全11件 (11件中 1-11件目)
1
[東京 30日 ロイター] -日銀は30日、年内最後の営業日となる同日のマネタリーベース(資金供給量)の残高を公表した。今年4月に導入した異次元緩和によって積極的な資金供給を続けた結果、201兆8500億円となり、年末目標の200兆円を突破。前年末に比べて1.5倍程度に膨らんだ。 日銀は2%の物価安定目標の早期実現に向け、来年も大規模な金融緩和を継続する。 今年3月に就任した黒田東彦総裁の下、日銀は長期国債の大量購入を柱に、マネタリーベースを年間で60─70兆円増加させる異次元緩和を導入。マネタリーベースの残高と長期国債、株価指数連動型上場投資信託(ETF)の保有額をそれぞれ2年間で2倍に拡大することを目指し、大規模な資金供給を継続している。 この結果、同日に公表した主要勘定によると、30日の国債保有額(短期国債含む)は181兆3958億円となり、前年末の約113.7兆円に比べて1.6倍程度に増加した。 異次元緩和の狙いは、日銀が掲げている2%の物価安定目標を2年程度で実現すること。足元では、消費者物価(生鮮食品除く、コアCPI)の前年比上昇率が1%を超えてきており、順調に道筋をたどっていると評価している。日銀では、早期の目標達成に向けて「来年も引き続き、量的・質的緩和をしっかり実施していく」(黒田総裁)と大規模な金融緩和を続ける方針で、2014年末のマネタリーベースは270兆円に拡大すると見込んでいる。これが続く限り日本株は上がり続ける。多分、本来株価とはそういうもので、誰かが頭を押さえつけない限り、きっと上がり続けるものなのでしょう。現金で日本円、置いておく場合でないな。
2013年12月31日
コメント(2)
安倍晋三首相は、東京証券取引所で今年最後となる30日の取引終了後に開かれた「大納会」の式典に歴代首相として初めて出席した。「来年もアベノミクスは買いです」と述べ、年間の最高値で取引を終えた株価を表示する電光掲示板を背にして自身の経済政策「アベノミクス」を訴えた。 日本取引所グループの斉藤惇CEO(最高経営責任者)は、「今年は56%ぐらいあがって世界最大の上げ幅。日本取引所を作って1年、上々のスタートになった」と述べた。また、「アベノミクスでデフレから健全な成長への復活という入り口に達した」と、隣に立つ、安倍首相にむかってお礼を述べた。 首相は2020年東京五輪の招致活動に活躍したパラリンピック陸上の佐藤真海選手とともに、1年の締めくくりの鐘を鳴らし、手締めを行った。安倍さんが、来年の末に、なんとコメントしていただけるのかが楽しみでございます。記録として、残しておきます。
2013年12月31日
コメント(0)
2013年が終了しました。今年は日経もTOPIXもJASDAQもマザーズ指数も、どれもこれもすごい1年でした。終わってみれば、私は今年+600万位で終わったのではないかと思います。ほとんどの時間を現金で半分位もっていたので、たいした結果は出せませんでした。あとやはり自分の弱点として、信用をつい使ってしまうことが問題です。信用の短期売買で、相当やられていると感じます。来年はメガバンに頭からぶっこんでいこうか(500~1000位)と思案中です。どちらにしても、株ブログを巡回していると自分の資金の少なさが嫌になりますが世間一般からすると結構なお金をもった人間になってきているのではないかと感じます。しかしこの程度でですが、金欲がほとんどなくなってきており、ここから上にいくためには相当ほったらかし戦法でも取る必要があるのでしょうか。株は困ったことに、自分で上限を決めることができてしまうため、私は早売りが多く機会ロスが本当に多いです。来年は消費税の更なる増税が決定するであろう年なので、年末もまた高くなっていると思います。現在株価は6合目という感じでしょうか。あと1~1.5年程度は上がると思っておりますが、途中、中国の問題が表に現れてくると崩壊的なことも起きるかもしれません。1年ほど前の右見ても左見ても全部割安、という状況では現在はありませんから出遅れのみをターゲットにしてのんびりやっていきたいと思います。
