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楽天さんでブログを初めて、早3年半。。。画像の多い記事だった為!?画像保管容量?!が一杯になってしまいましたその為、以前の画像を削除したりしたのですが・・・やっぱり勿体ない!?ですよね^^;ですので、下記へブログをお引越しします♪http://ameblo.jp/gruegrue/皆様、これからもよろしくお願いします
July 16, 2009

旅行の楽しみは、観光・お料理はもちろんですが・・・やはり女性には、お買い物が一番の目的な方も少なくないと思います私も今回の旅では、散財してしまいました私が今回の旅で求めてきた物を、一部(半分以上量です)ここでお披露目させて頂きたいと思います♪まずは、イギリスのお買い物です♪ トワイニングのフレーバーティーとフォートナムメイソンのグリーンティ・アールグレー♪やはり日本の価格の半分以下で購入できます。 こちらは、コベントガーデンのアンティーク市で購入銀のトレーは12ポンド。クリーム色の食器は大鉢1枚・小鉢5枚で20ポンド。イギリスでは、思ったよりも時間が無く、あまり買い物はしていません^^; フランスでは・・・ モンマルトルにある、布の問屋さんでテーブルクロス用に2枚大きな布を購入。各17ユーロくらい画像の色が悪いのですが、ワインレッドとイエローゴールドです。 リプトンのフレーバーティ。ベネフィットのマスカラとアイライナー。日本未入荷らしいです。(以前習ったメイクレッスンで薦められたもの) 美味しそうだなぁ~と思ったお菓子と「LU」のお菓子いろいろ(日本でいうところの、ブルボン?!みたいなフランスの大手菓子メーカー)。 サンジェルマンにある「ジャン・シャルル・ロシュー」のオランジェット、アーモンドチョコ、キャラメル板チョコモンマルトルにある「アルノー・ラエール」のキャラメル板チョコ、ラズベリー板チョコキャラメル板チョコを食べ比べするために、2社とも同じ味の商品を求めました。 サンジェルマンにある「パトリック・ロジャー」のアーモンド・ピスタチオ(キャラメルでコーティングしたもの」メゾン・ド・ショコラのチョコレート詰め合わせ。(日本よりかなりお値打ちでした)ジャンポール・エヴァンのシガレットチョコ。 (あまり日本の価格と変わらないような・・・)どちらのお店も日本人スタッフがおり、安心してお買い物ができますよ! サンジェルマンにある「ダ・ローザ」のレーズンチョコとアーモンドチョコレーズンチョコは、貴腐ワインに漬け込んだレーズンが入っており、さわやかな味わいに仕上がっています。アーモンドチョコは、隠し味!?に唐辛子が入っており、後味に少しだけ辛味を感じることが出来ます。ジアンの食器。以前からずっと欲しかったノエルシリーズのティーカップ、ケーキ皿を各4枚。タッセル柄の中鉢を6枚購入。日本で求めるよりはお値打ちでしたが、電車代やハプニングを考えると・・・^^; 4年ほど前にイギリスへ行ったときは、1ポンドが約200円。今回は、170円ほどで換金。ちょっとお得でした♪カードで買い物をすることが多かったのですが・・・帰国後、カード明細をネットで検索したところ、私がフランスに滞在していた1週間ほどの間に3円ほどの変動が!!価格の低いものであれば大したことはないのですが、価格が高額になればなるほど大きな誤差が生じます。おかげさまで?!私は低いときのレートで大きなお買い物をしたので、ちょっと得をしました市場のレートとカード会社のレートは、微妙に違いますので、計算するときは大きめの数字で計算した方が、後で痛い目に合わない気がします^^;えっ主人へのお土産が無い!?^^;もちろん求めてきましたよ♪帰国時、空港の免税店で化粧品とワインを購入。。。私を「鬼嫁」と呼んでください。。。よ~し、これからは節約をして、の繰り上げ返済をしたいと思っていますみなさん、疑いの目で見てるでしょう~??
July 10, 2009

