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わたしの色は、深い蒼それは、遥か高みの空の色で見上げると、すっと溶けて行きたくなるようなそんな色でありたいとおもうのだ人は透明な空気を吸って灰色がかった息を吐くその薄い灰色に、体の中を血と共に巡ったものが溶け込んでいるんだ晴れたらいいねと願うわたし透明な深い蒼になりたいと願うわたしでも、現実はそんな風には上手く行かないわたしは空の高みの深い蒼に溶け込んでやわらかな風を編み清らかな雲を紡ぎあなたを包む優しい雨になって降り注ぎたいとおもっていた衝撃波をあて、空を行くジェット機が一本の筋になって、その高みの蒼を切り裂いていくああ、わたしの思いもそんな儚いものなのかもしれないわたしが心に抱く痛みを知る人はいないだろう-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今年も後数時間となりました。ココでページを持って2ヶ月あまり今年・・・と呼ぶにはあまりにも短い時間でしたがお世話になりました。どうかみなさま、よい年をお迎えください by 晴れまま
2004年12月31日
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遠くどこかの空の下で、頑張っている君がいる遠い遠い空の下で、悩んでいる君がいるそしてここに、私がいるんだみんなそれぞれ離れてててそして、それぞれの日常のなかで笑ったり、泣いたり、怒ったり悩んだり、迷ったり・・・・私は君の目の前にいるわけではないからさ遠く離れたところから、ただ君に対して応援することしかできないけどさでもね、私はいつも思ってる晴れたらいいなって思ってる明日の天気も・・・そして、そして・・・私の周りにいるすべての人の気持ちや心もそう、明日は晴れるといいのにね-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-年の瀬につき・・・・皆様多忙なことと存じます。明日も雪が降るという予報が入っていますみなさん、お体をご自愛くださいますようお祈り申し上げております。よいお年をお迎えください。
2004年12月30日
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今年もいよいよ押し迫って来ましたね~もう仕事納めだという人も多いでしょうか?来年のことを言うと鬼が笑うといいますがもう、今週末は来年なわけで・・・さすがに鬼も笑ってられない時期になったようです。みんな大掃除や年賀状とか、新年を迎えるための準備で忙しいと思うけど新年を迎えるというと来年の自分の運勢がどうだろう?とかって気になったりしますよね?ちょっと前ですが、友人がすごくはまってた占いがあって私も時々、思い立つと占って見る物があります。よく、男の人は「女性は占いすきだから~」と呆れ顔て言うときがあるけど、やってみると結構面白い!いくつか紹介しますので、お掃除の合間の息抜きにでも覗いてみてね!無料0学占い新動物占い箱人占い<その他>ゲーム&デジタルおまけ他サントリーソフトドリンクサイトココは、いろいろあって面白いのでよく覗きに行くので、年末年始のお休みに、遊んでね!どれが一番面白かったかな~?よかったら、感想聞かせてくださいね~。もっといろいろな占いがあるけど、みなさんも探してみて、自分に一番しっくり来るお気に入りを見つけてみるのも面白いですよ!来年の運勢はどうだったかな~?今年、このページを開いてくれた皆様へ来年もたくさんの幸せが訪れますように!!--------------------------------------------------------ぐっと気温が下がって、雨が雪に変わりましたね。我が家では、娘がちょっと咳をし始めました・・・うそ・・・風邪?年末でお医者さんお休みっていうのに・・・・慌てて、ドンキホーテの薬局に行って年末ようにクスリを買って来ましたそのたもろもろ買ってきたけどなにか買い忘れているような~ヽ(~~~ )ノ ハテ?-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今日の日記が面白かったと思った人はここをクリックしてくださいね!
2004年12月29日
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今日は子ども達を医者に連れて行って・・・(今年最後の医者めぐり)必要なもの&息子に頼まれた「オレンジ・レンジ」のアルバム購入大掃除(キッチン)の予定です・・・更新遅くなるかもしれません・・・ゴメンナサイ^^^^^そうそう、ココのところ、日記にブログランキングのリンクを貼らせてもらっていたらなんと、現在20位でした!!ココ←ブログランキングでも、なんで主婦の部門なのにホストの方のページも入ってるんだろう?謎あと、上位はお色気関係(浮気とか不倫の文字が多い)この前、michieさんとも話していたんだけど・・・そういうページって、異様にクリック数も多いんだよね~~なんかな~って感じ。そんなにアクセス数だけにこだわっているわけではなくて多くの人に読んでもらって何かを届けたいと思う。それがどれくらい届いているのかランキングは、その目安って感じなのかな?どちらにしても、みなさんのおかげだと思います。ありがとうございます!-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-娘をお医者さんに連れていったら・・・てか、娘は少し前から右ひざが膿んでしまっていました。体育の授業中にでも転んだのか?本人も気にしていなかったような傷でしたがあるひ、ポッコリと膨らみ始め。皮膚の上から触ると、中が膿んでいてぶよぶよしているのがわかる・・・ということで慌ててお医者さんに行きました。すると、ものすごい膿み・・・本人が痛くなくて気づくのが遅れたのです。その後、消毒を続け、抗生物質も呑み続けていましたが膿みが止まらず・・・今日、年末ギリギリ・・午後に局部麻酔して切開して取ることになりました。うへ~。なんで年末ってこうバタバタするんでしょうか? --------------------------------------------------------ただいま~~。今お医者さんから帰って来ました。娘が不安だと言うので、切除手術の間、横についていました。人間て、一皮剥くとこんなになってるのね~と言う感じ・・・( ̄□ ̄;)で、膿が出てくる塊があってそれごと、横3センチ立て1センチくらいのところを切除しました。家族ぐるみで、肌が弱かったりするものだからいつもお世話になってる先生なんだけど年内最後って感じで診てもらい行ったら膿がまだ出てくるのを見つけてくれて(膿の袋が、皮膚の奥にあって、グ~っと押すと、やっと膿が出てくる感じだけどしっかりまだ膿んでました)バタバタするけど、きっちゃおう!と手術の予約の合間に急遽いれていただきました。でも、先生の決断力に感謝です!おかげさまで、安心して年を越せます!ほんと、いろいろなところでいろいろな方に支えられて生活しているんだな~って思う今日この頃表面的には治ったように見えたので見逃してしまってもそれまでだったと思うんだけど。年明けに、学校が始まるまでに抜糸ができるようにと、超忙しい今日、手術をしてくださったことは本当にありがたいことでした。ふ~でも、一日の予定が全て変わってしまった・・。ま、いいか!また明日から、がんばろ~っと!-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-<今日のツボ> - 晴れままの息子語録 -草薙剛さんが、昨年の「サルと呼ばれた男」に続き今年は「イヌと呼ばれた男」という徳川綱吉のドラマをやるらしい。今晩放映だそうで、夕方から昨年の豊臣秀吉の「サルと呼ばれた男」の再放送をやっている。それを見た息子「来年は、キジと呼ばれた男だな・・・」「・・・」草薙剛は桃太郎か?
2004年12月28日
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薄紅の可憐な衣を身にまというつむきかげんに微笑んでしなやかに舞うシクラメンの妖精は恥かしがりや-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-我が家に、毎年お歳暮代わりに大きなシクラメンの鉢を送ってくださる方がいるだけど、どうも私はシクラメンがニガテなのだ花が嫌いなのではなくて上手に育てられないのだマンションの1Fという我が家の環境ではどうしても、この時期日が当たらないいや、部屋の中には日が入ってくるのだがシクラメンを置けるような場所にそれなりの時間、陽があたらないのだ余り温かすぎても、寒すぎてもダメというシクラメンは陽あたりを気にして居間に置いたのではすぐに乾燥してしおれてしまうかといって、玄関など、温度的によさそうなところは陽があたらない・・・・今年も、シクラメンが届いてからネットでいろいろ調べたり乾燥に弱いというので、受け皿の水を絶やさないように何度も水を遣り日当たりを気にして、家の中を移動させたり直接暖房していない部屋に置くようにしたりと努力はしてみたのだが早くも瀕死に近い状態になってきた・・・そこで、街のお花屋さんに聞いてみたら温かすぎて水を遣りすぎると、根っこの所にカビが生えてしまうことがあり根腐れを起こして枯れてしまうのだとか・・・かなりこんもりと生い茂っていた葉をちょっとよけてみてみると。。。。Σ(゜□゜;)ガーン(。□。;)ガーン(;゜□゜)ガーン!!シクラメンは冬の花なので、寒さにはそれなりに強いのだというなので、このような状態になったら根っこの風通しをよくするために周囲の葉を間引いて屋外の風が当たらず、寒くても凍らない程度の場所におき一日2~3時間は陽に当てること・・・なのだそうで。。。。その際には、寒さよけに、鉢を新聞紙でぐるッと、覆ってやるといいらしいということで、瀕死状態の我が家のシクラメンちゃんは午前中だけ陽のあたるベランダの一番奥の所に移動しました。そこは、居間のガラス窓のすぐ外なのでガラス越しに見守ることにしました。上手く育ててあげられなくてごめんね不器用で思い込みの激しい母を許してね早く元気になってね今日一日、できるだけベランダで日のあたる場所を探して、動かしたせいか・・・ちょっとだけ、葉に元気が出たような?無事年を越してくれるといいな~元気になったら、写真撮ってUPしますね~****************************************************<追記>今日は、居間のカーテンを洗ってまだ拭けてなかった窓を拭いていました。窓を拭いて、窓枠を拭いていたら、壁に洗剤が飛んでしまって・・・そこを拭いたら、そこだけ白くなってしまって・・・・結局、居間の窓側の壁を拭きはじめて・・拭いただけではキレイにならなくて洗ってしまいました。(洗剤をスポンジにつけて、ゴシゴシって^^^)疲れた~~でも、洗いあがった壁(笑)と、新品のようになったカーテンのおかげでなんか部屋が明るくなりました~~。明日もがんばろっと!-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今日の日記が面白かったと思った人はここをクリックしてくださいね!
