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山本圭一が、不起訴になりましたね。で、芸能界復帰の噂が・・。石橋が後ろ盾になるとか欽ちゃんが、GGの合鍵くらいはもたせたいとか・・。不起訴になったからと言って強姦された女性の気持ちは治まらないのではないかと考えれば、あんまり安易に加害者に同情するのは良くないと思うね。彼の社会復帰も必要かもしれないがやってはいけないことをやってしまったのだしそうやって甘やかすことが第二の犯罪を生んでいくのだしね。山本圭一、とりあえず・・ひっそりと暮らしたら?
2006.10.31
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毎日新聞の記者が佐賀県知事に噛みついた?!天皇皇后両陛下の「来県」の出費について、知事への質問。 「普通に県民の感覚として、(経費が)仮に1,000万円だとしましょう、天皇皇后に対して係る経費負担が。今の県の財政状況を考えたら、それすらもったいない気がするんです、僕。もっと有効な成果が出ると思うんです、海づくりよりも。別に海づくりのためだけじゃなくて、天皇皇后がここに来なくても、海の大切さ以外にも伝えなきゃいけない、教育でも福祉でも困っている人がいっぱいいるわけですよ。世の中の弱者というのは。そういった人たちに目を向けられないのかなと私、疑問に思うんですね」 県の財政状況を考えたら県民の中には同様の意見も多いと思うけれど・・。問題が天皇だけに複雑なんだろうけれど、天皇だらか複雑ってことも問題だよ。もう、神様ではないのだから・・。
2006.10.31
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フジテレビの社員が女性派遣社員に対するセクハラ行為!同社の総務局次長ら6人の社員を懲戒処分にしたってニュースは謝罪とかではなく、ちゃんとしたニュースとしてフジで放送してほしいな。派遣社員相手というのがかなり卑劣だよね。フジのニュースを注目してみようかな。
2006.10.31
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クリント・イーストウッドが、スピルバーグと組んだというのがちょこっと気に入らないけれどなんか気になる映画でした。ということで、今日見てきました。圧倒的な物量を誇るアメリカが国債を発行しないといけないところまで追い込まれていたなんて知りませんでした。そして、あの有名な星条旗を掲げる戦士の像のモデル?達を使って、国債を売りまくったなんて面白かったです。今回は太平洋戦争の激戦地だった硫黄島をアメリカ側の視点から描いているけれど、次は日本側から描いた作品が上映されます。コレも楽しみです。悠木奈江[字があってないかな?]も久しぶりだからね・・北の国から・・が懐かしいね。
2006.10.30
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FA宣言しなかった小坂、来期も巨人でやるんだろうか!?今江、西岡の成長ではじき出された感じだが堀もフル出場は無理だし青野、塀内も年間を通しては無理。とりあえず、帰ってきて層の厚い内野にして欲しいね。
2006.10.30
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サブローにはFA宣言での再契約金を支払わない、減棒通告。なのに小笠原には大枚を用意と言うのは、理解は出来るものの納得しずらい。外様より育てた選手を大事にして欲しい。今年の成績では何もいえない・・かもしれないけれどね。去年は0.313も打ったのにね、一年FAのタイミングがづれていれば、良かったのにね。
2006.10.30
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今日読んだ記事で、ゲンダイが反対していたのが 安部総理が行おうとしているねんきん定期便。老後に受け取れる公的年金の見込み額などを加入者全員に通知してくれれるという事なんだけど。僕としては本当にありがたい。HPを見れば判るとゲンダイは言うけれど試したことはあるが、やり方が良く判らない。希望者には以前から、教えてくれると言うが積極的に教えてくれる感じではないのですね。税金の無駄遣いといわれるがグリーンピアに注ぎ込んだ無駄金よりもよっぽど有効な使い方だよ。少なくとも僕は助かるよ。収めたお金がどうなっているのか知らせるのは当たり前だと思うけれどね。民間では当たり前にやっていることだよ。ま、毎年送ってくれなくとも良いけれど・・。
2006.10.29
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特例措置がとられそうだけど今まで、必修科目を学ばなければいけない時間に受験勉強していたのだから特例処置をとるのはいかがなものか。どちらにしても不公平感はのこるけれど今まで、きちんと必修科目を学んできた生徒にとっては納得出来ないとは思うよ。
