2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1

黄色い宇宙の種の年KIN180 黄色いスペクトルの太陽解放 解き放つ 溶かす普遍的な火 照らす 生命観音様のアチューメントリレー。私がリーダーをつとめる「白龍ルート」がいよいよ昨日(新月)にスタートしました。今日の絵は、私がバトンを渡したpopnn02さんへの愛と感謝の光の絵です。観音様のエネルギーは…その人にとって必要なご縁を呼び寄せてくれます。心の奥深くで感じている魂の使命や、生きる目的などを思い出し、その人に必要な出会い(人や物事など)へと導いてくれます。自分の理想とする人生を歩みたいと願う方にお奨めです。昨日のアチューメントの感想です。白龍⇒popnn02さん「JOY」という言葉が浮かびました。キスをする男女のシルエット⇒そしてピンク(赤に近い)のバラの花が一輪。「この楽園でたくさんの愛の花を咲かせましょう。もっともっと楽しみなさい。」というメッセージが浮かびました。黄金の光でpopnn02さんが包まれ、上から白い光がすー~っと入ってきて、いつも以上に大いなるものから応援されているという感じ。「よく名乗りをあげてくれました。エネルギーを高めるためにあなたが必要でした。」というpopnn02さんへの観音様からの感謝のメッセージ。黄色い光からは虹が出ていて、クリスタルのイルカのヴィジョンも見えましたよ。エネルギーチェックをするためにpopnn02さんからもアチューメントをしていただきました。popnn02さん⇒白龍黄金色の光、しっかりと受け取りました。「信ずることの大切さを今一度見つめなさい。」というメッセージ。身体をとにかく動かしたくなって、首や肩を回すと、身体がコリコリ。「あまり無理せず時には身体を休めて、ノビノビと自分の進む道に向かって行きなさい」ということだと感じました。観音様リレーは、まだまだメンバーを募集しております。ご興味のある方、下記のボタンを押して是非詳細を御覧下さいませ。(フリーページにもあるけど…)ポッチっとな~!!
2006.06.27
黄色い宇宙の種の年水晶の月25日KIN176 黄色い共振の戦士調律 チャネルを合わす 呼び起こす知性 問う 大胆さ昼休みにネットを見ていたら、色々な方のブログで「リハビリテーション医療の打ち切りに反対する署名活動」に関して書かれているのを知りました。早速、署名を済ませたところです。郵送の場合は、24日(つまり今日)消印有効で締め切り。ネット署名は26日9時AMが締め切りのようなので賛同頂ける方がいらっしゃいましたら、署名をお願い致します。リハビリテーション医療の打ち切りに反対する署名活動 リハビリテーションが心の支えや希望になっている患者さん…多いと思います。その希望や心の支えを取り上げてしまうということは、「心の死」さらにそれは「肉体の死」をも引き起こす原因になりかねません。私の父は軽度に脳梗塞の後遺症が残っていますが、軽度の父でも生活するのはとても大変そうに見えます。リハビリテーションで救われている人、沢山いらっしゃると思います。是非、必要な方が必要な分だけリハビリテーションを継続して受けられるよう署名をお願い致します。下記の文章は、TAKESHIさんのブログからコピペしたものです。ご参考まで「病気を患っている人間の苦しみは、本人にしか分からない。その苦しみを少しでも和らげてあげるのは、医療従事者の責任であり、その機会を保障するのは、まさに国の責任である。その機会を奪う事は、国民の尊厳を奪う事であり、また文明国家としての威信を失うことである。国は、まさに必要な事のために予算を使用すべきである。」多田富雄 (東京大学名誉教授)さんの呼びかけを載せておきいます。 「リハビリ中止は死の宣告」 私は脳梗塞の後遺症で、重度の右半身まひに言語障害、嚥下障害などで物も満足には食べられない。もう4年になるが、リハビリを続けたお陰で、何とか左手だけでパソコンを打ち、人間らしい文筆生活を送っている。 ところがこの3月末、突然医師から今回の診療報酬改定で、医療保険の対象としては一部の疾患を除いて障害者のリハビリが発症後180日を上限として、実施できなくなったと宣告された。私は当然リハビリを受けることができないことになる。 私の場合は、もう急性期のように目立った回復は望めないが、それ以上機能低下を起こせば、動けなくなってしまう。