2004年12月27日
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ウチはいつも年末夫の仕事が忙しいので、大掃除を誰かに手伝ってもらったことがなく、いつも一人であれこれと忙しい思いをしてこなしていた。もう随分前のこと。私は、居間の窓を拭いていた。当時住んでいたのは2階だった。居間の窓は床から1mくらいのところから天井まである大きな物で、窓の外には、小さな柵しかなかった…。私は、足場が殆どないところで外に身を乗り出して窓を拭いていた。窓の下には、テレビやなんやかやが置いてあって。1mくらいの脚立から、飛び移るようにして窓枠に上ってから作業開始。下を見ると目がクラクラしそうなので、一生懸命雑念(?)を払って、窓だけに集中して拭いていた…。当時、娘は幼稚園、息子は確か3歳くらいだった。子供達が大人しく、ビデオ見ているのを確認してから始めたはずだったのだが、ふと気がつくと何やら隣の部屋から歓声が!ムムム?何やって遊んでいるんだ?窓の外から見てみたが、ガラスが反射してよく見えない…。仕方が無い、と部屋の中に顔を突っ込んで見てみると。なんと、いつのまにか、私が使っていた脚立を、2人で隣の和室に運び込んで、息子がその上で、出初式さながらの曲芸をやっていた。さっき出初式の練習の様子をニュースでやっていたのを、さっそく真似しているのだ。しかも、悪いことに。止めに入るはずのお姉ちゃんまで、「すごい!すごい~~!」なんて、少し離れたところに座って、手を叩いて喜んでいる。「そっか、じゃあ今度はコレだ~!」息子は、お尻でちょこんと脚立の上に座ると。いきなり手を離して、体を大の字に開いてバランスをとり始めて「ねえちゃん、危ないから離れてろよ!」と、下にいる娘に言っている。「こらー!危ないのはあんたでしょ!降りなさい!」と、つい私は大声で怒鳴ってしまった。すると、その声に驚いてバランスを崩して、落ちそうになる息子。助けに行きたくても、足場がなくて窓から降りられない私。「神様~~助けて!」思わず目を閉じて祈ってしまった。すると、足元で子ども達の声がする。「大きな声だしたら、危ないじゃないか?」と息子。「まったく、何やってるのよ!落っこちたらどうするの?」と私が怒ると。「ママが怒った逃げろ~~!」「キャ~」まるで蜘蛛の子を散らすように、あっという間にいなくなる子供達。その、あまりにも早い逃げ足に、あっけに取られてしまった。だが、すぐに重大なことに気がついた。「ねえ。脚立戻してよ、降りられないじゃない~」しかし、怒られるのが恐いのか、いくら呼んでも子ども達は二人とも、隠れて出てこようとはしなかった…。(汗)毎年、この時期になると思い出す。ある年の年末の我家の風景。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-「ちょっと模様替えをしました 」クリスマス終わったんで、模様替えしました。雪模様からあおぞらへ~~~って、思ったより青くないかも?なんか思うようにいかない無いのでちょこちょこ修正入れます。テンプレート使ってるのとではやっぱり勝手がちがうね~・・・<今日のツボ>息子が友達の所に、遊びの約束をするために電話を入れたそこのお家には5人お子さんがいて<全部男の子!!息子の友達は丁度真ん中の3人目で下に、今度小学校に上がる子と今度幼稚園に上がる子がいる・・・息子は小さい子が結構好きなのでその一番小さい弟君ともよく遊んでいるらしいある日は、一日中肩車をせがまれて(さすがに、小6と3歳だと、肩車してあげられるんだって)「肩いてぇ~、体ボロボロ~」なんて言いながら帰ってきたそんな感じのことが多いでも、電話をかけるとなぜか、その一番下の子が出ることが多くて今日もそうだったらしい息子:○○さんのおたくですか?弟君:だぁれぇ~?息子:晴れままの息子だけど、△△(息子の友達の名前)いる?弟君:だぁれぇ~?息子:・・・。(弟君が聞いて来た意味を、自分の名前か、呼び出して欲しい人の名前か迷う・・・)息子:弟君?あのさ~、晴れままのむすこだけどぉ~。お兄ちゃんいる?弟君:だぁれぇ~?息子:・・・・・。しばらくして、ようやくお目当ての友達に取り次いでもらえたらしいけど・・・友達:だぁれぇ~?息子:・・・・。オレ(疲れたようにつぶやく)弟君が誰からの電話か言わなかったらしい・・・-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今日の午後、娘は部活が無いそうで一緒に、昨日買えなかったプレゼントを買いに行くことになりました。そのほか、やらなきゃいけないことたくさんあって仕事とか。。。仕事とか・・・仕事とか?年賀状とか・・・でも、大掃除が終わって無いことがやっぱり一番気がかりなんで~~<時間的にも限られるので娘の買い物にちょこっと付き合ったら今日は思い切って大掃除をすることにしました<プチ大掃除かもしれないけど・・・やっぱり、動かないと。。。ダメだね!ココの模様替えもしたので、今度は我が家のメンテに入ります!-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今日の日記が面白かったと思った人はここをクリックしてくださいね!よろしく~~おかげさまで、25位まで上昇!大きく表示されるようになりました<ランキングページ訪問してくださる皆さんのおかげですね~~ありがとうございます。これからも、ほのぼの爆笑日記頑張ります!明日の天気も、みんなの心も晴れたらいいねと思う 晴れままより
2004年12月26日
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今日は、妙に朝日がまぶしく感じるクリスマスの朝だった我が家には、サンタさんはプレゼントを持ってやってこない娘が小学校の2年生だった年娘の欲しいプレゼントが、どうしてもクリスマスまでに間に合わなかったしかし娘は、サンタさんは「いい子」にプレゼントを持ってくる心から信じていた。もし、自分だけプレゼントが届かなかったら・・・娘はそれだけで落ち込むだろうそれでは本末転倒になってしまうそれで仕方がなく、私たちは、サンタさんはプレゼントの配達人ではないと子ども達に告げた今でも時々、娘はそのときのことを持ち出して私は信じてたのにさ~とちょっと嫌味を言ったりもするがその次の年からは、公然と何が欲しいかと聞くことが出来子ども達の期待に、きちんと答えることができるようになったそして、このごろでは一緒に買いに行くようになった直前まで決められないという状況がよく発生するようになったからだそれで、今日は家族でお昼ご飯を食べてプレゼントを買いに行くことにした家族で一緒に買い物に行くのは久しぶりのこといつまで、こんな風に連れ立って買い物に行くことができるだろうか?最近、かなり目線が近くなってきた子ども達を見ながら、そう思った-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-ただいま、さっき帰って来ました。実は、家族4人で行くはずの買い物でしたが・・・なんと、直前に息子の所に電話が入って・・・息子はあっさり友達と遊びに行ってしまいました┐(-。ー;)┌ヤレヤレということで、中2の娘と夫の3人で出かけました。娘は普段の土日には、部活で出かけていることが多いので、こんなことは本当に珍しいことでしたそれなので、まず娘が食べたいものを食べに行きましたいろいろと見て廻ったあげくに、娘がチョイスしたのは・・・なんとお好み焼き屋さん<なんでクリスマスにお好み焼き?・・・・でも、考えてみたら。我が家では、子ども達を一度もお好み焼き屋さんに連れて行ったことがありませんでした。ということで、めでたく娘のお好み焼き屋さんデビューの日になりました目の前の鉄板でお好み焼きを焼くのが初めて、ということで娘はもうテンション高い高い!一方、冬でもすぐに汗をびしょびしょとかく、汗っかきの夫はまだネタが届く前から、茹だったように赤い顔をして汗をかき始め・・・・半袖のTシャツ一枚になっていました。さて、ネタが届くと・・・それからが大騒ぎ!我が家ではいままで、もんじゃ焼きもまともに食べたことがなかったのでもんじゃ焼きを作るのに、夫と娘の二人でああでもない、こうでもないともんじゃ焼きと格闘していました。その後も、やれお好み焼きのひっくり返し方が芸術的ではない(なぜ夫が、芸術性を追求したがるのかは不明)と夫に突っ込まれた娘が、夫の焼きそばの焼き方に対して、ちゃちゃをいれ。。。(二人で勝手にやってくれ・・・by母の心の声)と、大騒ぎの昼食となりました6年もの間、レーシングカートでメカニック(父)とドライバー(娘)として数々の修羅場を潜り抜けてきた事で夫と娘は、いわゆる普通の父娘とはちょっと違うのかもしれません娘の気に障るような冗談を、わざと言う夫に対して「こら!もうこうしてやる~~」と首を絞める振りをして攻撃を加えた娘の行動に帰宅してから、夫は「知り合いのところでは、娘と同い年の子がお父さんと目を合わせることもしないと嘆いているのにああやって絡んでくれるって事は、オレは幸せだな」と、誰に向うでもなくつぶやいていましたきっと夫も、永遠に続いていくような錯覚のある今の子ども達との生活にも、いつか終りがくることを覚悟し始めているのかもしれないと思いました。結局、あまりにもどこのお店も混んでいてお目当ての物を購入するのに、かなりの時間レジに並ばなければなら無いことがわかり遊びに行った息子が帰宅する時間をオーバーしてしまいそうになったので後日、また買いに来ようということになり今日は買わずに帰って来ました。それでも、こんなに楽しい時間を私に届けてくれたサンタさんに、心から感謝をしたいと思える一日でした。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今日の日記がよかったと思った人はここをクリックしてくださいね
2004年12月25日
