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こんにちはグッビオの牛ですろうそく祭りが終わると、翌日からはいつもの生活に戻ります。恵まれた環境で、の~んびりと過ごします。おかげで私たちのミルクから、良質のチーズが作られているんですよ
2008年04月30日
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競争は、守護聖人ウバルドへの祈祷と感謝の言葉で終わります。ろうそくは、歴史文化的に重要な意義を持つことから、ウンブリア州のシンボルとして選ばれています。
2008年04月29日
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あっ衣装を着た女性たちです。可愛い聖ウバルド党は黄色のシャツ、聖ジョルジュ党は青シャツ、聖アントニオ党は黒シャツです。
2008年04月28日
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あぶないよ、道をあけてそんな声が聞こえてきそうですね。坂の街ですから、スピードがつくのでしょうね観に行く方は気をつけてね
2008年04月26日
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本当に街全体を巻き込んだようなお祭りですね。ろうそくの先端に、左官と石工の守護聖人・・・聖ウバルド、商人と職人の守護聖人・・・聖ジョルジュ、農民と学生の守護聖人・・・聖アントニオが見えますね。
2008年04月25日
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ろうそくにみたてた山車が街を走っていきます。高さ4メートル、重さは約400キログラムもあります。
2008年04月24日
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5月15日はろうそく競走祭です。広場はご覧の通り、参加者でびっしりこの日、このホテルの宿泊者はお部屋から見られるんですよ私もぜひこのお祭りを観に行きたいと思っています。
2008年04月23日
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上から見ると広場はこんな感じ。向って左がコンソリ宮殿、右が市庁舎、そして真ん中の建物はホテルです。とても素敵なホテルで、ろうそく祭りの時は特等席になるのです。その訳はこの次に
2008年04月22日
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コンソリ宮殿の一番上から見るグッビオの景色です。夕暮れの中で、ゆっくりと流れていく時間に身をまかせます。
2008年04月21日
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グッビオの碑文考古学を勉強する人ならば、必ずこのブロンズ板に書かれた碑文を見学に訪れるという大変貴重な展示品です。1456年にグッビオ地域で発見されました。
2008年04月19日
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コンソリ宮殿の入口です。この中には考古学博物館、絵画館があります。なかでも碑文は特に有名で、オフィシナの商品にも使われているエトルリア文字の書かれたブロンズ板が所有されています。
2008年04月18日
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広場から見下ろすグッビオの景色です。ひっそりと、気の遠くなるような時を重ねてきたんですね。この街に出会えたことにただただ感謝・・・です。
2008年04月17日
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さあ、市庁舎前の広場に到着しました。この建物は反対側にあるコンソリ宮殿です。とにかくこの広場から見るグッビオの景色は素晴しいこの広場は1482年~1483年の間に造られたそうです。
2008年04月16日
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オフィシナの店から見るこの噴水、古くからの伝説によると“奇人の噴水”と呼ばれ、この周りを3周した者には、グッビオ市民の証の生命力が出てくるという“奇人証明書”なるものがもらえたという説も残っているそうです。
2008年04月15日
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オフィシナのお店の前の小さな噴水。このまわりを3回まわると、またここに戻ってくることができるそうですよ。いっぱい回ってこ~と
2008年04月14日
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市庁舎に続く少し手前に、小さな広場があります。写真に向かって一番右端にあるのがオフィシナのお店です。工房とは違うのですが、このようにグッビオの街の中心に小さなショップも出しています。
2008年04月12日
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この石段の両側ともレストランです。私はどっちもお気に入りなのですが、看板の出ている方はミッシェランの星をもらっているとのことです。確かにとっても洗練された、今だ思い出に残るレストランです。ここに来られたら絶対おススメ
2008年04月11日
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市庁舎めざして上へ昇っていきます。グッビオは石の街・・・実感できますよねこうゆう所で普通の生活が、なんの不思議もなく営まれていることがそれにしても素敵な街
2008年04月10日
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さあ、グッビオの街中に入っていきます。左手にiの看板がある所がツーリストインフォメーションです。とても親切なスタッフがいろんな質問に答えてくれます。道路は古い石畳なので、ヒールの高い靴だと大変歩きやすいウォーキングシューズなどがお勧めです。
2008年04月09日
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ここはグッビオの中心地への入り口付近です。日によって市場となります。八百屋のおじさんが自慢の歌声で商売をしています。さすがイタリア・・・こんな所でもカンツォーネが聞けるなんて
2008年04月08日
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イタリアで食べるものは、どうしてこんなに美味しいのでしょう食いしん坊の私は、市場やスーパーに目がこんなに素晴らしい食材を惜しげもなく、ふんだんに使ったお料理はうまいに決まってる今の私の夢はイタリア語で市場でお買い物をし、いろんな食材の使い方を教えてもらうこと。そして実際にお料理してみたいのです。目標があると語学の勉強も楽しいものイタリア語の発音も面白い音がいっぱいあって、興味シンシンな私です。
2008年04月06日
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何世紀も昔からグッビオで引き継がれてきた行事の一つです。ろうそくにみたてた三本の木製の山車の先端に、三体の聖人像がそれぞれ取り付けられ、リレー式に交代しながら競います。しかしながら、順位はいつも同じ。左官と石工の守護聖人聖ウバルド、商人と職人の守護聖人聖ジョルジョ、農民と学生の守護聖人聖アントニオの順です。5月15日に開催され、音と色彩と多くの観光客でグッビオの街全体が埋めつくされます。
2008年04月04日
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日本ではトリュフといえばアルバしか知られていないのですが、ここグッビオは最高品質のトリュフが採れる産地でもあります。時期が来ると話題はトリュフのことばかりワンちゃん達も大忙しかつてはブタに探させていたらしいのですが、は食いしん坊で食べちゃうんだそうです。そこでワンちゃん達の出番となり、グッビオの名産品を支えていてくれてます。確かにとっても賢そうなワンちゃん達ばかりだったなあ
2008年04月03日
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イタリアの人気ドラマ“ドン・マッテオ”の舞台となったのは、ここグッビオなのです。ドンというのは聖職者に与えられる称号なので、マッテオ神父さま・・・と言った感じでしょうか。グッビオで起こる事件をこの神父が次々に解決していく、皆のヒーロー的存在石の街グッビオに、また神父様の衣装がよくマッチしていてとても素敵街全体が本当に映画のセットみたいなので、昔の衣装さえあればそのまま撮影できちゃう所なのです。最近もある映画を観ていて、グッビオみたい・・・と思わず言ってしまうほど似ているシーンがありました。そんな美しい環境に暮らす人々は皆、素朴で親切でとてもあったかいです。
2008年04月02日
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グッビオは本当に小さな街なのですが、レストランは結構あり、その上レベルは非常に高いのです今、世界中どこへ行っても必ずと言っていいほどチャイニーズレストランは在りますが、グッビオにはありません。街の人の話によると、“前に一度できたんだけど、一週間でつぶれたなあ・・・”びっくりでも本当に私が入ったレストランはみんな素晴らしかった
2008年04月01日
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