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久しぶりに大学病院へ足を向けた地元クリニックでなんとかしたかったんだけれど…これ以上は対応できないということで。。。大学病院を紹介されてしまった胃腸痛の原因が特定できず、そして発作のような激痛がいつおきるか予想がたたない。ただこれまで全部4回とも夜中に起きる…。個人クリニックは当たり前だが夜中に対応できない。そして私の通う胃腸科クリニックは完全予約制。。。痛みがあるから見てほしいと予約すると10日後しか取れないと言われてしまう始末。意味がないと先生に相談した結果がこれ…。仕方がないのかな~大学病院を避けていたのは待ち時間が長い…とういのがやはり一番の理由かな。予約入れても結局待つことになる。。。今日は思い切って仕事を切り上げて初診に挑戦(?)することに。午前11時前に受付終了。かなり人が多かったので外でてもいいかと聞いたところ…順番が確定していないので受付近辺にいてくださいと言われる。仕方がなく待つ。でも音沙汰ない!!!!さすがにちょっと席外しますといって足を延ばす。座りっぱなしはしんどかった。。。そして3時間後に耐えられず昼も食べてないので食べてきていいですか?と質問。私の番号を端末に入れながらお姉さんなんか挙動不審裏に引っ込んで先生に聞いてきたみたい。一時間後に戻ってきてください。…え~???もっと早く聞けばよかった。まさか私の順番入力されてなかった??結局診察まで5時間半!そして診察時間10分で次回の予約うーん。はっきりいって他の病気になりますよ?動けなかったんです。疲れたんです…。大学病院の問題点ってずっと前から変わってない気がする。待ち時間のこの不具合は解消できないのでしょうか。
November 30, 2012
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アップアップしております一日に詰め込むもの、一週間に詰め込むもの、一ヶ月に詰め込むもの…すべてが詰め込みすぎてその結果がアップアップま、予想通りの展開なんですけれど詰め込むときはできる!!って思う。実際やってみると他の人が関わることなんて特にスケジュールどおりに行くわけがない。知ってたはずなんだけどね。「逃げ腰」だといわれたのが腹立って自分のできる限りのことをしようと仕事もプライベートも必死でがんばった。途中で胃痙攣なんだか分からない発作に見舞われ自宅で七転八倒もしましたけれど、翌朝には違和感を感じつつ仕事にも行った。でも結果や評価がついてこないというのは寂しいものですできて当たり前。努力して当たり前。この昔ながらの"当たり前"で動くのは少々しんどい。私の出費を見れば私のストレス値がわかる本屋での買い物がなんと増えたことでしょう~ストレスたまると読書量が半端じゃなくなるからね。最近は交通系電子マネーで決済するため、月々の総額がわかりやすい!!うーん。なんとかせねば。
November 27, 2012
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昔から「便利グッズ」というものによわい私100円ショップなんか行ったら…楽しくなってあっという間に時間が過ぎる。今日は予定が急きょ変更になり…というか私のリサーチ不足のため病院の初診受付時間を誤った家族にバカじゃないのと散々なじられた午前。。。間に合わないとわかっていてもトライするじゃない。とりあえず走らせてみた。ま、ダメだったけれどね~結局、その近くにあるショッピングセンターに行ってみた。そこはこの近郊で一番の大きな100円ショップへいや~。楽しいしどんどん品揃えが良くなる。今日の成果で大ヒットは2作。これは「じょうご」。いまどき?と思ったけれど、昨日たまたま「じょうごが必要だよ」という会話が我が家でなされてた。じょうごなんてかさ張るし…って思ってたら今時は折りたたみなんだね。便利食品と洗剤はわけるためにもう一個ほしいと言われて、そこまで気がまわらなかったことを後悔。これは私がずっとテレビで紹介されて欲しい!と思ってたもの。おたまスタンド自立式とか色々みたけれど、これは単純だけれど発明した人えらい!!!鍋率が高い我が家では大活躍でしょう。くだらないものを買うと家族に評されてる私…これは久々ヒットだと褒めて(?)た。道具も進化するな。
November 24, 2012
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体調不良でつらい時にかかるのが「病院」あちこちの病院をめぐって、ようやく話しができる先生に出会えた~って喜んでたんだけれどな。麻酔が効きにくい体質の私でも全く痛みなく内視鏡をやってくれた病院。すっきりしない体調を一緒に改善しようと言ってくれた先生。。。でも自律神経の薬の細かい調整は専門の先生に任せた方がいいと他の病院へ紹介してくれた。なので行かなくなって2カ月。最近また胃腸が不調になり、痛みが出始めた。…ということでまた先生のところに行こうと決めた。去年開院したクリニック、人気が出始めて完全予約制に。内視鏡の検査とかやるためには仕方がないのかもしれないけれど、難点は痛みがあるときに診てもらえない。発熱したときも電話したけれど、「今日は予約がいっぱいで無理ですね~」って受付の姉さんに断られた。本当にしんどかったので別の内科へ。ちょっとおかしいんだけれどな~。これまでの経過とか説明するのも面倒。。。そして先週から本格的に胃が痛くなってきたので、今日飛び込みで診てもらえないか電話してみた。