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此方のインパチェンスが「エキゾチックインパチェンス:パッチワーク」シリーズの「ピンクサンライズ」と「ピーチプリズム」です。このインパチェンスは大株になってとても豪華に咲いてくれるとのこと、でも我が家では豪華には咲いてくれません。越冬しているのは「ピーチプリズム」です。「ピンクサンライズ」はタネが採れたので今日はタネを蒔きました。週明けから寒気が再びとのこと、ちょっと発芽温度が心配ですがタネを見つけたのも偶然だったので、発芽も奇跡を信じて。今までタネができたことがなかったのです。此方はペチュニアのタネ蒔きの中から発芽したインパチェンスです。蕾が出ているのですがどのようなお花が咲いてくれるのかな。インパチェンスのタネ蒔き計画は2月20日なのですが、この一株の育ち具合を見てタネ蒔き時期の見直しができるかもしれません。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 31, 2014
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今日の最高気温は8.3℃、あいにくの雨模様でしたがトンネルの中は暖かそう。隙間から覗いて点検、ずいぶん蕾が前回よりも増えています。葉の色つやもよく、気持ちよさそうなポリアンサの様子に嬉しくなりました。此方は実生のペチュニア「イージーウェーブ」だいぶ大きくなりましたので今日は一部だけサイズアップしました。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 30, 2014
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我が家のシンビジュムはやはり、植え替えたのがお気に召さなかったようです。たった3本の花茎だけ。それが日に日に大きく膨らんでいます。来年に期待を膨らませて開花を待ちます。戸外に放っておいて何もお世話もしない葉牡丹です。今年に入ってから今まで17日も真冬日があったのですが、車庫の軒下においているので意外と元気で形を保っています。なかなかいい感じ・・・と思っているのですがみんなで集まった所を見てみるとやっぱり綺麗じゃありません。でも春まで生きていたら踊り葉ボタンになってまだ楽しませてくれるのではないかと。その時にはきっと綺麗に発色してくれるかな??いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 29, 2014
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今朝は雨雪、こういう雪の始末は重たくて重たくてほんとに大変です。それでもがんばって何とか片づけて…気が付いたら足が冷たい。長靴に穴が開いていました。雪国では長靴は冬の必需品、私の場合には年中通して必需品、ガーデニングの時の土方仕事にも欠かせません。そのようなわけでHCに長靴を買いに行ったのですややっぱり素通りできない園芸ーコーナー今日は見切り品コナーに押しやられた2鉢を求めました。以前に購入したマラコイデスと同じ種類のホワイト、とふんわり花弁が巻いているのが綺麗だったブルーのジュリアンです。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 28, 2014
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まだ咲いているカリフォルニアローズ、最近は「春まで持ちそうね」「春まで何とか咲かせてみましょう」と夫と話しています。カリフォルニアローがこんなに強いとは思いませんでした。こんなに長生きとはまさに想定外。中旬までは蕾が開ききれずに茶色になって落ちてしまっていたのですが真冬日から解放されて気温が上がったら、お花がきれいな状態で開いています。ミルフルに水やりしていて気が付きました。イエローのお花にタネができていました。とても立派なタネ、採種して秋にタネまきができたらラッキーです。レッドのミルフルにもタネができるかな?2008年に種まきしたゼラニウムです。8粒蒔いて(市販種)7粒育っていたのですが、今は濃淡のピンクと赤い3種類だけが残っています。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 27, 2014
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冬の間のお花の管理はどこの地域でも難しいのだろうと思いますが北国のように室内での越冬は窓越しの日光だけというのが一層の難しさを伴います。余りにもきれいな色だったのでHCで購入したマラコイデスも当初のきれいなピンク色ではなくなってきました。たくさん蕾があるのでなんとか戸外管理になるまでは元気で過ごしてもらいたいものです。今年のガーデンシクラメンはみんな揃ってというのではなく、順番に咲きだしています。今日の画像は2010年と2011年購入の株です。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 26, 2014
