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東海地方の皆さ~ん!四月から、テレビ愛知で「恋するハイエナ」と「コーヒープリンス1号店」が始まりますよ~。■4月2日(水) 9時30分~ 「恋するハイエナ」全16話(2006年)*放送日時は新聞等でご確認ください。-----放送 : テレビ愛知(テレビ東京系)演出 : チョ・スウォン(「ラブストーリー・イン・ハーバード」)ほか脚本 : イ・ソンウン(「悲しき恋歌」ほか)出演 : キム・ミンジョン、ソ・イヒョン、オ・マンソク、ユン・ダフン、その他-----■4月3日(木) 11時35分~ 「コーヒープリンス1号店」全17話(2007年)*放送日時は新聞等でご確認ください。-----放送 : テレビ愛知(テレビ東京系)演出 : イ・ユンジョン(「震える胸」ほか)脚本 : イ・ジョンア、チャン・ヒョンジュ出演 : ユン・ウネ、コン・ユ、イ・ソンギョン、チェ・ジョンアン、その他-----「恋するハイエナ」は「マイ・ガール」の後番組です。「コプ」はテレ東にあわせて毎週木・金の放送。吹替えのようです。【DVD】 「恋するハイエナ」DVD-BOX【OST】 「コーヒープリンス1号店」OST \1,590円
2008.03.29
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3/28(金)から地上波で「宮廷女官チャングムの誓い」総集編が放映されます。ドラマの案内ページはこちら■3月28日(金)深夜【土曜午前】 *放送日時は新聞等でご確認ください。-----第1部:総合 深夜【土曜午前】2時05分~3時05分(60分) 第2部:総合 深夜【土曜午前】3時05分~4時05分(60分) -----■3月29日(土)深夜【日曜午前】 *放送日時は新聞等でご確認ください。-----第3部:総合 深夜【日曜午前】1時35分~2時35分(60分) 第4部:総合 深夜【日曜午前】2時35分~3時35分(60分) -----■3月30日(日)深夜【月曜午前】 *放送日時は新聞等でご確認ください。-----第5部:総合 深夜【月曜午前】2時05分~3時04分30秒(59分30秒)<時間変更あり>-----字幕ではなく日本語吹替えのみだそうです。なぜ今?【各話感想】| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 |【DVD】 「チャングムの誓い」名場面完全征服*ハイライト映像、ロケ地探訪、最終回のメイキング、NG集など充実の内容です!
2008.03.28
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残酷な条件を出したとはいえ、舜(玉鉄)が約束を守って病院に戻ったと言う点においては、彼も最低の人間ではないと感じられました。もちろん相手が英治だから、なんでしょうけど。それよりもムカついたのは美桜です。小野先生と飲んだくれてないで、まず英治に謝罪とお礼をしなさいってば。あんだけ騙しといて「今となってはいい思い出です」って。そりゃ、自分は思い通りになったからいいだろうよ。実の父親じゃないと知った雫が「ありがとう、父ちゃん」と口に出すまで、どれだけ泣いたか想像したかい?ヒューマンラブストーリーという触れ込みでその時代の社会問題をもりこむ野島脚本が“名もなき戦士”に挑んだのは評価したいけど、その分、ラブストーリー(美桜)の魅力が後半どんどん薄れていってしまった。今となっては企みで悩んでた頃が懐かしいです。みなさん、お疲れ様でした。【過去記事】| 1話 | 2話 | 3話 | 4話 | 5話 | 6話 | 7話 | 8話 | 9話 | 10話 | 11話 |春の庭作り本格始動~!
