2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1

訳あって50年ぶりに立ち上げた中学校の同期会、やっと4回目の今回は27名と前回より参加者は少なかったが、みなその頃の気持ちに立ち返り思い出話に花が咲いた。朝のホームルームでは、会への要望などに添えてみなさん「来年もぜひ参加したい」の声に幹事たちも一安心、再会を約束して散会した。
2007年05月26日

21日は24節気のひとつ、小満なそうだ。「万物が生長し天地に満ち始める頃」とあるが野山も街も緑いっぱいである。ケヤキ並木の緑のトンネルが嬉しい。
2007年05月24日

ジャーマンアイリスは増えすぎるほどよく増えます。去年掘り上げてまとめて植えたのが今年はこんな感じです。ちょっとバックがうるさいですね。 植えっ放しのツボサンゴは不ぞろいです。花が終わったら株分けして植えなおしたらいいのでしょうか?
2007年05月24日

苗を植えて3年目、どんな風になるのかと、伸び放題に伸ばしていたモッコウバラがいっぱい咲いた。輝くばかりの黄色の花、とても見事です。 2日前のモッコウバラ きょうはほとんど満開です
2007年05月23日

中学校の同期会が近づいている。栞を担当しているのでいろいろ趣向を凝らしてパソコンで作りはしたが、印刷がまだ完成していない。両面印刷は紙がめくれて意外に難航している。そんな訳でブログがおろそかになっていた。せっかく撮った青葉祭りのすずめ踊りの写真も賞味切れになってしまった。 これも少々遅れたが畑のボタンを見てください。ボタンも見頃は一瞬、畑中がボタンの香りいっぱいになったのもつかの間で、もうはらはらと散ってしまった。
2007年05月23日

仙台もきょうは久々の土砂降りでした。いくら長い時間水撒きをしてやっても雨には叶いません。畑の草木たちはどんなにか潤っていることでしょう。 さすがにきょうは畑には行きませんでした。きのう移植したゴウヤや青い朝顔、きっと上手くいっただろうと嬉しいです。雨の前にきのう撮った写真を2、3枚。 家のフジは山取りなので葉っぱが早く出るようです 畑のボタンの咲き始めです。次々に楽しめそうです。 可憐なヒメシャガ、花芽がいっぱい。チャイブもこれからきれいに咲きます。
2007年05月17日

きょうはある団体の春の旅行で奥松島嵯峨渓遊覧に参加。 ホテル嵯峨ビーチでの昼食のあと、宮戸入口の桟橋から12人乗りの遊覧船で出港。嵯峨遊歩道からの眺めもよいが、船で巡って海側から見る眺めはまた絶景でした。 船の進行により形がいろいろ変わって見えてくる島々、渓谷のような侵食されたえもいわれぬ岩肌の美しさ、そして洞窟の奥でぽっと輝くエメラルドグリーンの光にはみな思わず歓声を上げたほどでした。 船長さんのガイドを聞きながらまた、手から上手にカッパエビセンを受け取るかもめと戯れ嵯峨渓遊覧、感動の30分でした。
2007年05月14日

早起きして、気になっていた海辺の家の草刈に行った。草茫々の中、池の魚たちは餌をもらって大騒ぎ。 前回、一面に咲いていたタンポポはほとんどが綿毛になっていた。ヤエムグラやカラスノエンドウは植え込みの隙間一杯にはびこり草丈4,50cmにも伸びて足に絡みつく。 さっそく夫と二人で刈払い機を動かし大爆音の二重奏。3時間もやったかしら、始めが早かったのできょうはとてもはかいった。草を片付けながらあちこち観察、うわっ桜の木に大量の毛虫、さっそく消毒。 草刈り終わってあらためてみるとツツジもいろいろ咲き出してました。 そしてこの後楽しみなのがこのフジです。確か「9尺藤」といって求めたはず。まさか9尺は伸びないけれども咲きながら房がどんどん伸びていく珍しいフジでこれからが見頃です。 今年はシュロの花も見事に咲きそうです。浜には棕櫚が似合うかと思ってずっと前に植えたのがこんなに大きく。でも浜の人たちは棕櫚を庭に植えるのを嫌うようです。どうしてなのかしら?
2007年05月13日

ジエビネは今が満開。今年は30本以上が咲きました。 花びらが丸く膨らんだおたふく咲きの可愛いサクラソウ。 3、4年前に求めたとき確かモチユキソウと教えてもらったと思っていたが、植物図鑑には出てなかった。名前知っている人、教えてください。今のところ毎年1本、マムシグサの仲間でしょうが真っ白の丸いお餅のようなものがのぞいていてなんとも可愛いです。 こちらはウラシマソウ、背も高く紐も長くなりました。 5年前に買ってきて植えたコゴミですが毎年この時期になると1、2回は摘み取って美味しく頂きます。とってもいいもんですよ。
2007年05月11日

和裁の仲間と田ゼリの話をしていたら「連れてって」と言われたので、きょうは休耕田に田ゼリ摘みに行った。 身支度も決め篭と鋏を持って1時間ほど田ゼリを摘んだ。根元も太くなり先週よりずいぶん育っている。大分上手くなった鶯のさえずりを聞きながら、なんだりかんだり話をしながら手を動かしているうちに、あっという間に田ゼリは篭一杯になった。今夜はそれぞれの食卓で、春の香りを味わっていることでしょう。
2007年05月11日

