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今日は私の誕生日。49歳になった。ダンナは大阪出張で泊まり。一人と一匹の朝。天気が良くて気持ちいいね、のんちゃん。夜、出張から帰って来たダンナの一言を待つ。発するのは「腹へった」ばかり。・・・こっこれは、忘れておるな、おぬし。夕食時、もぐもぐしてるダンナに手のひらを差し出し、「なんか頂戴よ」と言った。ダンナ「?」わたし「なんもないの?大阪からなんかお土産もないの?」ダンナ「?ない」うらめしげなわたしの表情でやっと気づく。「あ~~~!ごめん!忘れてた!」一昨年もそうだったから驚かないけど。そのせいか去年は誇らしげに「誕生日だね」とダンナ自ら言ったっけ。わかりやすい人だ。「週末に美味しいもの食べに行こう!」と提案したことでダンナの罪悪感は一瞬にして消える。それで帳消しか?と少し面白くないわたしは「一昨年も忘れてたよね」恨めし気に言ってみた。ダンナ「かかか(笑)隔年だね!」来年はきっと覚えててくれてることだろう。11月に入ってから毎日8,000歩を目標にウォーキングしている。秋の景色を眺めながらのんびりと。コラーゲンも飲んでみたりして。続くかしら。でも、何より一番にすべきことは、こんな風に夜更かしするのをやめることだろうな~[送料無料]資生堂 ザ・コラーゲン ドリンク V 50ml 10本×3個セット(計30本)[まとめ買いでオトク]楽天で購入ランキング参加してます。よろしれければぽちっとお願いします。 ↓ ↓にほんブログ村にほんブログ村
2018.11.09
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なぜか朝は甘えん坊なのんちゃんか細い声で「にゃ」と短く鳴いてナデナデをせがむ。撫でると、私の手をお出迎えしてのペロペロ。これ、不思議なことに夜にはない行動。なんでだろ?わたしが洗濯物を干すときは一緒にベランダに出るのだけど、床にゴロゴロ、鳥や通行人の観察等、一通りのルーティンを終えるとお隣に行こうとチャレンジを始めるから目が離せない。4重にガードしたふとんばさみにアタックを始めるとベランダ遊びは終了!あと1時間でわたし49歳になる。・・・だよね?50歳じゃないよね?「今年で○○歳」なんて先読みした言い方してると、わからなくなる。頭の中ですっかり先読みした年齢になってたりして。次何歳、なんてどうでもいいじゃないか!大切なのは今。今わたしは48歳!と言いながら、来年の準備。そろそろカレンダー探そう。今年選んだのは失敗だったのだ。今月のページに前月・来月がない。使いにくいったら。でも、使い始めるまで気づかなかった~うにちゃん、かわええ・・・来年のカレンダー、こんな風にうちののんちゃんで作ろうかな、なんて。。。ランキング参加してます。よろしれければぽちっとお願いします。 ↓ ↓にほんブログ村
2018.11.07
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のんちゃんには顔や体のあちこちにほくろがある。トラ猫はほくろが多いらしい。そんなこと知らなくて飼い始めた頃は、特に顔のほくろを目やにや鼻くそでは?と疑っていた。多頭飼いの不衛生な環境で生まれ育ったせいもあり実際、目やに、鼻くそ、耳垢?が多かったのだ。キレイになってきた今は、残る黒い斑点状のものはほくろなのだろうけれど未だに目頭のところにあるほくろを目やにでは?と疑って見てしまう。親戚の子供にも「目やにがあるよ」と言われてしまうのだランキング参加してます。よろしれければぽちっとお願いします。 ↓ ↓にほんブログ村
2018.11.07
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猫を家族として迎えてから、泊まりがけの旅行にはほぼ行かなくなった。年に数回、ダンナの実家に車で帰るくらい。私自身は、のんちゃんと一緒にいることが第一なので、旅行に行けないことなど何てことないのだけれど、ダンナには少し申し訳なく思う。「猫と暮らしたい」という私の望む生活とはこういうことなのだ。まさか生活にこういう制約が生まれることをダンナは予想していなかったのではないかと思う。あちこち観光したり美味しいものを食べ歩くのが大好きなダンナはちょっとガマンしているだろう。だから、せめて時々はのんちゃんに留守番してもらって、二人で日帰りで遠出する。けれど、帰りが遅くなりそうなとき、彼は言う。「早く帰ろう、のんちゃんが待ってる」「部屋が暗いよ。かわいそうだね」のんちゃんを思う言葉を聞くとこの暮らしの幸せが身に染みる・・・。普段、つい不平不満を募らせてしまったりするけれどいや、十分です。ダンナにちゃんとありがとう、って伝えないとね。あくびしてまーすわんちゃん猫ちゃんと気兼ねなく泊まれるペンション。おすすめ。兵庫県赤穂です。↓ ↓ペンション へるつランキング参加してます。よろしれければぽちっとお願いします。↓ ↓にほんブログ村
2018.11.06
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我が家ののんちゃん。隙あらば、こうして足の間に入って寝入ってしまう。こうなると起こすのが忍びなく、わたしはこの場から動けない。可愛くてたまらない。毎日100回と言わず「のんちゃん」と呼んで撫でまくる。ほんとは、仕事にも買い物にも行かず、この子の傍にいたい。家事そっちのけでこの子と遊んだり眠ったりしたい。でも、そんなひきこもりのような生活を送っていると結婚生活は成り立たないだろうし、きっと健康を害してしまうだろう。そんなことになったら、この子に会えなくなるかもしれない。絶対イヤだ!ということで、やはり思いはこの子に至る。わたしは、この子と幸せに暮らすためにもこの子が望むままに、遊んだり眠ったり、際限なく傍にいてあげるわけにはいかない。この子を愛してるからこそ、仕事に行って、友達に会って、買い物して、ごはんを作り、たまにはジョギングして、ちゃんと眠るのだ。まあ、あんまり構い過ぎると噛まれたり逃げられたりするのだけどねランキング参加してます。よろしれければぽちっとお願いします。 ↓ ↓にほんブログ村
2018.11.04
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我が家の猫、ベランダが大好き飼い始めた頃は、ベランダであろうと外に出さないのように注意していたのだけどなかなか難しい結局私の監視の目があるときだけベランダOKにしてしまっている。玄関からは外には出ないけれど、ベランダには嬉しそうに「ふにゃ!」と言って飛び出していく。そしてまず気持ちよさそうにコンクリートの地面でゴロゴロ寝転ぶ。次、溝に体をそわせる。汚れるので、本当はこれやめてほしいのだけど ↓なんでだろ。満足気。そして手すりの上に飛び乗ります。我が家は2階なので、最初は落ちないか心配したけれどまあ、大丈夫そう。お隣に行かないように、ふとんばさみでガードしたりして。でも、こうしていてもどうにかして行っちゃうんだよな。さすが猫だ。ただ、時間稼ぎにはなるのでふとんばさみと格闘し始めたら「だめだよ!のんちゃん」と注意!すると面白いことにちょっとあきらめたふりをする。でも、あくまでふりなので早々に下して部屋に入れるようにしてます。お隣にはバレてないけど、2回ほど行っちゃったおやつのチュールで呼び戻すのも骨が折れるよランキング参加してます。よろしれければ、ぽちっとお願いいたします。 ↓ ↓にほんブログ村
2018.11.01
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