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昨日、今日は真冬日から解放され、気温も5℃~6℃まで上昇しました。積雪も28cm、ぐっと少なくなりました。凍てついていた不織布も融けて今日は大きく広げることができました。株も少しずつボリュームアップ、お花も咲きだしてきましたあと10日余りで立春、今は葉っぱに埋もれている花たちも徐々に首をもたげ、大きく花弁を広げると思います。あともう少しの辛抱です。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 25, 2014
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挿し芽のマーガレット、「メテオールレッド」と「コメットピンク」です。新芽が出てきたのでポット上げしたのですが冬になってから挿し芽したので、発根がイマイチでした。日光があまり当たらないところで寒かったのだろうと思います。順調に育っている挿し芽株、近いうちにまたピンチしようと思います。此方は親株を育てています。かなり木質化が目立ってきました。今年のマーガレットは12種類になりました。ラビットソングファミリーの「毬夏」と「小桃」ちゃんが昨年の夏、★になってしまいました。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 24, 2014
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カリブラコアのタネ蒔きをしました。1回目蒔いたらさっぱり発芽せず。もう一度まき直し、なんとか発芽只今小さなものを含めて15本の芽が見えます。今日は大きく育ったものをとりあえず6本だけ引っ越しました。毎年、カリブラコアを育てています。一番最初の出会いは2002年頃かな、スーパーベルのホワイトとミリオンベルのイエロー、どちらもたくさんのアブラムシ攻撃にあって、この種類のお花はあきらめていました。旅先で出会ったカリブラコアがきっかけでまた育て始めて10年が経ちました。購入苗から実生苗で・・・・・さらに自家交配のタネで育て始めました。2013年は無理に秋に咲かせようとしたためか、盛り上がりにかけました。カリブラコアは我が家のレギュラーメンバーです。今年はもっと素敵に咲いてくれるようにお世話しようと思います。せっかくの花期を無理に秋まで延ばさずにお花のリズムを大切にすることにします。昨年から実生苗ばかりでなく購入苗も育てています。色々なメーカーの苗を育てながらもっとカリブラコアのことを知りたいと思います。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 23, 2014
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長い間の真冬日が続いて今年になってトンネル内を覗いたのは7日以降2度目です。昨日、今日とお日様が出てくれたので不織布を覆っていた雪が融けました。開閉部をあけたらモワ~ッと暖かな空気がながれてきました。トンネル内はお日様が照るとかなり暖かになるようです。今年初めてトンネル内で過ごしている実生アリッサムとイオノプシジュームもズームしてみたらなんとなく元気な様子でしたので安心しました。大寒も済んだのでこれからは今までのような長期の真冬日はないと思うのでトンネルの中のお花たちも峠を越したといえるかもしれません。此方は温く温くあったかな室内で過ごしている実生ペチュニア、何とかここまで大きくなりました。このセルトレーは4×4cmの大きさ、今日は隙間を作ってあげました。苗たちの住まいは当分はこのままで、根をじっくり育てたいので小さな家で過ごしてもらいます。底穴から根が伸びてきたら少し大きめに引っ越します。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 22, 2014
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今日もホームページの更新をしました。我が家の軒下ガーデン「小さな花宇宙」のビオラ・パンジーのウオールバスケット編スプリングガーデンのメインはなんといってもビオラとパンジーです。ビオラとパンジーでいっぱいの庭にしたいのでタネ蒔きも欲張って、頑張って・・・。壁いっぱいに並んだバスケットを見て自己満足の春の日々です。ビオラやパンジーの種類によっては開花が遅くなるのがあるので、株の出来上がり具合を見ながらスリットバスケットに植え込んでいきます。フリルのパンジーもなかなか素敵なので、毎年植え込みますが、フリル系統は少し開花がおくれ気味の上、咲き揃うのもゆっくりです。でも咲いてからはなかなか形が崩れず、そのせいもあって一番最後までガーデンを飾ってくれます。これはオルキブルーシエードとフリズルシズルブルーが混じっています。株が不足でフリルの同系統の色を寄せ集めました。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 21, 2014