2008.03.25
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最終回で裁判のシーンがあると、ミニ・コーナーでネタバラしてたのでてっきりチェンが小春を誘拐した罪を問われるんだろうと思っていました。フタを開けてみたら、裁判は裁判でも後見人を決める裁判です。誘拐に関しては、法の改正により刑事責任は問われないことが分かり、チェンは簡単な手続きの後、無罪放免となります。息を潜めて暮らしていた13年間はいったい何だったんだよー(バカらしー)。裁判長から、誰と暮らしたいか聞かれた小春はアフェイはあくまでも“フェイ兄さん”であり、父親はチェン。それを確認して涙で抱き合うチェンと小春だけど、裁判所が出した答えは「アフェイ」でした。そのアフェイは裁判のあと姿を消したリーリーを追ってどこへ行ってしまったのか小春の大事なコンクールの会場に彼の姿はありませんでした。だいたい無職の男を後見人にする裁判所の判断も怪しいものです。ライディと枕を買った店先で、チェンは初恋の人クイランと再会します。ソーセージを売る彼女に「元気で」と言葉をかけたチェンは涙を流します。これは何の涙だったのかな?全般を通して「えっ?」「は?」と頭を悩ませることが多く、感動とは程遠かったですが、オリンピックがなければ日本で放送されなかったであろうドラマとして記憶にとどめておきたいと思います。【過去記事】| 1話 | 2話 | 3話 | 4話 | 5話 | 6話 | 7話 | 8話 | 9話 | 10話 | 11話 | 12話 | 13話 || 14話 | 15話 | | 16話 | 17話 | 18話 | 19話 | 20話 | 21話 | 22話 | 23話 | 24話(完) |極上の音色を堪能~!
2008.03.23
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『うつせみ』のジェヒは結局一言も話しませんでしたが、今回はさらにその上を行く、主演二人が二人とも言葉を発しませんでした。まるで夢のような話です。-----監督 : キム・ギドク 脚本 : キム・ギドク出演 : チョン・ソンファン、ハン・ヨルム、ソ・ジソク、その他 -----海の上に浮かぶ古い漁船で老人(チョン・ソンファン)と少女(ハン・ヨルム)は暮らしていた。老人は少女と結婚することを夢見ながら大切に育ててきたが釣り客として訪れた大学生(ソ・ジソク)と少女が親しくなるにつれ老人と少女の関係が揺らぎ始める。タイトルの弓は、ときに男たちから少女を守る武器になり、また美しい音色を奏でる楽器になり、弓占いにも使われていました。お客さんに占いの結果を耳打ちしていたのでこの二人、まったく喋れないわけではないらしい。『春夏秋冬、そして春』では湖に浮かぶ寺院が舞台で、今回は海です。より陸から隔離された世界で老人と少女の不思議な関係が描かれていきます。少女役のハン・ヨルムさんは『サマリア』で先に死んだ女子高生です。大学生役のソ・ジソクさんは2007年5月から兵役中。ドラマ「ミスター・グッドバイ」で、イ・ボヨンを振る元カレで出演されていました。カレンダーにハートマーク、しかも漢字で「結婚」と書かれていたのには笑っちゃいましたが、どこか滑稽で切なく妖しいファンタジー。キム・ギドク監督独特の世界が堪能できます。【DVD】 『弓』
2008.03.22
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セリフの途中なのに画面が真っ暗になりました。テレビ壊れちゃったのかと思いましたよ。そんな刺激的な中断も今回限り。次回がラストです。舜(玉鉄)にとっては子供がいたことより院長に知られたことの方が痛かったみたいですが、それに関して謝罪するどころか、自分が執刀する条件として「娘さん(雫の母親)のことは忘れてください」とぬかしました。自分が傷つく前に相手を傷つける。英治が言っていた通りです。院長は当然それを拒否し、舜は病院を去り、困ったのは美桜です。マスターを筆頭に、直哉も瀬戸際で生まれ変われそうだし自己中の玉鉄の言葉には、それがいいか悪いかは別としてあの男なりの信念すら感じる。男性陣はどれも魅力的なのに、美桜だけはいただけません。自分から「さよなら」したくせに、いまさら頼めた義理かよ。面倒ばかりかけてほんと腹立つわー。「俺はいいんだ」が口癖の英治が、雫を傷つけてまで舜を病院に連れて行こうとしています。舜は信じるのかな?お庭を素敵にもっとおしゃれに演出~