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もう何年も前のこと私は、さまようようにしてある場所にたどりついたそれまで、必死になって頑張ってきたことがすべて目の前でガラガラと崩れるのを見て逃げ出してしまったのだ「もうだめだ」って思ってそうして、たどり着いたのはちいさなアパートだったそれでも、私が必死に守ってきた大事なものだけは手放さないでいられた事にほっと安堵をしていたのも事実だった右を見ても左を見ても、不安という文字が目の前にぶらぶらとぶら下がってちっとも前が見えなかったその小さなアパートに住みはじめてしばらく経ったある日のこと・・・仕事を終えて、子ども達と一緒に帰宅をした私たちの前にいきなり、ステンドグラスが現れた夕闇が沈殿するように積もっていく路地裏でそのステンドグラスは、私たちを導くように優しい光を放っていたどのくらいの時間だろう親子3人で呆然とその光に見とれていたそのうち、冷たい風に頬をなでられて、私ははっと我にかえったなんで急にステンドグラスが・・・と思ったら実はそこは、小さな町の教会だった私たちが暮らすアパートに続く路地が、教会の裏手にあたり、クリスマスの飾り付けをした窓が突然ステンドグラスが現れたように見えたのだったそう、そこに暮らして少し時間が経っていたにも関わらず私はそこに教会があることもなにも気づく余裕もなくただ淡々と目の前の狭い場所だけを見て暮らしていたのだその日から、仕事と保育園のお迎えと買い物で疲れきって重いはずの足取りもそのステンドグラスの光によって浄化されてふっと軽くなるような気持になったそれでも、なかなか気持に余裕もなく時間も勇気もなかった私はその教会を訪れることが、ずっと出来ずにいたそんなクリスマスを目前に控えたある日のこと娘が、一枚のチラシを手にして帰ってきたその教会でのクリスマスパーティのお知らせだった「どなたでもおいでください」と書かれた文字に私は、急に泣きたくなるような衝動を覚えたそれほど、私はココにいていいのだろうか?という不安な毎日を知らず知らずに送って来ていたのだろう娘は、チラシを通行手形のように持ってこれがあるから教会に行くと言い出したとりあえず、行ってもいいかを聞いてこようそういって、子ども達の手を引いて私はその教会の門をくぐった突然の訪問者にも関わらず、温かく迎えてくれた牧師様ご夫婦に私は恐縮しながら、クリスマスのイベントに参加したいと話した牧師様は、もちろんですよ、いつでもいらしてくださいと微笑みながらおっしゃってくれた私はキリスト教徒ではないただ、今年は我が家ではやってやれないだろうクリスマスパーティをそこで子ども達も参加させてもらってそれでおしまいにしようとしていたそんな私の思惑なんて、なんてことないという顔でキッカケは何でも構わないんですよと優しくおっしゃってくれたことが私は恥ずかしくて仕方がなかったところが、クリスマスパーティの前日の夜から息子が急に熱を出したこれではどこにも出られないねと寂しそうにつぶやく娘すると突然、息子が布団から起きてきてぼく、教会に行きたいと言い出した熱があるんだから、教会にはいけないよと説得をしてもガンとして聞こうとしない教会に行ってもパーティには出られないと説明しても、息子は行くの一点張りだったすると・・・普段なら、「何言ってるんだ!」と怒鳴って一喝して終わらせてしまう夫がこんなに言うんだから、顔だけだしてきたら?と言ったこの前挨拶に行っているんだから来られないということを、話しに行ってもいいんじゃないか?というのだった私はかなり驚いたが、息子はもう行く気満々熱で一人で歩けないのに着替えをしはじめようとしていた仕方が無い私は、息子にパジャマの上からコートを着せて毛布で包んでおんぶをしたそして娘の手を引いて用意しておいた交換用のプレゼントを持って教会へと向った熱があるのにわざわざ出向いて下さってと感激をして下さった牧師様ご夫婦の顔を見てああ、来てよかったと思った私が不安の海をさまよっていたのはここの場所にたどり着くためだったのかもしれないとそんな風にも思え素直に神の導きを受け入れることができたそして、その教会で初めて、本当のクリスマスに触れることが出来それまでのお祭り騒ぎのクリスマスに安易に手をだしてしまうことに違和感を覚えるようになったのかもしれないその年から、我が家ではクリスマスツリーを出さなくなったそれから数年の間私たちは毎週のようにその教会に足を運んでいた時々行われる子ども会にも子ども達は必ず出席をしていた少しづつ、日曜に用事が入ることが多くなりなかなか顔を出せなくなり子ども達も、子ども会に行くような年ではなくなってしまいもう、何年も教会へは行っていないでも、洗礼をうけたわけでも、なんでもないのになにかあると、私は自然と胸に手をあてて大きなお父様に祈りをささげているそれは、とても自然な行為で自分であとから気がついたりする神聖に神に祈りをささげている人達と私のそれでは、あまりにもレベルが違い私のそれは、苦しいときの・・・・の域を出ないそれがちょっと後ろめたいのかなかなか足が運べずにいるもかもしれないそれでも、いつかのあのクリスマスの日はずっと私の胸にあってクリスマスが巡ってくるたびにまるで昨日のことのように私の脳裏に浮かんできて私の心に平穏を与えてくれるクリスマス・イブの今日全ての人の上に、平穏が訪れますように-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今日の日記が面白かったと思った人はここをクリックしてくださいね
2004年12月24日
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妻になる、ということは 自分の人生を箱に詰めてしまうことなのか? 母になるということは自分の時間を無くしてしまうということなのか?昔見た一瞬の幻だけを ギュット握り締めて生きていくには 人生は長すぎる 母になった時の喜び それだけをエネルギーにして生きていくには 子育ては時間がかかり過ぎる 女性は、薬指と自分の苗字に しがらみを持たされて生きている 自分を持ってしまうことは それを望むこと自体が罪なのだろうか? 昔から見れば、かなり変わってきたとは思う でも、それが許されることは無いだろう この箱の中で、もがきながら 諦めながら、悩みながら それでも私は生きていかなければならいのか? 疲れて夢を見ることも無く眠り そして朝が来る いったい私はなにを待っているのか? そしてどんな明日が私を待っているのか? 今は、それを見るのが怖いような気がする なぜなら、どんな答えが待っていても 生きて行かなくてはいけないのだから-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- michieさんの日記を読んでいたらふと思い立ったので、アップします。時限日記にコメントいただいた方々ありがとうございました!-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-ちょっと今日の日記重かったでしょうか?ゴメンナサイ^^^
2004年12月23日
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先日買い物に出かけた時、娘にシャンプーをねだられたお年頃の我が家の娘は、最近髪のお手入れに余念がないかといって、まだ中学生の娘のこと色を変えたり、派手なカットにするわけではなくしなやかでキレイな髪になりたいのだというもともと少しだけ茶色がかった娘の髪はちょっと細くて痛みやすいのだそれほど高いおねだりでもないので、どれがいいの?と娘のおねだりのシャンプーを購入したその夜娘は、早速そのシャンプーを使ったらしい入浴を終えて、満面の笑みをたたえて、私のところにやってきてほらほら、こんなにサラサラで、とってもいい香りがするのとご満悦の様子だったホントに娘の髪の毛は、いつもよりましてサラサラで、しっとりとした輝きをもっていた娘が動くと、ほのかにジャンプーが香るその香りが決して強すぎず、爽やかでいかにも娘が好きそうな香りだったあたりみたいでよかったね と、私が言うと娘はまた嬉しそうに微笑んで、大きくこっくりと頷いたその夜私も、娘お勧めのシャンプーを使って髪を洗ってみることにしたシャンプーを手にとってみるとホント!娘がいうようにまるで いちごぜりぃのような透き通ってキレイな赤い色をしていたそおっとあわ立ててみると不思議、不思議、真っ白な泡がもこもこと立つシャンプーを濡らした髪につけてあわ立てるとほのかに、娘の髪から香ったあの香りが私を包んだほんと、ほんと、いい香り痛んでしまっている私の髪でも引っかかってしまうこともなくすぅ~っと指が通り抜けるすると、なんだろう不思議なことに胸の中につかえていたものも一緒に、するっと抜けていくようなそんな気持になってきた洗い終わってシャワーで泡を流しても髪の指どおりはそのままで相変わらず、すぅ~っと指を通してくれるわたしはなんだか嬉しくてなんどもすぅ~っと指を通した一回指が通るたびに心のつかえが一つ消えるそんな感覚が楽しかったほんとはね、その日は、私も娘もちょっとだけ心にへこみが出来ていたんだどこがどぉって、上手く説明は出来なかったけどちょっとへこんでいることだけは私も、娘もわかってただけど、いちごぜりぃのシャンプーはそんなへこみをいつの間にかまるで洗い立てのふわふわの髪の毛みたいにふっくらと元に戻してくれて心の中の小さなつかえもサラサラと洗い流してくれたんだ鏡の中の私の顔はあのお風呂上りの娘の顔みたいにニコニコの笑顔になっていた-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-普段は、あまり女っぽくない私なんだけどこのときばかりは、あ~、女に生まれてきてよかった~って思いました。髪がきれいに仕上がるとなんかそれだけで得したような気分になれるのって女性の特権のような気がする!