昨年、別な病気で3週間ほどリハビリを休んだら、以前は50メートルは歩けたのに、立ち上がることすら難しくなった。身体機能はリハビリをちょっと怠ると瞬く間に低下することを思い知らされた。これ以上低下すれば、寝たきり老人になるほかはない。その先はお定まりの、衰弱死だ。私はリハビリを早期に再開したので、今も少しずつ運動機能は回復している。 ところが、今回の改定である。私と同棟に180日を過ぎた慢性期、維持期の患者でもリハビリに精を出している患者は少なくない。それ以上機能が低下しないよう、不自由な体に鞭打って苦しい訓練に汗を流しているのだ。 そういう人がリハビリを拒否されたら、すぐに廃人になることは、火を見るより明らかである。 今回の改定は 「障害が180日で回復しなかったら死ね」 というのも同じことである。 実際の現場で、障害者の訓練をしている理学療法士の細井匠さんも「何人が命を落とすのか」と3月25日の本紙・声欄(東京本社版)に書いている。ある都立病院では、約8割の患者がリハビリを受けられなくなるという。リハビリ外来が崩壊する危機があるのだ。 私はその病院で言語療法を受けている。こちらはもっと深刻だ。構音障害が運動まひより回復が遅いことは医師なら誰でも知っている。1年たってやっと少し声が出るようになる。もし180日で打ち切られれば一生話せなくなってしまう。口蓋裂の子供などにはもっと残酷である。この子らを半年で放り出すのは、一生しゃべるなというようなものだ。言語障害者のグループ指導などできなくなる。 身体機能の維持は、寝たきり老人を防ぎ、医療費を抑制する予防医学にもなっている。医療費の抑制を目的とするなら逆行した措置である。それとも、障害者の権利を削って医療費を稼ぐというなら、障害者のためのスペースを商業施設に流用した東横インよりも悪質である。 何よりも、リハビリに対する考え方が間違っている。リハビリは単なる機能回復ではない。社会復帰を含めた、人間の尊厳の回復である。話すことも直立二足歩行も基本的人権に属する。それを奪う改定は、人間の尊厳を踏みにじることになる。そのことに気づいて欲しい。 今回の改定によって、何人の患者が社会から脱落し、尊厳を失い、命を落とすことになるか。そして一番弱い障害者に「死ね」といわんばかりの制度をつくる国が、どうして「福祉国家」と言えるのであろうか。
2006.06.23
黄色い宇宙の種の年水晶の月23日(夏至)KIN174 白い倍音の魔法使い輝き 授ける 命じる永遠 魅惑する 受容性今日は夏至ですね。夏至の日の前後や当日はエネルギーが高まり、妖精と出会うチャンスらしいですよ~。天たまでご一緒していたAzumi Aqさんのブログで、「エルフ光の評議会のメッセージ」を知り、今朝は出勤途中に裏山の公園に立ち寄り、池のほとりに立つお気に入りの木の下で、ガイアとエルフに焦点を当てて「裸足」でお祈りをしてきました。お祈りを始めようとすると黄色や白、ラベンダー色の小さい蝶々がたくさん寄ってきました。そして、目を閉じると風がサワサワ~っと吹きました。身体がどんどんポカポカしてきて「気持ちが良いな~。私はとても幸せだな~。」と感じました。公園に入ってから、その場所に行くまでも裸足で歩いたのですが、何が落ちているのか判らないので下を向いて歩いたんですね。普段の私は思いっきり前を見てしか歩きません。だから下を見てビックリ!ミミズが潰されて死んでいたり、黒い小さな虫が横切っていったり、じっと良く見ると小さなアリもたくさん居ます。「大地で裸足になること」はガイアのエネルギーを感じる為だからと思い込んでいましたが、それだけではなく「あらゆる生命がこの地球には息づいているんだ。」と気づくチャンスをくれました。祈りの後に、湧き水を飲んで仕事に向かおうと思ったんだけど、朝早くて水が湧く場所へ通じる門が開いていなかったので、飲めなかったのが残念。季節の節目に湧き水を飲む行為は、新しい季節を身体に取り組む合図になるんですって…。これってきっと、お水からもガイアのエネルギーが貰えるってことなんだよね。
2006.06.21