2008.03.18
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ワン署長に見つかったチェンは先に小春をユー教授に託したいという願いを聞き入れてもらったのに護送中の車内から逃走してしまいます。「今の君は辛いことから逃げたいだけだ。大好きなバイオリンを捨てられるはずがない」とユー教授に断言された小春は、きっとこの時アフェイが父親だということも聞いたんだよね?すべてを知ったんだから、そういうことなんだろうなぁ。小春に会わせてもらえないアフェイは「償いをしたい」とユー教授に頭を下げるけど、(ひところのジャン先生以上に)だらしない風貌のアフェイを前にして「憎しみより哀れみしかない」とユー教授は許しません。落ち込むアフェイに、リーリーは「諦めないで」と励まします。「あなたが父親なのだから裁判で争えばいい」とまで助言。おいおい、捨てたのはコイツだよ。っていうか、まず小春の気持ちを考えようよ。逃走中のチェンはレンガを片手にアフェイに接近。父親は自分だと主張し「お前にこんな勇気ないだろう」とレンガを額にぶつけて割るパフォーマンス(これで引き下がると思ったんでしょうか?)。ちょっとだけ驚いたアフェイは、小春を育ててもらったことは感謝してるし、チェンのことも尊敬してるけど息子に会えないのは耐えられないと法廷で争う構えであると告げ、チェンも受けて立つようです。そうそう、母親のバイオリンを買ったのはユー教授でした。いじめっ子のリン・ユーとも打ち解け、もう一度、母のバイオリンを手に練習を再開する小春でしたが。。。次回、最終回です。 ◆NHK 雑誌 中国ドラマ・ガイド 北京バイオリン
2008.03.16
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東海地方の皆さ~ん!3/15(土)メ~テレで、韓国映画『二重スパイ』が放映されますよ~。■3月15日(土) 深夜1時50分~ 『二重スパイ』(2003年)*放送日時は新聞等でご確認ください。-----放送 : メ~テレ(テレビ朝日系)監督 : キム・ヒョンジョン出演 : ハン・ソッキュ、コ・ソヨン、チョン・ホジン、ソン・ジェホ、その他-----どこにいってもスパイに安住の地はない。だからって南米かっ!【DVD】 『二重スパイ』スタンダード版 \780円(税込)中古
2008.03.14
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「復活」が面白かったので「魔王」も楽しみにしていました。12年前の高校生による同級生殺傷事件を発端として苦悩の人生を歩むことになった二人の男と、サイコメトリーという特殊な能力で事件解明を手助けする女性を描いたミステリーです。-----監督 : パク・チャンホン脚本 : キム・ジウ出演 : オム・テウン、チュ・ジフン、シン・ミナ、その他-----「復活」繋がりの俳優は、主役のオム・テウンさん、ドンちゃん、アン秘書くらいで脇役のおじさんたちは入れ替わってましたよね?個人的にはドンちゃん(キム・ギュチョル)が「復活」とはうって変わって人情派の事務長で再登場してくれたことと、和みキャラだったアン秘書がどもりのあるいじめられっ子という意外性がよかったです。オム・テウンさんは「復活」と同じく刑事役でしたが今回は復讐するのでなくされる側。復讐するチュ・ジフンは不気味なところが役にピッタリでした。「宮」よりこっちを先に観てたら、ちょっとは好きになってたかもなぁ。それぞれ背負っているものが重いので、だんだん観るのが辛くなってくるのですが物語の終盤、一連の事件がチュ・ジフン演じるスンハの復讐劇だと気づいたドンちゃんがいいこと言うんです。事務長も自分から去っていくだろうと思ってたスンハにとってたとえ犯人だとしても助けが必要なら「私はここにいます」と。