2013年12月31日
コメント(0)
安倍さんの靖国参拝に関して、昨日の中国のメディアコントロール方針は「無視」。さすがに人民日報など党、軍系の紙面に記事はあって、厳しいことを書いているけれど、それだけ。経済紙の紙面にはほとんどなし。メディア自身も、もともと本当は興味がないので、自主的に載せている記事もない、という感じ。 外交部は(1)今回の参拝を論評して、歴史的秩序を乱すといっているが、国際的秩序を乱すと言っていた2006年にくらべひっこめている。(2)毛沢東120周年紀念行事にひっかけて、どうのこうのとも言わなかった。これについて、まず日中の外交関係に関しては、(1)安倍さんとの首脳会談はなし。あるとしたら、日中との交渉で、中国側が完全に自信を持つシチュエーションで、習が求めてきたときだけ。(2)防空識別圏で中国が横暴というイメージが相殺され、日本が意固地なナショナリストだ、という札を切ったイメージのほうが強くなる。その意味で、中国が得し、日本の発言力は落ちた。(3)そして、たぶん、外交カードとして、靖国を使うのにはもうあまり興味がない。尖閣、領土そのものが焦点にしようとしているのでは。靖国か、尖閣か、どのカードを選ぶのか、というボールは今中国側にわたってしまった。(4)結果として、靖国そのものには総理は好きなだけ行けるかも。逆に、靖国に行かないという決断だけで、中国の動きを牽制することは出来なくなった。 (5)自民党vs共産党vsアメリカ民主党の間では、ナッシュ均衡かも? 全体として、日本にとっては不気味な静けさだと思う。もうひとつ、中国国内の情勢についても、今回の動きは示唆があるように思う。まず、2006年の小泉参拝のときは、SNSなどで反日の雰囲気が盛り上がる気配は強かった(実際、タクシーに乗って、日本人だとわかると、ののしられて下ろされるという経験を初めてした。)、今回はそういう動きがとりあえず、まだ見えない。去年の尖閣国有化のあとは、反日デモと破壊活動。今回は静か。なにが一番の違いか。やはりこれまで2回の反日デモは、国内の権力闘争の手段になっていたのではないかな。胡錦濤政権はそれだけ、不安定だった。特に去年の9月は、習近平への政権移行期で、彼からのプレッシャーを感じていた公安系統がデモだけでなく破壊活動まで、仕切っていたのかもしれない。特に、破壊的なデモは、胡錦濤の系列といわれる共青団系の人間がトップを務めていた町で起こっていた印象が強い。周永康という虎が檻に入れられてしまった今回、妙に組織だったデモや破壊活動はたぶん起きないんだろうな。ちなみに、私の親族では、祖母の弟が靖国に眠っています。祖母は東京に出てくるたびに、弟のことを口にして会いに行きたいとは言いながら、決して靖国の門をくぐろうとはしませんでした。けれど、「私の代わりに首相には参拝して、国を代表して弟に謝ってほしい。」とも言っていました。なので、私にとっての靖国は、祖母が行けないところ、です。この人の洞察力はきっとすごい。メディアコントロール という言葉も腹に落ちた。
2013年12月30日
コメント(0)
日本通信は12月21日より、b-mobile4G WiFi3ルーターにSIMをプリセットした「b-mobile4G WiFi3 Happyパッケージ」を新発売する。価格は23,715円で、イオン、ヨドバシカメラ、アマゾン、b-mobile取扱販売店にて販売を開始する(bマーケット直販価格)。 「b-mobile4G WiFi3ルーター」は、同時に10台までインターネット接続ができ、LTEの3バンド(2GHz/1.5GHz/800MHz)に対応したWiFiルーター。今回プリセットされるSIMは、同社の「デバイス別サービスSIMプラットフォーム」コンセプトに適応した第一弾製品で、月々3GBまでLTE高速通信が使え、3GB使用後は200kbpsで使い続けることができる内容となっている。月額通信料金は1,560円。 パッケージは、購入後にオンラインサインアップを行うことで、利用可能となる。1か月間無料で、2か月目から有料となる。 んーーー。微妙だなぁ。価格的に。圧倒的な価格ではない。圧倒的なサービスでもない。けど、良いニュースではある。