2004年12月22日
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今日朝から気持よく晴れた一年の中で、一番太陽の南中高度が低く、昼間の時間が一番短い冬至をこんなにいいお天気で迎えられた事はとっても嬉しい気がした。昔から、冬至にはかぼちゃや小豆を食べて柚子湯に入ると、風邪を引かずに健康に過ごすことが出来るといわれている。しかし、私の小さい頃、冬至の食卓には、かぼちゃではなく八つ頭の煮物が載っていた。母は、八つ頭をとても上手に炊く人だった。そして、その八つ頭の煮物は、いつも苦虫をつぶしたような顔ばかりしていた父の大好物だったのだ。せかせかと沈んでいくお日様に急かされて足元から長く伸びた影法師に導かれるように家に帰るとお風呂場からは、柚子のいい香りが漂い台所では、コトコトと八つ頭が煮えるにおいがしていた。だから私は、冬至には八つ頭を食べるものなんだとかなり大きくなるまで信じていた。しかし、父はいつも飲みに行って帰りが遅く特に、忘年会たけなわの冬至の頃には午前様が当たり前だった。食事の片づけが終わっても父用の煮物椀に盛られた八つ頭は、虫よけの薄い網をかけられてそのまま食卓の上にあった。少しづつ匂いがうすれ少しずつぬくもりを失いながらじっと主の帰りを待っていた。ほこほこと湯気が上がる湯船の中に橙色の柚子を浮かべ肩までお湯につかりながら母と一緒に100まで数える。湯気の中で母は微笑んでいたけれど私は、できるだけ大きな声でそしてゆっくり数を数えて「八つ頭が待っているから、早く帰ってこ~い」と心の中で父に向って叫んでいた。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-【時限暫定日記】ちょっとびっくり昨日は、たくさんの方にご訪問いただきましてありがとうございました!おかげさまで・・・・楽天の読書・コミックジャンルで初のランクイン!47位でした。快挙じゃ!!ブログランキングは、日記・雑談(主婦)部門で現在48位訪問してくれる人達のおかげだね~~。ありがとうございます。やっぱり、見に来てくれる人がいるってすごく励みになります!これからもガンバろ~~っと。************************************************************今日は、午後に娘の個人面談が控えている。まだ中学2年だからそうそうあせってどうこう・・・では無いんだけど・・・だめだめだめ・・・私ってこういうのってすごくニガテ^^^ふ~~。おやってこういうことが大変だったのか~と変なところに感心する私でした。。。。ということで・・・イッテキマース"8-( *゜ー゜)カタカタカタ--.. -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-ただいま帰りました<個人面談今日は娘のことでいろいろあってちょっとややこしい面談になりました娘がなにかしたのではなく・・・・娘がいじめられていたという事実が白日の下にさらされて・・・しかも、当事者の子の面談が私たちのすぐ前だったのです。でも、娘の言われなきいじめは小学校の頃から始まっていましたそしてそれが中学に行ってから他の小学校から来た子で娘と直接係わり合いの無い子にまで広がって行ったのでした。もう随分前から相談していましたが、具体的な証拠がなく1年の時にはそのままにされていました。娘はその間ずっと、殆ど先生に言いつけることもせずずっと耐えていました。親友と呼べる友達が見かねてかばってくれるので私はそれで耐えて行かれるから・・・としかし、とうとう証拠と呼べるものが出ました。いじめをしている子達が、娘に対して、いじめの手紙を書いて渡したのです。その中には、娘の親友が本当はお前のことは嫌いなのを気がついていないだけだと書かれていたそうで・・・・娘の・・・・・親友がめちゃくちゃ怒り先生に言ったことで発覚したのだといいます。情け無いことに、娘はそのいきさつを一言も私に言ってきません。あまり毎日「いじめられて無い?」と聞くことも、私にははばかられたので、出来るだけ、家ではそんなこととは関係ない会話が出来るような雰囲気にしてしまったのもいけなかったのかもしれないし、娘も、ずっと続いてきたことなので、もう慣れっこになってしまってもう嫌だ!と反発するタイミングを逸してしまったみたいと話していました。我が家の個人面談が終わって、教室を出るといじめの張本人だという男の子とお母さんが待っていました。泣きながら、申し訳ないとお母さんは謝ってくださいました。男の子も、神妙な顔つきで深々と頭を下げて申し訳ありませんでしたと言いました。でも、なんだろう?私は何かが違うと思ったのです。本当に悔いて謝ってくれることは嬉しいことです。でも、私は謝って欲しいのではなく、こうこれからは、そういういわれのないいじめはしないと約束してくれればいいのです。自分がしたことを、きちんと見直して、何が、どう悪かったのかを悟ってくれればいいのです。多分その気持は娘も一緒のようでした。その男の子に、私はこう話しました。「今まで、馬鹿にしていた子に対して、いきなり謝れといわれても悪いことをしていたとわかっててもなかなか頭を下げるのには勇気がいるでしょ?」とするとその子は「いや、自分がしでかしたことですから」と言いました。「でも、やっぱり勇気もいるし、お母さんもいるところで、かっこ悪いよね?でもちゃんと謝ってくれてありがとう」男の子は、すこしびっくりしていました。「これからも、もしかしたら娘に対してむかつくこととかあると思う。でも、そのときには、娘の何が悪いのかちゃんと当事者同士で話をして、その場で解決していく努力をしてくださいね」といいました。その子は、ちょっと困った顔をしていましたが「ハイ」と返事をしてくれました。これで収まってくれるといいな~と、彼らも、自分達のしてきたことに気づいてもう少し大人になってくれるといいなと帰宅した娘と話しました。
2004年12月21日
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キラキラと輝く、光の粒の中で、エンジェルが嬉しそうに笑っている。エンジェルが動くたびに、光も揺れナイトは、光と共にエンジェルを高い空へと抱えあげるエンジェルが、声を上げて笑うたびにナイトの瞳に、まぶしいキラメキが映し出される小さな小さな光のエンジェルは優しいナイトのエスコートを受け大きなナイトに包まれて少女へと変わっていくエンジェルの背中の羽は少しづつ、大きくしっかりとしたものになりいつの日か、ナイトの元から羽ばたく日を迎えるだろういつの日か、エンジェルがレディになる日が来るだろう何時か来るその日まで、ナイトはまぶしいまなざしで光のエンジェルを見つめながら守り続けていくのだろう光の中で、エンジェルとナイトが踊る何時か失われてしまうことを予感しながらナイトはこの一瞬を、永遠に思い出の中に刻み続けていくのだろう-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-先日取材に行って、弟と姪っ子の二人を姿をなんか、デートしているみたいだな~と思いながら見ていました仲良しのほのぼのとした親子の情景であるのですが、そこには、純愛映画の一シーンみたいなベタなデート風景が写りこんでいるようでファインダー越しに、ちょっと恋心をくすぐられているようなそんな気持で見てしまいました。きっと本人達にはそんな意識は無いんだと思いますがああ~、これだから娘が嫁に行くときには、父親は機嫌悪くなるはずだよな~なんて?思ってしまいました。やっぱり、父親にとっては娘は小さな恋人みたいな感じなんでしょうかね?************************************************************さっき、義妹(弟の奥さん)と話をしていて、判明いたしました。弟は、姪っ子の「ナイト(騎士)」ではなくて・・「バトラー(召使または執事?)」のようです(爆)ものを頼むときにパパに言うときとママに言うときでは、姪っ子の言動が違うのだそうで・・・・弟は、「なんでオレに物を言うときにはそんな偉そうなんだよ~お前はぁ~」と姪っ子に抗議していたそうですが・・。取り合ってもらえてなかったようです(笑)犬が、家族の中で誰を自分のご主人様とするのかを決めるようにご飯をくれるからくれないからということではなくて、自分に対しての接し方などから姪っ子も肌で感じて判断しているんだと思います。別に、パパを見下しているということではなくて甘えているといった感じなんだと思うのですがさすが、私の姪っ子!賢い!と笑ってしまいました。
2004年12月20日
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後で言おう、明日は言おう、今度言おう、何時かは言おうずっとずっと・・伝えられないままでいる「好き」という一言を※michieさんのレスみてちょっと変えました。てか、なに入れるか悩んだんだよね~ってことで・・・ ↓後で言おう、明日は言おう、今度言おう、何時かは言おうずっとずっと・・伝えられないままでいるあの一言を・・・*「あの」のところには好きな言葉を入れてください。by晴れまま-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-五行歌が流行っていますね。ちょっとやってみようかな?と思って書いただけでこの作品はフィクションです(笑)実は今、プチ大掃除中!! ロマンチックの欠片が欲しい^^^と思いながら大掃除。。。 いや、プチ大掃除?いや、小掃除?とにかく掃除頑張ります^^^-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-五行歌について詳しく知りたい方は五行歌をご覧ください。今、作品を公募してます。よろしければトライしてみてくださいね。「旅の五行歌」募集(市井社第七回五行歌公募)1) (賞) 大 賞 1名 10万円 準大賞 2名 5万円 佳 作 20名 1万円 入 選 約300点 作品集に掲載、進呈2)(締切り) 平成16年12月31日 当日消印有効3)(主 催)(株)市井社、五行歌の会4)(応募先)〒162─0843 東京都新宿区市ヶ谷田町3-19 川辺ビル1F 株式会社市井社 旅の五行歌公募係 問い合せ 03-3267-7601 (株)市井社 同係5)(審査員)草壁焔太(五行歌の会主宰・審査委員長) 柳瀬丈子、三好茂弘、神島宏子6)(公募の趣旨・目的) 五行歌の普及7)(募集内容) 人の一生はそのものが旅ともいえる。知らないこととの出合いのすべてが旅、そうして自身を振り返るのも旅。いにしえから、人は旅をしては歌を書いた。実際の旅、いろいろな意味の旅の歌をテーマに。8)(応募規定) 原稿用紙B4に五行で縦書き、原稿用紙1枚に何首でも可。ワープロ文字なら一般紙で可。メール投稿も可。未発表作品に限る。郵便番号、住所、氏名(ふりがな、筆名使用の場合は筆名にもふりがな)、電話番号、年齢、性別、職業を明記の上、定型封筒で郵送。 ※メール投稿は、旅の五行歌公募専用アドレスへ。 sukisuki@hot-net.ne.jp 添付ファイル不可。本文に横書き。上記必要事項明記のこと。 件名は、「旅の五行歌公募/氏名または筆名」としてください。9)(応募資格制限)無し10)(発 表)平成17年3月中旬。 雑誌「五行歌」平成17年4月号 「五行歌の会」ホームページにて発表。11)(問合先) 市井社 公募係(03-3267-7601)12)(著作権)応募作品の出版権は主催者に帰属します。 ただし、選考発表後、自分の歌集等への使用は自由。応募作品は返却しません。 参考書籍 『五行歌を始める人のために』(市井社、草壁焔太著、税込1500円) 『五行歌入門』(東京堂出版、同著、同1890円) 『五行歌の事典』(東京堂出版、同編、同1890円)など。 入手法については、市井社にお問合わせ下さい。
