいました。和の雰囲気。こちらはあげたほう。
February 14, 2009

あけましておめでとうございます。我が家のおせち。豆入り伊達巻と栗きんとんアーモンド田作りお煮しめお雑煮テリーヌとかわいい取り皿、蒸したての肉まん。療養中のため、実家にも帰らず自宅で過ごしたお正月でした。
January 1, 2009
ラ・フランスとラムレーズンのアップサイドダウンケーキ。カラメルしみしみ。レシピラムレーズン漬け込み
November 18, 2008
ほくほく。
November 13, 2008

パープルのグラデーション。
November 10, 2008

ホロっとした食感の紅茶クッキー。アイスボックスタイプの生地なので、作り置きできて便利です。■材料バター…120g砂糖…60g卵黄…1個紅茶…ティーバッグ1個小麦粉…120gコーンスターチ…60g■準備小麦粉とコーンスターチを合わせてふるっておく。ティーバッグをバラして、茶葉を出しておく。バターを常温に戻す。 ■作り方バターをレンジで20秒ほどチンして、マヨネーズぐらいの柔らかさになるまで溶かす。 ↓砂糖・卵黄・茶葉を入れすり混ぜる。 ↓小麦粉・コーンスターチを合わせたものを2回に分けて入れ、ヘラで切り混ぜる。 ↓混ざったら、ラップをして冷蔵庫で30分ほど寝かせる。 ↓棒状にのばし、密閉して冷凍庫へ。コーンスターチ多めなので、粉の混ぜ込みとか適当でも大丈夫。多分。もっとザクザクしたければ、小麦粉率を増やしてもOK。ていうかオール小麦粉でもOK。あとは、食べたい時にスライスして焼くだけです。(180℃のオーブンで15分ほど。)アールグレイと共にどうぞ。 TwiningsのティーバッグはBuzzLifeから送られてきたものです。2箱もいただきました。飲んでももちろんおいしいのですが、茶葉が細かいのでお菓子作りにも向いている気がします。
November 8, 2008

8/11の続き。モンサンミッシェルに到着しました。島内へ入ります。細い道に土産物屋が立ち並び、人が溢れて満員電車のよう。途中、お店とお店の間のさらに細い道から上へ上がります。少し広いところに出ました。人も少なく空気が良いので、持ってきたサンドイッチを食べたりしてちょっと休憩。干潟が広がっています。この干潟の一部は底なし沼のようになっているので立入り禁止。はまり込んで抜けなくなったり、急に潮が満ちてきて溺れることもあるとか。 迷路のような細い道をさらに上り、修道院を目指します。さらに広がる、干潟と湿原。 修道院に到着しました。所々で見かける、謎のホタテマーク。 テラスからの壮大な眺め。この向こうにイギリスがあるはず。 天気はイマイチ。 小さな島が気になる。修道院内部。質素なステンドグラスが美しい。つづく…
November 6, 2008

8/10の続き。パリに到着しました。早朝なので、怖いくらいに誰もいない空港。電車もまだ動いていないので、タクシーでパリ中心部へ移動します。夜明け前のパリ。ホテルに着いたら、荷物を預けて出発。夜が明けて、だんだん明るくなっていくパリの街。バスに乗ってパリを離れ、モンサンミッシェルへ向かいます。パリを一歩外へ出ると、途端にのどかな風景が広がります。見渡す限りの牧場や麦畑。北海道みたい。道路脇の小さな穴から、野ウサギが顔を出すことも。途中、ノルマンディーのシャトー・ブルイユに立ち寄ります。元はお城で、今はカルバドスの醸造所。ひとくち試飲してから庭園を散策し、再びバスに乗って目的地へ。だんだん近付いてくるモンサンミッシェル。つづく…
October 26, 2008