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最近ガーデンマムの冬至芽が元気がなく気になっていました。根っこに問題があるのでないかと思い掘り返してみました。秋にガーデンマムを処分しようと鋏を入れたら株元に新芽が出てきていました。この新芽を冬至芽というのだそうです。それを根ごとポット上げしておきました。掘り上げてみましたら、冬至芽自体には新しい根毛が出ていないので、水分も養分も届かなかったのだと思います。少し頑固な根を削って株をスリムにして、新しい根が出るように深く植えてみました。ちょうど今日は「サカタのタネ」さんから菊特集のカタログが届きました。その中にいくつかジャーマンガーデンマムのようなドーム型になる菊が紹介されていました。このような菊(マム)が楽天ショップでも売り出されたら楽しみです。好きな種類だけチョイスできると購入しやすいのですが・・・・。「サカタのタネ」さんのカタログからお借りしました。最新クッションマム 4種セット 八重咲きドーム菊 4種セット クッションマム 6種セット いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 20, 2014
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マイホームページ「我が家の軒下ガーデン:小さな花宇宙」の更新をしました。後、ふた月もすれば新しいビオラやパンジーがデビューするという時期になって「ビオラ・パンジー編」の更新をしました。と言っても一部ですが・・2013年のガーデニングの記録はやめようかなと思っていたのですがやはり気持ちが落ち着かないので少しずつHPの更新に取り掛かりました。今日の更新は「ビオラ・パンジー編」の鉢物、我が家のガーデンは車庫の壁一面に貼り付けたラティスに飾るウオールバスケットがメインなので鉢物はウオールバスケットに採用?されなかった不揃いの株や成長不良の株を主に使っています。そのようなわけであまり立派な寄せ植えにはならないのです。2014年版は少しいい感じの鉢植えにしようと思います。特に私が気にいっているのは「スロベリーポット」を使ったビオラの鉢植えです。ビオラばかりでなく色々なお花を植え込みますが、とても楽しい植え方です。6月になってからもあまり形が崩れずに綺麗に咲いているように見えますがかなり伸びています。でも花付は最後まで衰えませんでした。この「フローラルパワースーパークリーム」はとても好きなビオラです。植え込んでからの変化をまとめてみました。いつもご訪問いただきありがとうございます。ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 19, 2014
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一番最初に咲き始めたガーデンシクラメンは2009年から咲いている6回生、そろそろ寿命でしょうか。花茎がピンと立たなくなってきて心配していましたが今朝水やりしながらよく見ると球根の端の方から出ている花茎が倒れかけていて、起こそうとしたらとれちゃいました。ほんのわずかだけ球根とつながっているだけでした。これなら水もよく吸収できなかったのかもしれません。此方のガーデンシクラメンが次の主役、この株も2009年からの6回生です。葉の感じよし、球根からの芽の出方よし、でも肝心の花数が不足です。蕾がまだあるのでもう少しじっくり待ってあげましょう。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 18, 2014
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毎日、雪降りと真冬日が続いていますが、苗たちは年が明けてからは成長しているように見えます。今日は予報から大きくズレて晴れ、7時間も日照時間がありました。こういう予報のズレは嬉しいですね。久しぶりの水やりと液肥(ハイポネックス微粉500倍)を。ゼラニウムグループは元気に育っています。サンパチェンスが油断すると葉っぱがカサカサになります。ハダニが付いたら大変なので朝夕の葉水は欠かさずやっています。マーガレットもたくさんの数です。枯れてもいいようにと大目に作ったのでスペースをかなり使っています。元気に育つことが分かったので来年は計画生産します。脇芽もたくさん出てきて順調の成長ぶりです。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 17, 2014