2013年12月19日
コメント(2)
上なのか下なのか。。ちょっとわからない。こういう時は上がって買って、下がって売って、で大損パターン。一度冷静になるために、証券口座からお金をがっつり引き出してみようと思います。それになんだか少し雲行きが怪しいです。中国ベア買いかなぁ。
2013年12月16日
コメント(0)
NTTコミュニケーションズは12月14日より、プリペイド式のデータ通信SIMカード「OCN モバイル ONE」を発売することを発表しました。それもなんとローソンで。ローソン店内のギフトカードコーナーに下げられる形での販売となりますが、実際のSIMカードは同封されていないようです。利用するまでには、申し込みWebサイトにアクセスしてパッケージカードに記載されているコードを入力して申し込み。その後約1週間でSIMカードが届くというシステム。なお、「OCN モバイル ONE」の詳細は以下のようになっています。【プリペイドSIM初回パッケージ】 料金 3,980円 利用期間 30日間 利用容量 30MB/日 最大通信速度 受信時最大150Mbps送信時最大50Mbps容量超過時最大通信速度 200Kbps【プリペイドSIM延長パッケージ】 料金 2,980円 利用期間 +50日間 利用容量 30MB/日 最大通信速度 受信時最大150Mbps送信時最大50Mbps容量超過時最大通信速度 200Kbpsちょっと割高感も否めない?また、せっかくのプリペイドなら、買って、すぐ挿せて、使いきれる! 的なサービスだともっと嬉しかったんですが……。国内だとなかなか難しいシステムなのかもしれませんね。なんにせよ購入の窓口が広がった。というのは素直に喜んでいいところではないでしょうか。コンビニ、すごい。というニュース。これは日本通信にとってはきっと朗報。SIMカードを買って、携帯に挿すなんてことがもっともっと一般的になれば日本通信の懐にも入ってくる金額は増えるはず。と思いたい。本日秋葉原行きました。中古SIMフリー携帯売ってまして、これが一般的になればもっともっとチャンスあるな。と。
2013年12月14日
コメント(0)
米アップルが11月22日、「SIMフリー」のアイフォーンの販売を開始した。2008年にソフトバンクがアイフォーンを発売して以来、国内の携帯電話会社が販売するアイフォーンには、自社回線以外では通信できないように「SIMロック」がかかっている。SIMフリー版はそのロックがなく、同じ端末で携帯電話会社を自由に変更できるのが特徴だ。 このSIMフリーのアイフォーン登場で、がぜん注目が高まっているのが、MVNOと呼ばれる通信会社が提供する格安のSIMカードだ。携帯電話会社とスマートフォンの契約をすると、基本料金や通信料金を合わせ月5000円以上かかる。それをMVNOのSIMカードに替えることで、月1000円前後に抑えることができる。SIMフリーのアイフォーンでも、格安SIMが利用可能だ。多様化するサービス MVNOの安さには、ワケがある。データ通信専用で通話のできないものが多く、通信量や通信速度に制限があるのだ。最も安いドリーム・トレイン・インターネット(DTI)の場合、通信速度が150kbps(キロビット/秒)と遅い。文字中心のサイトやメールのやり取りなら問題なく使えるが、動画視聴は難しい。 それでも料金を節約したいというニーズは大きい。総務省によれば、携帯電話・PHSのMVNO契約数は今年6月時点で593万と前年同期比で約16%伸びている。 参入する事業者も急増している。