黄色い宇宙の種の年 水晶の月14日 KIN165 赤い太陽の蛇意図 脈動させる 実感する生命力 生き残らせる 本能九州から中国地方(静岡まで揺れたとか?)で大きな地震があったようですね。被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。さて、「豊かさの女神と天使たち」のサイトの満月の祈りの会のご案内です。日 時:12日(月)22:30~・13日(火)22:00~今回は「ジャワ島大地震の被害者と幼き命のための祈り」…自然災害や事故で亡くなられた方々、心無い大人たちの犠牲になった子供たちの魂が安らかであるように祈ります。また、ワールドカップを応援されたい方のために、今回は2回開催されるそうです。理由はそれだけではなく、今回のこの地震の発生で、地球…特に日本の状態があまり良くないようで、そのためにも繰り返し祈りを捧げ、マスターや女神達が地球や私達のために働くチャンスを作りたいという意志が働いているようですよ。参加希望の方は「豊かさの女神と天使たち」のサイトでガイダンスをお読みになり、参加表明をしてください。ちなみに今日の写真は、うちの庭に実ったゆすら梅…皆さんの祈りが実を結びますように!豊かさの女神と天使たちへジャンプ
2006.06.12
黄色い宇宙の種の年 水晶の月3日 KIN154 白いスペクトルの魔法使い解放 溶かす 解き放つ永遠 魅惑する 受容性28日に母がこの世を去りました。新月の約8時間半後でした。ブログやメールで励ましのお言葉を頂いた皆さん、本当にどうもありがとうございました。皆様の力強く、優しい言葉・祈りのおかげで母は家族全員に見守られる中、穏やかに安らかに旅立っていきました。「見送りは親族だけで…」と言ってごく限られた方にしか御連絡しなかったにも関わらず、何処で聞かれたのか?たくさんの人が集まってくださり、母が生前に作った良きご縁を実感しました。今日の絵は「母への愛と感謝の波動の絵」です。この絵は、母の宝物だった牧師さんに頂いたベツレヘムの木で作ったペーパーナイフや集めていた御朱印帳、孫からの手紙と共に入れました。告別式を行った日の早朝には、こっそりと母の棺の前でフラを踊り、告別式の始めには母が「私の葬儀には絶対かけてね!」と言っていた大好きなチェッカーズの曲もかけてあげました。色々と印象深い出来事が多かったのですが…母の遺骨は下顎に歯がついた形でしっかりときれいに崩れずに出てきたんです。遺骨を仕事上よく見られているお坊さんが「女性で下顎があんなにしっかりと残っている人は珍しい。初めて見た。」と言われました。確かに、母は半年か一年に一度、必ず歯のクリーニングに通っていたんですね。だから歯は「部分入れ歯」が1本あるだけで、あとは自分の歯だったんです。きっと骨が丈夫だったのでしょうけれど、毛染めと歯の手入れに命かけてましたので、その努力がこんなところにも活かされてました。私は母のその下顎の骨を見た瞬間「続けることって大切なんだな~」ってシミジミと感じてしまいました。母が旅立つ瞬間に頭をよぎった歌がありますので、今日はその歌詞を載せたいと思います。ALOHA `OE (Na Ka Mo`i Wahine Lili`uokalani=By Queen Lili`uokalani)アロハオエHa`aheo ka ua i na pali誇らしげに谷を横切る雨はKe nihi a`e la i kanahele木々の間を通り抜けE uhai ana paha i ka likoそれはまるでつぼみを探しているかのようPua `ahihi lehua a o uka,それは山の花、アヒヒ・レフアAloha `oe, aloha `oeさようなら、あなた さようなら愛する人E ke onaona noho i ka lipo木陰にたたずむ愛しい人よ"One fond embrace", a ho`i a`e au私が去る前にもう一度あなたを抱きしめたい"Until we meet again."もしもまた会うことができるなら名曲『ALOHA `OE-アロハオエ』は、ハワイ王朝最後の女王リリウオカラニの作詞・作曲です。友人や恋人同士の「別離の歌」として有名ですが、実は女王は彼女の愛するハワイが奪われ、1898年にアメリカ合衆国に併合する運命となったことへの悲しみを歌ったものだという説もあります。訳詞は「吉見大介さんの訳詞」と「ほぼ日刊イトイ新聞のほんとうにほんとのハワイというところで掲載されている訳詞」をミックスして使用させて頂きました。
2006.06.01
全5件 (5件中 1-5件目)
1