2004年12月19日
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今日も姪っ子と一緒に取材に行ってきます~~。今日の取材先は、屋内プールです!ゴミ焼却炉の余熱を利用した施設で一年中、常夏気分でプールに入れる場所です。私は、取材者としてデジカメを扱うので、水には入りません。ということで、弟親子にモデルになってもらうことにしました。その後、近隣の施設にも取材して来ます。それでは、行って来ま~す。ご報告はまた後で・・・・できるかな?-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-ただいま帰りました~~^^^午前中にプール及び余熱を利用した温室(バナナが生ってた!)を取材してきました。そうそう、びっくりしたのは、公共の施設でありながら、施設点検のための長期の休み前に(学校が夏休みになる前の季節)なんと着衣水泳の講座を設けているそうで年齢制限もないので、親子で体験できるようです!これは画期的!!って思いました!昼食後そこから車で2~3分のところにある、環境をテーマにした展示館に行って来ました。そこでは、エコとリサイクルをテーマにいろいろな環境のことを実感を持って体験できます。でも・・・・まず最初に入り口にある展示物が・・・巨大なう○こ・・・(唖然)中に入ると、動物や鳥のう○このリアルな模型が・・・(大汗)でも、そこにあったビデオには草を食べるシマウマが映っていて・・・それを襲うライオン・・・ライオンが食べ残したものを食べるハイエナそしてその動物達がだす排泄物・・・その排泄物を、糞ころがしやみみずやバクテリアが分解して・・・それを養分に、また草が生えて・・・その草を食べるシマウマ・・・・という構成になっていました。一つの場面から次の場面に映る時には、そのビデオを見ている人が、画面の下にある取っ手を、発電機みたいにクルクル回さないと進まない仕組みになっていました。「こんなものがいきなり・・・」と私は思ったんだけど小学校1年生の姪っ子にとっては初めて知る、自然の食物連鎖の仕組みだったらしく「へ~、そうなんだ~!!すごいね!」と喜んでいました。そして、その巨大う○こを抜けると・・いきなり、人間達が捨てたゴミの山が現れ「自然に帰らないゴミたち」と書かれているのを見ると私たちが地球に対してしてしまっている罪の大きさのようなものを実感をもって感じることができました。そのほかにも、とても面白く工夫された展示で触って、楽しく遊びながら、ゴミのこと環境のこと、エネルギーのことなどが学べる場所でした決して押し付けて説教をしながら学ばせるのではなく食べ物や、ゴミや水など身近なところにあるものがどこから来てどこへ行くのかということを追いながら一人一人の子ども達が、自分の心のどこかに引っかかる要素があって、立ち止まって考えてくれるきっかけになればという想いで、多岐に渡った分野での展示を行っているそうです。ワークショップでは、リサイクルのカラーペレット(プラスチックの原料)でアイロンを使って、それを接着させてオリジナルオーナメントを作る体験をしました。ペレットの元になるのは、プラスチック製の配管それを、どうやってペレットにするのかという説明から入りその後は色とりどりのペレットでみなかわいいオーナメントを作っていました。朝9時に家を出て、帰宅したのは5時過ぎ・・・楽しかったけど・・・疲れました!これから記事にまとめねば頑張りま~す!今回の本は、来年の6月出版予定で、私が住んでいる県の中からこどもが遊べる場所を60箇所ぐらい紹介している本です。みなさんが私の住んでいる県にいれば手にする機会もあるかもしれませんね~。
2004年12月18日
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楽天でページを開設してから、ピッタリ50日目でピッタリ10,000アクセスに達しました。50日で、10,000ってなんか「ピッタリ、ピッタリ」って感じで私らしくていいかな~と思ってます。10,000回開かれたページは10,000回の想いをもって開いていただいたのだと思います。だから私はこれからも、想いを持って日記を書いてたずねてくださった方々に想いを届けていかれるようにしていきたいと思っています。楽天のメンバーの方々、ゲストの方々このページに訪れてくれた全ての方々に感謝いたしますありがとうございました。そして、これからもよろしく御願いいたします。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-感謝の気持を込めて(?)ページの背景の雪を、降らせてみました。。でも、目立たないね~~?だめかな?********************************************************画像の設定が上手く行かないで、何度も更新することに。。。<タグ初心者プレビュー確認して、OKになったら更新できるようにして欲しい^^^
2004年12月17日
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今日は朝から天気がいい空気もパリッと乾いた感じで、アイロンをかけたみたいでシャキッとしてる。 こんな日は・・・・お洗濯をたくさんして窓を大きく開けてお掃除をしてやりたいことがたくさんあるのに。昨日から続いている仕事のせいで、私はパソコンに張り付いて・・あ~、お日様がぁ~とかぼやいてる。時々・・・なんでも吸い込んじゃう掃除機とかなんでも真っ白に洗濯できる洗剤とかなんでも消せる消しゴムとかそんなものが欲しくなるでも、そんな事を言っててもなんにも始まらないと思って、ちょっと仕事に「待て!」を言って慌てて洗濯機を回した。洗濯物を干しにでると、やっぱり空のご機嫌はよくて、雲は、ず~~っと高みにいて風に行くへを任せながら何とかなるさと笑っていた。
2004年12月16日
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私が持っている中で、一番温かいコートを着こんで、私が持っている中で、一番柔らかなマフラーを巻いて、私は庭に出て夜空を見上げた。昨日ピークを迎えたという、ふたご座の流星群を見るためだ。あいにく、空には雲が広がり、一晩遅れの流星群には、お目にかかることが出来なかった。私は雲に覆われた空を見上げて、「あ~あ、やっぱり・・・。」とつぶやいたけど、私はその空のことを、独りでしばらく見上げていた。さすがに12月の深夜のこと。とっておきのコートを着こんでも、寒さが足元から上ってくる。それでも、そんな事はお構いないしに、じっと空を見上げていた。もしかしたら、この厚い雲がなかったとしても最近、特に明るくなってしまった、私の街の夜空では、流星群は見えなかったかのかもしれない。もしかしたら、明るくなってしまった夜空にはもう星は瞬かないのかもしれない。でもきっと、私はその空のことを、しばらく見上げていただろう、12月の深夜の寒さが、私にちょっと意地悪をしても、今夜と同じように、しばらくそこで眺めていただろう。この世界の中のどこかで、私と同じ想いを持って、同じ空を見上げている人がいるんだ。私はその人と約束したんだ、一緒に空を見上げよう!って。隣で肩を抱きしめてあげられなくても、言葉で直接伝えなくても、想いを届けることはきっと出来ると思う。残念ながら、一晩遅れの流星群には、おやすみっていえなかったけど。きっとどこかで、同じ空を、同じ想いを抱えて見上げているはずのあの人には、私の「おやすみ」が届くと思うから。 <実物の双子座の写真です>写真提供:夜空に見えるあなたの星座-☆-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-☆-<一口メモ>☆彡 今回、双子座流星群を見逃してしまった方へ! まだ間に合います、この冬の流星群情報はこちらをご覧ください! 日本流星研究会
2004年12月15日
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雨上がりのなんか肌寒い休日に 突然神様が、二人だけの時間をくれたね。最初は、買い物に行ったんだよね。でも、お目当てのものが見つからなくて、二人で途方にくれていたら。君がいきなり「山下公園に行きたい」って言い出したんだ。君の気まぐれはいつもだけど、私は少しビックリしたよ。それなら、横浜から船に乗って行こう!ってことになって、私も始めて乗ったんだよ、シーバス。道すがら、いろんなことを話したよね。君と会ってからもう8年も経ってしまったんだね。私は、君と会ってからずっと忙しくてそんなことにも気付かずにいたよ。それからマリンタワーに上ったね。どこで聞いてきたのか?「マリンタワーからアメリカが見えるんだよ!」なんて、大きな声で言うからさ。私は物凄く恥ずかしかったよ。その後、立ち寄ったお店で、お目当ての物がある場所がわかって。慌てて、バスで桜木町に行ったよね。特になんにも決めずに行ったから。行く先々で誰かに話しを聞いて、そのたびに行く先を決めたよね。なんか、ロールプレイングゲームみたいな感じだったから、私は結構ワクワクしたよ。出かける時に玄関先で握った君の手は、とても小さい気がしたけど。帰り道、私の前を歩く背中は、なんだか大きく見えたんだ。こんな風に君とゆっくり過ごす時間は、これまでも、そしてきっとこれからも、もうないかもしれないなって。君は今日のことなんて、いつか忘れてしまうんだろうなって。その背中を見ながら思ったよ でもねママは、神様がくれた8歳の君との出来事をずっと覚えているからね。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-これは、4年前に書いたエッセイです。思いがけず息子と二人で横浜をデート(?)することになり、そのときのことを書きました。これも、恋文なのかな?>Mさん**************************************************<今日もちょこっと・・・シーモンスター観察日記 -5日目->かなり、動いている固体が減ってる気がする。というか、ある程度の大きさ以上のものが確認できないということは、それ以上は育たないということなのだろうか?でも、動いている固体があるということは。。。孵らないと思っていた卵から、少しづつ孵化してるのかな?今日もちょっと日向ぼっこさせて様子を見る。一応水換えできるように用意はしてあるけど<カルキを抜くためにに、24時間以上置いた水に海水程度の濃度にアラジオを溶いたものでも、動いている固体だけをどうやって移動したらいいだろうか?虫眼鏡で、ようやく確認しているような大きさなのに。。。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-ショック・・・・なんかかなり元気な固体が減ってしまった感じがしたので。環境を変えようと、すこし大きな入れ物を用意して元気な固体だけスポイトを使って移したのですが・・・絶滅へ大いに手を貸してしまったような予感です・・・。あだとなってしまったのでしょうか?一応、命の灯はまだ消えていないようなので、そっと見守りたいと思います。ああ、なんて人間って浅はかなんだろう。。。下手な考え休むに足らず。。。。名言です。**********************************************<ご報告>シーモンスターたちは☆になってしまいました・・。私の力足らずだったということだと思います。観察日記をお読みいただいていた方がたこの日記を読んで、命について考えてくださった方々ありがとうございました。
