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猛暑が一転、すっかり寒さを感じますね。そんな寒い季節に、あなたの街でギャッベ展を開きませんか? カフェやギャラリーなどの小スペースから、家具とのコラボまで、委託販売にも対応しますので、ぜひご相談ください♪ 品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail: gabbehkhaneh@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。
2010年09月30日
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模様替えって楽しいな♪こんにちは!今日は、汗をかきかき、スタッフ総出でショールームの模様替えをしました~(^^;) 一押しコーナーは、何と言ってもゴージャスな紅のギャッベ・コーナー このコーナーのいいところは、眺めて楽しいだけでなく、踏み心地まで楽しめちゃうところ! 紅のギャッベの雲のような、ふわふわ感に、模様替えの疲れも吹き飛んじゃいました♪ さて、今度は後ろを向くと・・・ キリムのテーブル&チェアコーナーで、ほっと一息つくこともできます! ちなみにショールームでは、毎月3回、土曜日に、「ギャッベの学校」が開かれています。日本唯一の手織じゅうたん教室というディープでエキサイティングなお教室(^3^) みなさん、ぜひ五反田のショールーム、「ギャッベ・ハネ(ギャッベの家)」に遊びにいらしてくださいね(^^)/~~<<<☆>>> <<<☆>>> <<<☆>>> ここまで読んでくださったみなさま、ありがとうございますm(^^)m 「ギャッベのお嫁入りフェア」第2弾は、キッチン・マット 品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail: gabbehkhaneh@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。
2010年09月22日
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小さなキリムのクッションのお話こんにちは!今日のブログの主人公は、小さなキリムのクッション このキリムのプチ・クッション、大きさはだいたい、25cm×25cm。手のひらから、ちょっとはみ出るくらいの小さいサイズ。 このキリムのプチ・クッション氏、実は、とっても裏表があるんです・・・(^w^;) 表の顔は、とにかく陽気、という雰囲気ですよね?ピンクに、青に白に緑に、と、色の数も多くて、おしゃべり好きな感じがします。 さて、その彼の裏の顔は??? こんな感じ!うってかわって、寡黙でダンディーな表情に! 黄昏どきのイスファハンやシーラーズの空を想像させます・・・。(まだ訪れたことがないので、想像に過ぎませんが!) こんなに裏表がありますが、このとおり、一人のキリム・クッション氏です 先日の、イベント、スピニング・パーティーのときも、お客さまはみんな、キリムのプチ・クッションをせっせとひっくり返し、ためつすがめつ、自分だけのキリム・クッションを選んでいました! その表情は真剣そのもの(^。^;) いやいや、キリムにしてもギャッベにしても一点物で、同じものは二度とないと言いますから、人の出会いと同様、選ぶときには気合が入っちゃうんでしょうかね? 皆さんも、キリムのプチ・クッションたちのなかから、気心の合った一点とめぐり合えますように! 最後に、キリムのこともよく知る、「ギャッベの学校」のミアッド先生から女性の皆さんに、こんな一言が! 「みなさん、だんなさんが、言うこときかなかったら、このクッションを投げてくださいね~」 ☆;;;;;;;;;☆ ☆;;;;;;;;☆ ☆;;;;;;;;;☆ ☆;;;;;;;;;;☆ ここまで読んでくださったみなさま、ありがとうございますm(^^)m 「ギャッベのお嫁入りフェア」第2弾は、キッチン・マット 品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail: gabbehkhaneh@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。
2010年09月18日
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スピニング・パーティーでの出会い先日まで、開かれていた手芸ファンの祭典、「スピニング・パーティー」。会場には糸巻き車や、世界各国のウールやら、蓮の茎の繊維やら、糸紡ぎマニアを満足させるようなアイテムが所せましと並んでました! そんななか、ペルシャ遊牧民の手織りじゅうたん、「ギャッベ」の織り機は手織りファンにとっても珍しかったようです! ギャッベの手織りを体験しつつ、お客さんたちは、こんなやり取りを楽しんでくださったようです(^u^;) そう、先生と生徒さんたちとの、こんな風に楽しく、軽妙なやりとりが、「ギャッベの学校」とワークショップの持ち味なんですね~。 「ギャッベの手織り、楽しいね~。いつまでも、織り続けちゃいそう!私たち、もう少し、やっていていいですか?」と、ギャッベの手織りにはまる方、続出! 「ギャッベのお嫁入りフェア」第2弾は、キッチン・マット 品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail: gabbehkhaneh@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。
2010年09月14日
