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突っ込ませてくれ~~~!と思う出来事。 歯医者さんに行った。虫歯が出来ていて、ガリガリ削り取られた。そのあとに、詰め物をすることになり、今日、詰めてきた。気持ち悪いよぉ・・・・。先生の言うことにゃ、「ガム・キャラメル・ハイチュウはダメですからね~~~」 ガムキャラメル・・・ハイチュウ? アカンで先生、突っ込みたいがな!?ぷっちょはいいですか、先生!ぷっちょすきなんですよぉ、先生!・・・言わなかったことをちょっぴり後悔しているのであった。 言えませんがね。
2012年02月17日
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カプコンというゲーム屋さんが作ってる超売れっ子ゲームシリーズ。ご多分に漏れず、私も大好き。最初は、なんて痛々しいキャラクターがいっぱい・・・と思ったのであるが、話が進むうち、ツボにはまってしまう。恐ろしいことに、全作攻略し、しかも、攻略本までコンプリートしてしまうくらいにはまってしまったのである。その逆転裁判、宝塚の歌劇にまでなってしまった・・・と思ったら、今度は映画である。うひゃ~~~!である。忍たま乱太郎の映画を作った三池崇史監督が作るとあらば、見に行かねばなるまい。期待いっぱいで見に行く。ビジュアルはほぼパーフェクト。女性キャストの化粧が異様に濃いのは、アニメチックなキャラクターを忠実に再現したからか・・・。正直そこは、いただけない。真宵ちゃんは17歳程度の設定だろうし、あんなに、バリバリメイクはいかんだろう?無念なのは、細かいところでの設定変更。これは、仕方ないかなと思うところもあるけど。無念どころか、許せないぞ?と思うレベルだったのは、演出の貧弱さ。逆転裁判のゲーム、大げさすぎるくらいのアクションと大げさに盛り上げる音楽の使い方。ナルシスト&インテリ御剣の仕草もセリフも不足気味。追い込まれたナルホドくんのお馬鹿っぷりももう一歩欲しい。カルマ豪の尊大さもイマイチ。「オレ」はないだろう?あくまでも「吾輩」を貫いていただきたかった。ありえない設定の世界の、ありえないキャラクター、貫いて欲しかったぞ。正直、眠たかった。寝不足もあったのであるが、音楽や、セリフ回し、ストーリー展開。どれをとっても、寂しい感じ。ゲームの内容を知っているから、わかるんじゃないのかな、これ、ってな映画になってた気がする。いっそ、清々しくオリジナルストーリーでも良かったかもね。細かいところにコソッと忍んでるオモシロはよかったです。はい。ナルホドくんが、うまいこと出来てただけに残念な映画でした。
2012年02月15日
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