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● 夏といえば、その2 ●元気にホルモン屋さん赤ちょうちんと、煙もくもく。恵比寿「だいちゃん家」はほんとに、楽しくて安くておいしいビールもすすむし、シークワーサーサワーもすっきりして良いです。食べ物のおすすめは、レバ刺し&シビレ、だそうです。(と、横からだんなが言っている。)でも、ない日もあるからご注意。「だいちゃん家」http://r.gnavi.co.jp/a543801/ 東京都渋谷区恵比寿南2-1-1 萩原ビル1F 03-5725-3698(飯田橋にもあるよ◎)
2008.07.26
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毎日暑い~~!!夏といえば・・・花はヒマワリおうちのリビングも元気に夏です
2008.07.25
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わたしが東京に戻る前に、母がちゃっと作ってくれたブランチ膳万願寺唐がらしだし巻きソーセージごま豆腐キュウリの酢の物おかかおむすびおネギと新じゃがのお味噌汁大喜びで食べる、おいしかったーでもいつも最後に釘を刺される。「あなたもいつも、主人にちゃんと朝ごはん作ってあげなさいよ!!」へーい
2008.07.23
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週末は、だんなさんと一緒に京都へそのままわたしは、ちょっとだけ実家に居残るーおりしも前栽は、植木屋さんにお手入れをしてもらっているところだった休憩時間、地べたに座って気持ちよさそうにタバコをふかすおじいさん達に、冷たいジュースとおやつを出す。 「暑いですねぇ」 「暑いですなぁ」まわりは、切り落とされた緑の香りがすごい東京に越すと、こういう光景がたまらなくいとおしくなる。当たり前の光景だったはずなのになぁ・・。という、のんびりした夏の一幕でした。(家は大忙しだったけど)お手伝いして、母&犬と一緒にランチに行って。たった3日だったけど、心の充電でした
2008.07.21
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親友とランチ@東京大丸。彼女の手帳に貼ってあったイラストにウケまくりー家でおやつに食べたブランデーケーキの包み紙のイラストが、「どこからどう見ても美輪さま!」だったので、切り取って貼ったんだってウケ狙いで。ただそれだけの理由で(笑)。たしかに似てるよなぁ(笑)。ちなみに、わたしは甘いものを食べないのですが、ブランデーケーキは好きです特に、明治屋に売ってる「シベール」のは、なつかしい味がする。レトロなんだよねぇでもって、かなりブランデーがきいてるしひさしぶりに食べてみよーかな 明治屋 ONLINE SHOP “ピースカットケーキ” レモン味もおいしいんだよねぇ明治屋では、バラ売りもしているよ。わりと日持ちもするし、おもたせにも良いかもです
2008.07.18
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****************************************『かもめ』●2008年6月20日~2008年7月12日@赤坂ACTシアター●作:アントン・チェーホフ●演出:栗山民也●出演:藤原竜也 鹿賀丈史 麻実れい 美波 小島聖http://www.tbs.co.jp/act/event/kamome/****************************************1人でぶらりと、観てきました。藤原竜也の『かもめ』場所は赤坂サカス、舞台から近い良席で、まんぞくチェーホフの戯曲『かもめ』の筋は、ご存じの方も多いことでしょうー。作家志望の青年トレープレフと、女優志望のニーナの物語です。今回の配役は、 ● トレープレフ: 藤原竜也 ● ニーナ: 美波 ● アルカジーナ(トレープレフの母親): 麻実れい ● その愛人である有名作家: 鹿賀丈史なかなかに絶望的なストーリーですが、演出した栗山民也氏は、どうやらチェーホフの喜劇性に焦点をしぼって魅せたかった様子。それはとても難しいことだとは思うのですが、鹿賀丈史と麻美れいがものすごく芸達者なので、どっしりとした安心感がありました。ただ、ストーリー自体が暗いこともあって、いくら喜劇性を押し出したといっても、観客はどこで笑っていいのやら・・・?という混乱はあったかもしれないなぁ。でも、トレープレフとアルカージナの掛け合いの場面では、会場から笑いも出て、なかなか良い雰囲気だったなににせよ、保守的な雰囲気のお芝居だったような気がする。