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以前にライブに行ったことのある坂元昭二さん(記事)の新しいCDが4/25に発売されました。先行予約特典(※もう終了しました)として、収録曲の中からタブ譜または歌入り曲のMDを頂けるということで、歌ももちろんいいのですけど、楽譜大好きな私としては、タブ譜希望にしました。実は、ギターのタブ譜は読めないのですが、ご本人の手書きというだけで、貴重でうれしいじゃないですか…と思っていたら、今回はタブ譜+五線譜も付いていた!五線譜があると曲が読めるのでありがたいです。3曲分入っていました。「はるのひ様」というサインも頂戴しました。^^収録曲:La Mer・Home Sweet Home・春の午後に君と出逢い・天竺回廊・僕は旅の途中でこの街と出逢った・風と光と祈りのうた/eco vocal version・ハルカナリ・窓の向こうにフルムーン・マラケシュ・オーヴェールの静かな朝・風と光と祈りのうた/guitar original version坂元昭二さんてどんな人?というわけで、公式サイトからプロフィールをお借りしまーす。1972年より、りりィ&バイバイ・セッション・バンドのギタリストとして活動開始。その後、日本を代表する数々のミュージシャンのコンサート&レコーディングに参加。中でも1979~1996年の17年間は、さだまさしのサポートバンド「亀山社中」のアコースティックギタリストとして全国ツアーに参加した。長年放送されたTVドラマ「北の国から」ではシリーズの第1回から「2002 遺言」まで全編において美しいギターの音色でドラマを盛り上げ好評を得た。2001年にフルート奏者赤木りえとユニット「赤坂」を組むなど、他楽器とのコラボレーションにも数多く挑戦し、2003年からは色彩豊かな「ギターの風景画家」として全県制覇ツアーを行っている。2007年北海道/鷹栖町の鷹栖文化協会より「たかす文化大使」を推戴する。主なレコーディング:りりィ&バイバイ・セッション・バンド(「私は泣いています」「タエコ」他)下田逸郎(「セクシー」「さりげない夜」他)ふきのとう(「エバーラスト」「解散コンサートライブ」他)さだまさし(「関白宣言」「親父の一番長い日」「北の国から」「デビュー10周年記念八夜連続ライブ」「デビュー15周年漂流記」他)いろんなギタリストの人の音をきいていますけど、坂元さんは何といったらいいのか…ジャンルがこれ、と言えない。今回もギターだけでなく、チェロやいろんな楽器が入っていて。人の声をききたくない時があります楽器の音だけが聴きたいときがありますそんな時、坂元さんのギターの音色は、優しく柔らかく心に残りまた聴きたいなと、思わせてくれるような… 不思議な魅力がありますCDは、楽天ショップでも取り扱っています。 《送料無料》坂元昭二/オーヴェールの静かな朝(CD)全国CD取り扱いショップ、HMV、タワーレコード、WAVE、新星堂、 山野楽器、ヴァージンメガストア、石丸電気、上新電機、タハラ、 すみや、JEUGIA、玉光堂、ディスクユニオン、RECOfan、DUKESHOP、 帝都無線紀伊国屋書店新宿店、ヤマチク、音楽処他にてまたは、坂元昭二公式サイト通販にて。 ← ランキングに参加しています ポチッとよろしくお願いします(^・ェ・^)
Apr 29, 2008
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20日に千住真理子さんのヴァイオリン・リサイタルに行きました。こんな田舎に、こんな著名なヴァイオリニストのかたが来られるなんてもう2度とないかもしれませんので、この機会を逃すまいと、張り切って?行ってきました。リサイタルなので、独奏会なのですが(ピアノ伴奏のみ)MC(司会者)やアナウンスの方もおらず、淡い桜色のようなドレスの千住真理子さんご本人が、マイクを持って、ご登場。初めてのお客さんにもわかりやすいように、工夫され、楽器のことや、曲のことを説明してくださいました。