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いろいろゼラニウムのことを調べてみると我が家のアイビーゼラニウムには「シビルシリーズ」のもが多く含まれているようです。2007年、2008年にHCや改良園から購入したものや2009年にタキイ種苗で購入したものなどです。〇〇〇シビルとなっているものだけがシビルなのかと思っていたのですが違いました。世界のお花の輸入元の高松商事やハクサンのHCで知りました。我が家のシビルシリーズのお花たちはだいぶ株が細くなって、マイガーデンの「絶滅危惧種」的存在のものもあるのですが今年は丁寧に更新して大切にしようと思います。これらが(◎印)我が家にあるシビルシーズの仲間に入るのではないと分類されるアイビーゼラニウムです。。シビルシリーズのアイビーゼラニウムはドイツの「PAC社」生まれ。のマークがついています。ドイツのドレスデンに本社がある育種農場。1889年創立。ペラルゴニウムやゼラニウムを中心とした数々の品種は、広大な育種施設での高度な技術により生み出されている。ドイツ政府からの野菜苗の品質管理も委託されるなど、他社の種苗ジーン・バンクとしても活躍している。草花の育種や遺伝子の管理、自社農場で生産する苗の品質は、世界中で広く認められている。各品種の細胞を熱処理し、常にウイルスフリーの状態で管理した細胞からエリート苗の親株を作るため、灰色カビ病や、さび病等への耐病性も強い。この技術によって作られた世界最高水準の生産用苗は、穂のサイズが安定しストレスフリーな状態の苗として納品できるためその後の生育が大変良く、ローテーションにあった生産が容易となる。シビルシリーズの特徴は綺麗な半八重から八重咲きのシリーズ。分枝が良く草姿がコンパクトにまとまる。多くの品種は花首がしっかりと立ち小鉢から大鉢まで幅広く生産可能。気相率が高い培養土と十分な肥料、十分な日照量が重要ポイント。(高松商事HPよりお借りしました。)日本の花卉生産農場で栽培されてお花がドイツ生まれとはと知りませんでした。他のゼラニウムなども多く外国から輸入されている品種が多くあるようです。ちなみに昨年、購入した栄養系アイビーゼラニウム・コンテッサシリーズはヨーロッパのブランドメーカーである「フィッシャー社」のアイビーゼラニウムであることがわかりました。先日、カットしたゼラニウムの枝をそのまま捨てるのはもったいないので挿し穂をつくり挿し芽にしようと思います。寒いので、元気に育ってくれるかどうか判るのは三月頃になると思うのです。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 16, 2014
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ゼラニウムについての学習が途中で途切れてしまいました。今日は育て方(管理の方法)について我が家の場合をチェックしてみることにします。我が家のゼラニウムは春から秋まで戸外で、冬は室内で過ごします。春は4月中旬、玄関風除室で戸外の風を少し受けて、それから少しずつ外の空気に当てます。強い日光に長時間当てるには冬越し苗には刺激が強すぎるので少しの間不織布を掛けたり、曇りの日は取り除いたら、とても慎重にお日様デビューさせます。(冬越し株を春先の戸外において大失敗した過去がありますので、このデビューには神経を使います。)秋にはできるだけ長く戸外で過ごさせますが、5℃以下になるころから玄関風徐室に移動、その後、室内に移動します。居場所が大きく変化するので難しく、管理の仕方は何時まで経っても未熟なままです。ネット検索をしながら、自分の育て方の課題をチェックしてみました。上述したように季節によって、管理の場所が家の内外と変化すること、寒暖の差が余りにも大きな地域であることなど、一般的な育て方が当てはまらない部分もあるのですがゼラニウムとの暮らしが何年も経過していくうちに自己流になっていてお花に余計なストレスを与えてしまっているのではないかと思うのです。日当たり・置き場所 日当たりと風通しのよい場所鉢植えは高温を避け、夏は明るい日陰に移動させてもよい。湿気が多い環境は適さない。 1年を通して日当たりと風通しのよい場所、真夏は西日の当たらない場所が適している。また、雨に当てると茎葉や花が腐りやすいのでは鉢物は移動させるのがよい。 真夏に、葉の色が白っぽくなることがあるが、これは高温による生理障害秋になれば自然に葉色が緑に戻り回復する。夏は涼しい環境が好ましい。我が家では雨になるとあまり移動せずに、今まで何度も病気にさせてしまいました。今年はしっかり雨に当てないようにしようと思います。水やり・肥料 ゼラニウムの水やりは過湿は禁物、用土の表面が白く十分に乾いてから水をたっぷりと与える。冬は寒さでほぼ生長しないので、水やりを減らして乾かし気味に管理する。我が家では冬の間はかなりの長い間、水やりを控えますがペラルゴニウムは他のゼラニウムよりは水やりの頻度が高い方です。次に水やりのサイクルが短いのはアイビーゼラニウム、一般的なゼラニウムは冬の間は2~3週間サイクルです。用土 水はけのよい用土が適している。赤玉土7:腐葉土3の割合で混ぜた土、市販の草花用培養土などを利用し、さらに牛ふん堆肥を1割ほど加える。 