MBA取得後の日々雑記帳3
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こんばんはgoodgestですこのテーマは毎回頭を悩ませるのですが、最近やはりビジホ選びで重要視している所としては、大浴場と和室です。これは、何処のビジホでも共通しているのですが、ユニットバスは狭いし、部屋の絨毯は埃っぽいし、机やベッドが固定されていて狭くて使い勝手が悪いです。しかも部屋が何となく暗い・・そこで、究極の上記回避策として、和室で大浴場付きだと思った次第です。また、確実に必要なインフラとしては、ネットが繋がる事です。最近、定宿にしていた一軒は、ネットが繋がらない所なので、残念ながら今年は一度も利用しませんでした。床もフローリングで風呂も広いのですが、風呂が少しカビている感じがしており、毎回あまりよく思いませんでした。年末に最寄りの仕事があるのですが、このまま、その定宿を予約する事は無いと思います。部屋のレイアウトが固定されているのは、ビジホの欠点だと思います。先日の話題の、内線電話が無駄である話もそうなのですが・・むしろ、和室で座卓の方が有り難いです。清潔感があり、明るい場所へ座卓を移動できますし、布団はしまえますし。風呂は、ユニットバスだと使い終わると、濡れているので使いたくなくなります。少なからず礼儀的に掃除とか少しはしてから翌日出かけているので、その手間も面倒ですね・・大浴場だと、広くて楽ですし、湯温が高く疲れがとれる気がします。また、今回は他の場所に関しては少し趣向を変えて、お寺の近くの宿坊に予約をしました。宿坊なので、和室で大浴場があります。共同部屋ではない所に予約を入れました。ビジネス使いなのですが、もし旅行者ならば、最寄りのお寺で座禅や精進料理が食べられるツアーもありました。私は残念ですが、宿坊での朝食を予約しました。100年以上続く古い建物であるそうなのですが、なかなか年末に向けては趣もありそうです。ただ、寒さには気を付けて、めいいっぱい着る物は持って行こうかと・・その他、最近は移動がきついので、出張は梯子で予定を組んでいる月もありました。宿泊の場合は長期化する傾向にあるので、洗濯問題が発生しつつあります。特に冬は服がかさばるので、洗濯できると有り難いです。これまで、洗濯の時間がもったいないし、面倒なので、全部持って帰っていました。今後は、少し中日に洗濯もしたいと思います。先日TVで出張時にジップパックで洗濯というのを放送していました。へえ~なるほど!と思い、早速試したくなりました。ただ、一部の定宿は実は洗濯機が無料である所もあるので、ちょっと考えています。他人の洗濯機って、少しカビとかが心配で使いたくない気もするのですが・・ジップパックで洗濯、なかなか興味深いです。ビジホ選びですが、これまで立地も非常に重要視していました。しかし、最近は少し気になった宿ならば徒歩で行けそうな所は、駅から遠くとも予約する傾向にありました。意外と、歩けると思った印象で、しかもその街を少し知る事が出来るので、歩くのも悪くないです。荷物の量にもよるので、あくまで10分圏内ですが・・また、ビジホ検索予約サイトを使わないで、地図から宿を探す事もあります。宿坊も、実はその方法で見つけました。宿によるのか?メジャーな検索サイトに登録すると、いろいろ感想を書かれるのも不都合みたいで載せない所もありますね;;これは一長一短ですが、、今の所、感想が良くても行ってみるとがっかりするところもあり、微妙です。最近は、そのせいもあって専ら地図から探したりもします。先日予約した所は、地図から探した家族経営のホテルでした。少し昭和感満載ですが、空いていて、清潔感があり、良く眠れました。こちらも既にリピートをしました。あと意外な所で、昔いわゆるカップル向けホテルだった所が、国の再生プランを活用して再生し、ビジホに生まれ変わっているという地方の宿もありました。ただ、外観はどうしてもビジホに見えず、かなり自身は敬遠中です。でも、価格と広さ、充実した内装等は破格の評価です。あとは、外観をどうにかした方が良いですが、改装費も掛かる事と思います。同じ指摘をしているユーザーの書き込みもありました。其処は、ビジホ検索予約サイトには載せていない所ですが、直接Webに書き込んでありました。オーナーからの返事は赤裸々で、微妙です。という事で、今回は宿坊に;;でも確かに、外観をこだわらなければ其処はかなり穴場ではありそうですね。予約検索サイトに載っていないビジホや宿も奥深いです。素敵な週末を
2017年10月14日
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