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ジェネラル・ルージュの凱旋(上)ジェネラル・ルージュの凱旋(下)映画化、ドラマ化された『チームバチスタの栄光』の続編第3弾!すでに3月に映画が封切られるので、CMもぼちぼちやってるね。今回の舞台は前作『ナイチンゲールの沈黙』と時間軸が重なる。グッチー先生こと田口公平は2つの重大な事件を抱えてたことになる。。。チームバチスタの事件の真相を暴いたことによって、田口はリスクマネージメント委員会の委員長を引き受けざるをえなくなった。伝説の歌姫が東城大学医学部付属病院に緊急入院したころ『ナイチンゲールの沈黙』>、田口の元には「ジェネラル」と呼ばれる救命救急センター部長の速水が特定業者と癒着しているという匿名の投書がされる。高階病院長より真相の追究を依頼され、田口が動き始める。しかし、倫理問題審査委員会による介入、新人看護婦とロジカルモンスター・白鳥が加わり複雑な状況になってしまう。ニュースなどでも色々と話題の救命救急の病棟のお話。ジェネラルこと速水は無茶なことをやっているように見えるけれど、患者を第一に考えるいい医者だと思う。だけれど、それは病院経営にとっては・・・不都合なこともおきる。救命病棟が不良債権部門であるために速水の念願のドクターヘリも導入できないでいる。そんな中、起きた事件。真相はかなり意外な方向へ。今回も田口&白鳥コンビはやってくれる。そしてなにより田口が確実に白鳥の影響を受けてる・・・というのが分かる。これも成長なのかしら???田口の一本勝ち!って感じかな。次回作も楽しみ
January 28, 2009
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私は異常に物持ちがいい・・・そして新しいものに替えるのが下手。就職記念に財布&名刺&定期入れをセットで買ってからすでに十年以上が経過。さすがに財布は5年くらい前に買い換えたけど、名刺入れと定期入れは現在も活躍中。きれいだから・・・変えられないんだけど。。。今使っている財布もそろそろ限界が近づきつつあるため、2年前ほどから変えようかなぁ・・・とは思ってた。色々見るんだけれど、私が求めているようなものがなかなかない!カード類が異常に多いから・・・診察券類、ポイントカードなどなど気がつくと財布が閉まらない状態。さすがにまずいなぁと思い、途中で診察券だけ別のカード入れを買ったんだけれど、いつの間にかまた同じような状態に。ポイントカードってなんであんなに種類あるの???実物を見る友人たちも呆れ顔で、その財布膨らみすぎ・・・とよく言われたものだ。先月、通っている整体師さんにその話をしたら「買うと決めたら買わないとダメ」と怒られた。彼女の言うことはまるで私にとっては「言霊」のよう。影響されたことは多数そしてそれはいい方向に向いてると思う。だから、彼女と約束したのだ。今度の診察までに新しい財布を買うことを!本当は・・・1月10日までに買うことだったんだけれど、それは実行できなかった。気に入ったものが見つからなくて。そしてついに!!!!横浜の普段いかない逆方面のデパートにまで足を伸ばして、探しにいった。目にとまったものがあったでも色で悩んだ。いままで、人生で茶色(皮の自然な色)のものしか買ったことがない!でも、今回はなぜか違う色が目に付いてしまった。赤い財布は赤字になるというので、除いたけど。最後に残ったのはシルバーかシャンパンゴールドのちょっとピンクが強いやつ。今までの私の好みでいくと間違いなくシルバー。。。でも、なぜかもう片方のが気になってしまった。実は欲しい形のものでその色がなかったので、店員さんに聞いたらもう売り切れといわれてしまった。ここであきらめれば買えたんだけれどね、なぜか取り寄せまでしてしまった。取り寄せちゃったら、買わないとねぇ。。。なんでシルバーじゃなかったかというと、くだらない私のこだわりなんだと思う・・・アクセでもシルバーだったら全部がシルバーで統一されてないとダメ。だからなるべくアクセはコンビを選んでるけど・・・今、愛用しているかばんがゴールドなのよね。だから、ゴールドの中にシルバーの財布が入るのが許せなかったんだと思う母に見せたら、「またあなたにない色を買ったわねぇ」といわれた。これが結局私の両親からの誕生日プレゼントとなった。2年越しの財布探しは終わり、明日、財布のデビューなぜか・・・って?明日が今年初の整体の診察日なんだ