イギリスの食べ物は美味しくないと、聞きますよね?!しかし、私の知っているイギリスでの食べ物はどれもとっても美味しいものでした。4年前に訪れた時も、今回の旅行でも♪ まずはこれを食べなければイギリスではないフィッシュアンドチップス♪白身魚のフライと山盛りのフライドポテトの組み合わせ!日本ではありえないくらいの量ですが、こちらの人はこれで1人前。(本当にこちらの人は一人でこの量を食べていました)私たちは5人で2人前を注文しました。 イギリスと言えば「アフタヌンティー」ブラウンズホテルで、リッチにアフタヌンティーを楽しみました♪どれも食べ放題!?よく教育されたウェーターさんが、空いたお皿を見つけては、お代りを伺ってくれました。 こちらのお店のスぺシャリテ マドンナなどのセレブご用達!?のレストラン「ル・カプリス」さすがセレブの皆様がいらっしゃるだけあって、どのお料理も美味でも、びっくりするような価格ではないんですよ! デパート「ハロッズ」内でのランチ。やはりイギリスのクロテッドクリームは美味しいですね!スコーンがより美味しく感じられます。クロテッドクリームのあまりの美味しさに、旅行をご一緒した友人とスコーンの会を開こう♪と、話が盛り上がりましたもちろん本場のクリームをお取り寄せしたいと思っています(日本でも並行輸入?!みたいに、クリームを扱っているお店がある為)ではではお土産編は、また後日・・・
July 6, 2009

帰国して数日経った今頃、なぜか時差ぼけで??一睡もせず、朝を迎えてしまいました^^;今日はお昼寝をしないように!!と、主人にきつく言われ・・・さぁ~頑張ってブログをアップしたいと思いますでは、食べ物編の始まりです今からご紹介する食べ物は、すべて私一人で食べたものではありませんので、お間違えなく(ほとんど食べましたが・・・^^;) 行きの機内食エアフランスらしく、チーズやフランスパンが付いています。(機内食が苦手な私は、全く手が付けられません^^;) フランスのホテルの朝食♪ビュッフェスタイルなんですが、ハム、スクランブルエッグ、パン数種類、ヨーグルト、フルーツ。サラダが存在しませんこれは、フランスの朝食では基本?!のようです。飲み物にはフランスらしく、ホットチョコレートがありましたよ! ジャンポール・エヴァンのアイスクリーム本当に美味しかったです ラデュレ本店でのランチラデュレサンドイッチをオーダーしました♪ 14区にあるビストロ「ラ・スリジュ」 モン・サン・ミッシェル名物「オムレツ」卵を思いっきり泡だてたものをフライパンで焼き、ほとんど半熟の状態で半分に折ってあるだけのシンプルなもの。 これも名物「シードル」リンゴのお酒。瓶が可愛かったのでコーラーの写真も! 11区にあるビストロ「アスティエ」 果物屋さんで求めた、ラズベリーと赤スグリ サンジェルマン地区にある「ダ・ローサ」でランチ サンジェルマン地区にある「ジャン・シャルル・ロシュー」の土曜日限定のチョコレートこれが食べたい為に、土曜日に行ってきました。フレッシュの果物をコーティングした板!?チョコです。今の季節は、さくらんぼでした シャンゼリゼ店のラデュレで朝食を♪こちらは朝7時半から開いています。朝食セットメニューにはやはりサラダは付いていませんでした^^; ラファイエットで飲んだフレッシュジュース♪その場で、ジュウサーとミキサーを使って作ってくださいます。それに触発され、帰国後毎朝、(眠っていたジュウサーを引っ張り出し)野菜・フルーツジュースを作って飲んでいます Balardにあるビストロ「ブール・ノワゼット」 最後に空港で食べた食事。。。やはりフランスで食べる食事は、どこのお店でもとっても美味しかったですもちろんフランスにも旬の食材を使ったお料理がたくさんあり、今はアスパラが旬(もうすぐおわりのようですが)ということで、前菜やスープ、メインの付け合わせなどに登場していました。あと、パンや生ハムも絶品 フランス人はフランスパンにかなりうるさく、毎食買いに行くみたい・・・です。(焼いてから数時間経つと風味が落ちて、おいしくなくなる為) では、続いてはイギリス食べ物編へ
July 6, 2009