2006.10.29
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シャマランと言うことで楽しみにしていたのですがちょっとした御伽噺で終わってしまいました。ちょっと、がっかりですかね。でも、名前忘れたけれど主演していた女優さんはなかなか魅力的でした。女優がいいと、つまんない映画もそれなりに楽しめたりはします。
2006.10.28
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政府は高校必修科目の履修不足問題で、履修漏れの生徒に過重な負担が及ばないよう具体的な負担軽減策の策定に着手したらしい。受験に向けた授業を中心に行ってきた高校が大学受験に有利になっちゃった・・と言う気がしないでもない。対象になった高校生には気の毒だが一年遅れたところで、長い人生にはさほど影響は無いのだしここは公平に大学受験をするべきだと思うが・・。彼らだって、必修科目がナンであるかを知らなかったわけではないだろう。
2006.10.28
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ま、なんとなく見ていたら結構、面白く見てしまいました。何でかというと、死神?の合成が日本にしては良く出来ていたのでへーー・・なんて見ていたら、こういうノートがあったらな・・いいのにな・・なんて、考えていたら結構楽しくなってしまったのですね。お話も単純明快ですっきりだしね。僕なら金日正をいの一番に殺すけどね。
2006.10.27
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日ハムの優勝 日本一新庄引退試合ということで、盛り上がっています。でも、この選手も忘れないで欲しい。バントの達人 川相選手ですね。彼も今日で引退です。新庄の影に隠れて引退なんて、彼らしいといえば彼らしいのですが・・川相も素晴らしい選手でした。テレビ放送もひっそりと去っていく選手にもちょこっと関心を持って欲しかったな。
2006.10.26
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アップグレイドも含め、ウイルスセキュリティー10年間ただ?!ということでセキュリティーソフトをマカフィーに代えてみました。これって、どういうビジネスなんでしょうね。からくりがわかりません・・けど、ま、安いに越したことは無いと言うのが変更した理由です。無料のソフトもあるけれど、こういうのはやっぱりお金払った方が安心・・という部分もあります。マカフィーは以前使ったことがあるのですがその時は、アプリケーションに時々、いたづらをしていたみたいなので止めたのですが、やっぱり安いほうに流れてしまいました。
2006.10.25
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金正日が核実験に関して謝罪したというニュースにびっくり? 誤報という再度のニュースに納得。あいつが謝るもんか!小泉総理が北朝鮮を訪れたときも一部の反乱分子の責任にし、謝罪の文書化を拒否した男だ。2回目の核実験に関しても米国が北朝鮮に圧力をかけなければ・・という条件付だった。あいも変わらず、この国は・・ということでしょうね。
2006.10.23
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シーズンも終わりを迎えようとしている今、自由契約選手の記事が紙面をにぎわしている。30代後半では引退の引導を渡され、まだまだやれる・・とは思いつつも、球界を去っていく選手たち。大方の選手は、未だやれると思っていても、控えに甘んじざるを得ない状況では、後身の出場機会を増やす方が得策と球団は考えるだろうし、選手自身もそう考えざるを得ないというのが普通だろう。少なくとも、ローテーションを守り、第一線で仕事をするということ自体が奇跡的なことなのに、投手という最も過酷な現場で、41歳が日本シリーズの第二戦で先発するということ自体が驚きではある。山本晶が日本ハムを途中まで完璧に抑えた。気合も伝わってくる熱投。ダルビッシュ、八木と若手が台頭してきたチーム相手に意地を見せてくれたようで、ちょこっと感動せずにはいられなかった。山本晶が日本シリーズで先発するなどという機会は、二度と来ないかもしれないと思うと、パ・リーグファンなのにもかかわらず正直、勝たせてやりたい・・とは思った。これが野球の魅力なんでしょうね・・。
2006.10.22
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ダルビッシュの今年のすごさを実感しているロッテファンの僕としては、今日のダルビッシュの投球内容は信じられないものだった。ダルビッシュに限らず、小笠原も、もちろんこんな結果で終わる選手ではない。これでは松中状態・・。新庄を除いた日ハム選手にはなんとなくこなれていないというか、素直に戦いに入れない何かを感じた。日本シリーズという大舞台を経験したことの無い選手ばかりというのは、そういうものなのかな。こういう経験をいくつも踏ん張って、そして、強くなっていくのだろうけれど、それもなかなか難しい。去年のロッテも、その実績が今期に繋がらなかった。見るほうとしては、緊張感が伝わってきて面白い試合だったけれどね。