まぁ、それでいいんだろうけど(と思ってしまうあたり、わたしも蜷川グセが抜けてない。良くないことだわー)あとは・・・藤原竜也がすこしオーバーアクションにすぎたかも。もちろんうまいんだけど、喜劇面 ー 悲劇面のバランスがちょっと崩れていたかもなぁ。これは、演出のせいもあるかもね。最後の、トレープレフが自殺に至るシーンは静かな迫力があって良かったんだけどな。前後のつながりがやや薄く見えてしまうように感じて・・・。そういう細かいニュアンスが読み取りにくかったのは、すこし残念でした。でも、総じておもしろかったです『エレンディラ』以来に観る美波も、かわいかったしさてさて、赤坂ACTシアターのホワイエには、開幕後と休憩時間に、ACTカフェがオープンします『かもめ』上映期間は、特別メニューとして、「かもめカクテル&ピロシキ」のプレートが販売わたしも食べてみました☆(奥に見えるのは、袋入りパンフレット)なかなか楽しいひとときでしたやっぱり劇場は大好きだわー
2008.07.11
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香港2日目、占いに行ったあとは、夜ごはんコンシェルジュに四川料理のお店をたずね、予約をとってもらいました。雲陽閣Yunyan Szechuan Restauranthttp://www.gnavi.co.jp/world/asia/hongkong/w105139/(地下鉄・尖沙咀駅から徒歩5分)ショッピングセンターの中にあるレストランです。鶏の赤唐辛子炒め&ターサイ炒め〆はもちろん担々麺とってもおいしい!ビールが進みます唐辛子の辛さじゃなくて、山椒の辛さが強いみたい。舌がビリビリ辛いものが苦手なわたしですが、なんだか病みつきになったように食べてしまいましたおいしかった!おなかがいっぱいになる頃には、もう外は真っ暗ホテルからタクシーに乗って、ビクトリア・ピークへ夜景を見にGO~ビクトリア・ピークは、香港島の山上にあります。そこから見下ろす景色は、まさに100万ドルの夜景想像以上にキレイで、びっくりしました展望台のある建物には、チープなおみやげもの屋さんもあり、思わずちまちまとお買い物大満足でしたさてさて、こんな具合に、香港プチ旅はおしまい。翌日は、ロビーでコーヒーを飲んでから、12時すぎに空港へ。空港のレストランでまた飲茶をたらふく食べてから、飛行機に乗り込みました飛行機の時間とホテルの場所さえちゃんと考えれば、2泊3日で十分!という印象ゼヒまた、週末を利用して行きたいな
2008.07.05
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香港2日目は、黄大仙廟へ。黄大仙廟(ウォンタイシン)http://www.discoverhongkong.com/jpn/touring/popular/ta_popu_wong.jhtml郊外ですが、ホテルからタクシーで行きました。けっこうな距離だけど、運賃が安いので、片道1200円ほど暑い日にはオススメしますさて、このウォンタイシン、占いのお寺として有名ですお寺の中でも、占いができます。手順は以下 ↓****************************************参拝したあとに、寺院内にたくさん置いてあるゼイ竹の筒を取り(無料)、ひざまずいてガシャガシャと振る。筒には、100本のゼイ竹が入っています。振りつづけていると、ゼイ竹が1本だけ自然にピョンと落ちます。(そのゼイ竹に書かれた番号を覚えておく)お寺を出ると、占いの結果が書かれたピンク色の紙をたくさん吊して売ってあるので、そこで、自分のひいた番号の紙を買う。その紙に書かれた占い結果だけで物足りない人は、寺院外にたちならぶ占いブースで解説してもらう。(別途料金がかかります。)****************************************わたし達はもちろん、紙をにぎりしめて占いブースへ・・・ここの占いはたいてい、姓名・出生日・顔相・手相で見るようです。100以上のブースがあるのですが、日本語&英語がOKなところを選びました。順番待ちの時間があったので、このあたりをウロウロしてみたんだけど、めっちゃ怪しげな雰囲気・・・けだるげで怪しいというかまぁまぁ気を取り直しまして、自分たちの番です夫婦並んで、一緒に見てもらいます。まずは、ゼイ竹占いでもらったピンク色の紙の解説。&悪い卦を払うおまじない。それから、手相・顔相で、基本性質と人生の流れを見てもらいましたわたしはとにかく、「良い妻・良い母」タイプらしいでも仕事はダメ。もし仕事をするなら35才~40才だけど、1人商売はするな、と・・。金運は良いけど、easy come easy goっぽいので、ちゃんと貯金すべし。50代~70代は、海外生活(もしくは旅行)が向いている。夫婦仲もとくに問題なし。幼少時代は、つらかっただろうと。