夏にフランスへ行ってきました。成田発のAF最終便。空港は人もまばらで、土産物屋は閉店作業中。なんとか開いていたカフェでちょっと休憩。"CHASIN"という、日本の土産も売っているお店です。トマト柄の手拭いを衝動買いしてから、ちょっと早めにゲートへ移動。おなかを空かせて、飛行機に乗り込みます。シャンパンで乾杯してから、機内食。空腹なのでおいしく感じます。グラスの絵柄がカワイイ。成田を発った飛行機は日本海を抜け、ロシア上空に入ります。パリのシャルル・ド・ゴール空港までは13時間ほど。小さなモニタで "プラダを着た悪魔" を見て、寝て、起きて、2度寝してまた起きてもまだロシア上空。ロシアは広い。ヨーロッパに差しかかると朝食です。でもまだ外は真っ暗。つづく…
October 19, 2008
暑いですね。冷たいおうどん始めました。
July 20, 2008
実家からもらってきた、昭和レトロな花柄ボウル。下ごしらえにも、サラダボウルとしても、ひっくり返してケーキカバーとしても大活躍だったのですが、物心ついた頃からとっても気に入っていたのですが、このたび、ばっくりと割れました。さようなら。
July 15, 2008

ボダムのダブルウォールグラスが気に入ってます。背の高いほうが旦那用で、小さいほうが私用。・温かい飲み物を入れてもグラスの外側が熱くならない。・冷たい飲み物を入れてもグラスの外側に水滴が付かない。・少し歪みのある、手作り感がいい。・いろんなサイズや形があってたのしい。・割れやすいので注意。
July 4, 2008
練習用に作ったパフ袖のジャケット。水玉が好きです。
July 3, 2008
さくさくメレンゲのお菓子。ちょっとしたお土産にも良いです。(ただし湿気大敵。)レシピ(cuoca)
June 30, 2008
ムチムチの打ちたて、手打ちパスタ。
June 25, 2008

くるくる梅キュー。 と、カツ丼。つまめるtsumami
June 18, 2008
多肉植物?のお花。
June 16, 2008

便利なものを買いました。生姜やニンニクや玉葱や山葵など、ちょこっとおろしてドレッシングやタレを作っておけます。■昆布ポン酢おろし生姜少々みりん醤油酢昆布茶レモン汁少々分量は適当に。ゴマ油を加えても美味。
June 15, 2008

図書館の傍に咲いていた謎の花。三日後に行ったらもうなくなっていました。謎だ・・・
June 13, 2008
カリカリ。
June 13, 2008

子供の頃、祖母が作ってくれた浴衣の柄が紫陽花でした。書道と日本画をやっていた祖母が描く紫陽花は、カラフルなんだけど水墨画のような渋いタッチで、ちょっと大人っぽいところが気に入っていたのだと思う。きれいなブルー。ちょっと変わった形の花びら。
June 10, 2008
花びらの重なり方が、芍薬のように丸っこい感じのお花です。
June 7, 2008

横から見るとたのしい。で、取り分けるとこんな感じです。
June 4, 2008
トマトの入った卵スープが好きです。寒いので、なんか風邪ひきそう。
June 2, 2008
ベランダから望む新宿方面。真ん中辺りが都庁です。
June 2, 2008

霧に浮かんでいるのは、船ではなくマンション群ですが。
June 1, 2008
週末にお寿司。鴨の燻製とブリとカニカマなど。
May 31, 2008

昨年のGWに、奈良へ行ってきました。新緑と春日大社と藤の花と鹿と、奈良市写真美術館にあったオブジェ。飛火野ではしゃぐ夫。だだっ広いところに、跳んで渡れるほどの小川が流れています。のどか。某局のドラマで、鹿男と鹿が話していた場所でもあります。なだらかな丘のような若草山。なだらかなので鹿も登ります。山のふもとではしゃぐ夫。20分ほどでひょいっと上まで登れてしまいます。いい運動。奈良市街を一望できる見晴らしの良さ。高いところが好きなのです。山から下りたら靴下が破れていました。山を侮ってはいけませんね。憧れの奈良ホテルでディナー。クラシカルな外観と、和洋折衷なインテリアが素敵です。来年で創業100周年だそうな。
May 30, 2008
去年作った綿混レースのトレンチコート。シワにならないので重宝します。ちょっとクッタリとしてきたので、似たような生地で作り直そうかなと。
May 28, 2008