2004年12月14日
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よく、「出来の悪い子程かわいい」という。何を教えても、飲みこみの早い子っていうのは、教えている側も励みになるし、かわいく思えるんだけど、出来が悪い子っていうのは、イライラもするけど、手をかけなくちゃいけない分愛着が沸くのかもしれない。いま、まさにうちのシーモンスターがその「できの悪い子」状態。なかなか、肉眼でぱっと見て「泳いでるなぁ~」という状態にならない。発育が悪いのか?卵の状態が悪いのか?そういう成育の遅い種類なのか?これが、シーモン○ーの説明みたいに。水にいれたすぐに孵化して。すぐにじゃんじゃん大きくなってうじゃうじゃしてたら、「ゲ~ッ」となっていたかもしれない。だけど、もう4日目を迎えているのに、いまだに、目をこらなさ無いと見えないようなミクロのチッコイやつらが。ピクピクしながら一生懸命健気に泳いでいるのを見るとなんとなく、儚さ(?)を感じ世話をしてやりたくなるから不思議だ。水温が低いのかな?とも思い。光が好きだというので、今日は朝から日向ぼっこをさせている。でも生まれたての赤ん坊なんで、直射日光は避けて、レースのカーテン越しの柔らかい光を当てることにした。その光の当たり具合を調整しててふと昔、うちの子供たちが赤ん坊だったときに、初めて外気浴だの日光浴だのをさせた時のことを思い出した。出来の悪い子程かわいい・・・・だから、うちの子はかわいく感じるんだろうか・・・。命の不思議も謎かもしれないが、「出来の悪い子・・」も永遠の謎かもしれない。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-日向ぼっこ終了!う~ん。すこし光があたって水温があがったせいか少しだけ動きが活発になったようにも思えるが。。。。水温が上がるということは、水が早く劣化するということだから、下に沈んだ孵化しなかった卵などを取り除かないといけないんだよな~。と思いつつ、仕事の合間に(?)検索して調べてみると。。。。けっこう熱帯魚の餌ように育てている人もおおいんだけど、そっちのほうが、結構簡単にさっと育ててしかも順調で。。。。育つとすぐにに熱帯魚に食べさせてる・・・( ̄□||||!!結構ショックだった・・************************************************************今日日向ぼっこさせたのは、あまりよくなかったのかな?なんとなく、元気な固体が減ったようなきがする。。。うう、絶滅の危機かも?^^^^確認できた個体数、20余り・・・一応皆、孵化直後のてるてるぼうずのような格好から、さそりみたいに尻尾があって、逆三角形がたをしたエビなどの幼生のような形になっているようで、泳ぎ方も、エビみたいに、スッスーッ、って感じで進むようになってきたでも。。。なんせ小さいのと数が少ないので。。。寂しい感じ・・・。みんなしっかり生き残れよ~~<叫
2004年12月13日
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わずか高さ10cm余りのイチゴジャムの瓶の中で200ccほどの海水でできた小さな宇宙に放たれた命たちは、早くも誕生から3日目の朝を迎えた。食卓の上に置かれた小瓶の中を覗いてみる。しかし、大きなものでも1mmにも満たない大きさしかなく、あまりに見えにくいので、懐中電灯の光を当ててみる。すると光に反射して、チラチラと雪のようなものが多数見えた。気をつけてみると、動きの大きなものと、浮遊しているだけに見えるものが確認できた。海水に放つと、一斉に孵化すると思われていた卵だが、その孵化時期には若干のタイムラグがあるらしい。それが個体差となっているようだ。まず、水中を浮遊してる小さなゴミのように見える個体は、まるで、薄く透けた衣をまとったてるてるぼうずのような形をしている。丸い頭(卵の殻?)を上にして浮遊しながら、その下の薄い衣の部分を、ヒラヒラとさせながら、浮遊するとも泳ぐともいえない状態である。その次に大きいものは、てるてるぼうずの衣に少し色が付いたような雰囲気で上下に小刻みに動きながら、瓶の底から1~2cmくらいのところをクルクル回るようにして移動を繰り返している。そして、一番動きが活発なものは、はっきりと固体が確認できるまで全体が薄いベージュをし、逆三角形をしているそれは、エビなどの幼生のような形にも見える。はっきりと泳いでいることが確認でき、小刻みにヒレらしいものを動かしながら、クルクルと回りながらも、かなりの範囲を移動しするが、主に水面下に位置して、活動を繰り返すものが多かった。孵化のタイミングにより、生育状況が違うだろうと思われる3つのグループを確認することができたのだ。光に集まる習性があると聞いたのだが、やはり一番生育が進んでいると思われる、水面直下で活動するグループは、光に対しての反応も早く、光をかざすと、懸命に光源に向って泳いでくるのがわかる。ためしに付属されていた餌を与えてみることにした。餌は、ドライイーストなどでいいらしい。付属されていたものも、ドライイーストを粉末に挽いたようなものだった。それを、爪楊枝の先にかるくつけて、トントンと落としてみる。餌の一部は水面に浮いたが、小さな塊は沈んでいった。すると、一番生育が良く水面下で活動しているグループが水面直下5mmくらいのところを、上下に活発に移動を始めた。下から覗いてみると、ちょこちょこと水面をつついているようにも見える。まるで、魚が水面に浮いた餌を食べているときの動きに似ている。沈んだ餌のあたりでは、瓶の底で活動しているグループのものがやはり底の部分をつつくような動きを見せていた。やはり、沈んだ餌をたべているのだろうか?それにしても、噂で聞いたことや、自分の過去の経験に照らし合わせても、生育が遅いように感じたので、もう一度ネットで飼育方法を調べてみた。すると、シーモンキーという商品名で販売されていたものは、ブラインシュリンプの中でも、品種改良されたものらしく、孵化率や生存率に改良が加えられ。しかも、生育も早いことがわかった。その次に、熱帯魚の餌として販売されているブラインシュリンプが生育がいいらしい。しかし、これも、ガチャポンで売られているものとは、若干種類が違うらしい。つまり我が家にいる、ガチャポン出身のブラインシュリンプが、一番孵化率も成育率も悪いらしい。ブラインシュリンプは、幼生の時期を含めて3段階に脱皮してアダルトと呼ばれる大人になり、卵を産んで繁殖するのだが、どうも、ガチャポン出身のものは、幼生時に死滅してしまうことが多いという。このまま飼育していくことは、前途多難なように思われる。しかし、他にも検索を続けていくと、驚くべきページを見つけた。なんと10ヶ月もシーモンキーを飼育しているというのだ。水槽の中に、はじめに飾りとしていれた貝殻に藻が付着し、シーモンキーがそれを餌としているらしく、あらためて餌をやっていないのだという。一般的には、餌の食べ残しや死骸などで水質が悪化して、小さい命たちはあっというまに死滅してしまうのだ。しかし、そのお宅では、わずか500mlの水槽のなかで、シーモンキー⇒死骸や糞⇒藻の栄養分⇒シーモンキーの餌という生態系が出来上がり、絶妙なバランスを保っているのだろう。食卓の上の小さな小瓶の中に生まれた命たち。その命たちにすれば、この200mlの海水が宇宙の全てである。そのなかで、懸命に命を繋いでいる姿は、壮大な宇宙のなかに浮かぶ、地球という星に生を受けた私たちの姿にも重なって見えた。私たちの地球も、私たちが汚しすぎてしまえば、次世代は死滅してしまうかもしれないのだ。もしかしたら、この小さな宇宙で起こっている出来事は、私たちの抱えている命題にも繋がるのかも知れない。
2004年12月12日
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朝一で、息子の所に入電。なにやらこそこそ話している・・。すると「オレちょっと出かけてくる」と出かけてしまった。しばらくしてから、息子帰宅。手には・・・・見覚えのあるガラス瓶が・・・「もしかして、シーモンスター?!」と聞くと「そう」と答える息子。「なんで、○○君が育てるんじゃなかったの?」「それが・・・。」かなり言いにくそうにモジモジする息子。「なんかね、○○が、今日出かけるから、世話ができないから取りに来てって・・・。」はぁ?大型ペットじゃあるまいし、たかがガラス瓶の中で浮遊しているだけの生き物の世話が一日遊びにいくから見れないだぁ~!(怒)「なにそれ!で、また持っていくの?」(一言話すたびに怒りが増していく母」「いや、それはわかんない・・・」「わかんないってなによ!わかんないって!いい?うじゃうじゃしてるけど、この子達だって生きてるのよ!」<母の怒り最高潮に達する「わかってるよ」「わかってな~い!一応自分が飼うって言ってはじめたことでしょ!命の扱い方もしらないやつが、たとえシーモンスターでも、ペットを飼うとか言うなぁ!命を物として扱うな!そういうやつは最低なんだからね!!」<母大噴火中息子は、黙って私の言うことを聞いていた。わかってるのかな?ホントに・・・。かくして、シーモンスターは、我が家に出戻って参りました。ガラス瓶の中では、昨日より若干ウジャウジャ感の増したヒラヒラ達が何事もなかったかのように、昨日と同じように舞っていました。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-PM9:00テーブルの上に置かれた、シーモンスターの入ったビンを覗いてみるヒラヒラの数はそう変わらないように見えるが、動きが小刻みで、早い固体と漂っているだけのような固体がいる。でも、元気に動いている固体の数はかなり少ない。懐中電灯で光を当てると、反射して目立つのか良く見える。また、光を当てると動きがすこし活発になるようにも見えた。底のほうには、孵化しないままの卵と水面近くには、孵化後の卵のからなのか?ゴミが浮いている本当は、これらをスポイトなどで取り除かないといけないのだと思うけど・・・・。なんせ、元気に動いている固体も、ミクロの大きさという感じでかなり小さく、色が薄いものも多くて良く見ても、どこにいるのかわかりづらいもうちょっと大きくなるまで様子をみるか?それまで水質劣化が進まないといいけど。。。ネットで調べたら、ガチャポンでシーモンスターを売り出したのはもうう2年くらい前かららしいでも、あまり良く育たないらしい。息子の友達のところでも、うちより数日早く孵化したらしいけどかなり瀕死に近い状態だとか。。。うじゃうじゃだと思ってたけど、うじゃ・・・か、う ぐらいにしかならないかも?それはそれで寂しいから少しでも育ってくれるといいと思う。
2004年12月11日