去年は確か2本ほどしか咲かなかったのに、今年はこんなに咲いたのは黄花ホーチャクソウ(ユリ科)。 そして白い可愛い風鈴を下げたようなこの野草はナルコユリかと思ってましたが、どうやらユリ科のアマドコロ、これは斑入りアマドコロらしい。 根元のヒメシャガも間もなく開花です。
2007年05月07日

パソコンボランティアメンバーは現在10名。月の初めに集まってパソコン教室運営に関する話し合いと昼食をはさんで研修会を持つことにしている。 我が家にはちょうど竹の子やタゼリがたくさんあったので、みんなの昼食を差し入れるすることにした。 急な思い付きだったので、朝は大いそがし。竹の子ご飯と味噌汁、タゼリとホウレンソウのお浸し、わかたけ煮、浅漬け、タラッポなどあるもの寄せ集めててんぷらもどんと揚げてにわか仕出し屋さんはてんてこ舞い。 炊飯器やお鍋、皿も一杯詰め込んで運搬し、大騒ぎしてなんとか食事にこぎつけました。 4月からの受講生の何人かはビスタを買って来るそうな。午後の研修はビスタです。今までやっと慣れたツールはどっかにかくれんぼ。全くこれからが思いやられます!
2007年05月07日

2007年05月06日

天気予報の「午後から雨」を頼りに種まきと苗植えをやった。 種まきは赤シソ、春大根、サルビアとトーモロコシ。苗はホームセンターから買ったナス、ピーマンとミニトマトそれぞれ5株ずつ。キュウリやオクラ、ゴーヤ、ひょうたんなどは箱播きしてるので自家製苗が育ったら植えつけることになっている。
2007年05月06日
家の孫たちはママのお里でお花見と温泉で楽しんでいるようす。 東京の息子からは、「今からおにぎり持って郷土の森公園に行って遊んできます」と電話。二人の孫たちが電話の向こうから興奮した声。こちらは夏休みまで会えそうにない。 もう一人の息子は遠刈田の職場へ早朝から車で出発。大型連休もそれぞれの場でそれぞれの動きをしているのです。子供たちもいつの間にか自分たちの生活を築いていくのです。
2007年05月05日

タラポと私らはよく言うが、桜の花が散る頃に畑に面した山すそなどに生えているタラノキの新芽、ちょうど今が取り頃。 高いところに付いているので高枝鋏を最高に伸ばしてこんなに採れました。今夜はタラポのてんぷら、ご近所にも分けましょう。
2007年05月04日

遅咲きのしだれ桜も散り始めたが、畑にはもう1本の桜があったのです。 3年ほど前に植木市で幼苗を買ってきて植えた、確か「楊貴妃」というすてきな名前の桜。今年こそはいくつか咲くのかしらと思っていましたら、なんと咲き始めたらこんなにたくさん、淡いピンクの色がなんともいえません。お気に入りに入れましょう。
2007年05月04日

友人がスポーツダンス大会に出場すると言うので青葉区体育館に応援に行った。午後のスタンダードはワルツ、タンゴ、スローなどを短い時間踊って審査され順を競うもの。彩り美しいダンスドレスがフロア一杯舞い踊る華やかな大会だった。 そのあと地下鉄で移動して河北美術展を見に行った。今年も大作が多く、こんなにたくさんの人が絵筆を取って自己を表現していることをすごいなあと思う。作品ごとに、これは何を訴えているのかなあなどと思いながら見ていったので大分疲れた。
2007年05月03日

雨雲が東へ去ってきょうは日本列島全域で晴れマーク。大型連休の後半を使って孫たちは早朝5時にママのお里、五所川原へ向かった。青森はどこも今が桜の見頃、たっぷり満喫してくることでしょう。 早く起きたついでにオオウバユリ通信を張り替えに行った。株数は昨年よりやや多い。1株に10枚以上の葉が付いて、周りの草に負けないように元気に生長している。
2007年05月03日

畑に隣接する古い大きな家が取り壊されて4ヶ月が経った。それと一緒に高台の大きな竹林もドイツ製の大型重機で根こそぎ刈払われたので、竹の子の季節になると近隣で頂いていた竹の子だがもう生えないだろうと思っていた。 ところが昨日その辺をうろうろして見て!!あったのです。伐採した枝がら以外何にもなくなった山肌にぽちっ、ぽちっと顔を出した竹の子たち! すごいものです。土中深く竹の根は芽吹きの季節を待っていたのでした。 もちろんすぐにツクシを持っていって竹の子を掘り上げました。さっそく夕ご飯は竹の子ご飯、やっぱり美味しい春のお味です。 家が建っていた頃には一度も行ったことがなかった林を上って行ってみました。自然の流れ道を挟んで両側には背の高い雑木林、歩くとふかふかの道をそのままずっと上ればきっと隣の団地の境があるのでしょう。 「団地の境に自然が残っている」と言われますがまさに、ここは自然林、これから季節が進むごと、どんな姿を見せてくれるのでしょうか、楽しみです。
2007年05月01日

種から育てる園芸種の花の前の楽しみは山野草の芽吹き。地面を覆うように群生する様がまたいい。艶のある葉がとてもきれいなマイヅルソウ(ユリ科)は花芽も見えてきた。 白いスミレ、これは野草じゃないかしら? ヒトリシズカ(センリョウ科)も もうこんなになりました。 セイヨウジュウニヒトエ(シソ科) ジュウニヒトエより大型で園芸種
2007年05月01日
全21件 (21件中 1-21件目)
1