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ダンスサークルの先生が他所で教えているもう一つのサークルと私たちのサークルとのの交流ダンスパーティーに参加した。会場はあちらの練習場の市民センター。交流を考えて趣向を凝らした進行と次々に流れる曲に乗っていい汗を流し、楽しいひと時を過ごした。
2007年06月30日

ヒューストンの大学に通っている娘さんの所へ行って、2ケ月間滞在してきた友が帰ってきた。英語が堪能な彼女は教会主催のいろいろな行事にも参加し、ヨガをやり、美術館を見て回り、ニューオリンズでジャズに酔いしれ毎日娘さんのお弁当を作りながらアメリカ暮らしを満喫したことが彼女の発信しているブログ「kikyorai」からもよく伝わってきた。 お土産にと頂いたチョコ玉とTシャツがまた孫たちと賑やかな話題を広げた。チョコ玉は地球儀のようで世界を味わえて、Tシャツは現地の子供たちのデザインだということだ。
2007年06月30日

シモツケは草と木があるようだが葉の形からも我が家のは木本であることが分かった。花は白とピンクの咲き分けである。植物図鑑には 「下野の国(栃木県)に多いからということでこの名前になった。庭木としても植えられる。五弁の小さな花がたくさん集まっている。」とあった。とても優しい花である。 そして、名前は分からないが(誰か教えて!) 花弁が薄く真っ白なはなを玉状に咲かせる可憐な花。葵の仲間だと聞きましたが・・・。
2007年06月28日

梅雨の最中ではあるが既に真夏の太陽が照り付けるひが続いている。イタドリの林にうずもれるので数日前に草刈りしたのが裏目に出たようだ。 蕾は膨らんできたけれども、葉焼けして緑が足りない。株の数も去年よりは少ないようだ。 去年の記録を調べてみたら、生長もやや遅いようだ。でもこれから開花に向けて大きく変化する時期に入る。
2007年06月28日

朝から青空でじりじり強い日射しが眩しい。赤いユリがいっぱい咲いた。 アジサイもこれからが見頃。これは白いアジサイ、咲き初めは真っ白だが少し経つとうっすら青味が入ってくる。 ウツボグサ(しそ科) 花後の枯れた穂を利尿薬として使うそうです。
2007年06月27日

きょうは水曜日担当のボランティアさんが都合が悪く、代わって私がピンチヒッター。曜日が違えば生徒さんたちとお会いするのも久しぶりの方が多い。 朝からじりじりと夏の太陽が照っている中、畑から花をいろいろ切って持って行ってお教室に活けた。オオバギボウシ、真っ赤なユリそしてちょっとしおれ気味だったアジサイも水切りでピンと元気になりました。
2007年06月27日

月曜日の夜のウォーキングは時間が気になる。NHKの「鶴瓶に乾杯」が始まる8時までには茶の間に帰りたいからだ。 今夜はなんとか間に合いました。そしてガスにかけたルバーブジャムのお鍋を気にしながら、高知市の後編を観ました。 元気なサッカー少年たちと見事なボールさばきで交流するタレントのジローラモさん。 迷子になるほど広いピーマン、シシトウビニールハウスで働く明るい家族と語らう鶴瓶さん。 いつもながらにいきいきした画面に引き込まれていきます。突然の取材にもかかわらずみなさん、素でなんて話が楽しいのでしょう! そんな中で取材中ずっとカメラから隠れて声だけだったピーマン農家のお嫁さんるみちゃんが、番組のあとで送ったお便りで言っていました。「鶴瓶さん、幸せな気持ちにしてくれてありがとう」と。明るく可愛いお嫁さん、るみちゃんの言葉はとても印象的でした。 ルバーブジャムも無事完成したし、今週も鶴瓶さんに会えて、私も幸せな気分になりました。 まだ熱い出来立てのルバーブジャムです。2.5kgでこんなにできました。
2007年06月25日

ルバーブの茎が伸びてきたのできょう、2回目の収穫をした。ブログを振り返ってみると、前回は6月1日に作っているので、1ケ月も経っていない。なんて生長の早い植物でしょう! 前回は芯のところを少し混ぜて固かったので今回は葉を切り落とした茎だけ、みずみずしく香りもあって美味しいジャムになりそうです。収穫後はお礼肥えをたっぷり上げました。
2007年06月24日

ギガンジュームの花玉の大きなこと! 風に揺れながらきらきらと、とてもきれいです。名前はちょっと分かりません。 クラリーセイジは今年も大きく育ちました。
2007年06月24日

赤いアオイや白いアオイ、ピンクのアオイなどなどややこしいですけどアオイにもいろいろありますが、黒い葵はいかがでしょうか? 蕾がたくさん付いてますが葉陰で3つ、4つ咲き始めました。アメリカからのお土産です。
2007年06月23日

