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毎日新聞読者に月二回ほど無料で入ってくるTVガイド「とっちゃお」。5/27版の表紙はヒョンビンでした。1ページ目に彼のインタビューと「雪の女王」の紹介記事が載っています。今回はどの写真も綺麗でホッ。実際のインタビューでは丁寧に答えているはずなのに紙面になると「~だ」とか「~だった」とか、礼儀正しさが伝わりきれていません。ちなみに共演したソン・ユリさんについて、「お互いに人見知りするタイプで、特にソンさんはそうは見えないのに僕よりも人見知りが激しいので、最初はあまり話しをしなかった」そうです。後半には少し打ち解けたみたいですが。この紙面、一応「中部版」ということなので、そのうち、こちらでも放送されるのかな。楽しみに待ちましょう。【OST】 「雪の女王」O.S.T. 「雪の女王」O.S.T.(Version 2)
2007.05.29
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なぜフィリップ・ローゼンタールともあろう人が、こんなにもウニョンのことが好きなのか?役の上ではオーストリア人なわけでしょ?お母さんに似てるなら写真でも何でもいい。お母さんを出せって話です。もう一つ。なぜイナはフィリップじゃなくてチェハがいいの?子供の頃のユン・ジェハはどうだか知らないけど、気難し屋の今のチェハより、明るいジェントルマン@フィリップのほうがよほど魅力的に映ります。単に好みの問題でしょうか。ウニョンの弟サンウ役のチェ・シウォンくん、最近どこかで見たことあると思ったら、映画『墨攻』の王子でした。へぇ~、Super Juniorのメンバーなんだ(そこで気づけよ)。養父が借金をつくり(それも初めてではない)、お金の工面に大変なウニョン。ひとんちで飯食っときながら「他人の尻拭いするな」とアドバイスするミジョン。彼女は寝るときだけウニョンと一緒なのね。預金も担保もないのに銀行がお金貸してくれるわけもなく、ウニョンはチェハたちのロードマネージャーになる。彼女は仕事が得られ、フィリップは困っているウニョンを助けられる。一石二鳥といくかどうか。スニーカーが見つかった時のチェハの笑顔。アイドルみたいでした。あんなふうに笑えるんだね。コンパクト、渡せてよかったけど、ほら、イナが何か勘付いちゃったよ。 『春のワルツ』クランチチョコレート
2007.05.27
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「出て行け!」とチェハ。「ウニョンに謝れ!」とフィリップ。そんな間近でいわなくても聞こえてるよ。険悪なムードでスタートした第7話。どうみてもチェハが一人で場の雰囲気を壊してるわけだけどイナは、そもそもチェハの練習室に勝手に入ったあんたたちが悪いと言わんばかりの庇いよう。ま、確かにね。チェハはフィリップに謝罪の電話を掛け、「彼女を見ると、なぜか辛くなってイライラするんだ」と余計なことまで言うものだから、聞いてた当のウニョンはショックを隠せません。なぜウニョンへの謝罪だけ言語を変えるのかは不明です。翌日、携帯を届けにホテルを訪れたウニョンは、おばちゃんに財布泥棒の嫌疑をかけられ、ひと悶着。偶然、助けに入ったチェハもチェハです。「彼女に謝れ!」って。お前が謝れよ。立て続けに親切をあだで返されたウニョンは母が眠る島へ傷心旅行。追いかけてきたフィリップと微笑ましく遊んでいる頃、ソウルでチェハは知らない同級生たちとプチ同窓会。仲間の間では「カナダで死んだ」という噂が流れていたそうです。バカにできませんね。チェハは電話で謝り、ウニョンもホテルで助けてもらったお礼が言えて、ちょっとは二人のわだかまりが解けたかな、というタイミングで懲りずに緑の靴を履かせようとするフィリップ。今度はウニョンの足にピッタリ収まります。コンパクトを渡そうとウニョンを探すチェハは、フィリップに抱きしめられているウニョンを目撃してしまう。 「春のワルツ」ハート浜辺ネックレス
2007.05.20
