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モンシロチョウは
畑のキャベツやブロッコリーのところを
フワフワ飛んでばかりいる蝶で
写真も簡単に撮らせてくれるので
身近といえばあまりにも身近でほかの蝶ほど追いかけたりしません。
ところが、今日は緊張しましたよ。
例のポイントで6頭そろって吸水中。
それを知らずに近づいたものだから
一斉に飛び立ったのです。
こちらがびっくり
30分も待ったでしょうか
また寄ってきて吸水を始めました。
こんな光景ははじめてみました。
モンシロチョウも集団吸水することを知りました。
しかも時間が長いです。
一時間以上静止したままです。
私は近くでラッキョウの茎を切りながら見ていましたよ。
手元が暗くなった午後7時
いつの間にか蝶の姿は消えていました。
アゲハチョウと同じように♂だけが吸水するのかしら。
おまけの画像
今日もエゾゼミがひっくり返っていました。
いったいどこから来るのでしょうね。
お腹についているのはタンバリン?それともシンバル?
油蝉には付いていないわ・・・・・。
オラハタマゲタ・・・。
ドリサンさんから♂だけが持つ「発音器」と、
教えていただきました。有難うございます。
セミが鳴くのは縄張りの主張、♀を呼ぶため、
セミ同士の交雑を防ぐなどいろいろ意味があることを知りました。
面白いですね。
きらら ♪さん
★黒鯛ちゃんさん
putimimiyaさんコメント新着