2泊3日でイギリスへ フランスからユーロスターで、いざイギリスへ ちょっと良い席を取った為、ドリンクや食事がでましたよ。トマトジュースをオーダー♪塩に胡椒、おまけにソース!?も付いてきました。。。日本人の私には理解できませんでしたが、こちらでは当たり前?!なのかもしれません。。。食事は、飛行機の機内食と同じようなもので・・・機内食が苦手な私は、寝たふり!?をして、食べませんでした^^; 2時間半ほどでイギリスに到着♪こんなに近いのですが、時差が1時間あります。 その夜には、マンマミーヤ観劇へ実は大の演劇ファンのGrue(今でも、多いときで3か月に2回ほど観劇に行っています)本場のマンマミーヤに大興奮友人に「Grueさん、この旅行で一番楽しそう~」と、驚かれました^^;日本でも四季ミュージカルのマンマミーヤを観ているので、英語の舞台でも内容はしっかり把握できましたよ。 コベントガーデンのアンティーク市へ 美味しそうなフルーツ屋さんを見つけました♪全部食べたい・・・(願望) ツアーバスにも乗りました乗り降り自由で、24時間使えるパス(レシートみたいなもの)を発行してくれます。 バスから見たロンドンの街並み。やはりどこかフランスと違いますよね! 大英博物館にも行って参りました♪ ビックベン 中には入れませんでしたが、バッキンガムにも足を運びました。 ツアーバスチケットには、テムズ川クルーズ込みになっていたので、乗船しました。 フランスに戻り、「バトームッシュ」でセーヌ川をナイトクルージング PM10時半の船に乗り1時間以上のクルージング。綺麗にライトアップされたエッフェル塔を見ることができました♪ せっかくフランスに来たのだから・・・お菓子もル・ノートルへ習いに行ってきました。 当たり前ですが、フランス人シェフ。。。言葉はフランス語のみ。(たまに英語も使ってくれましたが・・・)日本で習った事ばかりのレッスンでしたので、なんとか理解はできました^^; 今回は生地のお勉強。。。シュー生地、ブリオッシュ生地、サブレ生地、ブリゼ生地、フユテ生地。。。どれも基本の生地ばかり。何かに変身させてくれると思いきや・・・ブリオッシュとシュー生地のみ焼成。あとは、生地のままラップをしてお持ち帰り内容を良く確認せず申し込んでしまった私たちも悪いのですが・・・皆様、行かれる時はくれぐれも内容を確認してくださいね!頂いた生地は、日本に持って帰ってきましたので、後日焼きたいと思います。 最後に、オルセー美術館へ本当はルーブルへ行きたかったのですが、ちょうどその日は休館日でした^^; 1900年パリ万博開催に合わせて造られたオルレアン鉄道のオルセー駅が美術館の前身。その面影が残っています。 白クマ好きなGrue。。。あまりの可愛さにぱちり(この作品の詳細は聞かないでください!^^;)毎日早朝から、深夜まで、本当によく歩き、見て、食べた日々でした続いては、食べ物編へおわかり!?のように、この時間にブログ更新をしています。(現在AM6時)昨日お昼寝を3時間(PM2~5時)ほどしてしまった為、すっかり時差ぼけに(帰国して3~4日経っているのですが)気がつけば、一睡もできず徹夜をしてしまいました今日はお昼寝をせずに、1日を乗り切り時差ぼけを解消したいと思います♪
July 6, 2009

ジメジメ、暑い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?私は、6月後半よりフランス・イギリスへ旅に出かけておりました。フランス菓子を勉強している私にとって、フランスは憧れの国今まで機会に恵まれず、訪れることのできなかった私にとって幻?!の土地でもありました。今回、ど~しても行ってみたかった私は、旅慣れた友人にお声をかけ・・・友人数名と一緒にフランスへ旅立ちました 10数時間のフライトパリのホテルに着いた頃にはPM8時頃だったのですが、まだ空が明るいです毎日日が長く、時間の感覚がどんどんずれていきます パリのホテルの近くには、マドレーヌ寺院や オペラ博物館がありました。(外から眺めただけです^^;) ヴェルサユー宮殿にも行って参りました♪ 美しい内装にうっとり お庭の素晴らしいこと一日中ここでのんびりしていたい気分 1日かけて、世界遺産「モン・サン・ミッシェル」にも モン・サン・ミッシェルから眺めた風景。潮が引いていた為、砂浜が見えています。 ちょっと見難いですが・・・モン・サン・ミッシェルの時の流れ。山の頂上から下へ時代が進むにつれ町が広がっています。長い年月をかけられて作られた建物は、ロマネスク様式がゴシック様式に融合して、ほかにはない素晴らしい建築芸術になりました。 聖ミカエルの小像。モン=山 サン=聖者 ミッシェル=ミカエル すこし足を延ばし、器で有名なジアンにも行ってきました♪ジアンとは地名だったんですね~ こちらがジアンの本社!?アウトレット商品も求めることができます!(これが本当の目的でした)ジアンはかなりの田舎?!で、帰りのタクシーをお願いしたら・・・今日はタクシー1台しか確保できない。明日なら大丈夫だが。。。と、日本では思いもよらない返答で、目が点になりました。親切な人と出会い、無事に帰りの電車には乗ることが出来ました。もしも皆様、行かれることがあればくれぐれも気をつけてくださいね! モンマルトル地区にある、「サクレ・クール寺院」(眺めるだけ・・)ここには布屋さんがたくさんあり、可愛い布を求めてきました♪パート2へ続く
July 5, 2009
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