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東海地方の皆さ~ん!5/19(土)チャン・ドンゴン、ユ・オソンら出演『友へ/チング』が放映されます。■5月19日(土) 26時10分~ 東海テレビ『友へ チング』-----製作 : 2001年脚本 : カク・キョンテク監督 : カク・キョンテク出演 : チャン・ドンゴン、ユ・オソン、ソ・テファ、チョン・ウンテク、その他-----幼馴染み4人の友情、ケンカ、ヤクザ。これのどこがそんなにも韓国の人々をひきつけるのか(当時の観客動員数一位)数年前に観た時は、ピンときませんでした。スンホンの復帰作が『宿命』に決まりこれも4人の友情、裏切り、ヤクザを扱うと聞いて『チング』を連想しないわけにはいきません。クォン・サンウ、チソンらの出演が確定している『宿命』はそれだけで魅力的な人には魅力的なのかもしれないですね。やっぱり着ちゃうんでしょうか、制服。【DVD】 『友へ チング』
2007.05.18
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観光大使のお仕事お疲れさまです。5/14付け毎日新聞の朝刊で王子がデカデカと手招いていらっしゃいます。確か、前にも一面広告あったなと思って調べてみました。ありました。ウェディングの時ですね。それにしても最近の王子、スタジオパークでしょ、「どんど晴れ」でしょ、スマステでしょ。新曲も出る(た?)し、六月からコンサートでしょ。日本在住かって勢いですね。■韓国観光公社公式サイトはこちら【CD】 「With You」<限定盤> CD+DVD 07/5/23発売 「With You」<通常盤> 送料無料
2007.05.14
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オーストラリアに帰りたいと言い出すチェハ。なぜか病院でウニョン死亡の確認がとれてしまい、そのショックからイナにあたります。さらには「話題になればいいんだろ」と大事な手まで傷つけようとする。「ユン・ジェハ」と名前を呼んでもらっても、自分の口から出るのは「イ・スホ」。苦しんでますね。そりゃ、そうだ。他人になりきるなんて無理な話だよ。チェハ役のソ・ドヨンさん。誰かに似てるんだよなぁ。ピアニストの神経質な感じとか、いかにもそれっぽい。インドア系に見せかけておいて、実は彼も脱いだら凄いんでしょうか?吾郎ちゃんを彷彿とさせつつ、マイケル風味も感じられる今日この頃です。いくら緑が癒しの色とはいえ、服も緑、部屋の壁紙も緑。ウニョンの周りは緑だらけ。あとピンクね。ショッキングピンクの出前箱から、あまりおいしそうなものが出てくるとは思えないんですけど。チェハが自分を探していたのではないかと会ってはみたものの、謝るどころかぶっきらぼうにお金を渡されて呆れるウニョン。ますますチェハの印象が悪くなります。イナに連れられ小学校を訪れたチェハは、「いちから始めたい。いいかな」と自己紹介。切り替えめちゃ早くないか?ウニョンもフィリップのお陰で楽しい時間を過ごし、「なってくれる?マイガール」と告白されます。そこへ帰宅したチェハ。あの貝殻を偶然手にするウニョンを怒鳴りつけ(怖え~)、一同唖然です。【OST】 「春のワルツ」Classic盤 送料無料
2007.05.13
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だからどうしたって話ですが、この追い込みが受験にあれば浪人せずにすんだかもしれません(自爆)。そんな勢いです。仕事しろー。■ドラマ春のワルツ(5)・・・ソウルでウニョンと再会。威風堂々な彼女(4)・・・松葉杖でボタンプッシュ。復活(21)・・・ウナが気づいた!砂時計(21)・・・暗い、重い、きつい。でも深い。守護天使(14)・・・ソン・ヘギョが子持ち。キム・ミンジョン、ユン・ダフンはセットか!?涙が見えないように(6)・・・普通すぎるキム・テウ。薔薇之恋(待機中)・・・地上波放送中。台湾ドラマフルハウス・・・「三日で観ろ」とまた貸しされる。無理無理。ばら色の人生・・・上に同じ。■映画10作品以上DVDにて待機中【楽天ブックス】 韓国“泣ける”ドラマ70のそ~なんだ!