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宇部で、東京で・・・。ギャッベが結ぶ、人の輪 こんにちは!最近、お客さまとお電話でおしゃべりすることが多いんです。おしゃべりの内容は、もちろんギャッベや手織りのこと!昨日の、山口県のお客さまとは、映画、『風の絨毯』の話題。 「主人公のさくらちゃんと、少年ルーズベが、ひとつずつ、じゅうたんの結び目を作るでしょう?あそこのシーンがすごくいいのよね。私たちも、親子でひとつずつ、ギャッベの結び目を作りたいなぁと思って・・・」 そう、無数の結び目(パイル)で出来たじゅうたんは、 人の心も結んでくれる、不思議な効果があるんです。特にギャッベには、そういう思いを寄せてくれる人がたくさんいます。 ギャッベは、どこが特別なのかと言うと・・・↓ペルシャの遊牧民、カシュガイ族の手織りじゅうたん、ギャッベ。カシュガイの女性たちが、放牧地の緑、大平原の夕焼け、羊やヤギたちへの思いなどを、ギャッベのなかに即興で織り込んでいきます。絵画のように、1枚として同じデザインがない、ギャッベの世界。 そんなギャッベに惹かれ、「自分だけのギャッベを織ってみたい!」と、いう方が、日本全国にじわじわと増えています。************************************ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!ちょっといい情報をお届け!「ギャッベの学校」が東京スピニングパーティーに出展します。第10回東京スピニングパーティー 糸のちから】 ・日時:9月12日(日)13日(月)10:30~ ・場所:晴海客船ターミナル 4F ・入場料:1000円(運営協力費)プログラム+喫茶券付き 「ギャッベのお嫁入りフェア」第2弾は、キッチン・マット 品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail: gabbehkhaneh@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。
2010年09月10日
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こんにちは!「ギャッベ・ハネ」スタッフの吉田です!今、私たちのショールームで熱い視線を集めているのが、キリムのチェアやキリムのテーブルのシリーズ(^^) 今日は、新潟から見えたお客さんが、やはりキリム・チェアに一目惚れ!キリム・チェアが新潟に嫁ぐことになりました。そして、その代わりに、といって置いていってくださったのが、新潟の新鮮野菜たち↓ 根ショウガが、何とも言えず、いい香り! みなさん、手土産ありでも無しでも、OKです!キリム・シリーズを見に来てくださいね(^u^)************************************ ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!ちょっといい情報をお届け!「ギャッベの学校」が東京スピニングパーティーに出展します。第10回東京スピニングパーティー 糸のちから】 ・日時:9月12日(日)13日(月)10:30~ ・場所:晴海客船ターミナル 4F ・入場料:1000円(運営協力費)プログラム+喫茶券付き 「ギャッベのお嫁入りフェア」第2弾は、キッチン・マット 品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail: gabbehkhaneh@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。 【タンバル通信(のんきな怠け者通信)―携帯メルマガ】 手織り絨毯やペルシャ料理、お得なキャンペーン情報満載のメールマガジンを配信中。あなたも景品付きのクイズに参加してみませんか?登録(無料)は簡単!まずは、携帯のバーコード・リーダーでQRコードを読み取ってください!そのあと、「タンバル通信 無料メールマガジンへの登録はこちら」の指示にしたがって登録してくださいませm(^^)m QRコード読み取りができない携帯機種をお使いのお客さまは、下記のメール・アドレス宛てに携帯から空メールをお送りください!gabbehkhaneh@58384.r.at-ml.jp
2010年09月08日
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さんまの水揚げが始まり、しだいに”食欲の秋”になってきましたね。そんなわけで、今回は「ピスタチオ」に関する話題をお届けします♪ 手織り絨毯、「ギャッベ」の織り手、カシュガイ族が暮らすイランの大地。イランは意外にも、美味しいフルーツやナッツの天国なんですね~。ピスタチオもその一つ。スイーツには、ふんだんにピスタチオが使われています♪ 上の写真は、ピスタチオのトッピングつきの、甘いセサミ・ペースト。ペルシャ・スタイルの朝食で、よく登場するのだそう。お味はもちろん、ピスタチオのグリーンが目に鮮やかで良いですね~(^^) 日本よりも、ずっと身近な存在であるピスタチオ。ギャッベを織るための毛糸にも、「ピスタチオ」と呼ばれる色があるんです!それが、この毛糸 どうですか、この毛糸。「ピスタチオの色」に見えてきましたか??年に数回しか、ピスタチオを食べない国では、なかなか「ピスタチオの色」なんてネーミングは考えられませんよね(^w^)? しかし! ここで誤解のないように言っておくと、この毛糸を「ピスタチオの色」にしたのは、ピスタチオではありません(^^;)染色の材料は、もっと違うものなんだそうです。・・・ううむ、ギャッベの世界って、奥が深いですね! 「じゃあ、ピスタチオの色は、何で染めたのかしら?」「ギャッベの毛糸、見てみたいな」「日本でもギャッベを織ることって、できるのかな?」、などと、お考えのあなた! そんなあなたにお薦めしたいのが、9月12日(日)&13日(月)のスピニング・パーティー。ギャッベ制作を体験できます♪ 【第10回東京スピニングパーティー 糸のちから】 ・日時:9月12日(日)13日(月)10:30~ ・場所:晴海客船ターミナル 4F ・入場料:1000円(運営協力費)プログラム+喫茶券付き ・電話問い合わせ先;03‐3536‐8651 (スピニング・パーティーについては、前々回のブログで!) スピニング・パーティー以外にも、ギャッベの織りを体験することができます。手織りじゅうたん教室、「ギャッベの学校」のトライアル・レッスンをご希望の方は、ショールームまで、お気軽にお問い合わせくださいね! ************************************* ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!ちょっといい情報をお届け!「ギャッベのお嫁入りフェア」第2弾は、キッチン・マット 品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail: gabbehkhaneh@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。
2010年09月06日
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