January 25, 2009
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今日は・・・○○回目の誕生日。って、リアル友達はみんな知ってるよね、年。もうあまりおおっぴらにはいいたくないなぁ。そんな日に特に予定もなく、仕事へ。今日から母が関西へ祖父母の面倒を見に行っているので今週末の自宅での家事は私の仕事。仕事いって、帰ってから何か夕食作ろうと思ってたけどね。・・・そんな考えはふきとんだ!!大トラブル発生!!!そんなときでも対応ができるのは私しかいなく、4本各90Pものを全部やることに。。。本当はASAPだったため、今日中に何とかしたかったんだけれど。3本目で予想外のことが起きてしまい、その対応にさらに追われた。そうこうしているうちに今日納品がもうできず、営業に3本だけ送って明日にでも出社してやりましょうかと尋ねてみた。月曜の朝から対応してくれればいい・・・ありがたいお言葉。くたくたになりながら、家に着いたのは10時過ぎ。夕食はもう途中でファミレスで済ませちゃった。誕生日気分もあったもんじゃない。帰ってからすぐに犬の散歩にご飯の時間。もうくたくたです。お誕生日メッセージくれた方々ありがとうございました。携帯をそばにおいて励みにしながら、仕事してましたよー。
January 23, 2009
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ずーっと気になることがある。それが今日の夜になって私の中で爆発した。私が会社に入ってから、クレーム=私のミスという方程式が私の両親の中にできつつあるのだ。確かに一度印刷物でミスをして印刷した名刺をダメにしたことはある。でもこのときは「印刷物」というものを初めて扱い、最後のチェックを営業もしなかったことが原因だった。それ以来、私は「ミス」にも慎重になりつつある。でもCDを焼いて送ろうとすると母が近づいてきて「中身を再度確認して」という。これが結構プレッシャーなんだよね。私もできる限り、ミスがないように自分のできる範囲で確認を取っているのだ。それなのに・・・先日、DVDを作成して客先&京都の営業所で再生できないというトラブルがあった。これも私が製作したものだけれど、きっちり2枚ともフルで私のPC、そしてDVDプレーヤーでテレビで再生確認をとったものだった。だから安心して送ったのに・・・NGだったということで父に怒られた。でも全部の環境で再生確認なんてできないからねぇ。結局書き込み方を変えたことで解決はしたんだけれどね。そんなことがあり、今日また大きなクレームが入った。製本したカタログなのだが・・・中身が英語と日本語が入り混じったものだったという。私がたまたま用事があって早く会社を出た日に限ってそんな話が。たしかに印刷用のデータPDFを作成したのは私。でも、そのDTPを担当は一切していない。母から電話をもらい、「この前、micaが出したデータを元にした印刷物が大きなクレームになってる」という。「Oさんに確認したら、micaがデータ出したって聞いたから『またmicaのミスですか?』って聞いたの」と言われた。この時点ではデータを確認するのが先だと思って、黙ってた。でも、この言い方ってひどくない???その後、父から電話。やっぱり私のミスを頭から疑う発言。私が一切データをいじっていないこと、そしてそんな不完全なDTPをしたものならば客先からOKが出ているわけないと主張した。なにしろ100P近くあるデータの「の」の一文字のフォント違いに気付くような担当者が相手なのだから・・・父の言い分は「PDFを最終的にだしたのなら、チェックをなぜしなかったのか?」