終始、お一人でMCを務められ、こういうスタイルの演奏会もあるのだなぁと、思いました。1. G線上のアリア(J.S.バッハ)2. 主よ、人の望みの喜びよ(J.S.バッハ)3. ヴァイオリンソナタ第5番「春」(ベートーヴェン)4. 愛の喜び(クライスラー)5. 愛の悲しみ(クライスラー)6. 夜想曲第20番遺作(ショパン)7. 月の光(ドビュッシー)8. 夢のあとに(フォーレ)9. 風林火山~大河流々~(千住明)10. チゴイネルワイゼン(サラサーテ)どれもきいたことのある、ヴァイオリン曲としては有名な曲ばかりです題名だけではわからなくても、CMや映画音楽などで使われていたりで、メロディーをちょっときけば、ああ~と、わかるような曲ばかりです。特に、陰影をたたえたショパン、ドビュッシー、フォーレなどが大好きで…お兄さんである千住明さんの作品、風林火山は、去年のNHK大河ドラマの音楽で、風林火山紀行のときに流れていたそうで沖仁さんの巡礼紀と、同じメロディーのものでした。「チゴイネルワイゼン」… ヴァイオリンの代表曲です曲の前に説明されていたお話で、「チゴイネルワイゼン」は、途中ですごく哀しいメロディーが出てくるのですがここは、作曲家が、弱音器をつけるようにと楽譜に指示があり、(ブリッジ近くの弦の上にそれを乗せると音が小さくなります)ここは、「ああ悲しいぞー!」と大声で泣いているのではなく、声を押し殺して、むせび泣いている、一番悲しい、悲しみの表現だと思って演奏します、と言われたのが、とても印象に残り、その場面にくると、本当にそのように、すとんと納得して受け入れることができて、大いに感動しました。また、その悲しい場面から、すぐに激しい場面へ移るので、弱音器を床へ落としますが、気になさらないでください(笑)と仰ったり、客席がなごむような、トークがあったり、とても品があるのですが、飾らない素直なお喋りに、会場も、リラックスした雰囲気でした。プログラムの10曲が終わって、満員の会場からは割れんばかりの拍手。アンコールに「愛の挨拶」(エルガー)と、ロシア民謡の「黒い瞳」2曲を演奏されて、終了。「愛の挨拶」は好きなので、聴くことができてうれしかったです。最後の高~~い音になるところが、天使の糸のようで、素晴らしかった…終演後は、CDにサインと、握手もしていただきました。華奢で、とっても美しい女性でした。1つのコンサート終了後は、体重が1キロほど減るそうですそのぐらい、体力を消耗する仕事。。体力を維持するのに気をつけています、とステージでお話されていました演奏は、マイクを一切使いません、ですから、耳に聞こえないような音でも、ホールの震動を感じてほしい、そのようなことを、お話されていました。1000人収容するホールを、たった1台で、マイクなしで、響かせる迫力。電気を通して増幅した音しか普段きいていない方たちには、クラシック音楽にさほど興味がなくても、生涯に1度くらいは、生身の音というものを、体験していただきたいと思います。人間って、すごいのよ~~・・・ 千住真理子/G線上のアリア 試聴はコチラ 千住真理子/ドルチェ 試聴はこちら ← ランキングに参加しています ポチッとよろしくお願いします(^・ェ・^)
Apr 23, 2008
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作詞・作曲:細坪基佳 編曲:鈴木智文発売年:1991(平成3)年5月22日 28th (last) single 1991(平成3)年6月21日 14th album『Heartstrings』に収録last と書かれているように、これが最後のシングルとなります。シングルでは、細坪さんの作品がA面にきた数少ない1つです。