ドライフルーツを、蜂蜜やリキュールに漬け込みました。ひっくり返したところにメモ。バターケーキなどに混ぜ込む予定です。しっとりと浸かる頃には、バターが出回ってると良いのですが・・・
May 28, 2008
シャクヤク。開花を促すには、ツボミを揉むと良いそうです。(花屋談)
May 25, 2008
お菓子を作ると卵黄が余るので。普通にあるもので簡単にできます。■材料■レシピ卵黄・・・1コ酢・・・大さじ1マスタード・・・小さじ1/2塩・・・小さじ1/2コショウ・・・少々油・・・150cc昆布茶・・・少々砂糖・・・少々1.卵黄に酢を加えて混ぜる。2.マスタード・塩コショウを加えて混ぜる。3.油を少しずつ加えて混ぜる。4.昆布茶と砂糖を加えて混ぜる。ぐるぐる混ぜるだけ。買いに行くより早いです。■使いみちサラダに。サンドイッチに。野菜炒めに。味噌と砂糖を混ぜて和え衣に。一口大の鶏胸肉をマリネして、180度のオーブンで12分。鮭の片面を焼いてから、もう一方の面にのせてこんがりとグリル。オムレツを作るときの卵液に少し混ぜて、フワフワに。
April 23, 2008
冷蔵庫にある野菜をフードプロセッサで荒く刻んで挽き肉と一緒に炒め、トマト缶・豆も入れて軽く煮込みます。ルーを入れ、隠し味的にバルサミコ酢とはちみつ少々を加え、ひと煮立ちすれば完成。<入っているもの>にんにく・生姜・玉ねぎ・トマト缶・にんじん・キャベツ・ブロッコリーの芯・しいたけ・コーン・ひよこ豆・大豆水煮・豚挽き肉・カレールー・ローリエ・バジル・バルサミコ酢・はちみつ・温玉・ほうれん草・パセリ
January 13, 2007
【ろくろ倶楽部とは】・おもちゃの電動ろくろです。対象年齢15歳以上。・案外コンパクト。道具一式と専用粘土も付いてきます。・専用粘土で作った陶器は、家庭用オーブンレンジで焼成できます。・タカラトミーが社運を賭けて作っているそうな。夫からのクリスマスプレゼントなのでした。はりきって作った初作品が冒頭の写真です。(焼成前)シュガーポットになる予定。このあとフタを作ります。
January 8, 2007
祖母宅で余っていた台湾産のカラスミをもらってきました。冷凍→解凍を経て水っぽくなっていたので、パスタソースにすることに。ニンニク・ツナ・キャベツ・しめじ等と共に適当に調理。それなりにおいしかったけど…やはりカラスミが水っぽく劣化していたため、タラコっぽい味わいでした。いいカラスミでシンプルに仕上げれば、きっともっとおいしいんだろうな。
January 7, 2007