ということ。でも、PDFを100Pを6本。そんなチェックをする暇なかったよ。詳しい話は私が家に帰ってから話すという。家に帰る足取りは思いっきり重い。迎えにきてもらった車の中で母に対して思いは爆発。もう私がミスすると決めているなら、私に仕事させないで辞めさせて。今の現状では全部私に仕事が集まるため、最終納品物を作成するのが私になる確率は高い。だからミスしたら疑われるのは私ってわけ。この状況は耐えられない。家についたら、私が作成したデータが営業に渡ってた。そしてクライアントからもメールが入ってて、私が渡したデータを問題あったページを普通にプリンターで印刷したら何の問題もないってことが判明。営業がデータを精査しても何の問題もないといわれた。・・・ということで私の疑いは晴れたみたいだけど。気分はまだまだ収まらない。
January 21, 2009
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金曜の午後、新幹線で関西入り。そして月曜の午後にそのまま会社入り。関西に住む祖父母の下へいってきた。いつもなら気楽に行く関西なんだけれど、今回はミッションを抱えての関西入りだった。年末から祖父が寝込んでしまっている。もともと足が悪く、家の中でもフラフラしながらも杖をついていたんだけれど・・・ダウン。祖父母の二人暮らしの中でかなりバタバタ劇があった。叔父家族が車で1時間半のところにいて、週に2日見てくれるとはいえ、心配。先週は父が仕事で関西にいったため、母も一緒に。そのときに状況はあまりよくなく、翌週に私が行くことが決まっていたけれど大反対された。私が対応できる状態ではない・・・と。私自身が腰に爆弾をかかえ、秋に足首、手を骨折してまだ後遺症があるからね。力仕事ができないため、行かないほうがいいと両親の判断。でも、その状態を聞いて逆に私は自分の目で確かめないと気がすまなくなってしまった。そのため私は覚悟をきめて、関西入り。関東にいる叔母や母が料理嫌いの祖母のために、宅急便でおかずなどを送る状態。私がいる間は私が家事をやるけどね。。。信用ないの。普段やってないからでも、いざとなればできるのよ!!!入った初日はさすがに、祖父も気力もなく「あー・・・」と私も気を落とす感じ。それでも翌日から話かけ、祖父が食べれそうなものを無理やり食べさせ、水も飲ませ・・・段々と気力がわいてきたみたい。自分でトイレに行ってみたいと言い出し、腰の悪い私が祖父を抱えてつれて行く。。。事前に腰が悪い人用の介護術みたいなものをネットで検索。下見しておいてよかったぁ~日に日に祖父の気力は戻ってきた。運動のために支えてもらっていってたトイレも、這って自分で行きたいといっていくようになった。さらに椅子に1月ぶりに座り、1時間近くテレビをみるまでに回復ただ・・・これは祖母と二人のあいだはできないのよねぇ。。。また近いうちに様子を見に行こう。。。関西にいる間、外には出られなかったので色々本は読んだ。またアップしまーす。
January 19, 2009
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この連休を含めて5日間、愛犬権太(8歳)と私が1人と1匹だけの生活を送ることになった。。。わがままな権太と生活するのは本当に大変。。。ものすごーく気が重かった。生活のリズムが両親と一緒に出来上がってるため・・・朝が早いのだ。私は朝が弱い!!ということで、毎回朝7時前に起こされるという事態に。そして私は寝不足へと・・・でもこの5日間で私は再しつけをしようと思った!!!8歳の犬をいまさら"しつけ"しようとは思い切ったもんだ。まずは、朝方に私を起こすというところから治そうと。いつもは権太は母と一緒に寝ているため、権太と留守番のときは私が母の布団で寝てた。そこをまずやめてみた。権太は母の布団、私は自分のベッドで。でも部屋のドアは全開にしていつでも出入りできるようにしておく。そして私の足元には昼間用の権太のベッドをおいておく。朝、起きたら驚いた。