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花の競りでこの商品を引き取るはめに、1ケース分庭を明るく飾ってみようかと寄せ植えしてみました。 別府のヒロセで、鉢を買って家の玄関のなかで土いじりをしました。 まだつぼみが開く前の段階で植えたのですが、本日休みに、見てみると満開になってました。 この花って雨に当てないようにした方がいいのでしょうか?ご存じの方教えてください。
2010年05月25日
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ちょうど「龍馬伝」放送終わったばかり。 ドラマ終盤のシーンで、衣蔵を囲んでいる侍の役のひとりに、ネプチューンの原田泰造が出演しているのでは? っと・・・しかし、しかし 原田泰造って篤姫のなかの大久保利通の役で出演したばかりではないか? ・・・っと、気になったので出演者テロップまで巻き戻してチェックしてみると、近藤勇の役で原田泰造ってでてました。 大森くんのやってる武市半平太がそろそろ出演しなくなるので妻役で出演してる、奥貫薫は7月放送予定のTBSハンチョウで小料理屋のおかみさんの役で出演することができますね。 前回、ちょうど「龍馬伝」出演とかぶってましたので「ハンチョウ」は出演断ってるのでしょうね。
2010年05月23日
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個人的に水木しげるの「ゲゲゲの鬼太郎」ってアニメはとことんみてきた世代です。 私の世代では、二期のアニメ化されたものをみていたものだと思う。昭和40年代の二期のアニメ化にはじめてネコ娘。が登場したシリーズでもある。 ゲゲゲの女房は、家族みんなが見ている。母親は今放送されている時代が昭和36年あたり、福岡の女学校を卒業して、天神の福ビル内に当時あった「クボタ」さんに勤務してた頃と時代が重なっており懐かしくみているそうだ。 私は、生まれる数年前のことで、まだ知らない時代を知りたく見ているのと、鬼太郎が好きで、これまで明らかにされてなかった作者の水木しげるさんの生き様を知りたいく、二つの好奇心により毎日欠かさずみています。 今までのストーリーをみたところ、今と違い、人と人との暖かなふれあい(コミュニケーション)や、助け合いみたいなものがあって、戦後十数年しか経っていないから決して裕福ではないのでしょうが、人の温かみあって今の稀薄な感じを振り返って反省しなければならんのだなって思ってしまう。 母親から、「あんたは鬼太郎って子供のころ見てた?」って聞かれ、「夕方放送あったりしてたのでよくみてた!」って答えると 当時、住んでいた別府上人(上平田)の家には、一台しかテレビがなかったので子供がチャンネルを独占できたのはお昼から夕刻までで、母親は自分がそんな怖いアニメをみてたとは思ってもなかったのだろうね。 幼少の頃ながら、妖怪の話なんか見ようと思ってみてたわけでもなく、民放のチャンネルが少ないからそれしかないから仕方なくみてたって感じです。 当時オープニングテーマから、暗くて薄気味悪さのある雰囲気であったけど、TSUTAYAさんで最近レンタルした最新の鬼太郎はオープニングが無茶苦茶明るくて、ネコ娘がちょっと奇抜になってる感じです。 時代に合わせて変化してる「鬼太郎」なんでしょうね。
2010年05月22日
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連休中はほんとに晴天の天気の続きましたね。帰る途中で見た夕焼けがなんともアメリカで見た光景になんとも重なったもんですからついついフォトに納めました。
2010年05月10日
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ゴールデンウィークやっと終わった!仕事づくしでありました。 仕事の合間に見かけた猫 なぜか、じーーーっと見つめられてしまいました。笑
2010年05月06日
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最近、夢でよく見るのが、豊橋にいたころの想い出とか大分から豊橋に向かう亡き父親と新幹線でアイスクリームを買った時の想い出だとか、ぶつ切りになんだけど夢にでてきたり、突如、脳裏に思い出されてくることなんかがある。 89年~93年3月までの四年間愛知県の豊橋市にある愛知大学に通ってたのですが、バイトも同時におこなってまして、あの当時はバブルの全盛期だったので、アルバイトなんかゴロゴロ探せばあった時代で面接したら「いつから来れる?」なんてすぐその日から働き始めたりもよくあった。 若かったせいか、本が好きだったので本屋でバイトしてみようなんて単純な発想から、最初は新・豊橋駅を降りてすぐ一軒目の小さな本屋さんに生まれてはじめてバイトとして入った。 しかし、何とも厳し過ぎる社長さんではじめてのバイトだったせいか、嫌みたっぷりのお説教に耐えかねて10日くらいで脱走しましたね。しかし、しっかり働いた分のバイト代金もらいにいきました。あそこの社長さんがブリブリ怒りながら封筒渡されたんだなあ。もうかれこれ21年も前の話だけどね。 卒業して数年していったらその本屋さんまったく無くなってました。笑 そのあと、「精分館」って豊橋で大きな本屋さんがあって、たぶん大学の掲示板かなにかで探し出して電話して面接しにいったんじゃないだろうか?(詳しく記憶しちゃいないんだけど・・・0) 本社で面接したのが、当時(89年)、大岡部長だったと思う。むちゃくちゃ強面の人だったんだけど、単に仕事に厳しいっていうだけで学生バイトの僕なんかは、挨拶の仕方だとか、説明の仕方なんか社会人になるためのイロハみたいなものをちょこっとずつ教えてくれた師匠のような存在。 この大岡部長のあとに、白井次長(そのあとすぐ部長になった。)との面接。この人は、ざっくばらん腹を割って話そうぜ!みたいな前者、厳しさの大岡部長さんに対し、人柄の白井さんってとこかな? 当時後者の白井さんと接する機会が多かったせいか、当時は、白井さんを上司のような存在としてリスペクトしてたと思う。 今みたいな年齢になると、大岡さんになっちゃうんだな。 最初、豊橋駅から三分ほど歩いたところにある。ファッションビルの「名豊ビル」の上のほうの階にあった小さな精分館書店に勤めていた。正面がキクチメガネさんだったと思う。一階が確か、CD販売の新星堂さんだったはず。 この「名豊ビル」のなかの店舗は、かなり小さな店舗で店長に、これも強面の村田さん(後にのりちゃんともあだ名が・・・汗)と二人っきりでやってた。この人も仕事好きの人だったので、無茶苦茶厳しくて何度も、へこんだことがあった。(この人については後日詳しく語ろう!) 週末とかに、同じ愛大の萩原とか、名古屋の女子短大に通ってた、影山ちゃんなんかと一緒だったのでまあ、なんとか辞めずに続けられたかもしれん。(続く) 「精分館書店サイト」
2010年05月04日
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大分畑中のシュクルさんのケーキです。
2010年05月04日
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地元のホームワイドのガーデニングコーナーにて花土が激安だったのでまとめ買いした。 カラフルな「ケイトウ」を寄せ植えして玄関先に並べると心が和みます。
2010年05月03日
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帰り道、車で、別府上人に台湾料理っていう看板を毎日気になりながら通ってました。 上人に住んでる、メンテナンスのおばさんもこのお店に行ったことがないとのこと。 気になって、気になって仕方がなくお店に入ってみました。 私が入ったお店は、別府大学通りのお店なのでやっぱ大学生風のお客さんがほとんどですね。 ラーメンのメニュー表みたら、「台湾ラーメン」に目が留まった。台湾料理のお店だから、このメニューを注文するのが自然風かもしれん。 学生時代にアメリカの中華街で中国のラーメン注文したらどうも合わなかった過去があるので「とんこつラーメン」注文した。
2010年05月03日
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