MVNOは既存の携帯電話会社から回線を借り受けて、通信サービスを展開している。設備投資が軽いため、参入障壁が低いのだ。事業者数は11年末の278社から12年末に345社まで拡大。同時に、MVNO間で熾烈な競争が繰り広げられている。 特に攻勢をかけているのが、NTTコミュニケーションズ(NTTコム)、インターネットイニシアティブ(IIJ)、日本通信の3社だ。 最初に仕掛けたのは、NTTコム。今年4月、月980円で高速通信LTEを利用できるプランを導入した。1000円弱のプランは他社にもあったが、通信速度が150~200キロビットに制限されていた。NTTコムは「格安SIMは速度が遅い」というイメージを打ち破った。 通信量は1日30メガバイトと上限があるものの、30メガバイトあれば、テキストメールの送受信が6000通、サイト閲覧は120ページ、動画は約15分間見られる。実用性の高さに加え、NTTグループという安心感もあり、人気に火がついた。1480円で1日60メガバイトというプランもあるが、「ほとんどのユーザーが1日30メガのプランを選ぶ」(ネットワークサービス部の新村道哉担当課長)という。これに対抗したのが、IIJだ。6月から月945円で500メガバイト分の高速通信を利用できるプランを開始した。さらに10月には、月2ギガバイト利用できるプランを1974円から1596円へと値下げしている。 データ通信専用のMVNOが多い中、音声通話を売りにしているのが、「bモバイル」ブランドで展開する日本通信だ。同社は、月1560円で通話と200キロビットの速度でデータ通信ができる「スマホ電話SIM フリーData」を11月に発売した。「本丸である音声通話を避けてサービスを提供するわけにはいかない。新商品は量販店からの引き合いも予想以上だ」(福田尚久副社長)。 コストを抑えるために、ネット経由でSIMカードを販売するMVNOがほとんどだ。そうした中で、日本通信は、ネット通販に加え、イオンやヨドバシカメラと組んで、実店舗での販売にも力を注ぐ。IIJもイオンやビックカメラで販売しており、「自社のWebよりも店頭でSIMカードを購入するユーザーが圧倒的に多い」(IIJの神田恭治サービス戦略課長)という。ドコモとの微妙な関係 MVNOの大半は、携帯電話最大手であるNTTドコモのネットワークを借りており、ドコモのスマホユーザーであれば、格安SIMを端末に差すだけで利用できる。つながるエリアの広さなどもドコモと変わらない。低価格で高速通信ができる格安SIMが増えれば増えるほど、携帯電話会社の料金の高さが際立つことになる。 ただ、ドコモの加藤薫社長は「(用途に応じた)すみ分けはできる」と話す。ドコモのネットワークを利用したMVNOの契約数は、ドコモの契約数としてカウントされている。敵とも味方ともいいにくい、微妙な存在だ。 右肩上がりのMVNO市場だが、課題もある。MVNOの多くがドコモのネットワークを使っているため、通信規格の違うauの端末は使えず、ソフトバンクの端末で使うには、SIMロックを3150円払って解除する必要がある。ただし、アイフォーンは対象外だ。 SIMフリーの端末が高いのもネック。「アイフォーン5s」のSIMフリーの価格は16ギガバイトモデルで7万1800円。携帯電話会社から購入した場合は、2年間の利用を前提に端末の代金を月々の料金から割り引く制度があるが、SIMフリー版にはそれがない。端末代と通信料金を合わせた2年間の費用は安くなるが、通話できない、高速通信できる量が少ないといった制限がある中で、消費者がどれだけ魅力を感じるのか、疑問が残る。 MVNO各社にとっては、参入企業の増加による競争の激化も、頭痛の種だ。12月3日には、NECビッグローブは月980円で高速通信が1ギガバイト分使えるプランを発表。古関義幸社長は「これ以上の低価格化は難しい」と言う。 格安SIMカードは、知る人ぞ知るニッチなサービスで終わるのか。それとも業界を席巻する一大サービスになるのか。これからが本当の勝負となりそうだ。給料からの通信料の配分が以前からとても高いと思っていたのでようやくこういう時代がきたと感じています。なので、日本通信びいきなのですが、競合が多いこと、参入障壁が低すぎなことがかなりの懸念材料ですが、とりあえず13000円付近で売ったすべてを10000円付近で買い戻してみました。産業としては面白く、これから大きく伸びる可能性 はあると思っています。ただ、その可能性はまだ少し低めだと思いますが。。あわよくば期待感だけでまず上げて欲しい。