2006.10.21
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北朝鮮の核実験の中止には6カ国協議復帰の際に金融制裁措置に関するアメリカの側の譲歩が必要ということらしい。核実験の中止を発表したからにはアメリカの側の譲歩を中国が取り付けて交渉したということではないのか。アメリカ側と交渉中ということであれば北朝鮮も、そうそう簡単に中止を公表しないだろう。もし、そうであれば北朝鮮の思い通りではないか。中国を頼りにするのも限界があるような気がするね。
2006.10.21
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フィリップ・シーモア・ホフマンがすごい。圧倒的な存在感。淡々と流れるストーリーなのにフィリップ・シーモア・ホフマンの凄さがドラマを壮絶なラストへと進行していく。ちょいとショックで後遺症が残りそうな映画でしたね。
2006.10.20
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教員がいじめの原因を作った。それを、隠し続け、今も反省の色を見せない、保身ばかりが目につく学校側の対応。イライラする事件、怒りを覚える事件ではある。もちろん、学校側が全面的に悪い。けれど、苛めた生徒たちのことがニュースで触れられていない。先生がきっかけを作ったからといって生徒が苛めて良いわけでもない。先生だけのいじめで自殺したわけではないのだから生徒や生徒の両親なども追及されるべきなんじゃないのかな。
2006.10.17
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朝の犬の散歩。ここで知り合ったであろう30代の男女。まったく別のところで仲むつまじく歩いているのを見てしまった僕。そんな二人を、今日も散歩道で見てしまいました。さすがに手は繋いでいないものの一見すると夫婦のようです。といっても、ホテルへ行ったところまで見ているわけではないのですけれどね。不倫であることを確認した僕としては興味津々。とはいえ、うらやましがっているだけなのですが・・。
2006.10.15
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諸積がコーチとして帰ってきます。それだけで感動!!そういえば、打撃コーチも退団したので初芝打撃コーチ就任なんていうのはいかがでしょう!!
2006.10.14
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ワールド・トレード・センターを見てきました。ニコラス・ケイジとオリバー・ストーンのコンビはちょっとリッチな感じでしょ。楽しみにしていたのですが・・。期待はずれ・・・といっても、勝手にこうだろう!と決めてかかっていたことが裏切られた?からなのですが。まず、9-11、ワールド・トレード・センターをテーマにするからにはボーイイング757がワールド・トレード・センターに激突し、破壊と逃げ惑う人々がエキサイティングに描かれているだろうということ。しかし、激突シーンは0。ニュースフィルムみたいなものはあったけれどね。今までに見たことの無いような迫力あるシーンが見たかった。アメリカ人の国民感情に配慮したのでしょうか?ハリウッドの癖に・・!そして、ニコラス・ケイジ扮する港湾局警察官の救出劇。爆発が続くワールド・トレード・センター。瓦礫が落ちてくる中、救出劇に挑む港湾局警察官!とおもいきや?救出用の酸素ボンベを2箇所に取りに行く用意周到さはともかくとして酸素ボンベを確保したところで、ワールド・トレード・センターが爆発。瓦礫が落ちてきて、閉じ込められ、救出を待つだけ。ニコラス・ケイジに至っては、コンクリートで顔が真っ白になり、誰だかわからない状態で中盤から後半に出演。激しい爆発、落下などの最中に救命、そして、自らも瓦礫の下敷きに!と思っていたのですが、酸素ボンベを確保しただけで、何にもしていない。救助を待つだけの映画。もちろん、事実を基本に描かれているので、そういう話になるのでしょうが港湾局警察の仕事振りは尊敬するものの、ちょっと気の抜けた映画ではありました。・・・とはいえ、それは僕が勝手に想像した映画と違うというだけ・・。ワールド・トレード・センターのひとつの逸話として否定するものではありませんが・・。でも、何にも仕事していないニコラス・ケイジ扮するマクローリンには感情移入できねーーなーー。
2006.10.13
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熱い試合を見ました。緊張した試合を見ました。八木は立派!斉藤もさすが!両監督の闘魂も見ごたえあり!いやーー、堪能しました。