その言葉にスンハはどれほど救われたことだろう。お姉さんも庇ってくれたし、最愛のヘインもそばで支えてくれる。それでも彼は自分を止められなかった。止めようとはしたけどね。そのことが悔やまれてなりません。同じ監督と脚本家が作った「復活」と「魔王」を観終わって、どちらが好きかと聞かれたら(別に比べる必要はないのかもしれませんが)。少なくとも心からの謝罪をし赦されたオス(オム・テウン)まで殺すことないと思う。復讐の虚しさ、愚かさよりも、やっぱりラストは希望がほしい。ということで私は「復活」をあげたいです。【関連商品】 Hot chili paper 特集「魔王」 トンネル絵本(原題:THE TUNNEL) ステラタロットカード
2008.03.13
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神山(玉鉄)の態度を見ていて、1話で雫が頭巾をとるとらないのくだりを思い出しました。「自分さえよければいい。自分のためだけならがんばれる。そんな人生ほんと無意味。それを雫が教えてくれた」という英治のセリフです。雫が生まれる前の英治は、そんな人間だった可能性があり玉鉄はいまだにそういう人間だと言う示唆っぽく映ります。自分のことを薔薇に例えたり、人を人とも思わぬような言動は神山だけの責任ではなく名もなき戦士の深い傷跡ともいえます。親に愛されなかった子供は人の愛し方を知らない。知ってはいても伝えるのがとてもヘタだ。美桜から「雫や自分を連れて逃げてもよかったのに」と言われて何も言い返せない英治がじれったく、気の毒でもありました。娘の友達に確認すればすぐに分かることを院長はずいぶん遠回りして相手が神山だということに辿り着きました。このまますんなりといくでしょうか。現在放送中にもかかわらず、平日お昼2時から2話ずつ「薔薇のない花屋」の再放送が始まっています。フジテレビの番組表には載ってないところをみると、東海テレビ圏だけかな。花のあるライフスタイルをご提案~!
2008.03.11
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小春が息子だと気づいたアフェイは戸惑いながらも嬉しそうです。でも、まだ名乗ってはいません。チェンが父親でない事実に混乱している小春はアフェイが本当の父親だとは想像もつかないらしく彼の部屋に入り浸っています。バイオリンのレッスンにも身が入らず、マー・サンが仲介した音楽プロデューサーに会い、勝手に歌手になることを承諾する始末。ユー教授にもバイオリンをやめて歌手になるため韓国へダンスのレッスンに行くと言い放ち、教授を唖然とさせます。その前のCM撮影といい、インタビューといい、小春で金儲けしようというマー・サンとチェンの企みに違いないと考えた教授は、チェンを呼び出し怒りをぶつけます。チェンにとっては、とんだとばっちりなんですが。なにせ韓国行きの件も初めて聞かされたわけですから。さらに教授から「あなたが本当の父親ではないことを知っている」と告げられ、二重の衝撃です。母親が教授の弟子であり養女なら、その子である小春は教授の孫というわけですね。娘と孫を捨てた父親がアフェイであり、彼は血も涙もない悪党だと聞かされたチェンは、急かされるように小春を探しにいきます。ちょうどその時、チェンの前後に人の影が。警察でした。百余年の歴史を誇る中国茶専門店~。
2008.03.10
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東海地方の皆さ~ん!3/8(土)東海テレビで、金城武主演『ラベンダー』が放映されますよ~。■3月8日(土) 深夜2時15分~ 香港映画『ラベンダー』(2000年)*放送日時は新聞等でご確認ください。-----放送 : 東海テレビ(フジテレビ系)監督 : イップ・カムハン出演 : 金城武、ケリー・チャン、イーソン・チャン、チャン・ペイペイ、ヴィンセント・コック、その他-----恋人を失い生きる気力をなくした女性のもとにある日、翼の傷ついた天使が落っこちてくる。金城武が天使です。賛否両論あるようですが私は好きだな、このピュアな感じ。オイルやハーブが1ミリ、10gから買えますよ!