2013年12月10日
コメント(0)
現代自動車の年収は940万。。すごい。トヨタ自動車より高いのでは。。未来世紀ジパングで、韓国不動産バブルの崩壊。韓国の異変をやっています。いやーー、しかし、940万はすごい。日本通信、ほとんど売ってしまいました。本日もS高とかありましたがそこでは売れませんでした。現在13300円位。ただ、この1週間プラス1日で、200万ほど儲かったので、結構満足しています。はい、次々。そろそろその他金融。
2013年12月02日
コメント(0)
・正しい機会を見つけ、最大限優秀な人材を送り込む・物流、人材開発のイノベーションが大きな成果を上げる・失敗したなら存続出来ないような勝負はやってはいけない・変化をマネジメントする最良の方法は自ら変化を創りだすこと・成功した起業家に共通するものは体系的にイノベーションを行っていること・イノベーションを行う人はリスクを求めて飛び出すよりも、時間をかけてキャッシュフローを調べる・本当の起業家はリスク志向ではなく、機会思考・未来を創る方法は、未来を予知すること、未来を発生させること・人生で大切なことは自分の評判である・リーダーシップとはカリスマではない。平凡で退屈なものである・過去への奉仕を減らす・優先順位ではなく、劣後順位の決定・心地よくなったら変化を求める・ひらめきだけではなく、愚直に実行する・右脳と左脳両方を使う・何も決定しないという選択・意志決定の本質は不確実性にある・超並列思考を持つ・好き嫌いではなく、自分のゴールに関係あるかないかで判断する・リーダーとは、同調能力、責任能力、抽象思考力・たいていの起業家は余計なものを持ちたがり、余計な支持を出したがる・好きなことを愛するのではなく、ビジネスそのものを愛する・一人一人と長い間正対している暇はない・確実な今日より、不確実な明日に期待する・自分が持っていないものを持つ仲間をどれだけ集められるか・ミステリアスであるべき・10倍で進める・子供に備えるべき能力7つ。自信、好奇心、計画性、自制心、仲間意識、意思疎通能力、協調性・死ぬまで努力し続ける・組織力、交渉力、連帯力、分析力・経営者は哲学を身に付ける・市場価値=能力×実績×意欲・機会を創出する力 能力開発と人脈構築・企業文化は自然発生的に生まれる・共感力・スモールイズビューティフル・成功のカギはひと、ひと、ひと・意志力の体内保有量を増やす(エクササイズ、食事、睡眠、家族との時間)・将来について想像することは欲求の充足を遅らせる・選んだ選択を正しくする・王道とは、堂々と正直に良心に照らしたときに後ろめたくない行動・魂に従って決断する・達成感の共有がチームを強くする・成長ステージに応じて、最適な経営者が選ばれる・他人が決めた成功は自分の納得につながらない・善か悪、正か否で判断・活動と休息を交互に行えば、最大の成果が得られる・7~8時間の睡眠が一番死亡率が低くなる・肉体(土台)、情動(前向き)、頭脳(正しい方向)、精神(強さ)のかけ合わせがフルエンゲージメント・90~120分の仕事をし、そのあとにくる回復の時間を短く取ることで最適パフォーマンスを得られる・パフォーマンスの鍵は時間ではなく、エネルギーにある・アイデアを思いつくのは難しくない。膨大な数の中からアイデアを選び、それをやり抜くのが一番難しい・価値を生むものが仕事・直感は、多様な価値観を持つことで磨かれる・小資本、小在庫、利益高、安定収入・潜在意識が成功へと道びき、心に描いた通り、物事は成就する・90%は運命で決まっている。