2006.10.12
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朝方、ウオーキングをしているのですが時々、すれ違う人たちの中に妙に中の良い人がいる。どちらも30代の男と女ですね。で、妙に二人はなれなれしいのですが、来る方向も戻る方向も違うのです。で、出会うと妙にでれでれしている。[これは、犬の散歩しているときに芽生えちゃった不倫だな]と勝手に思い込んでいたのですが、この二人が昼間、住んでいるところからかなり離れた場所で腕を組んでいるのを発見してしまいました。やっぱ、不倫だったんだ!こんなのだったら冬の寒い日の犬のお散歩も苦にはなりませんよね。ちょっと、うらやましかったりして・・。
2006.10.12
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今日は女性サービスデイということで人気の映画はどこも混雑状態です。ということで、見たい映画もあったけれどワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFTを見ることにしました。男性としては、ちょっとウザイのが女性サービスデイでもあります。こんなこというとしかられるれど、水曜日の映画館は混雑で、どちらかというとゆっくり映画を見たい僕としては、恨めしい日でもあるのです。
2006.10.11
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核実験を北朝鮮が行いました。意外に早かった・・ですね。やるやると言いながら、先延ばしにするのかと思っていました。で、一番早く放送したのがテレビ朝日。他局は、15分以上遅れての放送でした。しかし、北朝鮮は何を考えているのでしょう?この国に対しての経済制裁を戸惑っている国の本位が判りません。ぼちぼち、国連軍で一発かましても良いころでは?それにしても、アメリカは無関心ですね。産油国で無いからなのでしょうか?
2006.10.09
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核実験を北朝鮮が行いました。意外に早かった・・ですね。やるやると言いながら、先延ばしにするのかと思っていました。で、一番早く放送したのがテレビ朝日。他局は、15分以上遅れての放送でした。しかし、北朝鮮は何を考えているのでしょう?この国に対しての経済制裁を戸惑っている国の本位が判りません。ぼちぼち、国連軍で一発かましても良いころでは?それにしても、アメリカは無関心ですね。産油国で無いからなのでしょうか?
2006.10.09
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CSIのファンだというタランティーのが自ら企画を持ち込んだ作品。CSIにしては珍しく2回で完結、今日がその後編でした。タランティーがCSIを尊重したのでしょうね、作品はCSIの基本を抑えながら、精密な構成で進行。いつもCSIの構成は良く出来ているけれど今回もなかなか、タランティーのはどちらかというとストーリーより、部分の面白さが連続して一本の作品を作るというイメージが強かったので、意外と言えば意外。さすがといえば、さすがのできばえ。でも、最後にちょっとだけ死体解剖のシーンで見せてくれました、タランティーらしさ。いや、テレビドラマでコレだけ満足させてくれたら充分です。それにしても、日本のドラマの薄っぺらな事、ちょっと悲しくなります。
2006.10.07
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大嶺は「ロッテは素晴らしい球団だと感じた。ただ自分の人生なのでじいちゃん、ばあちゃんと話し合って納得して決めたい」。入団へ前向きとも取れる言葉を並べた。・・というのが、スポーツ新聞の記事。ま、複雑な家庭の事情もあるみたいですけれど・・自分の人生だから・・自分で決めれば!?と突っ込みを入れたくなったのは僕だけでしょうか。
2006.10.07
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NHKが年内に1000万件近い未契約者への民事訴訟に向けた手続きを始めるらしい。僕はNHKは見ているけれどそれは視聴料の支払いをしていないから。視聴料を取るのであれば、見ない。見なくても、何一つ困らないし様々なメディアの中でNHKが、秀でたコンテンツを提供しているとは思わない。実際、スカパーとWOWOWには視聴料を払って見ている。それは、双方のコンテンツに見るべき価値のあるものがあるからで、それならばきちんと視聴料金を払う。見たくも無いものを、無理やり見せておいてそれで視聴料を取るというのはいかがなものか。スカパーやWOWOWと同じ土俵で戦う自信は無いのだろうけれど、そこまで視聴料にこだわるなら同じ土俵で戦ってごらん。戦う力も無いから、法的な手段に訴えるのだろうけどそれって、本当に許されることなのでしょうか?