弱アルカリ性(pH7.0~)の土壌を好むので、花壇や鉢土にはあらかじめ苦土石灰を混ぜて、pHを調整しておくとよい。我が家では水はけは重視して用土をブレンドします。「赤玉土、腐葉土、パーライト、バーク堆肥、牛糞」それに元肥「カルシュウム入りのオールテン、マグアンプ」市販培養土にパーライトを混ぜて使うこともありますが(赤玉土の在庫なしの時)余りよくない感触を持っています。(これは気持ちの問題かも)追肥はIB化成肥料、リンカリ液肥などです。肥料用土には元肥としてカルシウムを含む緩効性肥料を加えておく。また、生育が旺盛となる早春から初夏と、秋に追肥します。肥料は春~秋、10日に1回ほど液体肥料を与えるとよいが、真夏は株が弱っているので肥料はいったんストップする。また、年に1回~2回有機石灰や苦土石灰など、石灰質を株元に適量与えると元気がよく育つ。ゼラニウムの肥料は多肥は厳禁、特に窒素分の多い肥料を施すと、花つきが悪くなりがち。元肥としてなるべく三要素を等量に含む緩効性化成肥料を施し、春と秋に追肥として月に2~3回、リン酸の多い液肥を与えます。葉が元気そうなのに花つきが悪い株は、窒素過多の疑いがあるので、肥料を止めるのも一つの方法我が家では比較的どのお花も多肥の方だと思います。ゼラニウムも水代わりに液肥を与えています。肥料についてはゼラニウムは多肥がお好きと書いてあるのがあったり、ゼラニウムの肥料は多肥は厳禁、とあったりしますがこの場合の肥料は「チッソ肥料」でしょうか。アルカリ性の用土を好むので私は苦土石灰は使わないけれど、ゼオライトなどを加えたりしています。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 15, 2014
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此方は11月11日と21日に蒔いたペチュニアの発芽苗です。苗とは言えないほどの小さな芽ですが、何とか育っています。なかなか大きくならないので心配でしたが昨年の様子を調べてみたらず~っと今年の方が成長がいいようなので安心しました。お日様を求めてみんな背伸び(徒長)しています。暖かくしてあげようと不織布でくるんで窓際につるしたのがいけなかったのかな~。私はいつもやりすぎ、過保護・・・・これが今年の注意点なのです。自分で注意事項を決めていながらすぐ忘れてしまいます。昨日のコメント欄に画像ソフトのことについてlathyrisさんからご質問がありましたのでそのことをちょっとメモします。私が使わせていただいているのが「JTrim」というデジカメ画像などを簡単な操作で加工・修正できるレタッチソフト「窓の杜」から簡単にダウンロードできるフリーソフトです。これはとても便利、創意工夫できますし、なかなか楽しいソフトです。(ただし私はオリジナルのものはなかなか作れないので真似させてもらいながら工夫しています)びっくりするほどの工夫を多くの方がなさっています。昨年までは冬の楽しみと老化予防のためにいろいろと私なりにオリジナルに挑戦したりしましたが今年はPC使用時間をできるだけ少なくして(節電というより、老体エネルギー消費減のため)いるのでもっぱら古いものの再生処理加工になっています。kuraraさんの「初めてのJTrim」からフレームをお借りして、ちょっとペチュニアを飾ってみますね。このように一つ素材をお借りして工夫するとさまざまに遊べます。色も形もサイズも変えることができます。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 14, 2014
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寒に入ってからは寒さが一段と厳しくなりました。わが街の厳寒期の気象状況をしらべてみました。例年2月に入るとだいぶプラス気温の日が増えていますので、後ひと月、我慢するとホッとするようになりそうです。今朝は今季一番の寒さ、氷点下14.4℃を記録しました。10年前のデーターと比べるととても寒くなっています。真冬日も真夏日もとても少ない地域だったのですが最近はずいぶん違ってきました。此方は日照時間と最大積雪量です。これからもまだまだ雪も積もりそうです。今日現在の積雪量は35cmです。昨年よりは少な目です。今日で真冬日が5日連続、不織布トンネルは雪で覆われ、中のパンジー、ビオラが心配ですが雪を被ったほうが暖かなのできっと元気でいてくれると思います。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 13, 2014
