全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()
10月も終わり。今日、ふと気づいた。あれ、10月ってなんかなかったっけ?なんかイベント・・・ああっ!結婚記念日!忘れてた~ダンナも当然忘れてるわけで。それには大して驚かないけど。結婚して8年目。わたしって忘れちゃったんだ。うーん。。。。結婚記念日なんて、私にとってはそんなもんなのか、と改めて自覚。数年前、結婚記念日を忘れてたダンナに「もうっヒド~イ」なんて拗ねた頃が懐かしいわ。8年前40歳を超えての結婚。こうして記念日は忘れてしまうけども、幸せな暮らしを送れてる方だと思う。30後半で登録した某大手結婚相談所での出会いがきっかけだった。結婚したくて、婚活頑張ってたけれど自分という人間は、結婚をしたいからといって結婚できるのか?と半信半疑だったな。正直、よく結婚できたな、と思っているのだ。ダンナに感謝明日、結婚記念日のこと話したらきっと彼は「あ、そうか。じゃあ、週末にでもおいしいもの食べに行く?」って何事もなく言うだろう(笑)【2018 ホリデーコレクション】M・A・C(マック)シャイニー プリティ シングス グッディ バッグ: ヌード リップス【MAC】(リップ キット)【クリスマスコフレ 2018 ホリディコレクション】【送料無料】楽天で購入
2018.10.31
コメント(0)

最近、部屋の照明を変えたい衝動に駆られています。きっかけは兄嫁の部屋に遊びに行ったときに目にしたベネチアングラスのライト素敵~いいなあ、私もこんなの欲しい~なんか癒される~照明って、部屋のインテリアの中でとても重要ですよね。以前から欲しいと思いながら、ずっと無難な照明器具で過ごしてきました。ダンナがそういうことにお金を使うことに乗り気じゃないのもあって。けれど、私ももう50歳近い。いつかは・・・って一体いつのことなの?!って思うわけです。(そうそう、猫だって、今飼わずしていつ飼う?!と飼い始めたのでした)転勤族なので大きなモノは持てないけれど、天井から吊るす照明器具くらいねえ。ベネチアングラスのペンダントライト、いろんなデザインがありますね。問題はなかなか「これだ」と決められないこと。いろいろ見てから決めよう。とりあえず今夜はキャンドルを灯してみました。うーん光のもつ癒しのパワー恐るべしあ~キレイ・・・癒される~。
2018.10.30
コメント(0)

今年も国営ひたち海浜公園の コキアの丘、行ってきました。 あの丸いモフモフ群、なんかメルヘンチックで癒されるのよね。 スーパーでみかける『とんぶり』ってコキアの実だそう。知らなかった。 海岸も見渡せる丘は風が心地よかったです。コキアの見頃としてはドンピシャだったよう。 まあ、当然人も多いので、混雑はします。 ただ、昨年の渋滞に懲りてマイカーは出さず、JRとシャトルバスを利用したし、午後3時くらいに行ったので、だいぶマシ。 結構歩き回ったので、健康にもよい1日てした
2018.10.21
コメント(0)

過去に観た番組、映画等を時間が経ってから再度観てみると、新しい発見があるものだ。 『東京ラブストーリー』についても、楽しませてもらった。 あの時代、私の周りでもタバコを吸う人たち多かった。リカの部屋に来たカンチと三上君、容赦なく吸うわ吸うわ…‥リカに断りもなく吸ってる。 今では考えられない。 笑えたのは、カンチと上司の和賀(西岡徳馬)の蕎麦屋でのシーン。 二人とも食べ方が雑! 撮影の間にそばが乾いてしまったせいか、ザルから猪口に箸で移す際、切れが悪い。 猪口からザルへ、そばが何本もタラタラーンと延びていても、お構い無しにつゆにザブザブつけてダイナミックに啜ってた。 グルメ芸人の渡部から『そんなにつゆをつけるな』と突っ込まれそうな(笑) 『男っぽい食べ方』って演出なんだろうな。 それにしても、それはないだろ!ってシチュエーションも昔は気づかなかった。 最終回の前の回、リカがカンチの故郷、愛媛に1人で訪れる。 卒業した学校の柱に、カンチが昔掘った名前の隣に『赤名リカ』と掘る。 それは、カンチとリカがラブラブだった頃の会話の通りの行い。 そんなことできるのか? 柱なんていっぱいあるし、リカを探しに来たカンチ自身がその柱を懸命に探すくらいなのに。 (校内で、在校生にカンチがこのお姉さん見なかった?と聞き込みするシーンも時代を感じさせる。今はダメでしょ) でも当時、あのシーンにはキューンとさせられた。 薄い『永尾カンチ』の横のアップから、カメラ引いて『赤名リカ』。 リカがここに来た証。 見終わってみると、 『東京ラブストーリー』は 結ばれるべきカンチとサトミのスレ違いの隙間に飛び込んでしまったリカの奮闘記といった印象。 リカには本当の恋でもカンチにとってはどうだろう? いずれにしても一途な恋を描いた恋愛ドラマとして心に残る作品であったことに変わりはない。 私が好きなのは、オープニング。 『ラブストーリーは突然に』をバックに 雑踏の中の登場人物たちの日常が映し出される。 なんだか都会のひとなみに流されながら、自分らしく生きてるって感じで、 更に観てる自分にも投影してしまうような。 その感覚には、48才になった今でも切なさを覚える。 凛としたのんちゃん。
2018.10.06
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


