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東海地方の皆さ~ん!8/1(水)からイワン主演、韓国ドラマ『サマービーチ~海辺へ行こう~』が始まります。■8月1日(水) 9時30~ テレビ愛知『サマービーチ~海辺へ行こう~』-----製作 : 2005年演出 : イ・ヒョンミン出演 : イワン、チョンジン、イ・チョンア、カン・ジョンファ、その他-----「四姉妹物語」の後番組です。内容は全く知りませんが、タイトル通りなら夏・海・若人がキーワードでしょうか。初歩的な疑問ですが、イワンくんてイが苗字のイ・ワンなの?それとも名前だけのイワン?本名がキム・ヒョンスということはお姉さんのキム・テヒは本名なんだね?【イワンprofile】 生年月日:1984年 1月 3日 身長・体重:176cm, 68kg 学 歴:国民大学体育学部 好きな色:紫 デビュー:SBSドラマ「天国の階段」(2003)最近、日本で公式ファンクラブが発足したそうで。そこのHPを見ると、イで区切ってないですね。イワンと表記されています。イワン・マクレガーからとったという説あり。と言うことで、あっさり解決しました。皆様もお間違いなきよう。【DVD】 サマービーチ ~海辺へ行こう~ DVD-BOX
2007.07.30
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15話で15年を出してくるのは偶然でしょうか。夜の海に向かって泣きながら「チェハ~!」と叫ぶイナは初恋のチェハと現在のチェハが別人であることを知ります。これを機会に過去と決別すればよかったものを、納得いかないイナは「自分の15年を返せ」とチェハに詰め寄ります。別に15年付き合ってたわけじゃなし、失恋とのダブルパンチで傷つく気持ちも分かるけど明らかに無理な要求だよな。その点フィリップは振られても「君がハッピーなら僕もハッピー」と思いやり発言。大人やね。ウニョンのことを秘密にしていたのは、「お前を失うのが怖かったからだ」ともっともらしい理由を両親から告げられたチェハ。手術費用を払うかわりに会うな、という約束ならば子供のチェハでも守ったはず。大掛かりな偽造を仕組まなくてはならない理由が今のところ見えてきません。イナに真相を知られたことでウニョンにバレることを恐れたチェハは以前のチェハに戻ったような、よそよそしい態度をウニョンにとるようになります。そんなチェハの振る舞いに「私のこと嫌いになった?」と泣くウニョンはかわいいなぁ。思わずウニョンを抱きしめるチェハが「愛せるのはウニョンさんだけ」とイナに許しを請うのも分からんではない。それが逆効果でないといいけど。 公式写真集3 公式写真集4
2007.07.29
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日曜日。待ち合わせ場所に着くなり、友人が「しまった、しまった」と嘆くので理由を聞くと、来る途中、携帯カメラで「気合だ~!」連発中のアニマル浜口を真正面から激写したのに保存し忘れたんだとか。「暑いから大変だね」と微妙な返ししかできない私をよそに、友人は本当に悔しそう。翌日。地元の新聞に参院選立候補者の応援演説をしているアニマル浜口氏の様子が写真付きで掲載されていました。街頭演説に集まる有権者らの「ら」の中に、なんとその友人を発見!「あんなベストポジションは後にも先にもない」という言葉通りの好位置。なぜか半笑いの友人がバッチリ写ってる。まさに証拠写真でした。しかし、当の本人は、記事を見ても言われるまで自分の姿に気づいてなかったそうで。家族も普通にスルーだったとか。かわりに自分を残せてよかったじゃん。今度こそしっかり保存してくださいね。
2007.07.24
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久しぶりに舞台が島に戻ると癒されますね。黄色や緑、自然の色が美しいです。島の宿泊施設内部にまでビビットカラーを用いるのは、監督、凝り過ぎだと思うけど。結局チェハはミジョン母を見失い、一人チョンサン島に渡ります。ウニョンを追ったわけではなく(行き先聞いてないもんね)、故郷の島へ帰ったら、隣の部屋にウニョンが泊まってたと言う偶然。窓を開けて話してるんだから聞こえそうなものを。電話で子供のころの話をしながら、「相手が君ならな」とお互いの存在に気づきません。すれ違う二人が再会するのは翌日。思い出の菜の花畑でウニョンの姿を見つけたチェハが、いきなり泣き出します。彼は気づいたんですね。でも、自分がスホだとは言わない。フィリップのときもそうだったけど、言うタイミングを逃して、もめた経験がちっとも生かされてないわ。「君を泣かせたヤツもどこかで泣いている」どこかじゃなくて、あんたじゃん。そもそもミジョン母でさえ、一目見てスホの面影を感じ取ったのになんでウニョンには大好きなお兄ちゃんが分からないの?ウニョンと違って察しのいいイナは、チェハが自分の知っているチェハと別人なのでは?と言う疑問を持ちます。「イ・スホ」と呼んだら、振り返るチェハ。イナの疑惑は確信へと変わっていくのでした。【DVD】 「春のワルツ」DVD-BOX1 「春のワルツ」DVD-BOX2