権太がいつの間にか私の足元のベッドに移動してた平日は私が携帯のアラームをかけているので、それに合わせて起こしにくる。それはとしよう。休日が問題。。。案の定、休日なのに朝早く起こしに来た・・・でも私は「やだ、寝る」といって布団をかぶった。しばらくカリカリと未練がましく私のベッドをひっかいてたけど、あきらめたみたい。おかげで9時半まで眠れた。その間、権太はおとなしく自分のベッドにはいって寝てた。これを機会に権太との1対1の対決?が始まった。洋服を着せるときに噛む癖、ご飯をねだるときにほえる癖。。。これらを厳しく言い聞かせる。5日間二人きりというおかげで、ちょっとずつ私のいうことを聞き始めた。なにしろ私しか頼る人間はいないからね。新年用に買った洋服。気に入らなくなると脱ぎだす・・・↓↓↓
January 13, 2009
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螺鈿迷宮(上)螺鈿迷宮(下)まず、タイトル読めない人のために・・・「らでん迷宮」と読みます。螺鈿とは漆工芸技法の一。貝殻の真珠光を放つ部分を磨(す)り平らにして細かく切り、文様の形に漆器や木地にはめこんで装飾するもの。この本では舞台となる医療法人碧翠院桜宮病院を螺鈿迷宮としている。老人介護センター、ホスピス施設、さらには寺院までを一体化した複合型病院。ストーリーとしては海堂尊氏の代表作『チーム・バチスタの栄光(上)』、『チーム・バチスタの栄光(下)』のスピンオフのような感じ。本作品の主人公となるのは東城大学の医学生、天馬大吉というとてもラッキーな名前をもつ人物。名前と反比例するように、アンラッキーな人生を送り、親の残した遺産を食い潰す毎日。医学生として通いながらも、留年を繰り返し、そして雀荘にいりびたる落ちこぼれ。ところが、新聞記者をしている幼馴染、別宮葉子にはめられて地元の病院で看護ボランティアをしながら、内部を調査することになる。どうにか院内に潜入するも、思わぬアクシデントに巻き込まれる。そして次々に患者が短期間で死んでいくという異様な事態を目の当たりにする。桜宮病院は地域の総合病院で、東城大のサテライト病院のようになり「死」の医学を押し付けられた。そのため、終末期医療の先端施設として方向転換をしていった。医学を学ぶにあたって、大吉が直面してずーっと逃げ続けていた「死の医学」を大吉がどのように受け止めるのか。そして螺鈿迷宮といわれる妖しい光を放つ施設の秘密は?『チームバチスタの栄光』を読んでいた人であれば、すぐに分かる登場人物も嬉しい。なんといっても氷姫が!!!!そして白鳥も意外な形で登場する。そのとっぴなコンビが面白い。また白鳥&田口シリーズが新刊でるってことで、困ったことに読まなきゃならない本が本当に山積になってる。・・・ってか崩れ始めてる。でも、すこしずつ前に進んでいこう。
January 9, 2009
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去年からずーっと営業の尻をたたいている仕事がある。年末には出来上がってくるはずの映像が私の手元に届かないのだ。その映像の仕上げは私がやるため、早くしてほしいとずーっと追い続けてた。そして今日も、営業にメールして本当にまだ大丈夫なのかとしつこく聞いた。営業は最初は…「お客さんもあまり急いでないし、映像を作っている人と連絡がとれてない」という。。。でも、早く片付けたいから…という私の理由で再度確認してもらったところ次のような回答がきた。「今、映像編集の人が実家に帰ってまして…8日にならないとできないそうです。なので東京の事務所には9日に届きます。そしてお客さんはどうしても13日に1枚ほしいそうです。」急ぎじゃん!9日に届いて、そこから加工して…DVDにして9日の夕方には関西へ返送する?映像にもよるけれど、テレビにも映せるようにするオーサリングはとにかく時間がかかるんだよ???土日祝日入るから、下手したら休日出勤…。あまりに私が苦い顔をしているので父が「どうした?」と聞いてきたので、そのようにこたえると、「時間はたっぷりあるじゃん」という答え。