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我が家のゼラニウムがメインガーデンに同時デビューとはいかないのですが交代しながらいくつかの鉢で賑わうのは6月から7月にかけてです。下の画像にはセンテッドゼラニウム、アイビーゼラニウム、一般的なゼラニウムが並んでいます。ペラルゴニウムは少し遅れます。今日はアイビーゼラニウムを整理してみました。科名 / 属名:フウロソウ科 / テンジクアオイ属(ペラルゴニウム属)和名:ツタバゼラニウム その他の名前:アイビーゼラニューム特徴アイビーゼラニウムはペラルゴニウム属のうち、南アフリカのケープ地方原産のペルタツムを中心に改良された園芸品種群の総称です。アイビーの葉に似た、革質で光沢のある葉をもち、茎が下垂するので、「ツタバゼラニウム」「アイビーゼラニウム」と呼ばれています。ヨーロッパでは、窓辺のフラワーボックスの主役としてあふれんばかりの花を楽しむ光景をよく見かけます。 茎が下垂するので、ウォールバスケットやハンギングバスケットに適しています。 四季咲き性ですが、高温多湿を苦手とするため、夏前に切り戻して秋から再び開花させます(趣味の園芸さんからお借りしました。)我が家のアイビーゼラニウムアイビーゼラニウムは2009年に購入したままですが、昨年はよく咲いてくれました。今年はもっと挿し芽つくりをしっかり成功させて、我が家のアイビーゼラニウムを絶やさないようにしようと思います。今年のアイビーゼラニウムはもっと立派に育ててメインガーデンに華やかにデビューさせてあげたいと思うのですが・・・。現在は冬越し中で少しヘナヘナしていますが春になったら強い子に育ててあげましょう。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 12, 2014
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我が家には様々なゼラニウムがあります。購入苗につけられていたタグを分類してみるとアメリカーナ、トスカ アイビーゼラニウム、コンテッサアイビーゼラニウムそしてペラルゴニウムなどがあります。ゼラニウムの系列、系統というものが気になっていましたので、検索しましたら色々な情報を得ることができ、まずヤサシイエンゲイが基本的な理解につながりました。さらにWikipediaによって我が家のゼラニウムグループの位置づけがわかりました。Wikipediaによると 園芸では、次の四つの系統に頒けている。1.ゼラニウム: 一般にゼラニウムと呼ぶのは、四季咲き性のもので日本で栽培されているのは大半はこの系統である。花色などのバリエーションが多い。2.ペラルゴニウム: 一般にゼラニウムより高性で、初夏から夏にかけて開花する。欧米では花壇用に栽培されているが、日本にはあまり出回っていない。3.アイヴィ・ゼラニウム: つた葉のゼラニウムで、半蔓性になる。4.センテッド・ゼラニウム: scented geranium りんご・みかん・ばらなどの香りがある系統で、近年ハーブとして愛好者が増えている。これらの4分類についてその特性や種類、育て方について、もう少し詳しく知りたいと思います。それによって我が家のゼラニウムの一つ一つへの関心と理解がより深まって愛着が一段と増すのではないかと思います。この続きはまた・・・、いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 11, 2014
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「0の付く日は挿し芽の日」、今日はアイビーの水挿しをしました。一生懸命、アイビーを増やして楽しんだ時期もあります。葉牡丹を実生で育てるようになってたくさんの冬越し葉ボタンの管理場所が必要になったこと、アイビーも古くなると木質化が進み太くなって手入れがうまくいかなくなり、次第に熱心に育てなくなって、最近はアイビーの存在が薄らいできています。脇役として重宝するので少しずつですが育てていますが以前のような種類も数も少なくなってしまいました。庭にグリーンがあると落ち着きますので、またアイビー復活に努めよとうと思います。だいぶ種類が少なくなっていますが、玄関風除室で冬越し中の株から枝を摘んできました。アイビーは用土に挿してもうまくいきません。清潔な水に挿すのが一番いいようです。きちんと水を取り換えるといいのですがだらしなくなって途中で失敗します。今年はしっかり管理します。いつごろ発根するだろうか。アイビーを熱心に育てていたころ(2007~2009年)の様子です。様々な植え方を工夫してとても楽しくお世話できました。寂しくなった秋の庭の主役をしっかり務めてくれた頃の懐かしい画像です。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 10, 2014
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今までどうして挿し芽が成功しなかったのかと思うほど、今年は苦労せずにたくさんできました。今まではかなりセッカチ過ぎましたね。根が出るのを待って植え替えていましたから、これではだめになります。今年は放っておくほど長い間挿したままでした。新芽が伸びて根が付いたことが判ってからも移植せずに挿し芽用土のままで液肥を使いながら育苗しました。それが良かったようでしっかり根ができています。この次の挿し芽つくりの課題はよい苗の作り方です。アイビーゼラニウムなので茎が伸びるのは仕方がないのかもしれませんが、下の画像の挿し芽は根元からたくさん脇芽が出ています。このような苗に作りたいのですが・・・。挿し芽を作った親株です。越冬中の親株に子株を追加して今夏には豪華なバスケットにできるといいなあ~。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 9, 2014