またこれは、ytv・ntv系 朝の連続ドラマ「花友禅」の主題歌となりました(ytv系で1986~1993年に、朝の連続ドラマというシリーズがあったそうです)私は、この時期ちょうど学生~会社勤めをしていた頃で、テレビはほとんど見ていなかったので、このドラマも知りませんでした副題の~ABRAXAS~というのは、アブラクサスと読んで、古代思想・宗教での神霊のことだそうで、歌詞の中でも、「なぞめいた女神」だといっていますまぁ、あまりそのことについて詳しく調べても、歌には大して関係なく、「あなた」のことを女神だと例えているだけのようですそれよりか、あぶらくさす? という音の響きが、ちょっと抵抗あり…♪Sunrise & Day Light 喜びに満ちた朝の陽が 二人を包む~歌詞だけ見ると、希望に満ちたハッピーな歌のような気もしますが曲調は哀しくて、焦燥感あふれる感じがしますどんなテレビドラマだったのか、想像もつきません・・・時は平成ですから、大人向けな歌謡曲風とでもいうか。。。そこに細坪さんの甘い声がのっかり、こういった曲も、決して嫌いではありませんが、これが「ふきのとう」の音楽か、というと、もう違うような気がしてしまいますあなたはあなた、私は私で作りたいものを作って歌えばいい、それでは、デュオとしてやっていく意味がないのではないか…(って、あくまで想像ですが、)そんな風にして、解散へと向かっていった過程の1曲じゃないかと…そして、この約1年後に、ふきのとうとしての活動に終止符を打ちました。 試聴はこちら細坪さんソロライブの試聴もあります(長め)→コチラ ← ランキングに参加しています ポチッとよろしくお願いします(^・ェ・^)
Apr 18, 2008
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発売からだいぶ待たされましたが、やっと届きました。こんなジャケットです。雪の上を、指でかいたんですね。かわいい~(ジャケットの裏には指が写ってるんですけど、誰の指…?)1.「白い冬」作詞:工藤忠幸 作曲:山木康世2.「ターコイズナイト」作詞・作曲:山木康世3.「白い冬(inst)」4.「ターコイズナイト(inst)」 となっています。 (以上 Arrangement&sound produce:田中一志)山木さんと手風琴(鈴木陽さん・小松幸雄さん)で嶺上開花(リンシャンカイホウ)という名前になっているのですが、(手風琴のもう1人のメンバー藤井要一さんは歌では参加されてないみたいですが、Producerの欄に山木さんと並んでお名前があります) 1.の「白い冬」のボーカルは、手風琴の鈴木さんです。 山木さんは、小さくハモリが聞こえてきます。手風琴の歌を、たまたま昔のをちょっと聴いたことがあるのですが、鈴木さんが主にボーカルをとられていたようです、高音の、優しいお声が、20数年前とちっとも変わっていません。印象的なのは、からみつくようなサックスの音普段きき慣れているようなアルトサックスやテナーサックスの音とは違うので何だろう?と思ったら、ソプラノサックスと書いてありました機械的なキーボードの音だけでなく、オーケストラの弦楽器やドラムス、ギターの音、そういう生の楽器の音も、分厚く重なっています2.「ターコイズナイト」の方は、手風琴の小松さんのボーカルで、 鈴木さんのコーラスが入っています 山木さんのコーラスは、入っているのかな??(かすかに聞こえるかな)この曲は、私が2005年に山木さんのソロライブに行ったときに、「できたばかりの歌です」といって、披露されたものでした。一番、印象に残った曲だったので、後でCDを購入して山木さんにサインをしていただくときに、「ターコイズブルー?ターコイズナイト?ていう歌、とても良かったです」と恐る恐る、直接お伝えした思い出があります…すると、山「ありがとうございます。今のところターコイズナイトっていうタイトルですが、また変わるかもしれません」と丁寧に仰ったのでした。結局、変わらなかったですね。。。ターコイズというのは、トルコ石のような緑がかった明るい青色ということですが雪の降る夜のことを、歌っている哀しい恋歌なんです♪とめどなく とめどなく 心に降り積もる 雪 ~普段は、山木さんのボーカルで聴いているので、どちらも新鮮な印象でした。山木さんの声がもうちょっと聴きたかったかな??と思わないでもないですが、これまでほとんど知らなかった、手風琴の歌声が聴けて良かったです。またそれが、特に「白い冬」には鈴木さんの声が合っていたかな。