戦う鹿。そして座り込む鹿。旅のついでに、初詣へ行ってきました。鹿のいるところです。鹿って意外と凶暴。潮がひいて、砂浜が広がってゆきます。現れた陸地ではしゃぐ夫。
January 6, 2007
外側はパリっと、中はホクホクに。いただき物のお豆さんも入れてしまいました。かすかな塩っ気がちょうど良いです。レシピは中華の手法に近いものなので、正確に言うと大学イモではないのかもしれませんが。。■材料サツマイモさとう水少々はちみつ少々油氷水ゴマ■適当レシピ1.イモを揚げる。 ※油が常温のうちからイモを入れ、ゆっくりと揚げる。 外側がカリっとプクっときつね色になってきたら引き上げる。2.さとうと水少々を鍋に入れて火にかけ、軽く色づくまで熱する。 はちみつ少々を加えて火を止め、イモを入れて絡める。3.一つづつ氷水にくぐらせて、オーブンシートの上に並べる。4.ゴマを振る。
October 26, 2006
秋っぽいお菓子を焼きました。キャラメルが生地に染み込んで、しっとりとしたおいしさです。■材料(16cm丸型)梨・・・1個干しぶどう・・・ひとつかみバター・・・120g砂糖・・・60g卵・・・2個薄力粉・・・120gベーキングパウダー・・・小さじ1<カラメルソース> 砂糖・・・50gくらい 水・・・大さじ1くらい バター・・・少々■レシピ1.鍋に砂糖と水を入れて火にかけ、カラメルソースを作る。2.ソースが十分に色付いたら、くし切りの梨と干しぶどう・バターを入れて軽く煮る。3.梨に透明感が出たら火から下ろし、型へ流して冷ます。(ティファールの場合は鍋のまま冷ます)4.室温で柔らかくしたバターに砂糖をすり混ぜる。5.卵を数回に分けて加える。(分離注意)6.薄力粉・ベーキングパウダーを合わせてふるい、加える。7.さっくりと混ぜて型へ流す。8.180℃のオーブンで30分ほど焼く。9.焼けたらすぐに型から外し、冷ます。ティファールの一番小さい鍋で焼きました。カラメル作りから、ひとつのお鍋でできます。
October 16, 2006
旦那作、イカの塩辛。イカを、ワタと塩だけで一晩漬け込んだところです。ホカホカごはんにのせて。私は苦手なんですけどね。。
October 15, 2006
さくさくおいしい、キャラメルミルク味のかりんとう風。昨日サンドイッチを持ってお出かけしたのですが、その時にパンのみみが余ったのでコレを作りました。油で揚げないし、電子レンジでチンするだけなのでとっても簡単。1.パンのみみをレンジでチンしてパリパリに乾燥。2.耐熱ボウルにバター・砂糖・牛乳を入れてレンジでチン。3.1を2へ絡め、冷ます。詳しいレシピはこちらです。※エバミルクを牛乳に変えて作りました。なので薄めにコーティングされますが、それでもかなり甘かったです。
October 9, 2006
久々の更新。本日のお昼ごはんです。アップすぎて分かりにくいですが、オムライスです。タンポポ風。フライパンをよーく熱し、強火で一気に仕上げます。このトロトロ感が大事。このあとケチャップをかけます。
October 6, 2006
何やら夫が作ってくれたパスタです。プチトマトがゴロゴロ。。種のプチプチ感も楽しいものです。プチトマトは加熱すると、ぐっと甘みが増しますね。もう少し暖かくなったら冷製にしてもいいと思う。
April 24, 2006
簡単で豪華に見えるちらし寿司。鮭そぼろを使うので簡単。彩りもキレイです。■材料米・・・2合昆布・・・小1枚<合わせ酢> さとう・・・大さじ1 酢・・・大さじ4 塩・・・少々練り梅・・・少々鮭そぼろ・・・適量炒りゴマ・・・適量刺身用ホタテイクラ・錦糸卵・青紫蘇・海苔・カイワレ大根■レシピ1.米は昆布を入れて固めに炊きます。2.刺身用ホタテに軽く醤油をまぶし、しばらく置きます。3.青紫蘇と海苔を刻み、錦糸卵も準備しておきます。4.合わせ酢の材料を鍋でひと煮立ちさせ、鮭そぼろ・練り梅・炒りゴマとともに炊き上がったご飯に混ぜ込みます。5.寿司飯を皿に盛り、錦糸卵・青紫蘇・刻み海苔・ホタテ・イクラ・カイワレ大根の順にトッピングすれば出来上がり。※寿司飯に練り梅を加えることで風味がアップします。※練り梅・鮭そぼろの塩分により、合わせ酢の塩の量を加減してください。※お刺身はホタテ以外のものでも、何でも良いと思います。
March 4, 2006
口当たりは軽く、ごまの風味は濃厚に。なんとかギリギリ固まるくらいに、できるだけゆるく、柔らかく、ふわりと仕上げたいですね。ベストな分量を模索中です。今回のはまあまあ。
February 14, 2006
どこかの居酒屋メニューのパクリです。一見普通の肉じゃがですが。。シチュー用のスネ肉を使っているので「ビーフシチュー風」です。ホロホロと煮込んだお肉に、バターを添えて。■材料牛スネ肉ショウガじゃがいもにんじんたまねぎだしみりん酒醤油バター(分量はお好みで)■レシピ1.材料を大きめに切り、鍋で軽く炒め、取り出しておきます。2.鍋に肉とショウガ・だし・みりん・酒を入れ、フタをして1~2時間コトコト煮込みます。 ※イモの煮崩れを防ぐため、先に肉だけで煮込みます。3.肉が柔らかくなったら残りの材料を入れ、さらに15分ほど煮込みます。4.イモに火が通ったら醤油も加え、さらに15分ほど煮込めば出来上がり。一晩おくと、さらに美味。食べるときにバターを添えます。
February 13, 2006
全101件 (101件中 1-50件目)