2008.03.08
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東京は3月1日から、大阪では15日から開催される「韓流シネマ・フェスティバル2008春」。今年のラインナップを見てみると、『まぶしい日に』(2007年)/出演:パク・シニャン、ソ・シネ、その他『ひまわり』(2006年)/出演:キム・レウォン、キム・ヘスク、その他『最強ロマンス』(2007年)/出演:イ・ドンウク、ヒョニョン、その他『覆面ダルホ~演歌の花道~』(2007年)/出演:チャ・テヒョン、イ・ソヨン、その他『ス』(2007年)/出演:チ・ジニ、カン・ソンヨン、その他『なつかしの庭』(2007年)/出演:チ・ジニ、ヨム・ジョンア、その他『家族の誕生』(2006年)/出演:オム・テウン、ムン・ソリ、その他『マドレーヌ』(2003年)/出演:チョ・インソン、シン・ミナ、その他→感想を読む『ジェニ、ジュノ』(2005年)/出演:キム・へソン、パク・ミンジ、その他『残酷な出勤』(2006年)/出演:キム・スロ、イ・ソンギュン、その他『暴力サークル』(2006年)/出演:チョン・ギョンホ、キム・へソン、その他『ハーブ』(2007年)/出演:カン・へジョン、チョン・ギョンホ、その他『恋の潜伏捜査』(2005年)/出演:キム・ソナ、コン・ユ、その他→感想を読む『台風太陽 ~君がいた夏~』(2005年)/出演:チョン・ジョンミョン、キム・ガンウ、その他→感想を読む-----以上。全14作品中、鑑賞済みが3つも含まれています。レンタルで観られるものを、わざわざ映画館で観たいですか?全体の数も減って(例年では20本以上)ますし、ソフトがないことはないんだろうから揃うまで待ったらいいのに。というのは、2007作品もまだ観てない、わたくしの愚痴ですが。愛知ではいつやるのかなぁ?→「韓流シネマ・フェスティバル2008春」公式サイトはこちら。
2008.03.05
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えっ!?刺したと思ったら握手してますよ。「俺たちだけ」って、英治のあんな嬉しそうな笑顔。美桜と一緒にいる時も見たことなかったですねぇ。これはいったいどういうことでしょうか。玉鉄が紹介された時点で、それこそ菱田さんじゃないけどキーマンになるだろうと予想しますが。美桜の嘘や院長のたくらみを知りながら店を手放し、雫のいない生活を受け入れていくにしては、あまりにも淡々としすぎている英治が気になります。美桜への愛なんだろうと勝手に解釈してたけどもしかしたら重要なものを見落としていたのかもしれないですね。彼らが言うように、信じられるのは自分たちだけだとしたら。院長も利用しているようで英治に利用され彼らの復讐劇によって罰を与えられただけだとしたら。それが名もなき戦士の戦いだとしたら。そう考えると怖くなってきます。今回、マスターがカッコよかったな。直哉を説教するきはちょっと泣きそうになりましたよ。彼にはラストまで、まともな大人でいてほしいものです。お花屋さん♪
2008.03.04
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働いたお金で念願のバイオリンを買い戻しに行ったチェンですが、すでに小春のバイオリンは売れてしまっていました。店には売らないようお願いしていたのに「話が違う!」と激怒するチェン。店主を突き飛ばし椅子を振りあげ、「お前らのやってることはめちゃくちゃだ!」と声を荒げます。お店も商売ですから。買い戻せるかどうか分からない人間を待つより今買いたい人に売るは当然と言っちゃ当然。チェンの方がめちゃくちゃです。暴れたら警察を呼ぶと言われ、渋々店を出るチェンの目の前に新妻ライディがあらわれます。北京へ行ったきり帰ってこない夫に「私を何だと思ってるの」と恨み節炸裂のライディ。そこでチェンは何を思ったのか「せっかく来てくれたんだから俺にも話さなきゃならないことがある」と小春が実子でないことをなぜかここで告白(着いて早々ヘビーだなぁ)。小春は詩人のアフェイに頼んで、亡き母が師事していた有名な詩人に会わせてもらっていました。詩人が父親かもしれないと思っている小春はかなり高齢で10年以上も入院中の老人にその可能性はないとアフェイに笑われてしまいます。それでも諦めきれない小春がある詩を口ずさむと、アフェイの表情が一変。母親の写真を見て驚愕するアフェイは猛烈な吐き気に襲われます。なぜならアフェイが父親だったからです。 【入門用バイオリン】Hallstatt V-10
2008.03.02
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