それは確実に私に休日出勤しろということ。なので「休日でろってこと?」といったら「そうしなきゃならないんだったら、すれば?」「だから年末からずーっと追いかけてたのに、なんでこうなるの?」と文句をいってたら時間をおいて、私の肩をたたいた。いつもより抑えた声で「おまえだけ特別ってことに聞こえるから、休日出勤したくないなんて事務所ではいうな!」って怒られた。はっきりいってなんで怒られたのか私にはわからない!私の都合で休日出勤したいっていっているわけでもなく、明らかに関西のミス。それをなんで経営者の娘ってだけでそこまで犠牲にしなきゃならないのか。普通休日出勤なんて嫌でしょ。なんかものすごーく理不尽に感じながら、書いてます。。。
January 6, 2009
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我が家の正月は毎度忙しい・・・1日だけは家で過ごす。毎年2,3日と親戚周り。2日は車で10分の母の姉宅へ。ここは去年から大人数になった。従姉妹二人が結婚したから。そしたら今年は生後22日の赤ちゃんが。。。おまけに従兄の奥様のお父さんも。。。我が家は遠慮する・・・と何度もいったけれど、結局強引の呼ばれてしまった。結局、ここでは私が盛り上げ役するんだよねぇ。従兄の奥様もお父さんもものすごーく静か。叔父はお酒飲むと人が変わる・・・ので私が付き合うしかないのだ。叔父と父と私でにぎやかし、隣に座る母には陰でどつかれながら・・・私の飲み方、しゃべり方が気に入らなかったらしい。普段どおりに出るんだから仕方ない。どうなんでしょ。私は従兄弟はもちろん、叔父、叔母でもためぐち。小さい頃からしょっちゅう面倒みてもらっているからねぇ。でも成長とともに普通は変わるのだろうか。私はいまさら変えられません!3日は車で1時間の父の兄宅へ。去年結婚した従姉の里帰りがちょうどあって、こちらはだんな様が加わっただけ。ここに行くときは妹は絶対一緒に来ないんだけれどねぇ。正月くらい、自分勝手な行動はやめてほしいと思うんだけれど。こちらは愛犬権太が一緒に行くので大変!犬好きの家系に猫派の従姉のだんな様!一応、猫好きというのを知っていたので叔母に打診した。「うちは犬好きなんだから、慣らしたほうがいい」って!結局、あまり怖がらずに触ってた。権太が興味津々で大変だったくらい。4日。これは私の高校留学時代の同級生の弟を我が家に呼んだ。英語で日本の正月をいろいろ説明するのは大変!!!おせちから、飾りから・・・・破魔矢まで。私はクリスマス前に一度会っているから、まだ耐性はできているけれど父母は久しぶりの英会話で疲れたらしい。父は英語を仕事にしているのに、途中で日本語&英語のミックスつかってた!母はもうほとんど日本語を通してた。これもすごいことだわ。あー。。。。明日からもう会社か・・・なかなか戻ってこない。
January 4, 2009
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いよいよ2009年スタート。でも我が家は今年はバラバラ。まず、妹は家にいない。父は元旦早朝よりゴルフ。ということで「あけましておめでとう」という感じではなかった。私が起きてきた頃には母も犬の散歩だったからね。とりあえずお雑煮だけはきちんと食べた。我が家は京都風のため、白味噌に丸餅。これ以外は私にとって雑煮ではない・・・慣れない人にはちょっとしつこく感じるらしいけれど。餅は湯煎してちょっと煮るので、かなりとろとろ状態。私は実はこれが苦手。。。喉に詰まったこともある。それ以来、ほどよくやわらかい餅というものの飲み込むタイミングが計れない!ので、私は最小限の餅にしてもらう。それでも3つ以上食べる家族の中で食べ終わるのラストだからね。母と昼は映画にでも行くかということで、滅多に行かない映画館へ。結構混んでるのね。何をみたかはまた後日。。。
January 1, 2009
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