あとの10%で運命を変える・ローマは英雄を必要としない国家。だから繁栄し、長く続いた・ローマ人は何事につけてもシステム化する・人には二度の死が訪れる。死んだ時と人に忘れ去られた時・新しいことをやらなくなった会社はすべて消え去っている・親が自分に対してしたことより、しなかったことの方が大きな価値を生む・親として果たすべき責任をアウトソースするほど価値観を養う機会を失う・相手のために、自分が価値あるものを犠牲にすることで相手への献身が深まる・会社の階層が1つ増えるごとに雑音は倍になる・超速読・知識組織におけるマネジメントは「方向付け」・知識の結合が生産性向上のカギ・自己管理による目標管理こそ経営の哲学・コスト削減の最大のものは活動自体をやめること・成功していない人たちが嫌がることを実行する習慣をみにつける・自覚、良心、自由意志、想像力が自由を与える・ビジョン、自制心、情熱、良心が成功の鍵・人間はなりたい自分になれる・リラックスすればするほど考えつく・頑張ったことがそのままその産業の歴史を作る・成功とは、いかなるイノベーションを遂行したかどうか・買収した会社にも企業文化を叩き込む・議論の時間がないから専制君主でやる・体をアルカリ性にすると、ガンは生きられない(歩くこと、十分な睡眠、ストレスフリー、免疫を高める)・病気の発生は、毒素の蓄積、栄養不足、電磁波、ストレス・良質な水を飲む・心を高め、徳を磨かなければ、永続した事業の成功はない・相反する両極端の考え方を持ち、局面によって正常に使い分けられる人格がすぐれた人格・人のため、世のために尽くすことが人として最高の行為である・固定資産の過大計上を避ける・成長せよ。出来なければ去れ・ドライな合理精神とウェットな義理人情を併せ持つ・人間の一生は功と罪とで評価すべき
2013年12月01日
コメント(0)
・1日おきに週3回30分の運動・遊・学・働の合一・人を信じて任せ、口を挟まない・カラフルな色の野菜が若さを作る・毎日0.1%の改善を続ければ1年後には44%の改善がなされる・右脳と左脳のキャッチボール。(直感と分析の同居)・未知の世界に挑み、新しい価値を創りだす・自分の命のリミットを考える・絶えず自己否定・知性は銀器と一緒で磨かなければ曇ってしまう・中庸を重んじる・知識は書庫、知恵は判断・タイムイズライフ・大きく考える・一つの物事を多面的に見る・凡眼には見えず、心眼をひらけ、好機は常に眼前にあり・衣食住⇒遊休知にシフト・余裕・野望を達成することだけを目標にした人が経営者になると社員は被害者になる・菜食主義者は早死にする・ビジネス感度は、知性、人間性、感性の乗数・長息長命、小食長寿・幕府の天領だった土地は商売がうまくいく(東京、山梨、大阪、新潟、福島)・すべてを受け入れる・社長とは権力ではなく、責任の所在・フライドポテトは銃やサメより多くの人を殺す・貯金はするな。投資をしろ・貯蓄する人は負ける(利息がインフレを下回る)・貧乏になりたいなら貯金をしろ・富の絶対量は減らない。他人に移動するだけ・360度の友達を持つ・四角より丸のものが売れる・幸運がやってくる心構えをする・パラダイスはいまいる場所・キャッシュフロー、レバレッジ、コントロール・体温を36,2~36,3度にキープ・人材、戦略、業務の各プロセスを連動させる・中期経営計画は作らない・子供にはお金の集め方を教える・充足を先送りにする能力・率先垂範・道徳は実利に結びつく・真・義・美・「私」の怒りではなく「公」の怒りを持つ・諸行無常=万物流転・炭酸ガスはリラックスにつながる・暗示は力・笑う・良い習慣の奴隷になる・今日が人生最後の日と心得て生きる・我こそが運命の支配者にて我が魂の船頭である・むしゃむしゃ
2013年12月01日
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()
![]()