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2011年の冬は殊更寒さが厳しく不織布トンネルのポットもすっかり凍み上がり、特にプリムラがかなりの凍害を受けました。派手派手のポリアンサだけがとても元気でしたね。2012年は凍害対策によって多くのポリアンサが元気に冬越しができ、プリムラガーデンと言えるくらいに賑わいました。今まで一番きれいにできたような気がします。昨年春のポリアンサはカラスの害を被りました。子育ての巣つくり材料調達のためにリース類に使用したヤシマットがターゲットにされました。そのために花も傷んで植えなおしたり、株を取り換えたり、その影響もあって色合いのバランスが悪くなり統一感のない植え込みとなりました。実生苗と株分け苗と合わせると今年もたくさんのポリアンサを楽しめそうです。ポリアンサのパフォーマンスを最大に引き出してあげられるように植え込みの鉢、プランターの選び方、他種類とのコラボ、色合わせ、植え方、飾り方などをいろいろ考えて工夫してみようと思います。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 8, 2014
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不織布トンネルのビオラ・パンジー・プリムラたちの様子をちらっと見ました。まだ不織布が凍っている箇所があるので全開できませんでしたがそれぞれのトンネル内の様子を見るのは12月24日以来です。まだポットが凍み上がるほどには寒さも厳しくなっていませんがすでに寒中に入ったのでこれからが一層厳しが増します。新しくタネを蒔いたyumiシリーズのポリアンサが綺麗に咲いていました。不織布トンネルの苗たちの様子です。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 7, 2014
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今日で3日連続の真冬日、寒いですが日中の気温は氷点下1℃~2℃台ですから北海道の他の地域に比べるとまだ寒さが厳しいとはいえません。ポリアンサやビオラ、パンジーが越冬している不織布トンネルも雪と凍結で開閉ができない状態です。毎年、元気がなくなるプリムラがことさら心配になってきました。ポリアンサは特にたくさんの株があります。心配しながら反面、今年はどのように植え込みしようかといろいろイメージして楽しんでいます。今までの我が家のポリアンサの様子を画像から拾って、さらにイメージを膨らませてみることにしました。過去の記録を辿ると我が家に初めてプリムラがやってきたのは2006年の初夏、見切り品コーナーから連れ帰った弱弱しいプリムラポリアンサ4株でした。徐々に逞しくなり夏越し、株分けで冬越しできるまでに回復、すっかりプリムラに魅せられて2007年冬にはHCからポット苗をいくつか購入してだんだん増えて行きました。実生で育ててみようと思い立って7月秋にタネ蒔き、それ以来プリムラは我が家の春の使者として不動の主役を務めてくれます。スリットバスケットに植え込むのが大好きな私はさっそくポリアンサも、しかし、ビオラとポリアンサの花期が少しずれて長持ちせず失敗でした。この失敗はビオラの苗の選定を工夫することによって、ポリアンサとの花期を合わせることができそうなので失敗回避できるかも・・・実生苗の2年目、ビオラとのコラボはやめてポリアンサだけスリットバスケットに植え込みました。秋に株分けした苗が主だったので苗のでき具合が不揃いであまり綺麗にできていません。実生3年目になるとタネの種類も増えました。植える器をいろいろ変えて楽しみました。この年は苗を多く植え込み過ぎて失敗しました。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 6, 2014