まずやらなければならないことあれやこれやに手がかかってブログがおろそかになっていた。 その一つ、夏の旅行(北海道礼文利尻方面)の計画がやっとできた。ツアーにのれば簡単だがコースから宿からインターネットを駆使して自分で作るとなるとこれがなかなか手がかかり時間もかかる。コースと立ち寄りたい箇所を決めながら一日に走れるキロ数を見て宿を探し、インターネットで予約する。日が迫ってきているので既に満室などで宿探しも簡単にはいかない。 「こんなことはPCがなければ出来ないなあ」と、いつもはPC嫌いの夫もその便利さには驚いているようだ。 ところで、梅雨入りはしたけれど雨は続かずマイガーデンの作物の生長は勢いづいている。その一つ、去年長野の善光寺に行ったときに、種を買ってきて育てている山クラゲ?こんな植物は初めてだがなんて元気なことでしょう。ちょっと間引きが足りないようですが現在ぐんぐん大きくなっています。 誰か育てたことのある方、この後どうなるのか、またどんな食べ方があるのか教えてくださいませんか!
2007年06月23日
一日中ぐずぐずした天気だったが予報どおり夕方から晴れ間が出た。 いつもの時刻を大分過ぎてからのウォーキング、7時だというのに西の空には夕陽に輝く雲の隙間から青空がまだ明るい。そういえばきょうは夏至。昼の長さが一年中で一番長い日でした。ということは明日から少しずつ日が短くなっていくんだわ。なんか寂しい感じ。 いつものコースを足早やに歩いての帰り道、やはり雲の隙間から今度はお月さま。きょうの月は上弦の月でした。
2007年06月21日
仙台もきょうやっと平年より遅い梅雨入りをしたそうだ。日中は気温も高くむしむししていたが夜になって激しい雨に変わり、今年の梅雨入りは土砂降りで始まった。 毎日散水するほどのお天気続きで梅雨を忘れていたが、どんな梅雨になるのでしょうか。
2007年06月21日

早帰りの孫2人を連れてダイハツドラリオン公演を見に行った。ウィークデイの2回目だがたいへんな人々。サーカスとは少し違う様々なパフォーマンス。どんなに訓練したのでしょうか、みな人間わざとは思えないほんと、見事な技が次々にスピーディーに繰り広げられるのでした。
2007年06月19日

ケヤキ並木の裾を一年中グリーンで彩るサツキの植え込みも花の季節には主役になる。今年はちょっと遅いようにも思えるけど、きれいに刈り込まれた植え込みの花はとても見事である。
2007年06月14日

朝早く畑を見回ったら朝露を受けてシャクヤクがようやく咲き始めるところだ。 紫の小花が玉のようになって咲くギガンチュームもとても力強い。これからもっと大玉になるだろう。
2007年06月14日

白みのグリーンの葉にオレンジ色の薄い花びらのコントラストが似合っているハナビシソウ。いつも花びらを閉じているがきょうはきれいに開いてました。 マーガレットにもいろんな種類があるようです。 モモバキキョウは白もありますがこれは紫。そして大きく咲いた白いクレマチス。
2007年06月09日

昔はいわゆるキヌサヤしかなかったと思うが、このスナックエンドウを植えるようになってからは収穫がとても楽しい。さっと茹でてアジ塩で頂くのがみんな大好きなのだ。たくさん採れるのであちらこちらにお分けして楽しんでもらう。
2007年06月08日

2,3日前に「芒種」を耳にした。24節気の一つで夏至までの呼び名なそうだ。芒種の芒は麦などの穂先のとげとげのところで穀物の蒔き頃という意味らしい。 泉区を走っていたら突然広がった黄色の景色、そう、この季節麦秋でもある。近づいて写した写真、これが「芒」でしょう。 夏を前にしたこの時期、土手や空き地を覆うが如くに咲いているタンポポによく似た花がブタナ。帰化植物でちょっと可哀想な名だが長い茎の先端に付いた黄色の花はとても可愛い。 ちょっと珍しいものを見つけました。ブタナの種が飛び立つ寸前です。タンポポとはまたちょっと違いますね。
2007年06月08日

正式な名前はちょっと忘れましたがナデシコの一種でしょうか。種を蒔いてから3年目、年々増えてかわいい花が楽しめます。 クレマチスも他所よりは遅いですが大きな薄紫の花を咲かせました。もう少し経つと白花のクレマチスも楽しめます。 急に暗くなって大粒の雨、ギガンチュームや芍薬はあと少しで咲くでしょう。
2007年06月06日

昨年、土を吟味して植えつけたのがよかったのでしょうか、今までにない立派な苺がいっぱい育っている。「食べられるようになったら苺狩りしようね」と言っていたがなんと、赤く色付いたものから順に、ちょっと目を離すと横取りさんが啄ばんでいく。
2007年06月05日

真っ赤なアイスランドポピーが咲くと突然畑が明るくなる。下を向いていた蕾が大きく膨らんで覆っていたキャップが裂けると、細い茎に薄い花びらのポピーは風まかせだ。
2007年06月05日

むくむくと土を持ち上げて赤カブが育ってきた。今年は身割れもせずなかなかの出来です。こんなに採れちゃいました。とりあえず、甘酢に漬けましょう。
2007年06月01日

毎年、種がこぼれふえるのでしょうか、草取りでは結構苦労するのですが、花の時期にはとてもとても楽しめます。緑の群生の中に白花がとても清楚ですてきです。
2007年06月01日

朝、台所の窓を開けると遠くで ♪ポットサケタ♪ ホトトギスの初音!です。 きょうから6月ですね。きのう、夕方からの雷と激しい雨、仙台では大分長いこと降り荒れました。今朝は空気も冷んやり、さわやかです。 さて、同期会は楽しく終わったのですがハプニング続出で、その一つ、デジカメ水没、これには参ってしまいました。修理に出してる間、借りた貸し出し用デジカメは画像が青黒くて使えず、結局PC教室の予備用デジカメを使うことになりました。 今朝、最初の仕事はルバーブのジャム作りです。きのう収穫したルバーブを洗って細かくきざみ、4割弱の砂糖にからめました。やがて浸み込んでルバーブから出てきた水分で煮ていきます。今年はかご一杯3kgほどありましたが固いところは除いたので刻んだのは2kg、今夜は大鍋でゆっくりジャム作りです。焦がさないようにやらなくちゃ! 収穫前のルバーブ 芯は固くて使えず葉を落とした茎のみをきざんで 砂糖をからめて
2007年06月01日
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