2007.05.09
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15年ぶりにチェハが帰国します。心待ちにしていたイナはルンルン気分で空港にお出迎え。出てきたのはフィリップ一人。あからさまに落胆です(失礼な)。チェハが向かった先は病院でした。ウニョンは死んだと聞かされていたけれど確認のために訪れたようです。韓ドラでは珍しく「家族と証明するものがなければ見せられない」と一旦は断られ、でも、結局「生存確認だけなら」とOKを貰うチェハ。粘り勝ちですね。そういえば、コンクール事務局の人も「個人情報だから教えられない」と断っておきながらフィリップの可愛さに負けてウニョンの仕事先を教えてました。法律より個人的感情が優先かいっ。ウニョンがピンクのトラックで友達とアクセサリー店を出していること。海苔巻き屋の母親と弟がいるらしいことを突き止めたチェハは、嘘をついた育ての父(サンヒョク父by「冬ソナ」)と母(トック妻by「チャングム」)に不信感を抱きます。ウニョンの友達ミジョン役のチェ・ジャヘさん。「チャングム」(つまみ食い)のチャンイですよね。声優さん、どうして変えちゃったの?(そういう意味ではトック妻もだけど)なぞだわ。【OST】 春のワルツ(Spring Waltz) O.S.T. 韓国盤
2007.05.06
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東海地方の皆さ~ん!5/8(火)からチェ・ジウ、クォン・サンウ、シン・ヒョンジュン出演「天国の階段」が始まります。■5月8日(火) 9時55分~ CBCテレビ「天国の階段」-----製作 : 2003年脚本 : パク・ヘギョン演出 : イ・ジャンス企画 : ク・ボングン音楽 : チェ・ギョンシク出演 : チェ・ジウ、クォン・サンウ、シン・ヒョンジュン、キム・テヒ、その他-----懐かしいなぁ。DVD-BOX買いましたよ。例のネックレスも買ったし、OSTも聴きまくりました。気づかない父親に腹が立ち、テファオッパの献身には涙したものです。カットシーンとBGMの差し替えに面食らったのもこのドラマが初でした。やはり今回も吹替えなのね。突っ込みどころ満載で泣ける韓ドラの王道です。 もうひとつの天国の階段*チョンソの死から7年後、、、
2007.05.05
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流れはだいたいオリジナルに忠実ですが国が違ってたり場所が違ってたり、あるシーンがなかったり、細かい部分を含めると違いは結構あります。キム・スンウ総支配人は確かあの日、ソン・ヘギョお嬢様に着替えを渡してますよね?ホテルマンとしての気遣いとダサめの服のセンスに彼の人柄が表れる(だから余計にホッとする)いいシーンでしたが日本版はただ泊めただけ。ドンヒョクは仕事前にホテル周りをジョギングするのが日課でした。が、ミッチーにその気配はなし。ジニョンには居候ジェニーがいたけど、上戸彩ちゃんはどこで誰と住んでるのか謎です。ネックレスのエピソードは韓国版にありましたっけ?そして今日のシン・ドンヒョク。残り数分で登場でした。スーツ姿でどこぞのホテルの室内から田辺総支配人へ「ミッチーに気をつけろ」とメールでアドバイス(総支配人、ハングル読めるんだね)。それが済むとゆっくりと窓際に立ち、外の景色を眺める。その際、左手はズボンのポケットにinのキメポーズ。以上です。前回8.0%と一桁に落ちてしまった視聴率。巻き返しなるでしょうか?【楽天ブックス】 「ホテリアー」(上) 「ホテリアー」(下)
2007.05.04
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