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- シーモンスター観察日記のはずだった日記 -昨日、午後4時ごろに海水に入れた卵は、24時間以内に孵化というところ、すでに6時間を経過したところで孵化していました。今朝見たところでは、それほど数が増えているようには思わないのですが、なんせ、ミクロって言う感じで小さくて懐中電灯の光などを当てると、水の中でチラチラしていてかなりの数がいるようですが写真に撮ろうとしたら、失敗しました。(私は視力はあまりよくないほうなんだけど人間の目の性能のよさを実感。)ココで一句チラチラと、コップの中で舞う雪は己の意思で、我が道を泳ぐお粗末さまでした・・・・。PM3:30息子帰宅すると。。。息子「シーモンスターどこ?」母「え?ここだけど。結構孵化したよ!」息子「あっそ、これ、○○のところへ持って行くから」母「はぁ~?」息子「○○が育てたいんだってさ。」ということで、シーモンスターは、息子の自転車に揺られて、友人宅へと運ばれていきました。見送る母の脳裏では・・「あ~る晴れた、ひ~る下がり・・い~ちば~へつづ~く道~♪」とドナドナがBGMで流れていた・・・。* おしまい *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-<追記>「お届け物の季節になりました・・・。」街にはクリスマスソングが流れて、みんながプレゼントを考える季節になりました。お歳暮を届ける車も、忙しそうに街を駆け巡っています。そんな今日は・・・実は、夫のボーナスの日でした。我が家の夫は、小さな事務所に勤めているからニュースで流れる、企業のボーナスなんかと比べちゃうとちょっとため息がでちゃう金額だけどでも、夫が半年間頑張ってくれた成果がこうして届けられたことで、今年も無事に年を越すことができそうです。夫に感謝です。そして。。。他にも我が家にお届けものがありました。一つは、夫の取引先の人が、お歳暮代わりに下さった大きなシクラメンの鉢植えとてもシックで上品なピンク色をした花と鮮やかで艶やかな緑色の葉がとても華やかで、早速居間の片隅に飾りました。ごちゃごちゃと雑多な感じの我が家の居間ではまるで、掃き溜めにツルといった様相ですが。。。そして、もう一つのお届けものそれは、もう登録したことも忘れていたサイトからでした。昨年位まで、友人と良く出かけていたショッピングモールそのショッピングモールのウエブサイトでWEB会員を募集していた。登録すると、商品券をくれるというので、喜んで登録したのは数年前。忘れた頃にセールのお知らせをもらってはいたんだけど・・・。今回5周年の記念で、なんと登録している会員の中から抽選でクリスマスプレゼント送ることにしたらしい。しらないうちに、私は見事当選してレイジースーザンのキレイなフォトフレームが送られてきた。私は結構クジ運がよくて・・・今までにも、旅行や、FAX、ビデオ、食器洗い乾燥機、携帯、椅子、アイスクリームメーカー、現金等・・・小物が結構あたる(でも宝くじとか大きなものは当たらないんだけどね)で、今回もフォトフレームを頂いた。だけど。。。。ちょっとね~。どう見ても我が家雰囲気ではないんだよね・・・。突然のプレゼントをもらえて、嬉しかったんだけどちょっと。微妙な気持の私でした。
2004年12月10日
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先日、うちのクワガタのクワ男クン<勝手に命名が自然に帰ってしまってから、クワ男くんの飼育ケースがおいてあった場所が空いてしまって、ちょっと寂しいかな?とは思っていた。飼育ケースがおいてあった場所は、小学6年の息子がゲームをするのに座る場所のすぐ横。息子は、ケースを邪魔にしたり、クワ男くんをからかってみたりしていたが、少しの間でも、そこにあったものが無くなるというのはちょっと寂しいらしい。「なんかここ、無くなっちゃうと。。。あれだな」なんて言ってた。ところが。。。その息子がいきなり昨日。。。「ねえねえ、ママなんか入れ物ない?」と聞いて来た<やな予感・・・「い、入れ物って?なにに使うの」と恐る恐る聞くと「ジャーン。『シーモンスター』」と、ガチャポンのカプセルを突き出した。「は?しーもんすたぁ?シーモンキーの間違いじゃなくて?」でも、確かにシーモンスターと書いてある。でも、多分。むかぁ~し流行った、シーモンキーだよね。シーモンキーとは、節足動物門甲殻綱無甲目アルテミア科に属する水生小動物のこと、英名をそのまま読んでブラインシュリンプとよぶこともある。シーモンキーというのは商品名。つまりは、海水に生息する小さなエビの一種で、卵は乾燥状態で、休眠状態に入り、水に戻すと24時間以内に孵化する。成長が早く、熱帯魚のえさ用として売っているものが、もう随分まえに一時ペットとして流行した。懐かしい~、と思われる方も多いかもしれない。<そう思ったあなた。同年代ですね~(^^)で、最近また癒し効果があるとかって密かに流行り始めてるらしい・・・。でもね~、すぐ殖えるけど、いきなり一気に絶滅しちゃうんだよね?それが結構むなしかったりして・・・・。(昔、科学と学習の付録についてたのを孵化させたことあるんだけど、ある日起きたら全滅してて、結構ショックだった)でも、息子はやる気満々!早速水を汲み置きして、準備を始めた。まったく懲りない性格の息子。。。誰に似たんだか・・・ま、これも経験か・・・<私もやったしあ~、1匹去ったと思ったら、今度はうじゃうじゃですかぁ~?勘弁してよ・・・。<母の本音それにしても、いくらなんだってガチャポンのカプセルで売るっていうのは。。。。納得がいかん!!*************************************************<追記>15:30息子帰宅。。。。とうとう、卵が海水の中に投入されました。。。明日には、きっと孵化するとおもいます。。。。レポートはそのうち・・・・22:40まだ、卵から孵ってないと思って、下にたまった塩を溶かそうとちょっと、くるくると中の水をまわしたら・・・・。娘が・・・「ママ、もう卵から孵ってるよ。。。大変、中でグルグル回ってる!」ってうそ!だって、まだ水に入れてから6~7時間くらいしか経ってないのに?小さくて見えづらいので、懐中電灯のライトを上から照らしたら、たしかにかなりの数の小さなヒラヒラしたものが、一生懸命泳いでました。だって、まだ孵ってないと思ったから。。。シーモンスターのみなさんゴメンナサイ。あ~、明日の朝にはどれだけ孵っているのかと思ったらやっぱり夢に出てきそうだ・・・・これから毎日、シーモンキー・・いやシーモンスター日記をつけることになるのだろうか?┌|゜□゜;|┐ガーン!!-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-トップページに貼り付けたブログランキングへのリンク。そうだ、ちょっと見てみようと、覗いてみたら。びっくり!日記・雑談 主婦部門で90位でした。しかも↑UPだって クリックして下さっている方々、ありがとうございました。なんかものすごく嬉しい♪~*
2004年12月09日
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昨日の夕方から、娘が熱っぽい。頭痛がするらしくて、部活を早退してきた。そういえば、私も昨日から頭痛がする・・・ズキズキ・・・結局娘は、今日学校をお休みした。熱があるわけではなかったが、娘の顔色を見ると、学校に行けとは言えなかった。こんな状態で学校に出して、酷い風邪を拾ってきても困ると思ったからだ。ここのところ、部活だ試験だと忙しかったからちょっと疲れが出たのだろう。なかなか頭痛が取れないせいか不安げな顔で私を見上げる娘のおでこに私がそっと手を載せると、娘は安心したように、そっと目をつむりそのうち小さな寝息を立てはじめた。12月だと言っても、台風のような天気だったり、やけに暑かったり、日中の日なたでは、ちょっと動くと汗をかくこともあるのに、日がかげりだしたり、風が強くなると急に冷え込んでくる。こんなんじゃ、体調も崩すよね・・・。楽天で知り合った新潟の女の子のところでは初雪が降ったらしい暖冬で、まだ秋のような気がしてならないのだけど、確実に季節は動いている。昨日私は、来年のカレンダーと手帳を購入した。あと20日あまりで新しい年が来る。まだ実感はないけれど、その新しい年に向っていまのうちにできること・・・もうちょっと頑張れること。そして・・・。新しい年の初めから、息切れを起こしてしまわないようにちょとだけ、ゆっくりとして頭の中と時間の調整をすること・・・。やらなきゃいけないことばかりが目に付く日常だけど、決して背伸びをせず、決しておごらず決して臆することなくでも、自分らしく自分の足で歩いていけるようにしたい。今日は仕事をしなくちゃ!なんだけど・・・ちょっとだけゆっくりしてからはじめよう!っと・・・*****************************************************おかげさまで、娘は調子が戻ったようです。明日は学校いけそうです。私の方も、まだちょっと微熱と頭痛ありますけど、結構元気になりました!ご心配ありがとうございました。
2004年12月08日
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我が家の一番新しい同居人のクワガタの命が昨日尽きてしまった。我が家の庭に彼が舞い込んできてから一ヶ月余り。調べて見ると、コクワガタらしく、寿命は1~3年とある。上手くすると越冬するらしいが、うちにいたのは、片方の羽が取れてしまっていたので、もしかしたら、その分弱っていたのかもしれない。私は、コクワガタを庭に埋めて、自然に帰すことにした。命は、生まれて役目を果たすと自然に帰っていく。遥か彼方の宙の上でも、星が生まれ、いずれ消えその消えた星の欠片やガスがまた新しい星の源となるように。壮大な自然の営みのなかで、そうやって命はめぐり、受け継がれて循環して来たのだ。ただ、人間だけがその輪の中から外れてしまった。気がする。人が孤独だと感じるのは、もしかしたら、そんな命の輪の中に戻れないことに対しての疎外感なのかもしれない。クワガタもいつかまた新しい命に生まれ変わって私の元を訪れてくれるかもしれない。いつかまた会いに来てね、そういいながら私はコクワガタを自然に帰した。
2004年12月07日
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ぼくにはひみつがあるんだ。 それはね、ぼくがほんとは うちゅうのヒーローで うちゅうパトロールのたいいんだってこと。 これは、ようちえんのやまだせんせいにも となりのけんちゃんにも、 パパにも、ママにも、おにいちゃんにも だれにもいってない、ひみつなんだ。 なんでそんなことがわかったのかというと、 このまえまどからほしをみてたら、 いちばんおおきなほしが、 ぼくにウインクしてあいずしてきたんだ。 ぼくは、なんでほしがウインクしてくるのかな?って ちょっとふしぎにおもってたんだ。 だけどそのよる、ぼくはゆめでウインクしてきたほしに おしえてもらったんだ。 ぼくは、うちゅうパトロールから、 このほしにおくられてきた、たいいんだって。 あかちゃんのかっこうでこのほしにきて このほしのひとといっしょにくらして、 おおきくなったら、ぼくがこのほしをまもるんだ。 だってぼくは、うちゅうパトロールなんだもん。 だから、ぜったいだれにもひみつだからね。 ぼくがうちゅうのヒーローだってこと。 *************************************************友達が<秘密>をテーマにコラボしてたんで。。。勝手に乱入~~。この前、風が強い日に星空を見ていたら、星がものすごく瞬いて見えた。それを見てたら、子供のころ、星がウインクしているんだと思っていたことを思い出して。ちょこっと書いてみました。でも、秘密っていわれても、これくらいしか思いつかなかった・・・。精神年齢が・・・・。やばいかも?^^^^てか、童話というほどのお話でもないか・・。絵本かな?絵を探して入れようかな?-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*->シュウカさん、はなさんへう~ん、いきなり乱入していけなかったかな?ほんの出来心ということでごめんなさい-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-クリスマスへ向けてのコラボレーション企画<秘密>参加していいる皆さんの日記へトラックバックを貼ってあります。みなさんのところへも、読みに行ってくださいね! ステキな星空の写真は、「夜空に見えるあなたの星座」さんから提供してもらいました♪フリーページにリンクがあります。