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秋のガーデンで好評だったマムのチビ苗が元気に育っています。実はこのチビ苗は挿し芽株ではありません。くたびれたマムを処分しようとしたら根元に小さな新芽がたくさんありました。このまま処分するには可哀相に思いました。hiroroさんが「冬至芽」といって元気な苗に育つからとのコメントをくださったのでポット上げしました。余りにも根が大きいので其れをカットしていたらちょっと心もとない芽になってしまいましたが実験のつもりで育ててみました。今のところ大丈夫のようです。根が一緒なので大きくなったら株分けしてきちんとした苗に仕上げたいです。タキイのカタログからマムを探してみました。英国ブルームス社のブルームスコレクションアイテムの「デンドランセマ」耐寒・耐暑性に優れ、ボリュームある花姿で咲き誇る小浜菊交配改良種。二季咲き性があり、初夏の開花後、切り戻さなくても秋に株姿よく自然にドーム状にまとまり鉢植えにも向く。キク科黄色のお花はガーデンマムと似ていますがクリーム白花はいい感じ、赤花は少しだけ色合いが違うようなのでこれらを育ててみようと思います。(「デンドランセマ」の画像はタキイ種苗さんのカタログからお借りしました。)いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 5, 2014
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ペラルゴニウムの挿し芽株を昨年の春に挑戦しました。此方はエンジェルアイズ「ビオラ」(ハクサン)、小輪多花性我が家の住人になってからかなりの年月が経っていてペラルゴニウムグループの最古参です。冬越しに備えて株をどうしようかと悩みましたが2鉢の5株をポット上げすることにしました。残りの一鉢は3株植え込んでいましたのでそのまま冬越しすることにしました。室内管理になってからも順調に過ごしていましたが、大きく葉がモサモサと伸びてきたので少し強めのカットをしました。ここまでは問題なかったのですがいつもやる失敗をまたしてしまいました。葉をカットしたら蒸散作用が低下するので水やりは慎重にしなければならないとわかっているのにうっかり水をやりすぎました。特に冬越し中は要注意なのですが・・・・(後日hiroroさんが過湿対策にはシリカがいいと教えて下さいました。)一時はすべてダメかとあきらめたのですが今は何とか一株だけ回復してきました。細心の注意をしながら育てていますので何とか春まで元気になってほしいです。私の冬越し管理の注意点は主に3つです。冬越し中は過湿にならないように水やりに十分注意すること。切り戻しで蒸散作用が変化するのでその後の水やりには十分注意すること。大きな容器(ポット、プランター等)に植えずに小さなポットに植えること。水やりがいつまでたってもうまくできない私向きの3つの方法です。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 4, 2014
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冬の間室内で育てているガーデンシクラメンです。夏の間、休眠させずに日陰で管理して何とか頑張ったのですがいくつか消えてしまいました。秋に植え替えた時の様子です。もう少し早くともいいのかなと思ったり・・・9月になったらすぐでもいいかな。植え替え後は 直射日光が当たらない明るいところに引っ越して約2カ月間は引き続き戸外で過ごし、かなり寒くなってから室内に引っ越しました。室内に引っ越すころにはだいぶ葉も茂ってきました。手作りの輪を使って花芽に陽が当たるようにしましたがこの段階では花芽はあまり多くありません。室内への引っ越しが遅すぎたでしょうか。室内に引っ越してから約2カ月弱ですが、まだまだ開花には時間がかかりそうです。昨年の2月にはほぼ全鉢が開花しているので、後1カ月待たなければなりません。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 3, 2014
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昨夜半はかなりの強風、だんだん気温も下がってきました。今年は不織布トンネルの裾周りにしっかりビニールを回しているので強風は大丈夫と思いながらもやはり心配になってトンネルを今朝覗いてみました。綺麗なプリムラが元気に咲いていたので一安心3カ日は荒れ模様の予報、更に雪だるまマークが並んでいます。積雪20cmいつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 2, 2014
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。日の出時刻は曇天、その後風雨強まり、正午には明るい日差しとなりましたが、また風雨強まり荒れ模様の元日となりました。謹んで新年のご挨拶を申し上げます。今年も、毎日が楽しい「花曜日」になりますように健康に留意し、若くはないことを肝に銘じ、あまり無理せず、欲張らず、ゆったりとほどほどにガーデニングライフを楽しみたいと思います。(昨年も同じことを思いつつ、歳を忘れてやはり頑張りすぎ、無理しすぎました。)今年もよろしくお願いいたします。皆様のご健康とご多幸を祈念いたします。いつもご訪問いただきありがとうございます。日本ブログ村ランキング参加中です。よろしかったらクリック↑して応援してね!
January 1, 2014
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