2007.07.22
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年一回の韓国旅行が恒例となっているおかん(61)。今年はソウルを外して、釜山・慶州プラス済州島へ。せっかくのチェジュ島なのに、「宿命」のスンホンや「太王四神記」のヨンジュン氏の気配すら感じることなくひたすら世界遺産巡りしたそうで。宿泊先のロッテホテルはドラマ「オールイン」のロケ地でもありイナとスヨンが語り合った風車もこの通り健在。火山ショーはしょぼかったそうですが、長身イケメン(おかん談)で揃えてきてるロッテのホテリアーは俳優じゃなくても十分、目の保養になったと申しておりました。ちなみに、唯一、現地で観たドラマで「二日間ともキム・ナムジンが泣いてた」というのはたぶんこのことなんじゃないかなぁ。昨年のチャングムテーマパークの様子はこちら。 ハルバンオレンジチョコレート*済州島の特産品はみかんだそうです~。
2007.07.21
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美容院に不採用の理由を聞きに行ったら、逆にそのガッツが院長の目にとまり、採用が決まったクムスン。23で年がいってるって。相当条件厳しいのね。就職のお祝いに「豚ソクで十分よ」と言っていた義母がクムスンが働く間、フィソンの面倒をみることになった途端転んで足に一ヶ月の怪我を負ってしまう。「年だから靭帯が延びきってるんだ」というテワンを睨みながら「そうなの?」と確認する義母に、医者「はい」って、即答。なんか笑えたわ。叔母のご機嫌をとり、何とか祖母に面倒をみてもらえることになったけどフィソンが迷子になってしまう。ウンジュ父の物凄い記憶力のお陰で、すぐに見つかったから良かったもののそのことで祖母を責めたクムスンは自己嫌悪に陥るし義母は仕事をやめないクムスンに嫌味たらたらだし当の祖母は責任を感じて身体を壊してしまう。しかし、クムスン「義母さんは一日でもフィソンの面倒みたことがありますか!?」ってよく言ったね。ウンジュ父がフィソンを見つけたのも思惑があるわけで。そのウンジュ父の弟子・ジェヒはクムスンと接する機会が増えてきました。美容院の採用も彼の一票あってのことだし(何気に手助けしてる?)股間にお茶こぼされても前みたいに怒らなくなったし。クムスンの髪型にドキッとしてたけど、まだ自覚はしてないね。そういえば、テワン。シワンのカードから140万ウォン引き出したのがバレてさすがのオンマからも親不孝者呼ばわりされ、家を追い出されてました。翌日帰ってきたら、髪が短くなってる!?テワンが少しずつクムスンを見直して、フィソンの世話を手伝おうとしてるのが微笑ましいです。テワン・クムスン路線ってのもアリだと思うけどなぁ。【DVD】がんばれ!クムスン DVD-BOX(1)*2007/10/26 いよいよ発売です~
2007.07.18
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二週に渡る韓国スペシャルの後編が放送されました。ポルシェ911、ジム、オモニの写真など前半は先週のダイジェスト版で、間にカン・ヒスクコーナーを挟み、ようやく最後にソンジュの家と言う構成でした。→前回の様子を読むイタリアンレストランでのインタビュー中、サンウの携帯に、仲間からサッカーのお誘い電話が掛かってきたけどあの着信音は誰の曲なんでしょうね。韓国の男性ボーカルのようでしたが。上半身裸でサッカーしていたのは映画の役作りのため。日焼けしたいからだとか。野球でいうところのプレイボーイズのような芸能人チームではなく町のサッカーチームに所属しているのが意外でした。しかし、3年ぶりに訪れた俳優クォン・サンウの原点ともいえる場所(本人談)。ソンジュの家まで来て中に入れないのは笑えんだろう。さては、アポなしだったか?この家に暖房がなくて共演のチェ・ジウさんとよく震えていたなど当時を思い出しながら、またこんなドラマに出てみたいと語っていました。最後に船越さんと「共演しましょう、オファーください」みたいなリップサービスも忘れない。ゴチならすぐにでも可能でしょうが、ドラマはどうだろうね。小京都ミステリーとか船長シリーズに出る気があれば別ですが。観たいか?→「ソロモン流」公式ページ テレビ東京*バックナンバーに写真とお店の情報が載っています。