山木さんだと、正調だと、ちょっとムリしてしまう感じなので…手風琴は、それぞれのメンバーの方が現在は別に本職があって、不定期に結成して、地元北海道で活動されているようです。北海道まで行って拝見したことがないので、こうしてCDで聴けることは、嬉しく思っています。手風琴のサイト (ブログも読めます)「ターコイズナイト」は比較的新しい曲ですが、「白い冬」は、1974年にふきのとうのデビュー曲として世に出たもの。あの頃に似せて歌うのではなくて、今、歌っていることで、曲も歌も生きているというか、ん~なんていうのかな、新しい「白い冬」を聴いたような思いがしました。Amazonの『白い冬』の紹介ページはこちら手風琴の「惜春賦」という歌が、こちらに収録されています。(ふきのとう「白い冬」も) 北海道ソウルバラード ← ランキングに参加しています ポチッとよろしくお願いします(^・ェ・^)
Apr 16, 2008
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作詞・作曲:山木康世 (Vocal:山木康世) 発売年:1983(昭和58)年11月21日 10th album『011』に収録 歌詞写真素材 [フォトライブラリー] 山木さんの生き物シリーズ(と勝手に命名)。 ちょっと不思議な感じのする歌です。 人があくせく働いているのを、すぐあとから邪魔して荒らすカラス。 それを黙って見ているしかない案山子は、かなしいのだろうか… あくせく働いているのは、自分?それとも、自分は案山子? ・・・人間社会のかなしいところを比喩して、 何かを、伝えたかったのでしょうか。。。 当時は、あまりよくわからない歌でした ていうか、今もって、よくわかっていないかも。 vocal, e.guitar, chorus:山木康世vocal, acoustic guitar, chorus:細坪基佳e.guitar:佐藤満synthesizer, 808 rhythm machine, chorus:都留教博fender piano, synthesizer:今泉敏郎e.bass:河合徹三percussions:平野肇このアルバム制作について、「生活の場で、生活の中から生まれる唄をレコードにする、 それが俺達のやりたかったこと」と、山木さんは述べています。 試聴はこちら ← ランキングに参加しています ポチッとよろしくお願いします(^・ェ・^)
Apr 14, 2008
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貴重な画像がYoutubeで公開。 好きな曲です。ふきのとう「季節の夕暮れ」作詞・作曲:山木康世(リードボーカル:細坪基佳)視聴はこちら関係者の方たちの情報によると、1990年、六甲山フォークジャンボリーにて開催、出演者は、西岡恭蔵、安部光俊、天野滋、ふきのとう、鈴木康博、岡崎倫典、大塚まさじ、 THE BOOM、杉田二郎、他(敬称略)…じゃないかということです。ikuさん、見に行ったんではない??同じ方が、6曲ほどUPしているので、この季節らしい「春雷」なども聴きたい方はどうぞ。 ← ランキングに参加しています ポチッとよろしくお願いします(^・ェ・^)
Apr 12, 2008
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昨日は、ご同情ありがとうございました。。京都名所見物はかなわなかったのですが、家の近所の桜を、歩いて見て回りました。 これは、昨日撮った写真で今日は雨模様。。いくらか散ってしまったかもしれません。。桜といえば、オマケ。(買ってきたものです) ← ランキングに参加しています ポチッとよろしくお願いします(^・ェ・^)
Apr 7, 2008
