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久しぶりのアクアネタです。慣れない仕事で疲れとストレスはピークですが水槽のお仲間には癒やされています。今年の金魚水槽は順調で1匹も落とすことなく冬を越せました。お迎えしてから5ヶ月になった新入りさんですが、ひと冬こして大きくなりました獅子丸くん明らかに一回り大きくなっています。今は消えていますが追星らしきものがでていたのでこの子は男の子のようです。コメットの米助(ヨネスケ)、大きさはあまり変わっていないようですが体の色が全体的に赤くなってきました。以前いたコメットは尾びれが体と同じぐらいまで成長して美しかったのでこの子もどのように育つのか楽しみです。天気がよかったので、近所をお散歩モクレンが満開でした。あちこちで真っ白なモクレンが咲き誇っていました。勝山では桜の開花はまだですが、福井市では満開のようです。来週末ぐらいはちょうど見頃になりそうですね。
2016年03月31日
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春が来ましたね。今週の土日は天気が良かったので、家の仕事がはかどりました。水槽の水替えをして、お雛さまをしまって、雪囲いを撤去し、やっと庭を眺めれる環境になりました。雪囲いの下でも元気に花は咲いていました。シグマの18-250mmで撮ってみましたが、マクロも予想より寄れますね。 庭に生えてきたフキノトウ。 道端に生えているのはなんとなく食べる気がしないのですが、庭のフキノトウは美味しそうに見えます。天ぷらが美味しいですが、さすがに数が少なすぎるのでそのまま放置です。左義長祭りのもう一つのイベント、一本義の「酒蔵まつり」 あまり時間が無い中でも行ってきました。毎年、「酒蔵まつり」限定のお酒が販売されるのですが、すぐに売り切れ!今まで入手できなかったのですが、今年は入手できました。槽口(ふなくち) 絞りたて無濾過生原酒。発酵が進んで味が変わるので要冷蔵です。アルコール度数は高めの21度。 発酵時の炭酸が残っていて口当たりがよくてとっても美味しかったです。6本買いましたがもうなくなってしまいました。^^; また来年も買わなくてはいけませんね。例年セット販売しているお酒も買いました。こちらは普段でも売っているお酒ですが、祭りで入手するといつもより美味しく感じます。今晩のおかずの刺身にも日本酒は相性が最高でした~♪春になって気分は浮かれたいのですがこの季節は人事異動のシーズンでもあります。 いままでやっていたプロジェクトが無事完了してほっとしていたのですが、チームそのものは解散、自分も次の職場に移動になります。人を育てる気はなさそうで、また同様の案件があったら、またよそから人を集めるのでしょうね・・・ なんだかやりきれない気分です。
2016年03月13日
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今日は天気が良くて暖かい1日でしたね。 でも連日の疲れが出たのか38度の熱が出て家に閉じこもっていました。 残念です。さて、左義長のネタまだ残っています。もう一つの左義長名物の行灯です。江戸時代の藩主が「無礼講」として庶民の気持ちを、古川柳や狂歌に託すことを許したのが始まりなのでかなり古い歴史があります。始まりがそれなので政治批判ネタなどは定番なのですが、それに限らずほっこりするようないろいろなネタがあります。市外の方のコンテスト受賞作品が、はたや記念館 ゆめおーれ勝山に飾ってありました。この絵は椎名誠さんの直筆?祭り前に悩んでいたレンズですが結局シグマに決めました。昼間の明るい時にはなかなか綺麗な写真がとれます。ピントが行灯の屋根にあって肝心の絵にあっていません。 まだまだ修行が足りません(笑)100鈞爆買い、たまにやります(笑)ここからは各やぐらに飾ってある地元の方々の作品です。絵心のある人が描いた福山、上手ですね。立体?絵行灯 今年初めてみました。 こんなのも面白いですね。確かにマイナンバー 使い道に困りますね。今年は雪が少なくて街中には雪は全然残っていないのですが地域の方々で雪をかき集めて、すてきな遊び場を作っていました。まさに街をあげての手作りの祭りです。また来年が楽しみです。
2016年03月06日
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珍しく短期間での更新です祭も終わってほとぼりがさめてきましたがブログネタはまだ残っています。 眠気との戦いです。前回のブログで動画アップできなかった分です。元画は綺麗なのですが、ニコ動の一般会員だと制限が厳しくて画質を絞るのに一苦労です。下の櫓の小さい子供達のシンクロした踊りに注目です。人が多すぎていいポジションが確保できなかったのが残念でした。正当派です。 ここも人が多くて凄い盛り上がりでした。今回のコンクールの一番のお気に入りかも。途中から出てくる芸達者な男の子に注目です。上後です女の子だけのやぐらです。ほかの櫓も同じですが、女の子の方が圧倒的に多いですね。みんな元気で華やかでいいですね。中後 勝山駅から一番近いので観光客が多いようです。上袋田 ここはいつもはゆっくり目なのですが、コンクールのときはテンポも速くより華やかになります。左義長太鼓は3人一組でたたきます。音を響かせないように後ろ向きに座っている人。 基本リズムを刻む「地」。おどけた仕草で自由にたたく「浮き」指導する親御さん達も暖かい目で見守っています。こうやって伝統が受け継がれていくのですね。
2016年03月03日
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