2007.07.16
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二週お休みでした。久々に見るチェハはさらにマイケル度が上がったなぁと言う印象です。前回、パーティーの席でウニョンを「愛する人です」と紹介したところから続くわけですが、さっそく、チェハ母はショックで入院。幼馴染みのウニョンだと知るチェハ父も「結婚だけは自由にさせない」と強気です。さらに「父さんと母さんをガッカリさせないでくれ」と怒るあたり、なるほどイナとこの両親、気が合うはずだよ(第10話参照)。婚約発表になる予定だったパーティーで、とんだ恥をかかされたイナは、フィリップの「今はただ、見守ろう」というアドバイスを「二人を自分の目の届くところにおこう」と解釈。ウニョンに辞表を返します。策略と言えるかどうか疑問ですが、策略1 「コーヒー薄めにしたわ」・・・相当薄そう策略2 「(ジュースを)後で病室に届けて」・・・チェハ母の病室に来させる策略3 「ソ・ウニョンさん」・・・パクでなく「ソ」で呼んでみるイナがこれらの意地悪を仕掛けたところで、チェハが戻ってくるとは思えませんがね。でも、ウニョンは寝込むほどダメージを受けます。苦しむウニョンを見ていられない育ての母(キム・ヘスク)は、チェハ母へ頭を下げに行きます。海苔巻き屋のお金も返して二人の交際を認めるよう土下座までするけどまったく相手にされません。母の命日にあわせて、チョンサン島に帰るウニョンに同行することになったチェハ(行き先ぐらい聞いとけよ)は駅で偶然、幼馴染みのミジョン母を見つけます。ミジョン母の口から「ウニョン」という言葉を聞いて、思わず後をつけるチェハ。電車は当のウニョンだけを乗せ、出発してしまいます。あんたら仕事はいいんかい。【DVD】 「春のワルツ」韓国盤DVD-BOX(11枚組み)
2007.07.15
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珍しいこともあるものです。王子が白じゃない。黒です、黒。半そでのTシャツに袖がない燕尾服(みたいなの)。下はジーンズ。カジュアルだけど軽すぎない。さすがは王子。着こなせるのはあなただけです。今回、王子が注文した「チョングッチャン」。初めて聞いた気がします。実際「日本で食べようとしたけれどなかなかない」そうだからまだメジャーな食べ物ではないのでしょうね。日本の納豆みたいにかなり匂いが強烈だとか。偶然にも今日は7月10日、納豆の日(マジです)。納豆大好きなわたくし。一度チャレンジしてみたいものです。それにしても相変わらずコメントが玄人でした。つよぽんのジャージャー麺をおいしそうに頷いてらしたからすっかり騙されましたよ。勝ったのはキムタク・吾郎ちゃんペア。ごま油を「韓国では入れない」と否定的でしたのに。あれは褒め言葉だったのでしょうか?人の好みは分かりません。しかし王子、1日一食って。せめて朝食は食べましょうよ。【ビストロ出演】■イ・ヨンエ編 2007/1■チャン・ドンゴン編 2006/2■クォン・サンウ編 2005/4【CD】 リュ・シウォン「With You」初回限定盤 DVD付き 送料無料
2007.07.10
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案内人の船越英一郎氏が各界で旬の人物を紹介するドキュメンタリー番組「ソロモン流」。過去には佐伯チズさんや北方謙三さんなどがゲスト出演されています。7/8放送分のゲストはクォン・サンウ氏。ソウルの目抜き通りを、黒のポルシェ911ターボで乗り付けるサンウ氏。「車が唯一の贅沢だ」と言うけど、ジムのトレーニング用にDGのタンクトップって。それは贅沢じゃないのか?久々に画面を通してみるサンウは、ヒゲを剃り、髪も短くなって、小ざっぱりとした印象です。いろんな意味で吹っ切れたのか、ここ一年トラブル続きで仕事ができなかったお陰で初心に帰ることができたと、ご本人も話していらっしゃいました。船越さんはサンウのことを「(画面で観るより実際は)大きい方なんですね」と驚いていたけどわたしゃ、サンウとほぼ同じ身長のあなたに驚いたよ。行きつけのイタリアンレストランでは、お母さんとのツーショット写真を披露。62歳。噂には聞いていたけど、本当に仲がよさそうでした。番組ラストにはドラマ「天国の階段」の撮影地、舞衣島(ムイド)のソンジュの家を3年ぶりに訪れます。で、詳しくは次週後編(7/15放送)へ。やり方が上手いね。ちなみに、2005年。この番組の前身「ソロモンの王宮」には、ビョンホンすぃもご出演されていました。