受付の姉さん「最近混んでしまって、予約をとっていただかないと…」私「いや、先週から実は痛くって…今週中になんとかなりません?」受付の姉さん「一番早くて29日(10日後)の予約です」私「せめて、いつも出してもらってる頓服がなくなったので出してもらえませんか?」受付の姉さん「最後の診察からかなり時間たってるので、診察していただかないと」私「つまり、市販薬でなんとかしろと?みなさん急に痛みだしたらどうしてます?他の病院に行けと?」受付の姉さん「…」私「とにかく最短での予約をお願いします」受付の姉さん「10日後の29日で」納得できないな~。この病院で胃カメラ、大腸カメラ、そして紹介されてCTのデータを持ってるから他といっても正確な診断できないだろうこういう自分の検査結果すべて持ち歩くことはできないんだろうか。その病院がデータ管理をしてくれるのはありがたいのだが、肝心なときに診察してもらえないのは意味がない。。。とりあえず10日後に先生に今後どうするか、痛みだしたら別の病院というのであればデータを私自身が管理したいというしかないか。ホームドクター的なものを目指すはずが、人気のために方向性が変わるって変なの
November 19, 2012
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【送料無料】鎮火報 [ 日明恩 ]「熱い消防馬鹿なんか真っ平御免」と言い放つ、二十歳の新米消防士・大山雄大。消防士であった父親が殉職したため、消防士という仕事を嫌う雄大。早く現場から事務職に異動、9時5時で仕事をして、定年まで勤め上げる。そして年金もしっかりともらうという計画。しかし、外国人アパートを狙う連続放火事件の消火にあたったことを境に少しずつ変化が起こる。出場した雄大は“水をかけると広がる炎”に疑念を持ち、独自の調査を開始する。やがて第二、第三の凶行が…。にくまれ口を叩きながらも真実に近づいていく。先日読んだ『ロード&ゴー』の本編。スピンオフから読み始めたから、本編が気になってすぐに読み始めた。とにかく主人公は良くも悪くもまっすぐ!!父親を火事現場で亡くすという体験をしながら、消防士になった理由も普通とはちょっと違う。“消防士”をフィーチャリングした小説は今までなかったかな。普通は身近にあまり感じない職業。でもこの小説を読むと地方公務員という安定はしている職業だけれど、実際に自分の命の危険を冒してまで他人を助けるという職業はすごいと思う。雄大が消防士だからといって人を助けるのが当たり前と思うなと言い切られて考えるものがある。雄大の周りにいる友人たちもひとくせもふたくせもあるけれど、いい仲間がいるなーと思える。続編もすでに読み始めてる。楽しみ♪
November 18, 2012
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急激に寒くなり、私も体調がいまいち安定しない。でも本格的に寒くなる前に、愛犬の冬支度をしなきゃ…。シーズーである愛犬は本来、長毛種。でも長毛種ははっきりいって手入れが大変!!!正直、毎日毛玉と格闘するのは無理…。ということで冬でも“サマーカット”と呼ばれる短い毛の長さにトリミングしてもらう。終わった後、気候が急激に変わると寒いらしい。ブルブル震えるからそういうことで冬には洋服を着せる。犬に洋服なんて…と思う人がいるのも知ってるし、我が家もそういう意見だったけれど必要だからね。私は色々ためしてみたい人なんだけれど…両親たちは過度なものはすごい嫌がる季節ものの、サンタクロースとかトナカイとか着せてみたいんだけれどな~12歳になっても成長(?)続ける愛犬用にこの冬の洋服を購入。本当はガチャピンのコートを買いたかった!!!でも最近、両親が愛犬を連れて遠出をする機会が多く…恥ずかしくて連れて行けないと激しく拒否された。連れてってもらえないのはかわいそう。そう考えると今回は断念。。。パーカーとレインコート代わりのベンチコートをゲット先代の愛犬のときにはコートが一枚5000円とか普通だった。。。もう10年以上前の話だけれどそう考えるとお手頃になったし、種類も増えた。普及したんだね~
November 11, 2012
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エレベーターのRボタンを押し惑う飛降り自殺志願者。混み合うデパートの非常ベルを見つめる主婦。彼らの目前に、突然、“指”が現われた、まるでためらう気持ちにふんぎりをつけさせるかのように。そして、指はボタンを押す―。東京各地に指が出現する事件が続発。その指の殺害方法はエスカレートしてくるのだ。はじめはデパートの非常ベルを押してパニックを引き起こす程度のものだったのが、道具を使い、薬物を使い…さらには、飛行中の旅客機までがターゲットに。幻なのかトリックなのか?ゆびの目的は?柴田よしき氏のホラー作品。ホラーというもの自体私は苦手なのだが、柴田氏のほかの作品が楽しかったので…。思い切って手を出してみた。RIKOシリーズ、花咲慎一郎シリーズとはうって変わった作品。「ゆび」一本が日本を襲う。どんな話なのか見当もつかなかったけれど、読み進めるにしたがって怖くなる。「ゆび」一本でなんと多くのことができる世の中なのだろう…。ボタンですべてが管理される怖さ。人間の英知の結集も最終的にはボタンひとつが間違えば、悲劇につながる。盲点だなーと思って。かなりB級ホラーなんだけれど、読み進めてしまう。「ゆび」を動かすものが最終的には人間の「思い」というのがね。切なかった。
November 5, 2012
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