2004年12月06日
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ちょっと模様替えをしてみました。 シュウカさんとことか、 ゆりパパさんとことか見てるうちに、ちょっと変えたくなってしまった。この仕様だとクリスマス限定というわけでは無いので、しばらくはこのままかな~?でも・・・。晴れままなのに、雪降ってていいのだろうか?表は嵐だし・・・。<意味不明ということで・・・。実は今日も、ボチボチお仕事の私。フリーランスと主婦にお休みは無いのだ^^^^アワワ ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ アワワ-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- はなさんちも模様替えしました。みんなそれぞれのページにそれぞれの個性が出ててう~ん。いい感じです♪
2004年12月05日
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お仕事中^^^無い知恵絞って・・・・ さらに絞って お仕事頑張ってます・・・
2004年12月04日
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今、中学2年生の娘は期末テストの真っ最中。とはいえ、私たちの学生時代とは違い、何日もかけるのではなく、中間テストは、1日で5教科期末テストは、2日で8教科を行うという強行スケジュール。私は、中学から私立の学校に通っていたので、毎日朝夕1時間通学に費やしていた。その時間を、私はもっぱら暗記の時間にあて、教科ごとに、単語カードを使った暗記帖を作って、電車の中でブツブツと覚えていた。しかし、最近の子はあまり暗記帖を作らないらしい。私は中学に入学したときに買ってもらった英語の辞書を、ボロボロなってもずっと使い続け、嫁入り道具の一つとして持って来た。そのあまりのボロボロさに、夫はあきれて唖然としていた。しかし、英語の辞書もも娘のものはきれいなまま。それもそのはず、単語は教科書の後ろに載っているからと、学校でも指導して、辞書を引くことを推奨してはいないらしい。でも、暗記帖も辞書を引くことも・・・それはかなり有効な勉強法だと私は思う。暗記帖は、それを作るまでに、ノートや教科書から要点をまとめるという作業が必要だし、それをカードに転記しながら、問題を作るという作業の中で、すでに半分くらいは頭の中に入っているような気がした。辞書を引くのもはじめは面倒な気がしたが、やがて辞書が手になじんでくると、左手で辞書をつかんで、いちいち目で見なくても指の感覚だけで、大体のページを開けるようになって来る。そうなったらこっちのもの、もう体が反射的に辞書に手が伸びるようになる。あとは、目と右手でノートや教科書の文字を追いながら、左でパラパラとめくって、ひょっと辞書を見ると大体お目当ての単語のページが開けているという感じ。多分、受験を経験した人ならば、同じような経験をしていると思う。しかし、今は殆ど学校でノートの作り方も、辞書の引き方も教えない。自分達で教材を用意するか、塾に行って勉強しろということなのか?先生に聞いても、「そこまでは~」とハッキリした答えはなかった。でも、誰だって暗記なんか好きなわけ無いし、勉強だって一人でボチボチやってても楽しいわけが無い。で、娘に一緒に勉強しようと話をした。「え~?ママとぉ~」と言う娘。ある意味当然である。「ママが問題を出すから、答えてみて。でさ、これは本番じゃないんだから、わかんなかったら、そこで覚えればいいじゃん!やってみよう。」はじめは1学期の期末前無理やり英単語のテストをしに母乱入。半分泣きべその娘を捕まえて、間違えた単語は何回もテストをした。覚えにくい単語には、母特製の語呂合わせ<こんなの勝手にしていいのか?ま、それでも、それなりにインパクトがあったのか?「テスト中に、あ~何だっけ?と思ったら、頭の中で、ママの顔のアップが出てきてさ~・・・。」「で?書けた?」「いや~、テスト中に爆笑しそうになった」「・・・。」が、ほんのちょっと効果はあったらしかった<希望的観測2学期中間今度は乱入はせず、娘と話し合いの結果英語の単語と社会の年表の小テストをしながら覚えることに。歴史年表は、ネットで覚え方を検索しながら「これがいいじゃん!」などと半分遊び感覚だったにも関わらず、密かに六感の強い母の読み的中!母予想屋として、少し株を上げることになった。そして、今回の期末。娘は、一番ニガテな理科の暗記のテストをして欲しいと自分から言ってきた。娘が一応、暗記用の教材を持っているので、そこから出題し、答えと漢字があっているかをチェック。漢字がでないと、ヒントを一づつだしていく。しかし、一筋縄ではいかない母・・・。一応、体の仕組みや消化のメカニズムに関して軽い講釈をつけてヒントを出す。すると、娘は「こうそ」の漢字が書けなかった。「えっとね、”こうそ”は親孝行な働きものなんだよ」「あ~、わかった。」見事「酵素」と書けました。そう、勉強なんてつまんないと思いながらただ丸暗記したって、覚えられるわけじゃない。でも、その仕組みを理解しながら順番に覚えて行けば、そう難しく構えなくてもそれなりに覚えられる。「脳や脊髄などの神経の総称は?」「ちゅうすい神経?」「ぶ~~~。」「へ?違うの?」「(^=^)(チュゥゥ)(-。-)(スウ~)」<母ジェスチャー「チュウスウ神経?」「そう!」「あのさ、もうちょっと・・・なんとかならないのそのヒントの出し方(汗)」「そう、覚えたでしょ?漢字は”中枢”ね」さて、今回のテストでも母の山は当たるでしょうか?いや、母のチュゥゥ(^=^)・・・・モトイ愛が詰まった山なので、あたってくれるでしょう!かなり希望的観測ですが、心からそう願う母でした。
2004年12月03日
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今日は家族が生まれた日5478歩の軌跡に感謝して始まりの日のキャンドルにそおっと明かりを灯そうそして私はまた明日から胸を張って5479歩目を踏み出そう今日は家族が生まれた日
2004年12月02日
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これは先日のこと。夜中に突然みぞおちのあたりが痛くなってきた、私は、2年くらい前に派遣で働いていたときに、ストレスで胃に穴が開きかけたことがある。もう治ったと思っていたんだけど、ここのところちょっと仕事も忙しいから、またちょっと胃が悪くなってるのかな~?などと思いながら寝ていた。少しずつ痛みも収まりウトウトしかけると・・・今度は胸が苦しくなった、とにかく左胸が苦しくて身動きも取れずそのうち息もできなくなってきて、グリグリ痛くて、痺れてきた。ストレスが心臓に来たのかしら?思ったより疲れていたのかな?このままじゃ死んじゃうかも?あ~、このまま死んじゃったらどうしよう。朝起きて、布団の中で私が冷たくなってたら、子ども達驚くだろうな~。あ、明日の朝、パパが少し早く起こしてって言ってたんだ。このまま死んじゃったら、起こせないからパパ怒るだろうな~。ま、死んじゃった人相手だから怒らなくても、「も~。ママいつも間が悪いんだから!」って文句ぐらいは言うんだろうな~。でも、死んじゃったら文句言われても面と向って言い返せないのって悔しいだろうな~。ホントにこのまま死んじゃうのかな~?こんなことなら、もっと、キレイに家の中掃除しとけばよかったな~。う~、納戸の中整理するするって言っといて何もやって無いな~~。大掃除も、少しずつ早めにしようと思っていたのに、何も手がついてないじゃん。台所の掃除くらいしとけばよかった。てか、台所って言えば・・・。娘にもっと料理仕込んでおけばよかったな~。あ、料理って言えば・・・。冷蔵庫の中にパイナップルが半分残ってたんだあれ甘くて美味しかったよな~。昨日の夜、みんなで食べればよかったな~。食べるって言えば・・・。もうすぐクリスマスだよな~クリスマスのケーキも食べたかったな~。そういえば、クリスマスのツリー今年は出そうか!って言っといてまだ出してなかったよな~。あ”出すといえば・・・・クリーニングに出し忘れているのがあるんだ。てか、取りに行くのも忘れてるジャン!忘れてるって言えば。。。私、仕事・・・なんか連絡忘れてないよな~てか、残りの仕事できないじゃん!こんなことなら、だんなに仕事のこともっと話して、もっと細かい連絡先とか引継ぎとしけばよかったかな~。引継ぎっていえば・・・もうすぐ、校外の朝当番回ってくるんだよな~だんなにその話もしてないよな~・・・てか、なんかいろんなこと思い出してくるもんだな~やっぱり、死ぬ前って今までのことが一気にフラッシュバックするっていうけどあれ本当だったんだな~~う~、このまま死んじゃうっていうのもシャクだな~金縛りにあったときでも目だけは開くっていうから、頑張って目を開けて、せめて子ども達の寝顔だけでもみ見られるかな?だめかな~?開かないかな?でも、だめもとでやってみるか~そこで、「エイッ!」って目を開けたら・・・・開いた!!と、その途端。私の視界にいっぱいにテディベアの画が・・・。「ん?この画どっかで見たことがあるような・・・」酸欠状態で寝ぼけた頭で考えると・・・。そうだ!これ娘のパジャマの柄だ!ってことは?これって娘の足?隣の布団に寝ている娘の足が、あろうことか私の胸の上にドカン!と乗ってて、しかも私の胸を、膝でグリグリやっていたのだ!「ったくぅ??!!寝相悪いんだから(怒)」やっとのことで娘の足をどかして布団に納めた睡眠パフォーマーの我が家の子ども達はやたらと寝相が悪い。布団というテリトリーを完全に無視して縦になったり、横になったり縦横無尽に動き回るこの前まで、娘は2段ベッドの上に寝ていたのだが、もう、私たちと余り体格も変わらなくなってきて、結構力も強くなってきている・・・。そんな娘が、先日ベッドの柵を思いっきり蹴飛ばしたらしくその時「ミシッ」という鈍い音をだんなが聞いたという。最近地震とかも多いいし・・・・(ベッドがいつ崩れ落ちるかも知れないので)安全の為に私の隣の布団で寝ることになったのだがその日から、私と娘の夜中の攻防が始まった娘は大きなあざらしのぬいぐるみを抱きマクラにし、ぬいぐるみに添うようにして丸くなって寝ているので、娘が寝返りを打つと、そのあざらしが私の上に降ってくるそのうち娘のあざらしはどこかに投げ飛ばされ、眠りながらそのあざらしを探す娘の手の先に私が寝ていたりするものだから私はあざらしの代わりに、娘に羽交い締めにされることになるしかも、あざらしに添うように娘が膝を曲げると、丁度私の腰のあたりにぶつかることになるので、私は羽交い締めにされたまま娘の膝蹴りの応酬に合うことになる・・・(汗)溜まりかねて私が慌てて娘を起こすと「ン?あ、ごめん・・」と自分の布団に戻っていく寝ている娘に罪はないことは分かっているんだけどね?そろそろ冬になってきて、布団から出ると寒い季節になってきたから、少しは寝相もよくなるかな?なんて密かに冬の夜の寒さに期待している私だった。
2004年12月01日
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