28才までは運勢が悪いけど、それ以降は落ち着くとのこと。つきましては、若い頃の悪い卦を隠すために、前髪は額にかけなさい、でも眉は出しなさい、ということらしい・・・などなど、こんな調子で、矢継ぎばやにいろいろと言われますわたしが占ってもらっているときは、その結果をだんなさんが紙に書きとめます。逆のときは、わたしが。(この役目がなかなか大変だったりする)2人分の占いが終わると、もう心身ぐったり。でも、おもしろかったです!料金は高くて、2人で1万5000円ぐらい正当な値段だったのかは不明だけど、楽しめたからヨカッタですまた行きたい!ってことはないけど、みなさん、香港旅行の際は、1度行ってみるといいかもしれませんー
2008.07.05
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香港2日目朝はのんびりと起きて、まずは飲茶へペニンシュラから歩いてすぐのお店を教えてもらったのです。「映月楼 Serenade」(香港文化中心B1F @尖沙咀)http://allabout.co.jp/travel/travelhongkong/closeup/CU20050124A/飲茶って本当に本当に楽しい個人的には、細長いスティック状の春巻きをそのままつまんで食べるのがスキPRAWN ROLLSっていうんだっけ? アレです。おなかいっぱいになったあとは、とりあえずデパートへーだってセールだもんなーJean Paul Gaultierのコレクションラインのワンピを買いまちたこれが、今回で一番のお買い物うれしい、うれしいかわいく着こなせる自信がある(大バカ)笑!!なはは~だんなさんも、思わずゲイっぽいシャツを買ってたよ。やっぱりゴルチエは大好きです◎さて、お買い物をしても、まだ午後2時さ1日は長いね!ちょっくらホテルに戻って休憩してから、占いに行くのさ~
2008.07.05
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2泊3日で香港へちょうど香港名物「クレイジー・セール」シーズンでもありワクワク思えば、結婚してはじめての海外旅行やわぁ。(いそがしくて、新婚旅行も行けてなかったし)さてさて、宿泊したのはペニンシュラでしたTHE PENINSULA HONG KONGhttp://hongkong.jp.peninsula.com/とても場所がよいので、短い滞在のときはここがベスト!かと雰囲気もオリエンタルで素敵なり。かわいいウェルカムフルーツ超好みのランプロビーのアフタヌーンティーは有名なので、わたしも到着してさっそく楽しみましたあちこちにいるベアがかわいい今は日本にもおいしいティールームはたくさんあるけど、やはり旅行先って更にワクワクするよな~。お茶タイムのあとは、お決まり、ホテルのアーケードをぶらぶらお買い物オーダーメイド店「メイリン・シュー」で、靴(だんなさん)とお財布(わたし)をつくったよ。届くのが楽しみ夜は、ヴィクトリア港沿いのプロムナード「「AVENUE OF STARS」までお散歩毎夜8時から開かれる「シンフォニー・オブ・ライツ」を見ました。これは、対岸のビル群が、音やレーザー光線によってライトアップされるイヴェントなのですなかなかロマンチックそれにしても潮風が熱をもって身にせまる。夜でもじっとりと暑い。ほうほうのていでホテルに戻り、贅沢して「スプリングムーン」にて遅い夜ごはんをとるちょうど、浅丘ルリ子さんが、すばらしくゴージャスな格好で出てこられたところだったアジアンテイストのドレスの裾をひいて・・・かっこよすぎて鼻血出そうだ我々も気取って、おいしいものをおなかいっぱい食べましたお初で食べたツバメの巣おいしゅうごじゃりましたごちそうさまでした食事のあとは、28Fのバー「Felix」へフィリップ・スタルクのデザインした恐ろしく格好いい空間から夜景を見下ろしながら夜は更けていくのでした・・・と決めたいところだけど、もうフラフラのわたしたち、モヒート1杯飲んだだけでおいとまさすがに、朝6時起きで国境超えてきたんだもん、疲れちゃうわな。おやすみなさい
2008.07.04
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夏のための紙たち大スキな、京都「はし本」にて購入~。 典雅文房 嵩山堂「はし本」 http://www.suuzando.co.jp/波色の千鳥ちゃんやら、ホタルやら封筒に、ハガキに、お菓子敷にと、目移りしまくりでも高いからたくさんは買えないの。涙。ちょっとずつね、ちょっとずつ・・・。あ、ちなみに銀座にも支店があるみたいなので、東京の方はそこでどうぞ
2008.07.01
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