2007.07.09
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2005年、SBS制作。全16話の半分を見終わったところです。大企業の理事ガンヒョク(チャ・インピョ)と彼の純粋な恋人ジョンヨン(ソン・ユナ)、ジョンヨンとは幼馴染み(なぜか二人ともしばらく気づかない)の元孤児ミンス(チョ・ジェヒョン)。ガンヒョクの腹違いの妹でミンスを愛するようになるマリ(キム・ヒョジン)。この四人が主要メンバーです。タイトルどおり舞台は香港からスタート。3話か4話で韓国に戻ります。格差社会、初恋、交通事故、異母兄妹、氷の彫刻、婚約式と韓ドラお約束の要素が並びます。見たとこ、役の年齢設定はせいぜい25から、いっても30はじめだと思う。演じる役者がどう見てもプラス10を超えているため演技が上手ければ上手いほど、役柄との差が浮かび上がると言う。チグハグな現象がおきております。しかも濃い。チャ・インピョさんも役作りを徹底される方で、私が知っているだけでも、映画『木浦は港だ』や『韓半島』でチョ・ジェヒョンさんと共演しています。映画はいいよ、二時間だから。しかしドラマはきつい。チョ・ジェヒョン好きのわたくしからしても、彼にこういう役はもう限界だと思う。韓国に戻ってきてから、愛人(結婚してないのに)の出番が減って残念です。その代わり新たに登場したのがキム・ヒョジンさん。「わたしキレるわよ」と断ってからキレまくる、破滅的な役柄が妙にマッチしています。ユ・ジテ氏も見る目あるわ~。役名“ガンヒョク”でいまだに「復活」を思い出してしまうわたくしです。【DVD】 「香港エクスプレス」韓国盤
2007.07.06
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15話から本格的にジェヒ(カン・ジファン)登場です。物語もそれぞれの三年後の状況説明がしばらく続きます。とりあえず3年で変わった点(変わらない点)といえば、・サイレンのような目覚ましは健在。クムスンのパジャマがシルク(もどき?)になってる!・テワンが兵役から戻ってくる。職にも就かずモデル(俳優?)を目指す・ソンランと再会し付き合い始めるシワン。・留学先から帰ってきたウンジュは美容院の副院長に。ジェヒとのデートにこぎつける。・青汁が縁でクムスンと知り合うジェヒ。最初はハエ呼ばわり。クムスンのおばあちゃんは、またタライで商売を始めたようです。ボタンが取れちゃったのか、胸元を洗濯バサミで留めてました。ピザの恨みは恐ろしいですね(笑)ウンジュとジェヒは自信家で似たもの同士かも。「10回だけデートして」とは、かなり強引な女です。青汁配達をしながら就職活動し、すぐにでも美容院で働きたいクムスンと一年間子育てに専念して、フィソンを保育園に入れてから働くことをすすめる義母。お互いが譲らず維持の張り合いです。だからって親戚の集まりにクムスンだけ置いてきぼりってのは義母もやりすぎじゃないですか?留守の間にスクーターで人身事故を起こしたクムスンに、義父は「親が子供の心配をするのは当然だ。お前は私たちのことなんだと思ってる」と連絡してこなかったことに「ガッカリだ」と怒ります。本当は警察から携帯に電話したのに、出たのが義母だったから思わず切っちゃったクムスン。でも、そのことをいいませんでした。その代わりに「嬉しいです」と。「私が何だか大事な人みたい」と泣くんですよ。ええ話やなぁ。事故の被害者だったジェヒはクムスンとの示談に応じ、無免許の罰金も肩代わりしてくれます。実は実際より重い診断を書かせてしまった後ろめたさがあるからなんだけど素直に感謝し何度も頭を下げるクムスンみたいな人、初めてなんでしょうね。横断歩道からバス停へ行く彼女をずっと見てました。惚れたか?【DVD】 「頑張れ!クムスン(加油!金順)」[1~108話]台湾版*台湾では各話約45分で放送しているため、全108話なんですって。
2007.07.03
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