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桜舞う京都へ行ってきました。目的は三浦和人さんのライブだったわけですが、せっかくなので、桜でも楽しもうと、余裕を持って出かけたはずでした…少しぐらいの列車の遅れなら許すけど…警報機のトラブルとか、亀岡駅が満線で入れないとかで、手前の並河駅で30分ほど缶詰。(とくに車窓から桜が見られるわけでもなく^^;)何もできない時間というのは、つらいものですね結局、1時間遅れで二条駅に到着。これどうなのよ?? 特急料金返せパート2やね…単線やからダメなのかなぁ山陰線…まぁそれでも、ライブ開始には支障のない時間でしたが、大抵、後の予定に合わせて、電車に乗ってるわけで。ほんとテンション下がります。二条城でも散策しようかと思っていた時間がパーになってしまいましたそれでも少し歩いてみたけど、ご覧の通り閉門。桜の季節は夜にライトアップするので、夜にまた開けるらしいですが残念ながら、それまではいられません。あまりステキな写真も撮れないまま、開演時刻の迫るライブ会場へと移動。去年、細坪さんとのユニットでのライブを見て以来、ソロを拝見するのは、これが初めてです。サポートで、ギターの関さんがいらっしゃいました。 1.風のように時のように 2.霧雨の旅人 3.卒業 4.十六夜(いざよい)物語 5.桜(はな)びえ 6.19の肖像 7.さよならのシナリオ 8.愛はかげろう 9.現身(うつせみ) 10.街 11.時計 12.きらめく風になろう 13.明日への夢アンコールで「遠い空」前半は、雅夢時代の曲が多かったです桜の季節や、出会いと別れという季節に合わせたものや京都という街のイメージを考えて選曲したものもあるとか。私は、雅夢の1stアルバムの中では『十六夜物語』という曲が大好きで(作詞:夏冬春秋 作曲:三浦和人 編曲:安田裕美)とくに他のベストにも入っておらず、(ライブではよく歌われていたかどうかは知りませんが)レコードはあるけどMP3でも聴いてみたいと思い、アルバム全部はいいからこの曲だけをiTunes Storeで購入したくらい、このマイナーな曲が、27年前からずっと好きでした。それが、今日ここで聴けるなんて。三浦さんがイントロを弾き始めたとき、びっくりしました。魂で、歌っていらっしゃると、感じました私も、全身で受けとめて聴いていました。目を閉じるようにして後奏のアルペジオも丁寧に弾いてらっしゃった。『愛はかげろう』も、誰もが知っている曲だからこそ、少しのミスも許されない、シビアさが伝わってきました「これ通算で何回ぐらい歌ってきたんだろうね」と言いながら、自分の歌に敬意をもって接しているのがよくわかる。まったく丁寧に、現在の三浦和人が歌っていました。後半は明るい曲調の歌も続きました(数としては少ないらしい^^;)『きらめく風になろう』という曲は、宮崎で行なわれる、青島太平洋マラソンというイベントのテーマ曲だそうですこの関係者とお知り合いで、曲を依頼されたとか。去年、イベントの一環のコンサートで、永井龍雲さんと共に出演されました(三浦さんもマラソンなさるかたです)年内には、ライブCDを出したいということで、今日のライブを録音中だということでした良いのがあれば、いくつかピックアップされるかもしれません。例により、電車の本数が少ないので、アンコール1曲目で退出。あと何か歌われていました。。今日という日は、昨日でもなく明日でもない、今しかないありのままの自分を見てもらいたい、今日出会えたお客さんのために、心をこめて歌います、と。私も、そんなつもりで、また機会があれば来たいけど、もしかすると今日で終わりかもしれない、一期一会のつもりで、今日の三浦さんの歌を実感したい、と思いました。今年で50歳になるそうですが、自分の曲で自分が励まされるような、そんな曲を創ることがライフワークだなんて、クリエイティブな人はすごいです関さんも素晴らしいミュージシャンでした。気負いのないトークとのギャップのある、真摯な歌い手としての姿が見られて、元雅夢ファンとしては大満足◎でした。夢つづり三浦和人『あなたを愛する想い』試聴&DL雅夢『愛はかげろう』試聴&DL ← ランキングに参加しています ポチッとよろしくお願いします(^・ェ・^)
Apr 6, 2008
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