2006.10.07
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セ・リーグも来年から実施するプレイオフがいよいよ始まります。これって、やっぱり実施してよかったよね。本当の優勝チームはどこ?という問題はあるけれどファンとしては、消化試合は基本的に無いしひと粒で二度おいしいって感じです。この時期に来て、プロ野球が未だワクワク楽しめるなんてちょっと、うれしいよ。
2006.10.07
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八重山商工・大嶺祐太投手の交渉が始まりました。プロ入りに前向きなコメントもしているしロッテ入団決定の吉報も間近でしょうね。八重山商工の監督が何を言い出すかということは不安だけれど、良い知らせを待っています。
2006.10.06
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今日は斉藤君が登板しました。甲子園ほどの力投ではなかったけれどさすがといえば、さすがのピッチング。で、9回二死を取ったところで、例の青いハンカチが出てきて・・場内に歓声が!試合後のインタビューでそのことを聞かれ「ファンサービスです」とは・・アマチュアに進む選手がプロ顔負けのパフォーマンス。いいのやら、わるいのやら・・。オジサン的には、ファンサービスなんて言葉は使ってほしくなかったけれど。
2006.10.03
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ロンブーの敦が偽メールを若手芸人に送りつける番組を見ていたんだけれど・・。何回もメールのやり取りをして、デートにこぎつける番組なんですけれどあれだけ、メールのやり取りをしたら実際に電話で話するよなーーって思うのは僕だけなのでしょうか?なんか不思議な番組・・でも、見ちゃってるけれど。
2006.10.03
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垣内哲也(36)、喜多隆志(26)、井上純(36)、杉原洋(21)、瑞季(26)の5人が戦力外通告を受けた。驚きだったのは喜多かな。6大学のスターで、将来のクリーンアップと期待されていた選手。大松・竹原・南といった選手に追い出される感じかな。外野は外国人が二人入ってしまうし、残された一つを大塚、サブローと争うとなると、これは大変なことになる。喜多はトライアウトで違う球団を目指して欲しいね。井上も若手に切り替えという感じでの戦力外通告かな。シーズン当初は絶好調だっただけに残念。垣内は代打として期待されたけれど、年齢的にも本人も納得しなければいけない成績ではある。杉原、瑞季はトライアウト、韓国、台湾を視野に入れても野球をやめて欲しくない。新人が入ってくる喜びとベテランが追い出させる悲哀。これもプロ野球の醍醐味だけれど・・ちょいと切ないね。
2006.10.02
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生放送があるというのでテレビにかじりついていました。なんとしても、日本の底力見せて欲しい、凱旋門賞という世界の舞台で勝って欲しいという気持ちでいっぱいなのは僕だけではないようで、1.1倍の一番人気になったのも押しかけた日本人客などの影響なのでしょうね。そういう部分が少し気恥ずかしくはあるもののやっぱり圧倒的な強さで勝って欲しいと思うのはディープインパクトが並みの馬ではないから。西洋コンプレックス丸出しかも知れないけれどやっぱり勝って、どうだ!といってみたかった。でも、3位は立派なのかな?実にきれいな走りで、ほれぼれはしました。また、いつか同じ夢を見せてくれる馬が出てくると良いな・
2006.10.01
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カツノリは今日も走りまくられましたね。さすがに、プロでこれから続けるのは無理ということでカツノリの引退はしょうがないでしょうけれどこれで、一番ほっとしたのは野村監督自体なのでは・・と、思ってしまいます。でも、今年のイーグルスは強くなったと思います。勝ち星はともかく、簡単に負けないチームになったことはちょっとした驚きです。岩隈がきちんとしたスタートを切れるだろう、来年は手ごわいチームになると思います。監督が最後に言ったように「来年は言い訳のきかない年になりました」は確かにそうだなと実感させるものでした。 イーグルスの来年の活躍を期待しています。
2006.10.01
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飯田が引退かーー今年の9月はめちゃ目立っていたし頑張っていたから、もう一年かなとか思っていた。打率も2割8分以上あったしね。すごい良い選手だったのに、酒井ともども残念!!カツノリは今日も6盗塁を許すなど、盗塁阻止率の低さはプロレベルではないから、これ以上は無理というカタチでの引退。基本的に飯田とは異なります。で、引退セレモニーは飯田とカツノリだけなのですかね。新しい球団だから、先に自由契約になった選手たちも同じように扱って欲しいな。それとも自由契約だとセレモニーはやってもらえないのでしょうか?寂しい季節でもあります。
2006.10.01
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